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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^2017/07/16(日) 10:08:30.54 ID:CAP_USER9
    意外な橋渡し役が 本田圭佑「パチューカ」移籍の全舞台裏
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000011-nkgendai-socc

     セリエAの名門ミランを戦力外となり、契約満了とともに“浪人生活”を送っていた日本代表MFの本田圭佑(31)が14日、自身のSNSで「メキシコ1部のパチューカと契約を結んだ」ことを発表。イングランド、スペイン、米国MLS、中国への移籍などが取り沙汰されてきたが、ノーマークだったメキシコ行きにサッカー関係者からマスコミ関係者までビックリ仰天だ。

    「実はミランに在籍中だった昨年からMLS移籍を視野に入れていた」とはサッカーライター。

    「本田が描いている将来設計は《18年ロシアW杯に出場して引退》《国際派ビジネスマンとして活躍》《40歳になったら政界に打って出る》というもの。当面の目標であるロシアW杯出場に向けてベンチ要員となって試合勘を失い、パフォーマンス低下を招いたミラン時代の反省から《スタメン保証》《中盤で自由にプレーできる》クラブを探していた。しかし、この条件で引き取ってくれるクラブはスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの欧州4大リーグには皆無。本田が経営する会社には、かつて米国でゴルフなどのスポーツビジネスに携わっていた人物、MLSの下部リーグUSLに関わっている人物が在籍しており、そのルートをフル活用しながらMLS移籍を画策していた」

     実際、本田は7月に入ると米国カリフォルニア州にあるUSL所属のオレンジ・カウンティに帯同。実戦練習をこなしていた。しかし、MLSにも「ホンダが欲しい」というクラブは出てこなかった。

     そこで本田サイドは、テレビ局経由でオファーのあったメキシコ行きに方向転換した。

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    1: プエルトリコ ★@2017/07/15(土) 22:24:17.74 ID:CAP_USER9
    J2横浜FCの三浦知良(50)が15日、日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカがあるメキシコのサッカーについて思い出を語った。ブラジル・サントス時代に遠征で首都のメキシコシティーを訪れたことがあるという。パチューカとは対戦しなかったが、そこで経験したメキシコならではの思い出を振り返った。

     カズの記憶によると、サントスとプロ契約をした86年。遠征し、「そこのクラブチームとやったことがあるんですけど、強かったという思い出がありますね。個人の力もありましたし、相手はパチューカじゃなかったですけど、1部のクラブチームで、引き分けだった」と、実力のあるチームと対戦したと振り返った。

     当時19歳のカズは途中出場だったというが、その時に印象深い体験をした。「途中から出て鼻血が出たのを覚えています。高地にやられて、息が続かなかった」。厳しい環境である一方で、サポーターも熱狂的で、「すごい歓迎されましたし、お客さんの熱狂もすごかったです」と振り返った。

     本田へは「(86年当時の)その時もメキシコのサッカーは国民的なスポーツですから、そこの一番いいクラブでやるわけですから、やりがいがあるんじゃないですか」とエールを送ったカズ。「メキシコリーグを多分、本田選手のおかげで見られると思うので楽しみにしています」と笑顔だった。

     この日は左膝痛から復帰し、3カ月ぶりにベンチ入りを果たした。出場こそなかったが、チームは岐阜に1-0で勝利し、連敗を4で止めたことに笑顔だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000117-dal-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/07/15(土) 20:06:54.89 ID:CAP_USER9


    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

     のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
     土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
     いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
     きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
     事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
     肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
     たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc

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    505: U-名無しさん@実況・無断転載は禁止です (ワッチョイWW 723f-24U+) 2017/07/14(金) 19:24:39.09 ID:/Z0PXqC00
    ブラッターの名の付いた、パチューカの練習施設 
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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/15(土) 18:59:29.21 ID:CAP_USER9

    7/15(土) 14:53配信
    SOCCER DIGEST Web

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    SNSでの突然の入団発表から一夜明け、パチューカ周辺は歓迎ムードに包まれている。すでに期待値は天井知らずの高さに。(C)REUTERS/AFLO

    ホンダ=オリベル・アトム? それは誰?

     本田圭佑のパチューカ入団報道から一夜明け、メキシコ国内では地元メディアが大々的に日本代表MFのプロフィールを紹介した。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち

     興奮冷めやらないのがパチューカ・サポーターで、クラブの公式ツイッターやファンサイトには多数の“ウェルカム・コメント”が書き込まれている。
     
     ちらほらと目にするのが、「Oliver Atom(オリベル・アトム)」というフレーズだ。これは世界的な人気漫画『キャプテン翼』の主人公、大空翼のスペイン語ネーム。やはり日本人選手と聞くと、すぐ結びつけたくなるのだろうか。「ついにオリベルが俺たちのクラブに来たんだ!」「アトムのようなミラクルショットが見たい!」というコメントを見つけた。
     
     近年のパチューカにとって、国内の覇権を争う最大のライバルがクラブ・アメリカ。ツイッター上ではその宿敵サポーターとのやりとりもあり、とあるパチューカ・ファンが「ざまあみろアメリカめ、俺たちはワールドクラスを手に入れたぞ」とやや大袈裟に挑発。するとアメリカ・ファンは「まあまあ、(メキシコの)激しくスピーディーなサッカーでどれだけやれるのか見てみようじゃないか」と冷静に切り返していた。
     
     なかにはミラン時代の不振を揶揄するコメントや、自動車メーカーのホンダと絡めてネタにするコメントもあったが、おおむねポジティブな内容で、歓迎ムードに包まれている。
     
     以下、パチューカ・サポーターと思しき人物の好意的なツイートをいくつか紹介しておこう。メキシコ人らしい明るさとテンションの高さが伝わってくる。
     
    「絶対に後悔させないぜ。君はメキシコ・サッカーの虜になるはずだ」
    「ホンダはトヨタよりはるかに優れています」
    「トゥソス(パチューカの愛称)の一員になってくれてありがとう。大暴れしてくれ!」
    「日本人が? メキシコ・リーグに新風を吹き込んでくれそうだ!」
    「日本やイタリアのように住みやすくはないだろうけど、タコスは最高だよ」
    「ここはメキシコ最高のクラブだ。一緒に最高の思い出を作ろう!」
    「ホンダ、一度この地を踏んだなら、お前はアミーゴだ、メキシカンだ!」
    「スタジアムでは汚い言葉が飛び交うけど、メキシコ人はいい奴ばかりだからな」
    「なかなか素晴らしい(スペイン語の)発音だったぞ。期待が持てる」
    「ミランの10番だろ? クラブは僕たちに最高のプレゼントをくれたよ」
     
     本田は7月18日に現地入りし、チームに合流予定。23日の前期リーグ開幕戦、UNAMプーマス戦の出場を目ざす。 
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^ 2017/07/14(金) 22:46:25.23 ID:CAP_USER9
    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml
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     メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

     メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
     クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

     本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
     日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。

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    74: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/15(土) 06:17:03.96 ID:lD+hAYoG0

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    日テレのニュースでのメキシコ上げが凄すぎてドン引きw 
    メキシコは世界の強豪国なんだってw 
    さすがゴーイングの日テレだわ 
    本田さんがタイリーグへ行ったとしても、タイは世界の強豪国とか言い出しそうで怖いw
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    CF-Pachuca-2015-16-uniform-home-nike-01
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    1: たんぽぽ ★@^^©2ch.net 2017/07/14(金) 17:13:56.37 ID:CAP_USER9
    C-G3p8sUQAAWzre


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-01855339-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表FW本田圭佑(31)の新天地がメキシコの名門パチューカに決まった。14日、本田が自身のインスタグラムで発表した。

     ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属だったが「集大成」と位置付ける来年のW杯ロシア大会に向け、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するメキシコ1部リーグの名門をチョイス。本田らしい選択となった。

     パチューカは、今年12月にUAEで開催されるクラブW杯に北中米カリブ海王者として出場する。同大会にはすでにレアルマドリードが欧州王者として出場することが決まっている。

     J1名古屋でプロになり、オランダのVVVフェンロ、ロシアの強豪CSKAモスクワ、イタリアの超名門ACミランと移籍のたびにサプライズを巻き起こしてきたが、海外4クラブ目の選択でもまた驚かせた。

     過去に日本人では福田健二氏(J2横浜FCの強化ダイレクター)が同じパチューカに所属し同リーグでプレーしている。

     メキシコリーグ「リーガMX」は21日に開幕する。パチューカは23日にクラブ・ウニベルシダ・ナシオナルと開幕戦を戦う。この試合が、パチューカ本田のデビュー戦となる可能性がある。

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    1: ( ´∀`) ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9
    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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