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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: Egg ★@^^2017/07/19(水) 13:13:52.58 ID:CAP_USER9
    入団会見はスペイン語で!

    現地時間7月18日、日本代表MFの本田圭佑が新天地のパチューカのクラブ施設で新シーズン開幕に向けたイベントに参加し、
    新加入選手6人のお披露目会見に臨んだ。地元メディア『MEDIA30』など複数のメキシコ・メディアが伝えている。
     
    6人の新加入選手のなかで大トリとして壇上に上がった本田は、まずこれまでのキャリアを紹介され、
    続いて背番号02と記されたユニホームに袖を通し、会場に集まったファンに向かってスペイン語で挨拶をした。
     
    「みなさんこんにちは。初めまして。ケイスケです。ここにいられることがとても幸せです。僕にできることのすべてをして、クラブに最大の貢献をしたい」
     
    しかしながら、スペイン語はまだまだ覚えたてなようで、「このスペイン語のあいさつは昨日準備したばかり。
    だから、僕にスペイン語で話しかける時は、ゆっくりとお願いします(笑)。ありがとうございました」と語って、本田は会場の笑いを誘った。
     
    また、会見後には自身のツイッター上でメキシコ入りに至った経緯を説明している。
     
    「なぜメキシコか? なぜパチューカか? という問いに対する理由の1つが無難な選択をしようとしていた自分に腹が立ったんです。そんな自分が退屈で…。
    そんな中、日々熱くなれそうなチームだったのがまだまだ僕のことを知らないメキシコであり、パチューカでした」
     
    日本人選手が活躍をしたことがない、いわば未開の土地とも言えるメキシコでのキャリアを決意した本田。その挑戦は現地時間7月23日のプーマス戦からスタートする。

    7/19(水) 12:03配信 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27921

    写真
    no title


    動画 
    https://www.youtube.com/watch?v=Ti6CgkpeaOQ


     

    【サッカー】<早くも“本田効果”>敵地6万開幕戦チケット完売間近!現地邦人など購入
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500430967/

    【サッカー】<メキシコの“先輩”亀田和毅>パチューカ移籍の本田へ“愛される秘訣”語る「人情の国」「サッカーは一番愛されてる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500414931/

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    351: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ 0fba-S4qQ) 2017/07/19(水) 05:24:38.40 ID:D3zhLb7U0
    本田の入団会見動画ないの?
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    1: trick ★@^^ 2017/07/19(水) 07:49:20.57 ID:CAP_USER9
    本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
    7/19(水) 7:27配信
     【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。


     ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。

     背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。

     パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

    no title

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    1: ranran roo ★@^^ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/19(水) 06:08:50.42 ID:CAP_USER9

    no title




    7/19(水) 5:01配信
    フットボールチャンネル

     現地時間18日にメキシコ1部のパチューカに加入した日本代表FW本田圭佑が他の選手と共に新加入会見を行なった。そこで、パチューカで着用するユニフォームが公開されたが、名前表記は「HONDA」ではなく「KSK」となっている。

     「KSK」という表記は、昨年4月に本田が所属するHONDA ESTILO株式会社がライフスタイルブランド「KSK」を立ち上げると発表した時に初めて登場した。「圭佑」の名前をもじったもので、「身につけるもので自分自身を表現していこう」という意味が込められている。

     英メディア『ESPN FC』は、本田の新加入会見について「想像に反してミランの元選手はパチューカで背番号2を着用した。表記のKSKは、彼の有名な姓ではなく名前を意味している」とコメントしている。 
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    1: たんぽぽ ★@^^ ©2ch.net 2017/07/18(火) 10:21:31.43 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc
    日刊スポーツ

     メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。

     まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。

     14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。

     本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。

     本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。

     15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。

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    1: trick ★@^^ 2017/07/18(火) 07:32:34.11 ID:CAP_USER9

    CF-Pachuca-2015-16-uniform-home-nike-01


    本田、高地で“お化けFK”見せる!メキシコ・パチューカで初練習 (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000009-sanspo-socc
    7/18(火) 7:00配信 サンケイスポーツ
     【パチューカ(メキシコ)16日(日本時間17日)】メキシコ1部の強豪パチューカへの移籍が決まった日本代表FW本田圭佑(31)=前ACミラン=が、当地で初の練習を行った。当地の標高2400メートルは富士山の6合目に相当し、酸素濃度は平地の約75%。体力面で順応が必要になるが、流体力学に関する研究報告では、本田の代名詞でもある“無回転FK”の威力がより高まることもわかった。

     本田はパチューカの施設で到着後初の練習を実施。オレンジ色のウエア姿でランニングする様子を自身の写真共有SNS「インスタグラム」に投稿した。

     「ケイスケ・ホンダが初練習を行った」

     クラブ公式サイトも、過去に獲得したトロフィーの前で親指を立てるポーズを決める本田の写真を掲載した。

     標高2400メートルのパチューカは、富士山の6合目相当。酸素濃度は平地の約75%と環境は過酷だ。メキシコ1部の大半のクラブは1000メートル超の街に本拠を置いている。持久力が要求されるサッカーでは、高地では酸素不足によりパフォーマンスが低下するが、米マサチューセッツ工科大などの流体力学研究によると本田の無回転FKの威力は増大するという。

     米大リーグ、ロッキーズの本拠地クアーズ・フィールド(標高1600メートル)が、打球が飛びやすく、変化球が曲がりにくいため投手不利とされているのと同様に、空気抵抗が少ない当地では、ボールの飛距離が約9%伸び、シュートのスピードも増す。ペナルティーエリア手前の位置(約19メートル)の場合、時速換算で5キロも速くなると試算されている。

     スピンをかけて曲げるシュートは変化量も小さくなるが、ボールをつぶして蹴る本田のような無回転FKは軌道の変化を殺さずにスピードアップする。その効果はFKの距離が長い方が増大するため、長距離のFKが決まりやすくなるという。

     パチューカは23日(日本時間24日)に前期リーグ開幕戦(対プーマス)を迎える。新天地で本田の魔球がベールを脱ぐ。

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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/18(火) 09:58:40.40 ID:CAP_USER9

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    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/17(月) 21:14:14.12 ID:CAP_USER9

    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

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    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: ranran roo ★@¥¥ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/16(日) 19:49:02.07 ID:CAP_USER9

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    2017年07月16日(日) 19時38分配信

    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。 
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