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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 13:39:49.65 ID:cUIkm60U0

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    中島翔哉、現地評価は軒並み最低。監督も激怒で「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単」

     ポルトで今季2試合目となるリーグ戦出場を果たした日本代表MF中島翔哉は、受難の時を迎えている。

     現地15日に行われたポルトガル1部第5節のポルティモネンセ戦に72分から途中出場した中島は、相手に傾きつつある流れを取り戻すようなプレーを見せられず。
    チームは後半アディショナルタイムの98分に劇的な勝ち越しゴールを奪って3-2の勝利を収めたが、現地メディアでは辛辣な評価が並んだ。

     16日付の各紙での採点は、軒並み最低点だった。『レコード』紙は多くの選手に「4」や「3」の高評価を与えた一方、中島も含めた交代出場の3選手に最低点となる「1」をつけた。

     寸評では「試合の入りが悪かった。最高潮に達したポルティモネンセの2点目の場面で不注意」と指摘している。
    77分にポルティモネンセの日本代表DF安西幸輝がカットインから左足ミドルシュートでゴールを決めた場面、中島はフリーのGKにプレッシャーをかけた後にゆっくりとした走りで戻り遅れ、すぐ近くで突破を試みる安西に寄せていかなかった。

     このプレーについて、戦術分析の項では「同点ゴールの場面では、日本のウィンガー(ここではサイドバックの安西のこと)が中島を通過し、抵抗なくカットインした。
    プレッシャーから解放されると、そこには誰もいなかった」と図を使って解説されていた。そしてカバーを怠ったダニーロ・ペレイラやマテウス・ウリベとともに名前も挙げられていた。

    『ア・ボラ』紙は「彼がポルティマンで成し遂げたことを忘れないホームのファンに大きな拍手を浴びた」と述べつつ、
    中島をチーム最低タイの「4」と評価した。「7」や「6」「5 」の高評価を与えられた他の選手と比較しても、際立って低い数字だ。

     寸評でも「プレーは魅力に欠け、最悪だったのはポルティモネンセの追い上げが彼が芝を踏んですぐ始まったことだ」と指摘。
    中島が投入されたのが72分で、ポルティモネンセの1点目は74分、2点目も77分と立て続けの失点が生まれたことも印象を悪くした要因かもしれない。

     最も辛辣だったのは『オ・ジョーゴ』紙だった。「7」や「6」の高評価が並ぶ中、中島の祭典は終盤に退場したアレックス・テレスと並ぶ最低タイの「3」。
    「彼の出場と相手の反撃が同時に起こったのは真実で、素晴らしいゴールを決めた日本人の安西のカバーは効果的ではなかった」と明確に守備面での甘さに言及している。

     中島は試合終了直後、ピッチ上でセルジオ・コンセイソン監督に激怒された。
    周りの選手たちが止めに入るほどの怒りぶりだったのは、守備面での戦術理解や貢献意欲の低さが目立ったからかもしれない。

    『オ・ジョーゴ』紙も「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単で(時には不公平でもある)、コンセイソン監督の最も大きな胃の痛みに間違いない。
    監督のコントロール下で、優れた日本人の育成がフェアプレーに徹する彼を作り上げた」と皮肉を交えて厳しい評価を下している。

     コンセイソン監督がポルトで採用している戦術において、攻守にわたるハードワークは欠かせない要素。
    自由奔放なプレースタイルと要求されるプレーにうまく折り合いをつけ、巻き返しのきっかけをつかみたい。中島が定位置確保のために失いつつある監督からの信頼を取り戻し、どう挽回していくか注目だ。


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/17(火) 16:01:42.964 ID:zE4x27eQa

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    試合中レフティングし出したり守備もサボるし自己中プレイばっかりじゃん

    遊びでやるなら日本代表には来ないで欲しい


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    222: 名無しさん@恐縮です 2019/09/16(月) 22:04:42.63 ID:KX3xYHms0
    悪の源ワラタ 

    中島翔哉、現地評価は軒並み最低。監督も激怒で「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単」 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338645-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 09:06:24.23 ID:5t3McIWJ9

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    周りの選手が止めに入るほど、怒りが爆発していた。

     現地15日に行われたポルトガル1部第5節で、アウェイに乗り込んだポルトはポルティモネンセに3-2の勝利を収めた。決勝点は後半アディショナルタイム98分の劇的なヘディングでの一発だった。

    【動画】日本、未来の布陣はこれだ! 3年後の日本代表イレブンを予想

     アウェイではありながら、スタンドのほとんどを埋めたのはポルトのサポーターだったため、当然スタジアムは大盛り上がりである。しかし、その雰囲気の中で一角だけ怒りが渦巻いていた。

     ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は後半途中から起用した中島翔哉に激怒した様子で詰め寄る。その剣幕は恐ろしいほどで、チームメイトのオタヴィオが間に入ってなだめようとする姿も見られた。

     ピッチ上のすぐ近くで中島が指揮官から大目玉をくらう様子を見ていたポルティモネンセのDF安西幸輝は「やばかったですね。監督が翔哉くんにめちゃめちゃ怒っていたので。めっちゃ怖かったです」と語った。

     何がコンセイソン監督の逆鱗に触れたのか。その理由は中島の守備面にあるのかもしれない。安西も「あの監督の戦術って、すごく守備をしっかりやらなきゃダメなタイプだと思う」と分析していた。そして「めっちゃ怖かったです」と繰り返す。

     中島に怒りをぶつけた当の本人は「私たちの中で話し合うべきこと」と、会話の内容や理由について明言を避けた。とはいえ試合でのプレーを見ていると、やはり中島の守備面での貢献度の低さは目につく。

     特に77分の2失点目、安西が右サイドからカットインして強烈な左足シュートを突き刺す場面だった。前線でGKに不要だったと見られるプレッシャーをかけた中島は、ゆっくりとした走りで自陣に戻っていた。

     その間にロングパスでボールは中島のいるサイドで高い位置をとった安西のもとへ。日本代表サイドバックがドリブルを始めた瞬間にでもスプリントをかけておけば、シュート時のカバーに間に合ったかもしれない。

     基本的に中島はボールを失っても攻め残るシーンが多く、対面の安西に高い位置を取ることを許していた。なかなかパスが回って来ず、焦れて下がってからボールを受けても判断が遅れてすぐに奪われてしまいカウンターを食らう原因になる場面も。

     何より中島が入ってから2失点を喫して同点に追いつかれたことにコンセイソン監督が我慢ならず、圧倒的に勝利の流れだった試合を難しくした一因の背番号10に溢れ出る怒りをぶつけたのかもしれない。

     果たしてこの指揮官の激怒は、中島の今後の出場機会の有無につながってしまうのだろうか。試合後の中島はピリピリムードで何も語らず。これからヨーロッパリーグや国内カップ戦などで連戦となるため、指揮官の中島の起用法に注目だ。



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    9/16(月) 13:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338619-footballc-socc

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    274: 名無しさん@恐縮です 2019/09/16(月) 22:34:33.08 ID:Y6fixuwe0
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    1: 風吹けば名無し 2019/09/16(月) 18:30:37.97 ID:NLKtNTcoM
    短期すぎんか?



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/09/16(月)16:37:23.39 ID: ZlY+zm1x0.net



    メンタルつええ 




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    1: 風no title
    吹けば名無し
    2019/09/16(月) 12:03:47.75 ID:xGL7RuGya



    監督にブチギレられて干される模様


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    1: Egg ★ 2019/09/16(月) 09:58:25.56 ID:kyPGKB+C9
    ポルトガルリーグのポルティモネンセvsポルトの一戦では、安西幸輝と中島翔哉の日本人対決が実現。

    この試合では77分に安西がポルトガル初ゴールを決め、2-2で迎えた後半ATの98分にイバン・マルカーノが劇的ヘッドを決め、ポルトがアウェーゲームを制している。

    日本でも注目を集めたこの一戦で、ポルト中島は72分から途中出場したが、ポルトガルでは試合後の一幕について、大きく報じられている。

    ポルト指揮官セルジオ・コンセイソンは試合後、中島に挨拶をかわした後、中島を追いかけて大声で一喝する場面があった。同僚のヘスス・コロナ、オタビオらが間に入って指揮官をなだめたものの、このシーンはポルトガルメディア『Record』、『tvi24』などでもピックアップされ「コンセイソンは中島に怒り、腹を立てている」と伝えた。

    試合後にコンセイソン監督は会見の場で「監督はチームをいつだって助けるためにベンチから指示を送っているものだ。だが、それはときに試合を難しくすることもある。おそらくサッカーを愛する方なら、私が何を言いたいか、ご理解いただけるんじゃないかな」と述べている。

    また、一喝した中島について問われると指揮官は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と述べ、多くを語らなかった。

    77分、安西に同点弾を決められた際は左ウイングの中島が自陣まで戻っていたものの、プレスが機能せず、安西にカットインから左足のミドルを決められ、2-2に追いつかれることとなってしまった。なお、ポルトファンの間ではSNSで「この場面のナカジマに監督が怒っていたのでは?」「ショウヤは途中出場なんだから、あの場面でしっかり寄せるべき」「この場面に限らず、今夜はボールロストが目立った」といった議論が交わされている。

    コンセイソン監督が明言を避けていることもあり、中島のどのプレーに不満を持っていたのか現時点で不明だ。だが今夏ポルトに加わったばかりの中島は、まだコンセイソン監督の信頼を完全に勝ち取るまで至っていないようだ。

    9/16(月) 9:40配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010012-goal-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し 2019/09/16(月) 04:10:52.37 ID:7jhqWh740
    激怒のコンセイソン監督
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