サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: その他のリーグ

    3: 名無しさん@恐縮です 2019/09/24(火) 06:05:49.08 ID:iFcfbguP0

    ECNT91PUcAA4qtP


    五輪代表の頃はバカみたいに120分走り回ってスタミナお化けって印象だったのにやらなくなったよね


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/24(火) 09:56:27.57 ID:UPAew+qH9
    写真
    no title


    マリティモは23日、プリメイラ・リーガ第6節でブラガと対戦し、2-2で引き分けた。日本代表FW前田大然はフル出場し、1ゴールを記録している。

    前節のベレネンセス戦を1-3で敗れた14位・マリティモ(勝ち点4)。15位・ブラガ(勝ち点4)とのアウェイ戦に向けて、前田は2トップの一角で先発した。

    試合は32分、前田が敵陣中央右から供給されたスルーパスに反応し、ボックス右外からワンタッチでボックス右に侵攻を図ると、相手DFにスライディングで倒されてPKを獲得。これを自らが落ち着いて決めて、マリティモが先制する。

    1-0でリードして試合を折り返すと、マリティモは53分、ザイナディーヌがボックス内で相手選手を倒してしまい、PKを献上。しかし、ここはGKアベドサデフがゴール左へのシュートを読み切り、チームを救う。

    それでもその3分後、マリティモは相手に左サイドからのクロスを許し、ゴール前左のパウリーニョにシュートを打たれる。これをゴールライン付近のルベンがブロックを試みるも、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

    追いつかれたマリティモだったが、70分、敵陣中央右でFKを獲得。キッカーを務めたエドガル・コスタのファーサイドへのクロスが相手GKの頭上を越えると、フランク・イブ・バンボックが頭で押し込み、2-1と勝ち越しに成功する。

    しかし、マリティモはこのリードを守り切れず。78分、ボックス左手前からのクロスに合わせたパウリーニョにヘディングシュートを決められ、2-2の同点に。このまま試合は終了し、勝ち点1を分け合った。

    ブラガ 2-2 マリティモ
    【ブラガ】
    OG(後12)
    パウリーニョ(後33)
    【マリティモ】
    前田大然(前32[PK])
    バンボック(後25)

    9/24(火) 9:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-00361966-usoccer-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/24(火) 05:59:29.62 ID:UPAew+qH9
    「ごめんなさい。中島は守備に関わるために戻る」

     現地23日付のポルトガル紙『オ・ジョーゴ 』に、こんな見出しの記事が小さく載っていた。中身ではポルトに所属するMF中島翔哉の前日に行われたサンタ・クララ戦でのプレーについて言及されていた。

    「ファンは守備的なプレーに大きなコミットメントを示した日本人を称賛した。監督からも拍手をもらった」

     前節ポルティモネンセ戦に途中出場した中島には、守備面の貢献度の低さと2失点目の場面で戻りが遅れたプレーによって批判が集まっていた。しかし、再びチャンスを得た22日のサンタ・クララ戦では攻守にアグレッシブに走り回ってスタジアムに集まったファンから度々拍手が巻き起こった。

     特に87分の場面では味方がボールを失うと、スプリントをかけて逆サイドまで相手を追いかけて最後はファウルで攻撃の芽を摘む好プレーも出た。これにはファンも大きな拍手で応えた。『オ・ジョーゴ』紙も「彼は素早い攻撃を防ぐためにロックオンした相手を追いかけた」と守備での積極的なアクションに言及している。

     ポルティモネンセ戦では緩慢なプレーが見咎められ、試合後にポルトのセルジオ・コンセイソン監督からピッチ上で一喝される場面もあった。しかし、「(監督との)意見の不一致は間違いなく解決されている」と1週間で状況は好転した。

     ポルトガル各紙の採点も及第点かそれ以上を中島に与えている。『オ・ジョーゴ 』紙は背番号10の日本代表MFに「6」をつけた。寸評でも69分にシュートチャンスを迎えたことのみならず、「別の態度を見せた」と守備面の向上が指摘された。そして「(相手が前進する)道を閉じるのを助けるために下がり、有用なファウルでイエローカードをもらった」と最終盤に警告を受けたプレーが決して無駄ではなかったことにも触れられていた。

     また『ア・ボラ』紙でも中島に「6」がつけられた。「ポルティスタの攻撃に火をつけた」と評価され、69分のシュートチャンスも「素早い切り替え」によってもたらされたものと分析。ポルトでの初ゴールとはならなかったが、スムーズな攻守の切り替えを実行し「セルジオ・コンセイソンから拍手を送られた」と十分に期待に応えるプレーだったことが述べられている。

     そして『レコード』紙は中島を「2」と評価した(同紙は「5」が満点で、交代選手は低い採点になる傾向がある)。それでも寸評は「ポルティモネンセ戦よりも集中しており、ピッチに入ってすぐ(相手GK)マルコ・ペレイラの注意力を試した」とポジティブなものだった。

     ポルトの次戦は24日に行われるタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)の3次ラウンド・グループDの初戦となる。相手は22日と同じサンタ・クララ。セルジオ・コンセイソン監督は先発メンバーの入れ替えを示唆しており、中島にとって高いパフォーマンスを継続して発揮できるかを試される場になりそうだ。

    写真
    no title


    9/23(月) 22:42 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339615-footballc-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/23(月) 08:53:00.01 ID:PZaVPYi59
    試合後に中島に駆け寄り…

    現地時間9月22日、ポルトガルリーグの第6節が行なわれ、ポルトはホームにサンタ・クララを迎え、2-0で勝利した。ポルトに所属する中島翔哉はベンチスタートで、途中出場を果たしている

     開始15分にゼ・ルイスのゴールで先制したポルトは、41分にもオウンゴールで加点し、2点をリード。サンタ・クララを圧倒して前半を終えた。

     後半は、反撃に出るアウェーチームに対し、自陣できっちり守備を固めて対応する。そんななか、66分に中島翔哉がルイス・ディアスと交代してピッチに入る。

     奇しくも指揮官の”ブチキレ”騒動が起きたポルティモネンセ戦と同様、残り30分弱、2-0をリードした状態で投入された中島は、いきなり左サイドからボックス内までボールを運び、シュートに持ち込んだ。これはGKにキャッチされたが、ホームスタジアムを沸かせた。

     ポルトは78分、マレガからパスを受けたゼ・ルイスが絶好機を迎えるが、大きく枠を外してしまう。3点目を奪うことはできなかったが、2-0の完封勝利。開幕節で敗れて以降は5連勝で、暫定2位に浮上している。

     中島はボールタッチこそ多くなかったものの、いくつかチャンスの起点となったほか、周囲との連携を確かめるようにプレー。これに満足したのか、試合後にはセルジオ・コンセイソン監督がフィールド上の日本代表MFに駆け寄り、お互いに笑顔を浮かべ、ハグする姿もみられた。

     ポルトは9月25日に国内カップ戦で再びサンタ・クララと対戦したのち、週末にはリオ・アベとのアウェー戦に挑む。

    9/23(月) 6:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00064469-sdigestw-socc

    写真
    no title


    中島翔哉、リーグ戦2試合連続途中出場。ポルトは2-0で勝利し5連勝達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00339521-footballc-socc



    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:02:05.82 ID:TuHhStz69
    [9.21 ベルギー・リーグ第8節 シャルルロワ0-3シントトロイデン]

     ベルギー・リーグ第8節が21日に行われ、GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、FW伊藤達哉の所属する12位シントトロイデンは敵地でMF森岡亮太所属の6位シャルルロワと対戦し、3-0で勝利した。加入後初スタメンの鈴木は前半34分に先制点となる今季初ゴールを記録。シュミットは7試合連続で先発フル出場し、ベンチスタートの伊藤は出番なしとなった。一方、森岡は7試合連続でスタメン出場。90分間プレーしたが、連続ゴールは3試合で止まった。

     シントトロイデンは前半34分に均衡を破った。右サイドのMFアレクサンドレ・デ・ブラインがロングフィードを送ると、相手の背後を取った鈴木がPA内中央でトラップ。2タッチ目が乱れるが、GKとDFに挟まれながら泥臭く押し込んだ。鈴木は初のスタメン出場で起用に応える加入後初得点を挙げた。

     後半19分には左サイドのクロスから鈴木がヘディングシュート。DFにブロックされるも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入で相手のハンドの判定となり、PKを獲得する。同23分、キッカーのFWジョルダン・ボタカが右足で沈め、リードを2点に広げた。

     2ゴールに絡んだ鈴木は後半42分にFWエルトン・アコラツェと交代。同アディショナルタイム1分にはアコラツェの折り返しからFWヨアン・ボリがダメ押し弾を決め、3-0の快勝を飾った。

     シントトロイデンは2試合ぶりの白星で4戦無敗(2勝2分)。森岡がフル出場したシャルルロワは3試合ぶりの敗戦で連勝は2でストップした

    9/22(日) 6:13配信ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-43471883-gekisaka-socc

    写真
    no title


    今季初スタメンのSTVV鈴木優磨、初ゴール&PK獲得で2得点に絡む! 好調・森岡亮太との日本人対決を制す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00064438-sdigestw-socc

    初先発の鈴木優磨が初ゴール&PK獲得で日本人対決の主役に! シント=トロイデンは3発完勝でリーグ4戦負けなし!《ジュピラー・プロ・リーグ》
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361882-usoccer-socc

    【サッカー】<FW鈴木優磨(シントトロイデン)>ホームシックと報じられた件について真相を明かす!「ホームシックではなく、ずっと…」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569058809/


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 09:36:20.88 ID:pZPvPSZfr

    92d52e75-s


    そこはマジでかっこいいと思う


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    220: 風吹けば名無し 2019/09/20(金) 00:31:02.95 ID:Wpcn1XQB0

    3c6lMgL


    ポルトの監督程度じゃ攻撃に全振りの選手を扱えないだろうな 
    戦術的に10番を使うビッグクラブがちょうどいい 
    すぐにでも移籍しろ


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 18:36:17.65 ID:Lf9g3kjW9

    GettyImages-903067132-500x333


    最新のFIFAランキングが発表になった。昨年9月の発表で首位に立ったベルギーが首位をキープ。1年間、首位の座を守ったことになる。2位には3位のフランスが浮上。ブラジルと入れ替わった。

     日本代表は順位を2つ上げて31位に浮上。アジア勢ではイランに次ぐ2位をキープした。10月にW杯アジア2次予選で対戦するモンゴルは183位、タジキスタンは115位となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(1)ベルギー
    2.(3)フランス
    3.(2)ブラジル
    4.(4)イングランド
    5.(6)ポルトガル
    6.(5)ウルグアイ
    7.(9)スペイン
    8.(7)クロアチア
    9.(8)コロンビア
    10.(10)アルゼンチン
    11.(11)スイス
    12.(12)メキシコ
    13.(16)オランダ
    14.(13)デンマーク
    15.(16)イタリア
    16.(15)ドイツ
    17.(14)チリ
    18.(18)スウェーデン
    19.(19)ペルー
    20.(20)セネガル
    21.(22)アメリカ
    22.(20)ポーランド
    23.(24)ウェールズ
    23.(23)イラン
    25.(25)ウクライナ
    26.(36)ベネズエラ
    27.(27)オーストリア
    28.(32)アイルランド
    29.(29)チュニジア
    29.(31)スロバキア
    ……………
    31.(33)日本
    37.(37)韓国
    44.(46)オーストラリア
    62.(62)カタール
    66.(65)UAE
    70.(68)サウジアラビア
    97.(95)キルギス
    115.(119)タジキスタン
    145.(135)ミャンマー
    183.(187)モンゴル

    9/19(木) 18:18配信 激安
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-43471820-gekisaka-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 11:41:42.15 ID:3cKEnSfr9
    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は、先日に衝突があった日本代表MF中島翔哉について口を開いた。

    今夏にポルトガルの強豪ポルトに加入した中島は、15日の3-2で勝利したポルティモネンセ戦に途中出場する。しかし試合後、コンセイソン監督は日本代表MFと挨拶をかわした後、同選手を追いかけて大声で一喝。チームメイトの仲裁が必要となるほど指揮官は憤っていたと伝えられている。

    さらに、試合後に中島との件について問われたコンセイソン監督は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と話すにとどめ、これ以上この問題について語ることはなかった。

    そんな中、19日に行われるヨーロッパリーグ開幕節のヤングボーイズ戦を前にした前日会見で、コンセイソン監督は中島について問われ「あれは我々の会話だ。ただ、簡単ではない。彼はすでにポルトガル語のクラスを受けているが、彼は日本語を話し、私はポルトガル語を話すからだ」とコミュニケーションの問題であったと主張。

    さらに「私のことを知っているなら、98分の勝利の後に感情的になるななんて言えないはずだ。ポルトと契約するだけでは十分ではない。このことを考える必要がある。もちろんミスはつきもので、私もミスして責任を負っている。ただし、決心、犠牲心、これらは日頃から出していかなければならないものだ」と話している。

    一部では中島の守備面に対してコンセイソン監督が不満を持ったと報じられており、日本代表MFに対して“決心、犠牲心”と言った心理面の向上を求めたいようだ。

    なお、18日のトレーニングでは、ウォームアップの後に、コンセイソン監督から中島に近づいていき、言葉を交わすなど、すでにポルティモネンセ戦後にあった緊張状態は収束した様子。19日のヤングボーイズ戦で、どのような形で起用するのか注目が集まっている。

    9/19(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010014-goal-socc

    写真
    no title


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/19(木) 07:27:19.28 ID:Lf9g3kjW9
    【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。

     主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。

     上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。

     上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。

     このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。

    9/18(水) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc

    写真
    no title

    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ