サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブラジル代表

    1: YG防衛軍 ★2016/06/09(木) 14:40:44.51 ID:CAP_USER9

    1585102_heroa

    ◇南米選手権1次リーグB組(2016年6月8日)

     南米選手権は8日に米国各地で1次リーグB組の2試合が行われ、ブラジルがハイチに7―1で大勝して初勝利を挙げ、
    勝ち点4で首位に浮上した。ペルーはエクアドルと2―2で引き分けて、ブラジルと同勝ち点2位。

     初戦エクアドルと0―0で引き分けたブラジルは、試合開始が格下相手に攻勢をかけると、
    前半14分MFコウチーニョが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制。
    同29分にコウチーニョが加点すると、同35分にMFアウグストが頭で決めて前半を3点リード。

     後半14分後半開始から途中出場したFWガブリエルが4点目を決めると、
    同22分には5分前に投入されたMFリマがゴールを奪った。
    その直後に1点を返されるが、同41分アウグストがこの試合2点目を決めると、
    後半ロスタイムにはコウチーニョがハットトリックを達成。ブラジルが7点を奪う大勝で、今大会初勝利を飾った。

     初戦を勝利したペルーは試合開始から13分間で2点を奪ったが、前半に1点を返されると、
    後半序盤に追いつかれ、2―2と引き分けた。

     B組はブラジルとペルーが勝ち点4、エクアドルが勝ち点2。
    2連敗のハイチは1次リーグ敗退が決まり、3チームで決勝トーナメント進出の2枠を争う。
    最終節は同勝ち点のブラジルとペルーが直接対決で、エクアドルはハイチと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000112-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 02:33:50.98 ID:CAP_USER*.net

    451388458-500x333

     
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、
    リオデジャネイロ・オリンピック出場に専念することが濃厚となった。
    2日付の大手メディア『ESPN』などが伝えている。

    ブラジルサッカー連盟(CBF)はこれまで、
    同国代表のキャプテンとして活躍するネイマールを、
    6月にアメリカで開催されるコパ・アメリカと、
    8月に行われるリオデジャネイロ・オリンピックへ出場できるように動いてきた。

    しかし同紙によると、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、
    ネイマールを2つの大会へ出場させる意向は無いようで、すでにブラジルサッカー連盟には通達済みだという。

    同会長は「選手を2回も差し出すことを納得するのは不可能だ。

    コパ・アメリカの重要性は理解しているが、
    ネイマールにはスペインでの厳しい2シーズンを過ごした後、休息が必要だろうと考えている」と見解を示した。

    その上で、リーガ・エスパニョーラ最終節から約3カ月後に開幕を迎えるリオデジャネイロ・オリンピックでのプレーに関しては、
    「問題ないと考えている」と発言。ネイマールにとって母国開催となる大会への出場を容認することを明かした。

    ネイマールは前回大会のロンドン・オリンピックにも出場し、銀メダル獲得に貢献した。
    24歳で迎えるリオデジャネイロ・オリンピックのメンバーにはオーバーエイジ(OA)での参加となる。

    SOCCER KING 4月4日(月)0時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00427448-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイW 7f06-sf7O) 2016/04/01(金) 22:14:12.77 

    1542502_heroa


    W杯予選3分の1を消化して、出場権獲得圏外の6位

     3月下旬に行われたサッカーW杯南米地区予選の2試合で共に引き分けに終わり、自動出場権はおろか、
    大陸間プレーオフにも進めない6位に転落したことで、ブラジルサッカー連盟(CBF)内における
    監督ドゥンガへの信頼は大きく揺らいでいる。
     CBF内部の人物によると、ドゥンガは3月29日のパラグアイ戦に仮に敗れていた場合、
    解任されていた可能性が非常に高かった。
    14年のW杯後に就任して以来1年8カ月、ドゥンガの地位がこれほどまでに揺らいだことはかつてなかった。
    ドゥンガの戦術に一貫性がないこと、初戦で散々な出来だったダヴィド・ルイスなど、
    招集メンバーが結果を残せていないことが、CBF首脳をいらだたせている。
    CBF内でもドゥンガ交代の声が日増しに高まる中ではあるが、早急の監督交代はない模様だ。
    .
    9,10,11月の6試合、失敗は許されず

     今年のブラジル代表は、6月の米国開催コッパ・アメリカ100周年記念大会と、8月のリオ五輪を経て、
    9、10、11月に2試合ずつのW杯予選が組まれている。
     全18試合のW杯予選も既に3分の1を消化。今年の残り6試合で調子が上がらないようだと、
    いよいよ2018年ロシア行きに黄信号が灯る。
    ブラジルがW杯出場を逃す事になれば1930年からのW杯の歴史上初の大惨事だ。
    .
    保身に汲々とし、リーダーシップを発揮できないCBF会長

     こんな事態にCBF幹部も現場サイドも一致団結できているかと言えば決してそうではない。
     デル・ネーロCBF会長は昨年来のFIFA汚職捜査の手が自身に回り、逮捕をおそれ、
    セレソンの国外の試合には同行さえもしていない。監督交代を進言する声も届いていない訳ではないが、
    ブラジル代表コーディーネーターのジルマール・リナルディに丸投げ状態だ。
     監督を代えられるのはジルマールしかいないが、ジルマールとドゥンガは昵懇の仲で、
    ジルマールがいる以上ドゥンガの解任の可能性は低く、最早「誰がセレソン浮上のためのベストの人選か」
    という大原則にのっとった人事とは到底言えない。
     頼みの大エース、ネイマールも所属クラブFCバルセロナで見せているのと同等のパフォーマンスを見せているとは
    到底言えず、他のポジションの人選も今のところ大きく身を結んではいない。
    期待に応えているのは左右の攻撃的中盤のウィリアンとダグラス・コスタのみ。
     コッパ・アメリカで連携を深め、23歳以下の出場するリオ五輪で新たな戦力の発掘はなるか、
    9月に再開するW杯予選はいきなり上位のエクアドルとの敵地戦だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010000-nikkey-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 12:20:47.35 ID:qwGhIew20.net

    1585102_heroa

     
    先程終わったばかりのウルグアイ戦出場メンバー
    アリソン
    ダニエウ・アウヴェス
    ミランダダヴィ・ルイス
    フィリピ・ルイス
    ルイス・グスタヴォ
    フェルナンジーニョ(68分コウチーニョ)
    ウィリアン(86分ルーカス・リマ)
    レナト・アウグスト
    ドウグラス・コスタ(78分R・オリヴェイラ)
    ネイマール
    なお試合結果は2ー2

    続きを読む

    m_ronaldo-brazil
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:17:04.84 ID:CAP_USER*.net

    rani

    サッカー王国の10番を身につけてきたスター選手たち

    サッカー王国ブラジル代表の背番号10はこれまで数多くのスター選手がつけてきた偉大な番号で、
    現在はバルセロナFWネイマールが背負っている。では、これまでブラジル代表の10番を背負ってきた
    選手の中で最高の10番は誰だったのだろうか。英『Squawka』がアンケート調査を行った。その結果は以下の通りだ。

    5位:リバウド

    4位:ネイマール

    3位:ジーコ

    2位:ロナウジーニョ

    1位:ペレ


    2002日韓ワールドカップを制したときに10番を背負っていたリバウド、そして現在のネイマール、
    1982スペインワールドカップでソクラテス、ファルカン、トニーニョ・セレーゾらと黄金のカルテットを
    形成していたジーコ、ファンタジスタとして世界を沸かせたロナウジーニョ、
    そしてサッカーの神様ペレの5人がトップ5に選ばれた。5人ともサッカー史に名を残す偉大な選手だが、
    このうち10番をつけてワールドカップを制したのはリバウドとペレのみだ。

    しかもペレは17歳の時点ですでに10番を背負っており、1958スウェーデンワールドカップで優勝、
    続く1962チリワールドカップも優勝、1970メキシコワールドカップでも優勝を達成し、
    キャリアで3度もワールドカップを制している。リバウドやロナウジーニョもインパクトの強い10番だったが、
    成績面でペレに敵う者はいない。

    現在10番を背負うネイマールは史上最高の10番になる能力を持っていると言われるが、
    そのためには最低でもワールドカップを1度は制さなくてはならない。
    2014年に母国で行われたワールドカップでは自身もチームも苦い経験を味わったが、
    果たしてネイマールは4位からステップアップできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160306-00010018-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 17:25:44.58 ID:CAP_USER*.net

    Ronaldinho1-500x333

     
    元ブラジル代表FWロナウジーニョが、同代表FWネイマール(バルセロナ/スペイン)の今夏のマンチェスターC(イングランド)移籍の噂について、実現の可能性は十分にあるとの見解を示した。英『ザ・サン』紙(電子版)が現地時間7日に報じている。

     ロナウジーニョはネイマールのマンC行きの噂について、選手本人が来季から指揮をとるペップ・グアルディオラ監督との仕事を望んでいることと、同クラブの資金力を考えれば、実現の可能性は十分にあると述べた。

     英タブロイド紙『ザ・サン』でロナウジーニョは「ネイマールはペップのためにプレーしたいと、すでに公言している」「ペップが夏にマンCに行くことを、多くの人が知っていたことを踏まえれば、この発言の持つ意味は大きい。彼らなら、欧州の他クラブには不可能な給料を支払うこともできる」と語った。

     ネイマールはバルサの宿敵レアル・マドリー(スペイン)移籍の可能性も取り沙汰されているが、こちらについてロナウジーニョは「ネイマールの将来について、多くのことが噂されているね。でも、レアル移籍の噂は嘘だと思う」と、自身の見解を述べている。

     また「少なくともあと数年はバルサに残るべきだと、僕はアドバイスするつもりだ。でも、もし彼がマンC行きを臨み、マンCも彼を欲すれば、彼らにはそれを可能にする力がある」と述べている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00000018-ism-socc

    【サッカー】これがレアル・マドリードの新銀河系軍団か?会長が狙うクレイジーな11人
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454918325/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/23(土) 12:02:37.09 ID:CAP_USER*.net
    Ronaldinho1-500x333
     
    元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナに加入した。
    現地時間の22日、クラブ公式サイトにて発表されている。

     “バルセロナ”といっても、スペインではなくエクアドルのバルセロナだ。
    正式名称は「バルセロナ・スポルティング・クラブ」で、エクアドルのグアヤキルに本拠地を置く。

    2015年シーズンはエクアドル1部リーグの「セリエA」で5位につけている。

    ロナウジーニョは2008年までスペイン・バルセロナに所属。
    2005/2006シーズンにリーガ・エスパニョーラ、チャンピオンズリーグ二冠の原動力となった。

    その後2011年までミランでプレーすると、同年ブラジルのフラメンゴに移籍。
    しかし、それからアトレチコ・ミネイロ、ケレタロ、フルミネンセとクラブを転々とする生活が続いている。

    果たして、エクアドルのバルセロナはロナウジーニョにとって安住の地となるのだろうか。

    フットボールチャンネル 1月23日(土)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160123-00010007-footballc-socc

    エクアドル紙eluniverso
    http://www.eluniverso.com/deportes/2016/01/22/nota/5360545/ronaldinho-idolo-brasileno-noche-amarilla-barcelona

    バルセロナ
    http://www.barcelonasc.com.ec/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 21:53:55.23 ID:CAP_USER*.net
    元“怪物”と名将が舌戦を繰り広げている。元ブラジル代表FWのロナウド氏(39)が、
    レアルマドリード(スペイン)時代に指導を受けたファビオ・カペッロ氏(69=イタリア)を批判したとイタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。
     
    同紙によると、ロナウドはブラジルメディア「フォリア・デ・サンパウロ」のインタビューで
    「カペッロは90年代、偉大な監督だった。しかし、レアルに来たときはもう時代遅れになっていた。
    選手を鼓舞する力を失っていて、レアルを離れた後は成功を収められていない」とかつての指揮官を“口撃”したのだ。
     
    もっとも、ロナウドが一方的に批判を繰り出したわけではない。舌戦の口火を切ったのはカペッロだった。
     
    28日にドバイで行われた「グローブ・サッカー・アワード2015」に登場したカペッロは、
    ガゼッタ紙のインタビューで「ロナウドは私が指導した中で最高の選手だった。
    しかし、グループにとって悪い影響を与えていた」と“怪物”を非難。
    「彼はシーズンの開幕前に96キロで現れた。88~90キロにするよう伝えたが、何もしなかった」とロナウドの自己管理能力の欠如を指摘した。
     
    批判されたロナウドは黙っていられず、メディアを通してカウンターパンチを見舞ったわけだ。
     
    2人は2006―07シーズンにレアルで師弟関係となるが、カペッロはロナウドのコンディション不良や運動量の少なさを理由にあまり試合に起用しなかった。
    これに不満を抱いたロナウドは移籍を希望し、シーズン途中の07年1月にACミランへと移籍。
    “追い出した”形となったカペッロは同シーズン、レアルに4年ぶりのリーグ優勝のタイトルをもたらしている。
     
    しかし、ロナウドの言い分も的を射ていて、カペッロはレアル解任以降、
    イングランド代表、ロシア代表と率いているが、お世辞にも成功したとはいえない成績に終わっている。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/489503/
    2015年12月30日 19時04分

    no title

    元ブラジル代表FWのロナウド氏(ロイター)

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 20:04:26.43 ID:CAP_USER*.net

    Pele_006

     
    セレソンの現エースを一刀両断 世界最高の選手はメッシ

    サッカーの王様こと、ブラジル代表の伝説的FWのペレ氏が、バルセロナFWネイマールを酷評。
    出身クラブである「サントス史上10指にも入らない程度の実力」とバッシングした。ブラジル地元誌「プラカール」が報じている。

    「彼は守備で貢献がない。決定機も作らなければ、ボールも前に運ばない。
    この全てを欠いているのに最高の選手と比較するのは難しい。ネイマールはいい選手だが、ヘディングで何点決めたんだ?」

    ネイマールとペレ氏は、ともにブラジルの名門サントス出身。ブラジル国内での脱税問題などで古巣サントスから
    バッシングを受けている後輩ネイマールに、ペレ氏は厳しい視線を注いでいる。
    「バスコンセロスの方が10倍上だ!」と断言し、1950年代にサントスで活躍したMFバルテル・バスコンセロス氏の足元にも及ばないと一刀両断している。

    一方、世界最高の選手はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシで異論はないという。
    「彼はここ10年間で最高の選手だ。それでも、ヘディングはうまくないし、右足はほとんど使わないけれどね。
    クリスティアーノ(ロナウド)もちょっと下で続いている。
    個人的な考えでは、彼は(元ブラジル代表の)ロナウドと同格だね」と分析。
    メッシが1位、2位がCR7と「元祖怪物」ロナウドが並ぶとの持論を展開している。

    自らが現代サッカーに降り立てば…

    だが、世界最高峰の舞台であるワールドカップを3度優勝した自らが、史上最高の選手であるとの考えを譲るつもりはないようだ。

    「私は当時よりも、今の方が数段優れた選手になっていただろう。なぜなら、フィジカル面のトレーニングが遥かに優れているからだ。
    才能は神から与えられた贈り物だが、もしも、優秀な準備ができればね……」

    プレッシャーがより厳しく、アスリート性を要求される現代サッカーでは通用しないと、レジェンドの実力を疑問視する声もフットボール界に存在する中で、王様は自信満々だった。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010012-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月26日(土)18時38分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010012-soccermzw-socc.view-001
    “王様“と呼ばれた現役当時の自らが現代に降り立てば、数段優れた選手になったとペレ氏は語る

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ