カテゴリ: ブラジル代表
【悲報】ロナウジーニョさん、墜落事故のサッカーチームのファンに圧力をかけられる
1: 風吹けば名無し@2016/12/01(木) 22:49:12.62 ID:jPLG8Ds+0


ロナウジーニョは、バルセロナ、ACミランなどで活躍。
フルミネンセ(ブラジル)を昨年9月に退団した後は無所属となっており、ファンは
「#ronaldinhonachape」というハッシュタグをつくりSNS上でキャンペーンを展開。
ロナウジーニョのインスタグラム、フェイスブック、ツイッターなどに「来年シャペコエンセでプレーしてください」
「クラブを助けて」など、数千件のメッセージが届いているという。
フルミネンセ(ブラジル)を昨年9月に退団した後は無所属となっており、ファンは
「#ronaldinhonachape」というハッシュタグをつくりSNS上でキャンペーンを展開。
ロナウジーニョのインスタグラム、フェイスブック、ツイッターなどに「来年シャペコエンセでプレーしてください」
「クラブを助けて」など、数千件のメッセージが届いているという。
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天才ネイマールが直すべき点とは!?
1: YG防衛軍 ★2016/10/13(木) 17:46:44.54 ID:CAP_USER9
世界でベストな存在ではないが、なれる可能性はある――。
10月6日のロシア・ワールドカップ南米予選で、ブラジルはボリビアに5-0の大勝を飾ったが、ここでネイマールは68分に相手選手の肘打ちによって流血して交代退場を余儀なくされ、さらにこの試合で累積3度目の警告を受けたことで、11日のベネズエラ戦は出場停止となった。
この後、ネイマールに肘打ちを食らわしたボリビアのドゥクが「ネイマールは生意気過ぎる。彼には相手に対する敬意が足りない」と、逆に苦言を呈したというニュースが、世界に広まった。
ドゥクいわく、肘打ちは「ネイマールが股抜きをしようとしたので、反射的に腕を開いたことで当たってしまった」と、故意ではないことを強調した上で、「彼は世界最高の選手だから、自分の優位性を誇示するような尊大なプレーはやめるべきだ」と主張した。
ネイマールといえば、股抜きだけでなく、ヒールリフトでも、スペインではたびたび物議を醸し、相手から非難を受けても、「これが僕のスタイルだから変えられない」と意に介していない。
これらのプレーが相手選手を侮辱する行為なのかどうかの議論はさておき、ネイマールがたびたび論争の中心に置かれるのは事実である。そのことが、彼を世界一の選手の称号から遠ざけているとの声は少なくない。
ネイマールについては、国内でもこういった議論の対象になることがある。OBのなかにも苦言を呈する者は少なからずいるが、1970年メキシコ・ワールドカップでブラジルの優勝に大貢献し、ペレ、リベリーノらとともに栄光のメンバーとなったトスタンもそのひとりだ。
視力の悪化によって26歳の若さで引退し、以降は医師として活動してきたインテリジェンス溢れる69歳の元・天才プレーヤーは、スペインの日刊紙『El Pais』の取材を受け、まずネイマールを高く評価した。
「ネイマールが天才であることは疑いようがない。スペクタクルな選手だ。万能のストライカーであり、シュートもうまく、当たりにも強く、プレーはスマートだ。それにスピードもある」
「現時点ではまだ、そこまでの域には達していないものの、ブラジルサッカー史上最高の選手であるペレを超える可能性も秘めている」
「ロマーリオ、ロナウドとはまた違ったタイプの選手であり、ネイマールはメッシのように、試合のなかで色々なプレーができる存在だ」
このように称賛の言葉が続いたが、大先輩としての苦言、アドバイスも忘れなかった。
「しかし現時点で、彼は世界でベストな存在ではない。なぜなら、メッシやC・ロナウドという存在がいるからだ。ただネイマールには、彼らの上に行ける可能性がある」
「そのためには、改善しなければいけない点が幾つかある。特に重要なのは、自分をコントロールする力を身につけることだ。試合のなかで、感情を荒げてプレーが乱れたり、相手選手と諍いを起こしたりしてしまうことが、彼の場合は少し多いという印象がある」
自らの哲学や信念などに則って行動でしているであろうネイマールにとって、これは耳の痛い話かもしれないが、果たして今後、こういった他人の声に耳を傾け、そのプレーや行動に変化が生じることはあるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161013-00019632-sdigestw-socc
10月6日のロシア・ワールドカップ南米予選で、ブラジルはボリビアに5-0の大勝を飾ったが、ここでネイマールは68分に相手選手の肘打ちによって流血して交代退場を余儀なくされ、さらにこの試合で累積3度目の警告を受けたことで、11日のベネズエラ戦は出場停止となった。
この後、ネイマールに肘打ちを食らわしたボリビアのドゥクが「ネイマールは生意気過ぎる。彼には相手に対する敬意が足りない」と、逆に苦言を呈したというニュースが、世界に広まった。
ドゥクいわく、肘打ちは「ネイマールが股抜きをしようとしたので、反射的に腕を開いたことで当たってしまった」と、故意ではないことを強調した上で、「彼は世界最高の選手だから、自分の優位性を誇示するような尊大なプレーはやめるべきだ」と主張した。
ネイマールといえば、股抜きだけでなく、ヒールリフトでも、スペインではたびたび物議を醸し、相手から非難を受けても、「これが僕のスタイルだから変えられない」と意に介していない。
これらのプレーが相手選手を侮辱する行為なのかどうかの議論はさておき、ネイマールがたびたび論争の中心に置かれるのは事実である。そのことが、彼を世界一の選手の称号から遠ざけているとの声は少なくない。
ネイマールについては、国内でもこういった議論の対象になることがある。OBのなかにも苦言を呈する者は少なからずいるが、1970年メキシコ・ワールドカップでブラジルの優勝に大貢献し、ペレ、リベリーノらとともに栄光のメンバーとなったトスタンもそのひとりだ。
視力の悪化によって26歳の若さで引退し、以降は医師として活動してきたインテリジェンス溢れる69歳の元・天才プレーヤーは、スペインの日刊紙『El Pais』の取材を受け、まずネイマールを高く評価した。
「ネイマールが天才であることは疑いようがない。スペクタクルな選手だ。万能のストライカーであり、シュートもうまく、当たりにも強く、プレーはスマートだ。それにスピードもある」
「現時点ではまだ、そこまでの域には達していないものの、ブラジルサッカー史上最高の選手であるペレを超える可能性も秘めている」
「ロマーリオ、ロナウドとはまた違ったタイプの選手であり、ネイマールはメッシのように、試合のなかで色々なプレーができる存在だ」
このように称賛の言葉が続いたが、大先輩としての苦言、アドバイスも忘れなかった。
「しかし現時点で、彼は世界でベストな存在ではない。なぜなら、メッシやC・ロナウドという存在がいるからだ。ただネイマールには、彼らの上に行ける可能性がある」
「そのためには、改善しなければいけない点が幾つかある。特に重要なのは、自分をコントロールする力を身につけることだ。試合のなかで、感情を荒げてプレーが乱れたり、相手選手と諍いを起こしたりしてしまうことが、彼の場合は少し多いという印象がある」
自らの哲学や信念などに則って行動でしているであろうネイマールにとって、これは耳の痛い話かもしれないが、果たして今後、こういった他人の声に耳を傾け、そのプレーや行動に変化が生じることはあるだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161013-00019632-sdigestw-socc
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ロナウジーニョは真の天才だった「ロナウジーニョは1週間の内、1日たりとも練習をしてなかったよ。 」もと同僚があかす
1: 砂漠のマスカレード ★2016/09/21(水) 20:19:52.06 ID:CAP_USER9
ロマーリオへの憧れか
リオネル・メッシがまだ幼い時代、バルセロナの名誉を高めていたのは元ブラジル代表のスーパースター、ロナウジーニョに他ならない。
かつてこの怪物とフランスのパリ・サンジェルマンで共に過ごしていたジェローム・ルロワ氏が、ブラジル人MFとの日々を回想している。
2002年の日韓W杯で世界的な評価を高めたロナウジーニョはその翌年に名門バルセロナへ入団すると、以降のカタルーニャにおける英雄として君臨。
目を疑うほどの高次元なテクニックやゴールの数々は、レアル・マドリードのサポーターからも拍手喝采を浴びたほどだ。
しかしルロワ氏いわく、ロナウジーニョの生活スタイルは決して“ノーマルなもの”ではなかったという。
仏『SFR Sport』が41歳のフランス人によるコメントを伝えた。
「ロナウジーニョは1週間の内、1日たりとも練習をしてなかったよ。
金曜日に突然現れて、土曜日には試合へ出る準備をしてた。それがロナウジーニョだ。
思うに、彼はロマーリオの足跡を辿っていたんだろうね。彼も毎晩のように出かけていた。
でもロナウジーニョはロマーリオのような成功を収めることはなかったね」
さらにルロワ氏は少し前に仏雑誌『So Foot』でも次のように話していた。
「毎朝必ずサングラス姿で現れると、ユニフォームに着替えてすぐにマッサージルームへ直行し眠っていた。彼のような天才は少し変人だよ。意味不明だった」
奇想天外な舞台裏を明かしたルロワ氏だが、ロナウジーニョが表舞台でやってのけた魔法のような偉業にはタネも仕掛けもない。
彼が“ロマーリオ以上”なのか、それとも以下なのかは分からないが、いずれにせよ名門バルセロナにおけるスーパーなカリスマプレイヤーであることは疑いの余地がない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010019-theworld-socc
theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)18時1分配信


http://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20160127%2F25%2F2970375%2F14%2F500x375xe378e8297f18a119e4f84ba6.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpghttp://blog-imgs-24.fc2.com/m/a/r/marcfcb11/barsocie02.jpg

リオネル・メッシがまだ幼い時代、バルセロナの名誉を高めていたのは元ブラジル代表のスーパースター、ロナウジーニョに他ならない。
かつてこの怪物とフランスのパリ・サンジェルマンで共に過ごしていたジェローム・ルロワ氏が、ブラジル人MFとの日々を回想している。
2002年の日韓W杯で世界的な評価を高めたロナウジーニョはその翌年に名門バルセロナへ入団すると、以降のカタルーニャにおける英雄として君臨。
目を疑うほどの高次元なテクニックやゴールの数々は、レアル・マドリードのサポーターからも拍手喝采を浴びたほどだ。
しかしルロワ氏いわく、ロナウジーニョの生活スタイルは決して“ノーマルなもの”ではなかったという。
仏『SFR Sport』が41歳のフランス人によるコメントを伝えた。
「ロナウジーニョは1週間の内、1日たりとも練習をしてなかったよ。
金曜日に突然現れて、土曜日には試合へ出る準備をしてた。それがロナウジーニョだ。
思うに、彼はロマーリオの足跡を辿っていたんだろうね。彼も毎晩のように出かけていた。
でもロナウジーニョはロマーリオのような成功を収めることはなかったね」
さらにルロワ氏は少し前に仏雑誌『So Foot』でも次のように話していた。
「毎朝必ずサングラス姿で現れると、ユニフォームに着替えてすぐにマッサージルームへ直行し眠っていた。彼のような天才は少し変人だよ。意味不明だった」
奇想天外な舞台裏を明かしたルロワ氏だが、ロナウジーニョが表舞台でやってのけた魔法のような偉業にはタネも仕掛けもない。
彼が“ロマーリオ以上”なのか、それとも以下なのかは分からないが、いずれにせよ名門バルセロナにおけるスーパーなカリスマプレイヤーであることは疑いの余地がない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010019-theworld-socc
theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)18時1分配信


http://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20160127%2F25%2F2970375%2F14%2F500x375xe378e8297f18a119e4f84ba6.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpghttp://blog-imgs-24.fc2.com/m/a/r/marcfcb11/barsocie02.jpg

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【動画】ロナウジーニョのレアル戦の1試合のタッチ数を見ると半端ない件についてwww
怪物ロナウド、自身の選ぶ歴代ベストイレブンを選出!王様ペレと2トップを組むのは… 「では自分を」
1: Egg ★@2016/08/24(水) 23:58:08.86 ID:CAP_USER9


2002年日韓ワールドカップ優勝に貢献した元ブラジル代表FWで「怪物」と呼ばれたロナウド氏が、自身の選ぶ歴代ベストイレブンを選出。
現役選手ではバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン、ニューヨークシティFCのMFアンドレア・ピルロの3人が選出された。イングランドサッカー協会公式のYouTubeチャンネル「FATV」で語ったもの。
バルセロナ、インテル、レアル・マドリードなどで衝撃的な決定力を見せつけたストライカーが選んだのは、文句なしのレジェンドばかりだった。
守備陣は盤石だ。GKは38歳にして衰え知らずのブッフォン。DFラインは両サイドバックにロベルト・カルロス、カフーというブラジル代表時代の盟友を置き、中央に元ACミランの“バンディエラ”パオロ・マルディーニ、欧州最優秀選手にも選出されたファビオ・カンナバーロというイタリア代表が誇る伝説のDFを選んでいた。
◆王様と2トップを組むのは… 「では自分を」
中盤も豪華絢爛だ。右の攻撃的MFにはアルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナが入り、ダブルボランチはレアル・マドリード監督を務めるジネディーヌ・ジダンとピルロが並び、左の攻撃的MFはメッシが収まった。アルゼンチンの新旧天才が中盤の左右に配置されている。
Football ZONE web 8月24日 21時58分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00010011-soccermzw-socc
現役選手ではバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン、ニューヨークシティFCのMFアンドレア・ピルロの3人が選出された。イングランドサッカー協会公式のYouTubeチャンネル「FATV」で語ったもの。
バルセロナ、インテル、レアル・マドリードなどで衝撃的な決定力を見せつけたストライカーが選んだのは、文句なしのレジェンドばかりだった。
守備陣は盤石だ。GKは38歳にして衰え知らずのブッフォン。DFラインは両サイドバックにロベルト・カルロス、カフーというブラジル代表時代の盟友を置き、中央に元ACミランの“バンディエラ”パオロ・マルディーニ、欧州最優秀選手にも選出されたファビオ・カンナバーロというイタリア代表が誇る伝説のDFを選んでいた。
◆王様と2トップを組むのは… 「では自分を」
中盤も豪華絢爛だ。右の攻撃的MFにはアルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナが入り、ダブルボランチはレアル・マドリード監督を務めるジネディーヌ・ジダンとピルロが並び、左の攻撃的MFはメッシが収まった。アルゼンチンの新旧天才が中盤の左右に配置されている。
Football ZONE web 8月24日 21時58分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00010011-soccermzw-socc
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日本0-2ブラジル|採点&寸評 王国に完敗。中島もネイマールとの10番対決に惨敗
1: 砂漠のマスカレード ★2016/07/31(日) 07:50:25.31 ID:CAP_USER9


最終ラインはブラジルの3トップに手玉に取られ…。
[国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
【五輪日本代表・総評】 4.5
耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。
シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
[個人採点・寸評]
[GK]
12 中村航輔 5.5(HT OUT)
18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にも
G・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
[DF]
2 室屋 成 5
ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、
徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。
オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
5 植田直通 5
ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
6 塩谷 司 4.5(73分OUT)
11分に室屋が抜かれた局面でのカバーリングは絶妙だった。しかし、以降はガブリエルのカットインに成す術もなく抜かれるなど、オーバーエイジとしての意地を示せなかった。
※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-000
[国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
【五輪日本代表・総評】 4.5
耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。
シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
[個人採点・寸評]
[GK]
12 中村航輔 5.5(HT OUT)
18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にも
G・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
[DF]
2 室屋 成 5
ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、
徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。
オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
5 植田直通 5
ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
6 塩谷 司 4.5(73分OUT)
11分に室屋が抜かれた局面でのカバーリングは絶妙だった。しかし、以降はガブリエルのカットインに成す術もなく抜かれるなど、オーバーエイジとしての意地を示せなかった。
※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-000
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リオ五輪前最後の調整試合にネイマール率いるブラジルと対戦!
1: YG防衛軍 ★ 2016/07/15(金) 18:16:11.16 ID:CAP_USER9


リオデジャネイロ五輪に出場するU-23日本代表が、U-23ブラジル代表と行う国際親善試合のテレビ中継が決定した。
地上波はテレビ東京系6局ネットで生中継。NHK-BS1でも生中継される。
五輪本大会前の重要な調整試合となる一戦。ブラジル代表にはFWネイマールらが招集されており、注目が集まっている。
試合は日本時間7月31日午前4時30分にキックオフする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-01629270-gekisaka-socc
地上波はテレビ東京系6局ネットで生中継。NHK-BS1でも生中継される。
五輪本大会前の重要な調整試合となる一戦。ブラジル代表にはFWネイマールらが招集されており、注目が集まっている。
試合は日本時間7月31日午前4時30分にキックオフする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-01629270-gekisaka-socc
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ブラジルの18年W杯出場へ危機感 チチ代表新監督が会見
1: 朝一から閉店までφ 2016/06/21(火) 16:25:03.90 ID:CAP_USER9
2016.6.21 13:19
記者会見でのチチ氏=16日、リオデジャネイロ(ロイター)
http://www.sankei.com/sports/news/160621/spo1606210019-n1.html?view=pc
サッカーのブラジル代表の新監督に就任したチチ氏が20日、リオデジャネイロで記者会見した。AP通信によると、2018年のワールドカップ(W杯)南米予選で
6位に甘んじる現状を踏まえ、「目標はW杯予選で、今は通過圏内にいない。(敗退の)リスクはある。それを認めないことには現実と戦えない」と危機感を示した。
チチ氏はドゥンガ前監督の解任により、コリンチャンスの監督から起用された。「残念ながら結果が出ていないから私がここにいる。
でも成長する可能性はあるし、出場権を狙う」と話し、第1回大会から続くW杯出場へ意欲を口にした。(共同)
記者会見でのチチ氏=16日、リオデジャネイロ(ロイター)
http://www.sankei.com/sports/news/160621/spo1606210019-n1.html?view=pc
サッカーのブラジル代表の新監督に就任したチチ氏が20日、リオデジャネイロで記者会見した。AP通信によると、2018年のワールドカップ(W杯)南米予選で
6位に甘んじる現状を踏まえ、「目標はW杯予選で、今は通過圏内にいない。(敗退の)リスクはある。それを認めないことには現実と戦えない」と危機感を示した。
チチ氏はドゥンガ前監督の解任により、コリンチャンスの監督から起用された。「残念ながら結果が出ていないから私がここにいる。
でも成長する可能性はあるし、出場権を狙う」と話し、第1回大会から続くW杯出場へ意欲を口にした。(共同)
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コパ・アメリカ敗退で失意のブラジルに朗報 五輪にネイマールと並ぶスターが参戦へ [無断転載禁止]©2ch.net
復帰は近い
バイエルンのブラジル代表MFドウグラス・コスタが今夏に行われるリオ・オリンピックに参戦することになるようだ。
本来はコパ・アメリカに参加することになっていたD・コスタ。
しかし、直前に筋肉系の負傷で離脱を余儀なくされた。
その影響もあってかブラジル代表はまさかのグループステージ敗退に終わり、ドゥンガ監督も解任の憂き目に遭っている。
負傷している同選手だが、オリンピックには間に合う見込みだ。
そのため、ブラジル代表のゼネラル・コーディネーターを務めるジルマール・リナルジ氏も
バイエルンに招集を受け入れるよう話したことを米『ESPN』が伝えている。
同メディアによれば、コパ・アメリカに参加できなかった同選手はオリンピック参加に乗り気のようだ。
現在25歳のD・コスタは参加することになればオーバーエイジ枠で、ネイマールとともに
大いにオリンピックを盛り上げてくれることだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00010016-theworld-socc
バイエルンのブラジル代表MFドウグラス・コスタが今夏に行われるリオ・オリンピックに参戦することになるようだ。
本来はコパ・アメリカに参加することになっていたD・コスタ。
しかし、直前に筋肉系の負傷で離脱を余儀なくされた。
その影響もあってかブラジル代表はまさかのグループステージ敗退に終わり、ドゥンガ監督も解任の憂き目に遭っている。
負傷している同選手だが、オリンピックには間に合う見込みだ。
そのため、ブラジル代表のゼネラル・コーディネーターを務めるジルマール・リナルジ氏も
バイエルンに招集を受け入れるよう話したことを米『ESPN』が伝えている。
同メディアによれば、コパ・アメリカに参加できなかった同選手はオリンピック参加に乗り気のようだ。
現在25歳のD・コスタは参加することになればオーバーエイジ枠で、ネイマールとともに
大いにオリンピックを盛り上げてくれることだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00010016-theworld-socc
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