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    カテゴリ: オモシロニュース

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    702: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ deae-t98d [2001:268:727d:3be:*]) 2026/08/13(木) 01:20:25.12 ID:eCRCaV870
    お前らが馬鹿にするブライトンやパレスってビッグ6に次ぐクラブやぞ
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    1: それでも動く名無し 2026/08/05(水) 11:41:31.20 ID:RBr2DUa+0
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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/13(木) 01:20:00.87 ID:iL91ERrs9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5c96f3def62df65fd4de55f50a071dd75511a6c

    第3次森保ジャパン 名波コーチ、俊輔コーチ、長谷部コーチら続投へ 現体制の継続でコーチ人事最終段階

     来年1月のアジア杯まで森保一監督(57)の続投が決定している日本代表のコーチ人事について、現体制の継続で最終段階となっていることが12日、分かった。

     この日、都内イベントで取材に応じた日本サッカー協会の宮本恒靖会長(49)は「森保さんの意向も含めて、整えているところです」と説明。近日中にも発表となる見込みだ。

     森保監督は7月24日の続投会見の席で「できればこれまでやってきたスタッフとともに、これからも活動が出来れば」と希望を明かしていた。

     その希望に沿い、名波浩コーチ(53)、中村俊輔コーチ(48)、長谷部誠コーチ(42)らとの交渉が進められてきた。

     この日は6大会ぶりに元日決勝が復活する第106回天皇杯の夏休み子ども体験型イベント「SAMURAI BLUEも最初はココにいた!? 世界へつながる『天皇杯』のヒミツに迫る」にゲスト参加した宮本会長。

     同イベントには名波コーチも参加し、ベスト32で敗れた北中米W杯について、参加した小学生のひとりから「ブラジル戦で遠藤、南野、三笘、久保がいたら勝てましたか?」との直球質問も受けた。

     名波コーチは「ケガ人が多かったのは残念でしたけど、勝てるかどうかはわからなかった」と、真剣なまなざしで答えた。 

     北中米W杯での敗北を糧に、森保ジャパンはアジア制覇に向けて新たな歩みを進める。



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    620: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ fbc8-8f1H [126.60.167.230]) 2026/08/12(水) 14:41:59.04 ID:sSE8Ydz90
    調べてみたらディオマンデはアメリカのハイスクールでサッカーするために移住して頭角を表したみたいやな
    アメリカへ留学なら未成年のアフリカ人でも簡単にアメリカに移住できるらしい
    とにかく留学してきてすぐに地域では話題になったみたいでその時の文章がこれで年齢詐称が本当ならワロてまう

    「ディオマンデは、年齢に似合わないほどのスキルと成熟度を見せつけ、鮮烈なデビューを飾った。コートジボワールU17代表のフォワードである彼は、
    DMEアカデミーのナショナルハイスクールチームの原動力となり、最近ではタンパベイ・スーパーカップのトップブラケットで無敗優勝を果たした。MLSや
    ECNLのチームが参加したこの大会で、彼は全チーム中最多得点者となった。」
    https://dmeacademy.com/diomande-players-that-dominated/
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/12(水) 21:29:07.20 ID:h7puwOLR9
    8月7日、国立競技場。サッカー日本代表を率いる森保一監督がスタンドの一角に陣取り、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが戦ったJ1開幕戦を観戦していた。
    「"16歳の子"と言うのは失礼ですね。物おじすることなく思いきって(力を)出しきり、同じ10代の選手たちに"俺たちもできるんだぞ"と示してくれました」
     J1歴代2位となる最年少得点を決めた横浜FMの三井寺眞について、試合後の森保監督は称賛を送った。それは心からの言葉だろう。
     三井寺のゴールや得点の起点になったプレーは、たしかに才気に溢れていた。空間に入っていくタイミング、スモールスペースでの技術やビジョンは人並外れたものだった。次からは相手も研究してくるはずだが、それに適応できるようなら、たった1年で違う次元に入るだろう。
     ただ、森保監督の賛辞は少し他人事のように聞こえた。
     三井寺が活躍できたのは、あくまでスティーブ・コリカ監督がこの試合で先発起用したからである。言うまでもないが、三井寺は完成された選手ではない。守備での曖昧なポジションや強度などマイナス点も明らかだが、それでも監督が試合に使ったことで、卓越したセンスや技術を示すことができた。
     16歳のゴールは、"石橋を叩いて渡る"日本人監督たちへの強烈なメッセージにも思えた――。

    J1歴代最年少得点の上位5人は、以下のようになっている。
    1位 森本貴幸(東京ヴェルディ)15歳11カ月28日
    2位 三井寺眞(横浜FM)16歳4カ月5日
    3位 久保建英(横浜FM)17歳2カ月22日
    4位 徳田誉(鹿島)17歳6カ月27日
    5位 稲本潤一(ガンバ大阪)17歳7カ月1日
     特筆すべきは、全員が外国人監督のもとで試合に出て、ゴールを決めている点だろう。
     森本はオズワルド・アルディレス、三井寺はコリカ、久保はアンジェ・ポステコグルー、徳田はランコ・ポポヴィッチ、稲本はヨジップ・クゼが監督だった。外国人指揮官は、積極的な登用をしただけではない。実際に結果を出せるタイミングを見計らい、結果を出させたのだ。ちなみに6位の阿部勇樹もジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)のゲルト・エンゲルス監督時代にゴールを決めている。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2026/08/11/16/



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    1: ばーど ★ 2026/08/12(水) 19:27:45.09 ID:O+r3n+Ls
    韓国サッカー協会が2011〜12年、韓国代表が国際大会の予選などを韓国内で行なった際、有利な判定をしてもらおうと日本人を含む外国人審判を風俗店に連れて行き、本番サービスを含む「性接待」をしていたことが発覚した。

    しかもこうした事実を把握した政府機関は「国の品格が下がる」と考えて隠ぺいしていたという。この性接待は慣行だった可能性があり、2002年日韓共同開催のワールドカップ(W杯)で韓国がベスト4に躍進した裏にも「性接待」があったのではと疑う声まで出ている。

    ■監査報告書に記されていた、審判や監督官への性接待

    韓国文化体育観光部が2016年に作成した「韓国サッカー協会役職員らの非違調査結果」と題された監査報告書を集英社オンラインは入手した。そこには2011年3月25日から12年3月14日までに計8回にわたり、のべ23人の審判や試合を管理する「監督官」への風俗接待を確認したとの項目がある。

    中でも日本に関連するのが2012年2月29日午前0時16分にソウルの歓楽街・江南(カンナム)にある按摩施術所「S(仮名)」でサッカー協会の法人カードで50万ウォン(約5万円)の支払いが行なわれ「ブラジルW杯予選のクウェート戦に参加した審判2名」を性接待したと書かれていることだ。

    「この日はW杯アジア3次予選で韓国代表がクウェート代表とぶつかった試合があり、日本人4人が主審と副審を担当しました。その前日の深夜から当日未明にかけこのうち2人が接待を受けたことを示唆する内容です。韓国はこの試合に2-0で勝ち最終予選に進んでいます」(全国紙スポーツ担当記者)

    Sのような「按摩施術所」とはどのような業態なのか。

    「按摩は、元の意味は日本と同じです。正規の按摩店もありますが、韓国で飲み屋街やその外れにある店は『本番』(性行為)付きの風俗店です。価格の相場は約14年前に2人で50万ウォンなら中級店くらいでしょう」(元ソウル駐在員)

    このSはサッカー協会のなじみの店だったようで、ほかにも4回使われた記録がある。

    報告書によると、接待担当の協会職員2人が、一連の接待で使った額は「買春費用まで含まれた金額だ」と明言。「外国人の審判らが空港や宿泊場所で要求してきたので接待した」とも供述していた。

    ■「(接待を)やってこそホイッスルを良いように吹いてもらえるじゃないか」

    一連の支出は協会副会長が決裁しており、“業務”の一環として行なわれた疑いが濃厚だ。

    問題を暴いた韓国放送局のJTBCに対し、協会で当時審判業務を担当する部署の幹部だったA氏は、

    「(接待を)やってこそ(審判に)ホイッスルをいいように(韓国に有利に)吹いてもらえるじゃないか」

    と開き直り、韓国に有利な判定をしてもらうための接待だったことを隠さない。

    A氏は、接待は監督官に見つからないよう深夜に行われたと主張したが、報告書には2012年3月14日に協会がその監督官まで風俗に連れて行ったと書かれている。

    A氏も「俺たちが『どこか行くか』と言い出すのではなく、あいつら(審判ら)が『マッサージやってよ』という風になる」と話し、性接待は審判側が要求してくると主張した。

    「外国では審判接待はもっとひどい」と言いながら、韓国での接待は「慣行だったかも」とも言い、慣例的に行われていたことを示唆した。

    ■「これが表沙汰になれば恥ずかしいじゃないか」

    報告書にはほかに、協会会長が海外出張に同伴した妻の旅費約3千万ウォンを協会が負担したり、2012年末までの約2年間に役職員18人が私的なゴルフや風俗などで協会の法人カードで約2億1600万ウォンを使っていたりという不正会計の確認例が並んでいる。

    こうした事実は、韓国サッカー協会に多額の政府補助金が入っているため政府が行なった監査で判明したが、性接待の問題は10年以上隠ぺいされ、今回初めて表に出た形だ。

    JTBCは公金支出を監督する政府機関・監査院の元幹部B氏も取材。B氏は2012年の時点で協会が審判らを「ルームサロン」(個室の高級キャバクラ)で接待したり、法人カードでめちゃくちゃな支払いを行なったりしていることを監査院が把握していたと認めながら、

    「国の品格が落ちるかと…。これが表沙汰になれば恥ずかしいじゃないか」

    と公表しなかった理由を話した。さらに、2つの国名を挙げながら「みんな(どの国も)接待している」として“世界的な慣行”だと主張し始めた。

    以下全文はソース先で

    ■日韓共催W杯でベスト4になった試合は本当に公正なジャッジだったのか?
    ■日本サッカー協会も調査を始める

    8/12(水) 17:00  集英社オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6641ba017ec2707173fcd3949c879faf287ba398



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    1: それでも動く名無し 2026/08/12(水) 19:37:17.57 ID:VlLakWSVr
    サッカー韓国代表のロンドン五輪銅メダルが性接待問題で剥奪の可能性「IOCは時効に関係なく処分」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5b3da9e803355112370b79f7cc0521fcfd8b6f



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    1: それでも動く名無し 2026/08/12(水) 13:55:13.07 ID:8YkGjdqV0
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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/12(水) 13:30:38.32 ID:+MS3qPCH
    「試合の結末を左右する決定的な要因となった」
     8月11日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)のプレリミナリーステージで、ガンバ大阪は韓国の江原FCと
    敵地で対戦。スコアレスで突入した延長の103分に、名和田我空のゴールで勝負を決め、1-0で勝利。ACLE本戦出場を決めた。

     韓国のメディアは、審判団のミスにより、江原が適切な交代枠を使えなかったとして、怒りを露わにしている。

    『江原道民日報』は、「ルールを知らない審判陣の茶番。江原FCは ACLE出場権を盗まれた」と見出しを打ち、次のように糾弾した。

    「審判団が規定を十分に把握しておらず、選手交代の不手際が試合結果を決定づける要因となった。実質的に、
    チームはアジア最高峰の大会へ進出する機会を奪われた形だ」

     同紙によれば、まだ交代枠が3つ残っていてにもかかわらず、延長戦で二枚替えをしようとしたところ、
    審判団に許可されなかったという。

    「事態は突如として混乱に陥った。延長戦に入り、チョン・ギョンホ監督がコ・ヨンジュンとカン・ジュニョクに代えてイ・ジホと
    キム・ドヒョンを投入しようとしたが、審判団はプレーの再開を許可しなかった。関係者が電話で状況を急いで確認する姿が見られた
    が、最終的にチョン監督は選手交代を取りやめ、そのまま試合を続行することに決めた」

    「交代枠を行使できなかったことは、試合の結末を左右する決定的な要因となった。延長前半12分、山下諒也の浮き球のパスから
    名和田我空が放ったシュートは、クロスバーを叩いてゴールラインを割った。
    この得点は、すでに疲労困憊でまともに動けなくなっていたカン・ジュニョクの守備位置から生まれたものだった」
     
     記事は、審判のミスをこう説明している。

    「後になって判明したことだが、交代枠を行使できなかったのは審判団のミスによるものだった。大会規定では、ハーフタイムを除く
    通常の試合時間内に3回の交代機会(最大5人まで)が認められており、延長戦に突入した場合にはさらに1回(1人)の機会が
    与えられることになっていた」

    「江原FCは後半終了までに3回の機会と3人の選手交代を使っていたため、延長戦では最大3選手を対象とした交代機会を1回行使
    する権利があった。しかし、サルマン・ファラヒ主審率いる審判団は、認められるのは1回の機会と1人の交代のみであると
    両チームのベンチに伝えていた。そのため、マッチコミッショナーや審判評価官の協力を得て正しい規定が確認された頃には、
    試合の流れはすでに決定的に変わってしまっていた」

     また、『江原日報』も「審判がルールを把握していなかった。江原FCのACLE進出の行方を揺るがす、考えられない選手交代拒否だ」
    と批判している。

    「アジア最高峰の舞台への進出を懸けた重要な一戦で、大会規定を理解していなかった審判団が江原FCの正当な選手交代を阻むという、
    あってはならない事態が発生した。このミスは試合展開に甚大な影響を及ぼす連鎖反応を引き起こした。疲労した選手がピッチに
    留まることを余儀なくされ、最終的に決勝点を許す結果となったのである」

     重要な一戦だっただけに、怒りが収まらないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    8/12(水) 4:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cddb32a15014df5df20e0d98599d058cc738a3




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