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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/10(月) 22:06:33.14 ID:66pxY7R89
    バレンシアMF佐藤龍之介に地元メディアが絶賛

     スペイン1部バレンシアに移籍したMF佐藤龍之介が、地元メディアから「ベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない」と絶賛されている。

     佐藤は今夏にFC東京からバレンシアへの移籍が発表された。すでにプレシーズンマッチで活躍を見せていることがスペインメディアを中心に報道されている。

     地元メディア「ElDesmarque」では「佐藤龍之介がプレシーズンの親善試合でバレンシアのベストプレーヤーの一人になることは、もはやニュースではない。ダービー・カウンティ戦でも、エルデンセ戦でも、ストーク・シティ戦でもそうだった。『サトウ・マニア』はバレンシアと日本ですでに巻き起こっている」と、プレーへの高い評価と共に人気が高まっていることも報じた。

     そのうえで「若さを感じさせない大胆さと豊富な運動量によって、佐藤はカルロス・コルベラン監督が継続的に起用する選手となった」と、開幕スタメンに近づいていることも報じている。

     一方で、この活躍ぶりから「アジアカップという脅威」と、1月にサウジアラビアで開催されるアジアカップの日本代表に招集される可能性に触れている。「招集された場合、佐藤はリーグ7試合を欠場する可能性がある。さらに、スペイン国王杯で勝ち残っていれば、その期間中に行われるラウンドの試合も欠場する可能性がある」と、代表招集がクラブにとっての痛手になると指摘した。

     スペイン1部は今週末に開幕するが、北中米共催ワールドカップ(W杯)の準決勝以上に勝ち残った代表チームに選手を輩出したクラブは日程が変更され、バレンシアは現地時間8月22日の第2節で初戦を迎え、26日に第1節のゲームを戦う。佐藤が公式戦のスタートから、プレシーズンの好調を維持できるか注目される。

    https://www.football-zone.net/archives/668085
    no title

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/14(金) 06:37:18.674 ID:/HfvYqpi0
    ありうるの?




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    1: それでも動く名無し 2026/08/14(金) 10:35:55.30 ID:fOHFgqkd0
    https://twitter.com/soranisora
    名前は『バ』です。スポーツ視聴率研究してます。特に世代別(サッカーと野球)です。元ACミランの『イブラヒム・バ』から名前をとってます。
    プロ野球の視聴率を語るスレにたまに出没する『バ』です。
    世代別視聴率が知りたくて国会図書館に通ったりしなかったり。
    サッカーと野球とその他(主にスポーツ)の視聴率等を語っていきます



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 10:22:23.85 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88993ec2c95f5fe930d497a3a73f5f97a6e421dc


    森保一監督が明かすブラジル戦の誤算と敗因「自分が工夫していれば勝てていた」…単独インタビュー前編


     サッカー日本代表の森保一監督(57)が13日、都内でスポーツ報知の単独インタビューに応じ、32強(決勝トーナメント1回戦)で敗れた北中米W杯を振り返った。



    ―W杯の悔しい敗戦からは、どう立ち直ったのか。

     「立ち直っている、というか、現実を受け入れるだけなので。終わった直後は、結果を受け止めるというか、自然な感じでした。でも時間が経てば経つほど、ああすればよかった、こうすればよかったとか、これもあったかな、あれもあったかなとか、違うアイデアがこう浮かんできた。

     ブラジル戦に負けたことは、自分が何か工夫していれば、勝ててたかなっていう気はしますね。実際は勝てていた相手だなと。いや、強かったですよ、ブラジルは。奪ったボールを奪い返されるシーンが、すごく多かった。ここ最近、そういう試合はあまりなかった。ブラジルの2点目は、前進しようとする(田中)碧をもうすでに、自陣ゴールに向かわさせられる形になった。なかなかないような状況が起こっていた、とは思います。まだまだやらなければいけないこと、上げなければいけないところが日本にはある、っていうところはありつつも、いや、これは工夫をしていたら、勝てていたんじゃないかっていう相手でもあったかなと」


    ―実際に佐野海舟選手のゴールで先制し、リードを奪った時間帯もあった

     「前半に点を取った時とか、相手も焦っているところはあったと思いますし、前半40分頃には自分たちがボールを握って、相手も明らかにいらだって、っていうことがあった。後半も結果、向こうがなりふり構わず(攻めて)きたところで、相手のメンタルは崩せていたのに、戦いとしては勝てなかった。ただ、1つあるとしたら、先行勝ち切りが一番の勝ち筋だなって思っていました。本来は90分を通して、経験のある選手を途中から投入して、ジョーカーとして使うことをこれまでやってきた。(ブラジル戦は)先発勝ち切りの形から、最後、交代選手を投入していこうと。普段とはちょっと違う考え方をしていたので、それが凝り固まってたんじゃないのかなと」

     ―現実問題、久保建英の負傷でシャドーが薄くなっていた中で、伊東純也の先発など、今持っている最大値を先発でぶつけた形だった。今なら考えられる選択肢は?

     「試合前も考えていました。(伊東)純也だけじゃなくて、(前田)大然だってそうです。これまで(選手交代で)繋いで勝つという成功体験があった。経験上、その形は自信を持って戦えるというのはありました。しかしブラジル相手に、最初に今のベストをぶつけないと、やっぱりリードされたら追いつき、勝ち越すのは簡単じゃないなと思った。ブラジルには親善試合(2025年10月)で勝っているので、相手は気を緩めることは絶対にない。その中で勝っていかなければいけない。

     前回のW杯(2022年カタール、1次リーグでドイツ、スペインに勝利)は、相手がどこか隙、油断を見せてくれて、後半の戦いの中で有利に進められたところがあった。ブラジルはそういうのも知っていて、自分たちも(親善試合で)その経験をしている。だからこそスタートでうまく流れをつかんで、先行して、勝ち切るところで、選手を投入していければなと、思いました」


    ―ウィングバックの交代について。1対1の後半21分、堂安律、中村敬斗に代えてにDF菅原由勢、鈴木淳之介を投入したのは、守備的、消極的な采配にも見えた。PK狙いも想定していたのか。

    「その交代カードの切り方は、明らかにギアを上げるために変えたので。でも、相手の方が上回れば押し込まれる。押し込まれれば、消極的に見えるかもしれない。でも(菅原)由勢は守備の選手ですか? 登録はサイドバックですけど、持ち味は攻撃なんですよ。その中で守備力が上がったので、最終的に(メンバーに)選んだ。狙いは攻撃だったんです。それまで守備に追われていた(堂安)律に変えて、相手にプレッシャーかけ、フレッシュなので食らいついていけると考えました。淳之介の投入も守備的に思われたかもしれないですけど、より相手にプレッシャーかけようと。


    続きはリンク先




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    45: 名無しさん@恐縮です 2026/08/14(金) 02:48:31.90 ID:bhNlvJ8b0
    昔からユベントスはレアルの下部組織だったが、今やPSGの下部組織になったな
    本当に落ちぶれたなユベントス
    まあ今やプレミア中下位とユベントスからオファーあったらプレミア選ぶ時代だしな
    イタリアは本当に落ちぶれた

    c771331e-s




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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/14(金) 02:29:07.26 ID:i1EpsdQw9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be9c34901264355d0a2573b6acb42c50bb57a082

    GK鈴木彩艶 パリSG完全移籍で合意 ユベントスへ1年間の期限付き移籍も決定的に


     イタリア1部パルマの日本代表GK鈴木彩艶(23)が、開幕を直前に控えた26~27年シーズンを同じセリエAの名門ユベントスでプレーすることが13日までに決定的となった。

     トゥット・スポルト紙(電子版)によれば、既に移籍金総額3600万ユーロ(約66億2000万円)でフランス1部の強豪パリ・サンジェルマン(パリSG)に完全移籍することがパルマとの間で合意していたが、この日、ビアンコネロ(白黒)の愛称で知られる名門へ1年間無償で貸し出されることが確実になったという。

     同紙によれば、鈴木彩は13日、または14日にパリでメディカルチェックを行う予定で、パリSGとは2031年6月末までの5年契約を結ぶ見通し。

     ユベントスはGKの補強が急務となっていた中、当初は完全移籍での獲得を目指していたが、資金面で断念し、最終的に期限付きで獲得した上で1年後に新たなGK獲得を目指す方針にかじを切った。

     ユベントス入りは男子チームでは日本人初の快挙。

     パリSG経由となるが、守護神のパルマ→ユベントスへの移籍は、世界最高と言われた元イタリア代表GKブッフォンと同ルートとなる。

     かつてゾフ、ペルッツィ(ともに元イタリア代表)、ポーランド代表GKシュチェンスニ(バルセロナ)ら偉大な先人たちも守ったゴールマウスに、1年間限定だが、森保ジャパンの絶対的守護神が立つ。



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/14(金) 08:45:48.65 ID:vva5BUvg
    「Jリーグの開幕戦が歴史的盛況」

     秋春制に移行したJリーグが、華々しいスタートを切った。

     国立競技場で開催されたJ1開幕戦、横浜F・マリノス対鹿島アントラーズには、6万3960人が来場。Jリーグの最多記録を更新した。またJ1・J2・J3 の第1節の合計は47万6112人に上り、1節あたりの最多入場者数を記録した。

     日本サッカーの特筆すべき盛り上がりを受け、韓国メディア『SPOTV news』は「Jリーグの開幕戦が歴史的盛況。なんとKリーグの4倍以上」と題した記事を掲載。驚きをもって隣国の現状を報じている。

    「北中米W杯で高まった日本のサッカー熱が、自国のリーグにそのまま繋がっている。史上初めて秋春制を導入した2026-2027シーズンの開幕ラウンドから、数多くのファンがスタジアムを訪れ、興行に火をつけた。注目すべき点は、J1最少のところでさえ1万人を大きく上回ったことだ。柏レイソル対水戸ホーリーホークにも1万3701人が来場した。残りの試合は全て1万7000人以上の観客を記録し、全体的に均一な盛況ぶりを見せた」
     
     同メディアはその上で、自国のKリーグと比較。次のように伝えた。

    「Kリーグ1・2の統合平均観客数は、2023年に6475人、2024年に7400人、2025年に6967人を記録しており、これに今季のここまでの6544人を加えた直近4年間の平均は約6847人である。今シーズンのJ1開幕ラウンドの平均3万429人と比較すると、その差は相当なものだ。J1の開幕平均観客数は、Kリーグの直近4年間の約4.44倍の水準だ。

     もちろん、Jリーグはシーズンを始めたばかりであり、同一条件での直接比較には限界がある。特に開幕戦は通常、シーズン平均よりも高い観客動員数を記録するため、今回の1節だけで両国のプロサッカーの興行規模を断定するのは難しい。それでも、Jリーグが新シーズンの第1節から見せた数字は印象的だ。W杯を通じて生まれたサッカー熱を自国のリーグに取り込むことに成功し、1部だけでなく2部まで多くのファンがスタジアムを訪れた。こうしたJリーグの姿は、Kリーグが参考にし、追随すべき点である」

     Jリーグに強い衝撃、そして刺激を受けている様子が窺える。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7411335fdbf0f4346bbf475af77d2508c5205f0




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/13(木) 23:01:56.506 ID:Ut2+Av2s0
    オーバーエイジ枠



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/09(日) 16:27:05.65 ID:t6hiGySw9
     ヴォルフスブルクは8日、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第1節でカイザースラウテルンと対戦。日本代表FW塩貝健人は68分からプレーした。
     約四半世紀ぶりに2部リーグを戦うヴォルフスブルクは、8日に行われた第1節でカイザースラウテルンと対戦。昇格筆頭候補と目される“狼たち”は、終始主導権を握ったものの、計19本のシュートをゴールに結びつけられずに、スコアレスドローでタイムアップ。白星スタートとは至らなかった。

     そんな試合後、ドイツ紙『Süddeutsche Zeitung』は、「お金だけではゴールは決まらない」と銘打ち、この試合では68分から途中出場した塩貝が2026年冬の加入以降、いまだに結果を残せていないと批判。「ヴォルフスブルクが1部残留を確実にするために獲得した新戦力たちは、2部リーグのシーズン開幕戦でベンチに控えていた」と始め、
    「VfL(クラブの略称)は冬の移籍市場で、FWのケント・シオガイとDFのヨナス・アジェテイにそれぞれ1000万ユーロ(約18億円)を投じ、後半戦において万一の事態を回避する一助となることを期待していた。しかし、シオガイもアジェテイも解決策の一端となることはなく、むしろ問題の一因となっている傾向さえある」と目立った活躍を見せられていないと指摘した。

     また、「VfLにあまり好意的ではない人々は、このクラブを嘲笑する機会を得た。『はっ、2000万ユーロだって? 対戦相手のカイザースラウテルンの選手全員にかかった総額よりも高いんじゃないか!』と。そして実際、その通りである。2部リーグで、これほどの資金をベンチに投入できるのヴォルフスブルクだけだ」と綴り、
    さらに「皮肉屋ならこう付け加えるだろう。『それなのに、これほど得点できないとは』とね。VfLは、なぜ彼らが断トツの昇格候補筆頭と見なされているのか、せいぜい些細な点でしか示せなかった」と圧倒的な資金力を有しながらも、2部リーグで苦戦する兆候が見られたチームに対して、同紙は嘆いている。

     ヴォルフスブルクが残留の“切り札”として獲得したものの、12試合で1得点とオランダでの活躍が鳴りを潜めた塩貝。FIFAワールドカップ2026にも出場した21歳は、ここから結果で見返せるのだろうか。次戦は、16日の第2節ハノーファー戦となる。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20260809/2190948.html
    no title

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    1: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 10:17:11.65 ID:yls3pcWk00808
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e46538e4989a384a3405e2736fa05bf88f94b8e?page=2

    では、マドリーでのプレーを通して最も成長したのは? 中井が挙げたのは精神面だった。

    「メンタル面が変わりました。技術面は昔からそれほど変わっていなくて、レアルで通用する技術はあると思っています。ただ、レアルは勝たなかったらファンからブーイングされ、勝ったら手のひらを返したように褒められるクラブです。そこに11年間もいられたのは、メンタルが徐々に強くなっていったからだと思います」
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