サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 47の素敵な(九州地方) (ガラプー KK7f-0ytt) 2016/05/16(月) 10:36:04.24 ID:1snvJgepK

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    モウリーニョ

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/05/15(日) 17:24:41.16 ID:u/SwOjtY
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    今のセンターフォワードランキングはこうだよな

    S スアレス
    A レヴァンドフスキ ベンゼマ イブラヒモビッチ イグアイン
    B アグエロ モラタ ディバラ カバーニ トーレス ケイン ヴァーディ オーバメヤン
    C ジルー ジエゴコスタ スターリッジ マンジュキッチその他

    D バロテッリ ファルカオ
    E 大迫

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    1: あちゃこ  2016/05/14(土) 13:35:46.63 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 5月14日 11時32分配信

     サッカー王国ブラジルにはサッカーに関する様々なスラングがある。例えばBaile(バイレ)。
    本来の意味はダンスパーティーだが、相手が弱く好き勝手にプレーできる試合を指す。例えばBalao(バラオ)。
    直訳は気球だが、大きく枠の上に外れるシュートを意味する。

     球際のプレー関する言葉にもユニークな表現が多い。肉店主を意味するAcougueiro(アソウゲイロ)は
    ラフプレーを頻発する選手、馬を意味するCavalo(カヴァーロ)は荒々しい選手、ポップコーン店主を
    意味するPipoqueiro(ピポケイロ)はケガを恐れて接触プレーを避ける選手を指す。これら
    対人プレーにフォーカスしたスラングは、技術の高い選手が揃うブラジルでも球際の激しさを重視していることを
    象徴している。

     日本ではA代表のハリルホジッチ監督が、決闘の意味を持つDuel(デュエル)というキーワードを
    使い、球際の戦いの重要性を強調。来日当初のJリーグ視察では激しさのない淡泊なサッカーを嘆いていたという。
    確かに日本では少年時代から技術重視の綺麗なプレーを教え込まれる傾向が強い。「サッカー=格闘技」という
    意識は薄く、南米では日常茶飯事である故意に相手を削ることなどは「悪」とされる。

     記者も中学、高校時代の部活動で1対1の守備では、むやみにボールを奪いにいくのではなく、
    交わされないために相手との距離を寄せて止まるように指示を受けた記憶がある。この「寄せる」という
    ソフトな表現も日本に“球際の文化”が育たない理由の1つのように感じる。プレスを掛けることを
    「奪う」「潰す」「削る」「刈る」など過激にすれば、戦う意識が根付くかもしれない。

     Duelに変わる球際の激しさを強調する日本語のフレーズがあれば、とも思う。ブラジルに様々な
    サッカー関連のスラングがあるように、スポーツ文化を育む上で言葉の果たす役割は大きい。自戒の念を
    込めて、このコラムを執筆している。(記者コラム・木本 新也)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000100-spnannex-socc

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    10: 名無しさん@恐縮です@ 2016/05/13(金) 20:09:03.19 ID:TK0+7Y660

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    オランダ時代は本田と同格だったのに
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    1: ロンメル銭湯兵 2016/05/12(木) 20:24:08.24 ID:CAP_USER
    以前紹介した韓国のスポーツ漫画に関する記事の反響が多くてちょっぴり驚いている。特に韓国における『キャプテン翼』人気に関してだ。
    日本はもちろん、世界各国で愛されている『キャプ翼』だが、韓国では大空翼率いる南葛中学が日向小次郎率いる東邦学園と
    両校同時優勝するまでの全37巻までで終わっており、その後に続くワールドユース編などは翻訳出版されなかった。その理由のひとつには
    「日の丸をつけた翼たちが世界の舞台で活躍する物語に感情移入できない」という韓国読者の複雑な感情もあったと言われているが、
    理由はそれだけではないらしい。

    というのも、韓国では『キャプ翼』を凌ぐ人気を誇るサッカー漫画があった。タイトルは『蹴球王シュットリ』。1993年から韓国のテレビ放送局
    SBSで放送されたアニメ番組で、当時は1994年アメリカ・ワールドカップのアジア予選最中だったこともあって高視聴率を誇った。

    Kリーガーの中にはこの『シュットリ』に影響された選手たちが多く、サッカー好きで知られる日本でも有名なとあるK-POPアイドルも
    「シュットリを見て育った」と公言するほど。筆者もその存在は知っていた。まさに韓国の『キャプ翼』なのだが、実はこの『シュットリ』は
    日本のアニメだという。原題は『燃えろ!トップストライカー』。韓国ではこの『シュットリ』が日本のアニメだったことを知らず観ていた
    子供たちが多く、筆者の知人も「知らなかった!!」と驚いていた。

    この『シュットリ』や『キャプ翼』をはじめ、韓国に上陸を果たした日本のサッカー漫画は実に多い。試しに調べてみたのだが、懐かしいものから
    意外なものまで、かなりの数だった。最近は『GIANT KILLING』や『エリアの騎士』などが人気だという。

    『キャプ翼』は37巻までで終わったが、最近の作品は原作が忠実に翻訳されている。『エリアの騎士』は主人公・逢沢駆が高校サッカーを
    ステップにU-22日本代表への成長していく物語だが、登場人物も日本代表ユニホームを着ており作画もそのままだ。

    韓国での第一次日本大衆文化開放(1998年10月)以前に翻訳出版された『キャプ翼』は、韓国版では大空翼の名前が「ハン(韓)・
    ナルゲ(翼という意味)」だったり、前出したようにワールドユース編などが発刊されることはなかったが、時代が変わり日本と韓国の文化交流が
    盛んになった今日、オリジナルが忠実に再現されている。

    韓国では1980年代から1990年代に青年期を送った人々を“8090世代”と呼ぶが、90年代に韓国で一大ブームを巻き起こした『スラムダンク』は、
    その“8090世代”たちの強い要望で昨年、日本で発売されたオリジナル・コミック版を忠実に再現した『スラムダンク オリジナル完全版』なるものも
    発売されている。

    ちなみに今から10数年前の話になるが、当時、Jリーグのジェフ市原に所属した韓国代表のストライカー、チェ・ヨンスと漫画に関する仕事を
    したことがあった。『週刊ヤングジャンプ』増刊号として2002年ワールドカップ特集号を作ることになり、日本と韓国の選手たちの物語を漫画に
    するというもの。筆者はその原作を頼まれ、チェ・ヨンスに依頼したところ、彼は即座に快諾したあとで、こんな話をしていたことを思い出す。

    「日本の漫画は学生時代によく読みましたよ。特に大好きだったのは『スラムダンク』です」

    サッカー漫画でないことが意外だったが、今ではその理由がわかるような気がする。チェ・ヨンスも“8090世代”なのだ。そんな彼も今では42歳になり、
    現在はKリーグのFCソウルの監督を務めている。今度再会した暁には『シュットリ』の話も聞いてみたいと思うが、もしかしたら最近の愛読書は
    『GIANT KILLING』かもしれない。

    慎武宏 ライター・編集者/S-KOREA編集長

    Yahoo!ニュース 2016年5月12日 6時30分
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinmukoeng/20160512-00057570/

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    1: YG防衛軍  2016/05/12(木) 19:07:11.59 ID:CAP_USER9
     サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が事実上のオーナーを務めるオーストリア3部・SVホルンが、
    来季2部に昇格することが事実上決まった。
    12日、本田が所属し、SVホルンを経営する「HONDA ESITILO株式会社」が発表した。

     今季残り4試合で首位のSVホルンは、2位のファースト・ヴィエナというチームに勝ち点差を2つけている。
    優勝チームのみが2部リーグに昇格できるが、ファースト・ヴィエナがリーグの定める2部昇格のライセンス取得に失敗。
    仮に逆転優勝を許しても、2部に昇格することができないとリーグが公示したため、
    SVホルンの事実上の2部昇格が確定したとのリリースを出した。

     本田は事務所を通じ、「格別な喜びがありますね。選手としての喜びとはまた種類が違う達成感があります」
    と喜びのコメントを寄せた。
    もともと、日本人が海外で戦う舞台を用意する目的もあり所属事務所を通じたクラブ運営に乗り出していたが、
    あらためて「ホルンの目指すところは若い選手をビッグクラブへと繋ぐ架け橋となるクラブです。
    2部でプレーすることになり、世界の若くて可能性に溢れる選手達がプレーしたいと思うクラブになると確信しています。
    近い将来、ホルンから日本代表選手が輩出され、世界で活躍する選手を育成していくことがホルンの使命です」
    とビジョンを示した。

     今季の残り4試合については、「僕の仕事は彼らの持つ常識を壊し続け、彼らに可能性を示し、
    自信を与えることだと思っています。まだ大事な試合が4試合残っているので楽しんで戦ってほしいと思います」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000101-dal-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/11(水) 18:27:49.79 ID:CAP_USER9
    ▽『キック・アス』などで知られる若手ハリウッド女優のクロエ・グレース・モレッツ(19)が、
    元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏の長男であるブルックリン・ベッカム(17)と交際していることを認めた。

    イギリス『デイリー・メール』など複数メディアが伝えている。

    ▽19歳のアメリカ人女優であるクロエ・モレッツとブルックリンは、2014年に交際報道が出ていたが、その後に破局したともみられていた。
    しかし、2人は先月、寄り添ったツーショット写真をインスタグラムにUPするなど、熱愛宣言をしたとも伝えられていた。

    ▽この件に関してクロエ・モレッツは、アメリカのTV番組「Watch What Happens Live」で9日、
    「隠そうとしなければ、みんなの興味もなくなると思うから言うわ。私たち付き合っているの」と交際宣言した。

    ▽なお、クロエ・モレッツはブルックリンの父親のベッカムについて、
    「彼は偉大な父親です」とコメント。さらに、母親も偉大な人です。本当に素晴らしいご両親です。
    息子はかわいく育ってますし」と、年上のお姉さんらしいコメントを残した。

    2016.05.11 17:23 Wed
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=240072

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ZnEmyu5Ogho


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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/05/09(月) 00:31:48.00 ID:rqllw+TZ

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    ラダメルファルカオ

    ハテムベンアルファ

    内田篤人

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    1: 名無し募集中。。。 2016/05/10(火) 21:23:10.50 O
    EURO88のファン・バステンか?

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/09(月) 19:05:30.93 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯アジア最終予選の組分けが決定し、日本代表はオーストラリア、サウジアラビア、UAE、イラク、タイと同組となりました。
    U-23代表のリオ五輪最終予選はセントラル方式で開催され、良いリズムのまま一体感を持って短期間を戦い抜くことができました。
    対して、9月1日からスタートする最終予選は1年という長いスパンで行なわれます。
    主力にケガ人が出たり、コンディションが整っていない状況で迎える試合があるかもしれません。
    良い時期があれば、悪い時期もあるでしょう。

    私は1997年にフランスW杯のアジア最終予選を経験しましたが、やはり苦しい時期がありました。
    そのときに効果的だったのが、ゴンさん(中山雅史)や高木(琢也)さんといった経験豊富な選手たちの合流でした。
    チーム状況に応じて、ひとりひとりがどうしなければならないか? なにをしなければならないか?
    経験豊富な選手たちはチームを良い方向へ導く術を熟知しています。

    97年の最終予選は初戦のウズベキスタン戦に6-3で勝利して好スタートを切りましたが、3戦目の韓国戦に敗れ、
    続くカザフスタン戦に引き分けた時点で加茂周監督が更迭となりました。
    W杯予選はみんなが国の威信をかけて戦っていて、とくに最終予選は簡単に勝てる試合はありません。
    長距離移動もあるし、気候も違います。いまの日本代表は質の高い選手が多く、
    普段どおりの力を発揮すれば勝てるかもしれませんが、普段どおりの力を発揮できないのが最終予選です。

    本田圭佑などすでに経験がある選手たちは難しさを理解しており、警鐘を鳴らす発言をしています。
    対戦相手を考えると、厳しい戦いを強いられるのは間違いありません。
    オーストラリアのようにパワーで押してくる相手は戦い辛いし、サウジアラビアは2010年南アフリカW杯のときに
    オランダを準優勝に導いたファンマルバイク監督が率いています。グループリーグで日本も対戦し、敗れています。
    また、UAEにも15年アジアカップでPK戦のすえに敗れています。リベンジしなければならない相手ですが、
    サウジアラビア、UAEといった中東勢とのアウェイゲームは本当になにが起こるかわかりません。

    イラク、タイも「日本を倒してやろう」という強い気持ちで挑んできます。
    繰り返しになりますが、間違いなく難しい最終予選になります。
    だからこそ、ハリルホジッチ監督には大久保嘉人、中村憲剛など経験豊富な選手の招集を考えてほしいです。

    また同時に、新戦力の力も必要です。エイバル(スペイン)で結果を残している乾貴士がなぜ呼ばれないのか不思議だし、
    サイドバックの選手層の薄さを考えるとフィテッセ(オランダ)の太田宏介ももう一度呼ぶべき選手だと思います。
    Jリーグでは横浜FMの齋藤学が良いプレイを見せています。
    長丁場の最終予選を戦い抜くためには、こうした経験豊富な選手たち、新たな選手たちの力が必ず必要になってきます。

    最終予選の対戦日程は以下のとおりです。

    9月1日UAE(H)、6日タイ(A)、10月6日イラク(H)、11日オーストラリア(A)、11月15日サウジアラビア(H)、
    2017年3月23日UAE(A)、28日タイ(H)、6月13日イラク(A)、8月31日オーストラリア(H)、9月5日サウジアラビア(A)

    この日程を見るとホームゲーム3試合を含む年内の5試合がとても重要で、しっかり結果を残さないといけないです。
    なぜなら、混戦のまま17年を迎えると、中東でのアウェイゲーム2試合やイラクとのアウェイゲームなど
    非常に厳しい戦いが待ち受けています。

    ある程度のアドバンテージを持って17年を迎えるためにも、初戦のUAEとのホームゲームにしっかりと勝って
    良いリズムを作りたいところです。
    そして、長丁場の戦いのなか、誰がピッチに立ってもチーム力が変わらない一体感のある戦いを続けて、
    確実に勝点を積み重ねていく。これができれば、ロシアW杯の出場権を獲得できると思います。

    気になるのは、とても大事な初戦のUAE戦に向けて、準備期間をどれだけ取れるのかということです。
    6月のキリンカップ2試合だけでは、正直心もとないです。
    8月にリオ五輪が終了したあと、U-23代表の選手を加えて調整する期間が絶対に必要です。
    日程を考えると難しいかもしれませんが、日本サッカー協会(JFA)にはいろいろな対応を考えてほしいです。
    97年の最終予選では、代表選手抜きでJリーグやナビスコ杯を行なったときもありました。
    JFAとJリーグが良く話し合って、より良い解決策を導き出してほしいです。

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