サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース












    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/17(月) 06:17:50.802 ID:lBGKpey50
    一緒に引退するのか


    soccer120523_1_title




    続きを読む

    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/17(月) 06:53:02.45 ID:HL/VPreP9

    20230105_ronaldo_reuter-1


    今年で41歳になったポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド。

    自身最後と明言していたワールドカップでは、6大会連続ゴールという偉業を成し遂げた。

    そのロナウドは所属するサウジアラビアのアル・ナスルとの契約が2027年6月末までの残り1年。

    そうしたなか、ロナウドは、『VOGUE』のインタビューで、今シーズン限りでの引退を示唆する発言をした。

    「おそらくこれがサッカー界での最後の年になるだろう。華々しいレガシーを残したい。

    すでに将来の計画がある。やりたいことが多すぎて、一つだけ挙げるのは難しい。

    サッカーをやめると大きな喪失感が生まれるかもしれないので、ひとつに頼らず、様々な方法で時間を埋める必要がある。

    それにもっと楽しみ、もっと旅をし、大好きなパデルを観たりプレーしたりして、自分が成し遂げたこと――自分たちが成し遂げたことをこれからも楽しみ続けたい。25年間も大きな犠牲を払ってきたんだからね」

    パデルは、テニスとスカッシュを合わせたようなラケットスポーツ。

    ロナウド引退後にポルトガル代表の7番を継承しうる5人
    アル・ナスルには息子である16歳のクリスティアーノも所属しており、引退前に親子共演が実現するのかも注目されそうだ。

    https://qoly.jp/q1/17858647
    Qoly Topics
    2026-08-17



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/16(日) 19:46:30.02 ID:UG6wVHJU9
    ◇15日 J1第2節 浦和1―4広島(埼玉スタジアム)

     浦和がホーム開幕戦で広島に大敗を喫した。第1節・G大阪戦の黒星に続き、2023年以来となる3シーズンぶりの開幕2連敗。曺貴裁(チョウ・キジェ)監督を迎えた新体制はJ2降格圏の19位と苦しい船出となった。
     後半30分に4失点目を喫すると、席を立ち、帰路に就くファン、サポーターもいた。試合後にはゴール裏から当然のようにブーイングが飛んだ。曺貴裁監督は「この敗戦に下を向かずに、次に向かっていくしかない。望んでいるスタートではなかったが、前向きにという言い方が正しいか分からないが、次からやっていきたい」と話した。

     ホーム開幕戦の埼玉スタジアムに詰めかけた観衆は4万8707人で、5万人に届かなかった。埼スタのホーム開幕戦では、2024年3月3日の東京V戦は5万863人、2025年3月2日の柏戦は5万1009人。

    https://www.chunichi.co.jp/article/1297126



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/16(日) 19:35:21.88 ID:UG6wVHJU9
     俳優の岸谷五朗と歌手の岸谷香を両親に持つ、実業家の岸谷蘭丸氏が17日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演。サッカー北中米W杯〝終戦〟後の日本代表の態度に苦言を呈した。

     この日は、「2026年上半期 名言・暴言大賞を大決定SP」と題し、政治、国際、社会など各分野で飛び出た「言葉」について議論。サッカーW杯の分野では森保一日本代表監督の「未来は必ず世界一を取れる」がクローズアップされた。

     岸谷氏は「いろんな意味でこれ、『未来は必ず世界一を取れる』っていうのはすごい大事なんじゃないかっていう気がしてて。本当に強いと思うし、僕は結構メッシキッズなんで、メッシを神様だと思ってるんですけど。もう今どんどん世界トップでやってる選手が出てきて、本当にサッカーファンから見ても強い」と森保ジャパンを評価。

     しかし、「でもやっぱり勝てなかったっていうのは事実だし、終わった後のムードは『ちょっとなんかな…』と思うところもあって」と続け、「まあ全員がやっぱり『本気で優勝を目指している』って言っていたものの、結局終わると森保さんがニコニコしながら決勝の解説に出てくるとか、なんかバラエティーでちょっと楽しそうにしてるとか、なんか『全然失敗したよな?』っていうのはちょっと正直思っちゃう」と率直な思いを吐露した。

     進行役の黒木千晶アナが「本当はもっと勝てたんじゃないか?と」と応じると、岸谷氏は「そうなんですよね。だから今回不運なこともあったし、主力があれだけケガした中で、あそこまで戦えたのは本当にすごいし、選手たちへのリスペクトってのはとてつもなくあるんだが、一方で本当に優勝したかったと思っている態度ではないような気はする。他の国でこれやったらもっと炎上してんじゃないかな?っていう」とズバリ。

     その上で「やっぱニュースメディアの責任もあると思ってて。批判がなさすぎると思うんですよね、終わった後の。選手へのリスペクトかどうとかって言って、いや、もっともっと批判もするべきだし、評価をするべきだし、なんか『日本代表、感動ありがとう、パチパチ』で終わるっていう」と残念がっていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/399711?page=1
    no title




    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/08/17(月) 00:30:42.40 ID:9DjOFPvn9
    現地時間16日に開催されたエールディヴィジの第2節で、日本代表FW上田綺世とDF渡辺剛が所属するフェイエノールトはゴーアヘッド・イーグルスと対戦。試合は2-2のドローに終わった。

    【動画】今季初ゴールはダイビングヘッド!上田が1G1Aの活躍もドロー決着
    https://youtu.be/aPaTB3fGo2s?si=vA2elvX7qmxFoaHD

    フェイエノールトのホームで行われたこの試合。上田は開幕戦に続いて2試合連続で先発出場。また負傷により開幕戦を欠場したDF渡辺剛も先発復帰を果たした。

    試合は32分、左サイドのクロスを受けたジバイ・ゼキエルがシュートを放ち、これが目の前にいた上田に当たり、そのこぼれ球を再びゼキエルが押し込んで先制ゴール。これにより、上田に今季初アシストがついた。

    するとその5分後、右サイドからハジ・ムサが送り込んだクロスに上田が渾身のダイビングヘッド。ネットを揺らし、今季初ゴールを記録した。これでフェイエノールトは2-0とし、リードを広げた。

    しかし後半に入り、63分に1点を返されると、80分にはセットプレイから失点。そのまま試合終了を迎え、2-2のドローで両チームが勝ち点1を分け合った。

    なお、上田は開幕戦に続いてフル出場。渡辺は64分に交代した。フェイエノールトは次節、アウェイでカンブールと対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13548e7fde97f0f1842dba08d35e21d314039b58

    続きを読む




    images


    続きを読む





    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/08/16(日) 00:53:08.99 ID:2Cx3OZT80
    ああいう負けたら終わりのトーナメントってもこうじゃやってないのかね?

    koshien-key





    続きを読む

    ↑このページのトップヘ