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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/20(日) 18:33:05.33 ID:CAP_USER9
    酒井高徳がハンブルガーSVの新キャプテンに任命された。ブンデスリーガでチームキャプテンを務める初の日本人選手の誕生だ。

    近年は低迷しているとはいえ、ハンブルクと言えばドイツでも指折りの名門。3度のブンデスリーガ優勝経験を誇り、53年前の創設から1部に所属し続けている唯一のクラブである。今季、最下位に沈んでいるハンブルクにとって1部残留は至上命題であり、酒井にはそんなクラブの1部在籍の歴史を繋ぐというとてつもなく重い指名が課せられたことになる。

    開幕から10試合勝利がなく、すでに自動残留圏内から6ポイント離されていたハンブルクが主将の交代を行ったのは妥当な判断だと言えるが、指名されたのが酒井であったことは驚きだった。確かに酒井は今季のハンブルクで公式戦全試合に出場しているただ一人のフィールドプレーヤーだが、チームの先頭に立って引っ張るような選手ではない。

    近年のハンブルクはファン・デル・ファールト、そして昨季からはヨハン・ジュルーがキャプテンを務めてきた。どちらも”闘将”というタイプではないが、世界的な名門クラブでプレーしてきた選手で、チームでは大きな存在感を放っていた。

    ただ、チームにはネームバリューのある選手は揃っているが、まとまりがないため結果が出なかった。近年は下位に低迷しているが選手の給与水準はいまだリーグ中位クラスにあるためか独りよがりなプレーも目立ち、チームからは一丸となって戦おうという気概が感じられなかった。

    マルクス・ギスドル監督が変えたかったのはそこだ。ギスドル監督は謙虚に、貪欲に、チームで戦うことを選手に求めた。そのためのチームキャプテンは酒井でなければならなかった。それはクラブ公式メディアで発表されたギスドル監督の2つのコメントから読み取ることができる。

    「我々は新しいカルチャーをチームに持ち込みたかったし、そうしなければならなかったんだ」

    「ゴートクは今の我々に必要なことをすべて体現している。彼は疲れを知ることなく働き、ピッチの上で倒れるまでチームのために尽くす。オープンで、誠実で、コミュニケーションもよく取る。100%のプロ意識を持っている。他の選手の手本であり、キャプテンにふさわしい」

    酒井は誠実な人柄で知られている。メディアからの取材に対しても誠実で、どんなに長くなろうと嫌な顔ひとつせず、記者からの質問に対して1つ1つ丁寧に答えていく。シュトゥットガルト時代には1人で30分近く話すことも珍しくなかった。

    2015年の夏に酒井がハンブルクにやってくると、クラブ公式メディアが公開した、過去の対戦でラフプレーをしてしまったルイス・ホルトビーに謝るビデオの影響でその人柄に興味を持ったのか、地元メディアも酒井を頻繁に取り上げた。

    当時、「まだドイツ語は全然できないですよ。インタビューのところはギリギリで話していて、向こうが解釈してくれたところを上手く記事にしてくれているって感じなので、しっかりしゃべれるようにならないとなって思いますね」と語っていたが、現地メディアの取材に対しても誠実に応えた。そして、昨季3月に現地メディアを驚かせる出来事が起きた。

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    1: pathos ★ 2016/11/17(木) 16:14:44.18 ID:CAP_USER9
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     ニースに所属するイタリア人FWマリオ・バロテッリが、過去の指揮官たちについて言及した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の放送を引用し、16日付のイギリス紙『デイリメール』がコメントを伝えている。

     現在26歳のバロテッリはインテルで頭角を現すと、2010年にイタリア代表デビュー。その後もマンチェスター・C、ミランなどで活躍し、ユーロ2012、2014年のワールドカップにも出場した。2014年夏にはリヴァプールに移籍を果たしたが、思うような活躍ができず。しかしながら、今シーズンから加入したニースでは公式戦9試合出場7ゴールと復調の兆しを見せている。

     バロテッリは、過去に指導を受けた指揮官に言及。「最悪だったのは? クロップ監督じゃないよ。俺は彼には怒っていない。リヴァプールで地位を築いているしね。少し俺に対する我慢が足りなかったのかもしれないけど」と、リヴァプール時代を率いるユルゲン・クロップ監督について口にした。

     また、「実際、最大の失望はロジャーズだ。彼のトレーニングは楽しかったけど、関係は悲惨なものだった」と、リヴァプール加入当初の指揮官だったブレンダン・ロジャーズ氏を痛烈に批判した。

     逆に、最高だった指揮官を問われると、「最も有能だったのは今でもマンチーニ監督だ。彼は素晴らしい。2番目はファーヴルとモウリーニョだね。モウリーニョは才能があるし、モチベーションを高めてくれた」と、マンチェスター・C時代の指揮官ロベルト・マンチーニ氏の名前を挙げた。さらに、現在の指揮官リュシアン・ファーヴル氏、インテル時代の指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏も続けて称賛した。
    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20161117/516911.html?cx_art=newarrivalcat

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    1: 名無し募集中。。。 2016/11/19(土) 20:36:56.73 0

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    そして高校生ぐらいになったらF1ブーム

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    1: Egg ★@2016/11/19(土) 14:07:26.03 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するFWリオネル・メッシが、アルゼンチン代表のスタッフ3名
    自腹で給料を支払っていたようだ。18日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    現在、経済的な問題を抱えているアルゼンチンサッカー協会(AFA)。
    同紙によると、同国代表の主将を務めるメッシが、父親に電話をしてセキュリティスタッフ3名に自腹で給料を支払っていたようだ。
    同紙は「先例のない太っ腹な行動」とメッシを絶賛した。

    代表監督を務めるヘラルド・マルティーノ氏をはじめ、
    アルゼンチン代表に関わるスタッフには給料が支払われていない状態が続いている模様。

    特に、警備員は6カ月もの間、無賃金で働き続けていたと見られている。

    SOCCER KING 11/19(土) 10:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517711-soccerk-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/09(水) 18:55:00.79 ID:CAP_USER9
    ミラン時代を回想

    ロナウドか、それともカカーか。元ブラジル代表のアレシャンドレ・パトは、かつて偉大なる先輩から“究極の選択”を迫られたようだ。

    2007年にブラジルの名門インテルナシオナルからミランへ移籍したパトが、多くの馴染み深い同胞たちと共に華やかなフットボールを楽しんでいたことは記憶に新しい。
    若くして欧州参戦を果たし、その華奢な体型からか幾度も負傷に悩まされてきたものの、
    カカーやロナウジーニョ、そしてロナウドらと共に過ごしたミラノでの生活は思い出深いものだろう。
    しかしながら『Fox Sports』のインタビューに応じたパトは、初めてミランのロッカールームへ入ったときの“奇妙な体験談”を明かしている。

    「あれは僕が17歳の時だ。僕の座る席はロナウドとマルディーニに挟まれていて、前にはカカーがいたね。
    するとロナウドがこっちへやってきて『調子はどうだい?』と聞いてきて、僕にプレイボーイ雑誌を見せながらこう言ってきた。
    『俺とカカー、どちらかを選べ。遊びと宗教、どっちが好きなんだ? 俺のグループか、カカーのグループのどちらかに入るんだよ』ってね。僕は戸惑ったよ。
    ロナウドは僕が昔プレステで遊んでた選手だし、そんなことになるなんて想像もしてなかった。
    でもこの出来事は忘れられない瞬間さ」

    最終的にパトが“ロナウド派”に属したのか、それとも堅気なグループへ入門したのかは分からないが、
    ピッチ上においてはカカーとの連携により深いシンパシーを感じていたように思える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00010011-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 11/8(火) 20:31配信

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    1: 風吹けば名無し2016/11/19(土) 09:16:58.57 ID:HhxTVhwa0

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    ワイ「シュート」

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/19(土) 07:38:53.85 ID:DFq2q4ZhK

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    シェフチェンコやぞ テクニック スピード パワー 決定力 運 全て兼ね備えた唯一の存在

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    1: 湛然 ★@2016/11/19(土) 04:41:38.80 ID:CAP_USER9
    スポーツ報知 11/19(土) 4:33

     真剣交際中だったサッカー日本代表DFの長友佑都(30)と女優の平愛梨(31)が来年1月末に結婚することが18日、スポーツ報知の取材で分かった。
    すでに結納を済ませ、複数の関係者にも結婚を報告している。今年の流行語大賞にもノミネートされている「アモーレ」(イタリア語で「愛する人」の意味)で日本中に話題を振りまいたビッグカップルがゴールインする。

     関係者によると、2人は今秋に結納を済ませており、両家の顔合わせもなごやかに進んだという。長友は今月15日、ロシアW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦に出場。その後、複数の関係者のもとを訪れ、1月末に婚姻届を提出する意向で結婚準備を進めていると報告した。
    1月末を選んだ理由は明らかになっていないが、ともに義理堅い性格であることから、きちんと段階を踏んで“アモーレ婚”へと突き進んでいる。

     平は妊娠しておらず、芸能活動も引退しない。テレビ関係者によると、平は来年1月以降も番組収録などの予定が入っているといい、すぐに同居がスタートするわけではないが、徐々に仕事量をセーブし、新婚モードに入っていく。しばらくは長友の住むイタリア・ミラノと東京を行き来する生活になるようだ。

     2人は13年12月、平の親友でお笑い芸人の三瓶(39)が引き合わせ、共通の知人を含む4人で会食したことがきっかけで出会った。しばらくは友人関係だったが、昨春に交際がスタート。今年6月に写真週刊誌「フライデー」にキャッチされ、熱愛が明らかになった。
    愛知県豊田市で日本代表の合宿に参加していた長友は、男らしく「僕のアモーレです」と交際宣言。平も同じ日にブログで「出逢った時から素敵な方でした」と報告した。「アモーレ」は一躍社会現象となり、今月17日にノミネートが発表された「2016ユーキャン新語・流行語大賞」の大賞候補として有力視されるまでに。日本代表戦のスタジアムでは平が応援する姿が目撃され、ゴールインは間近とみられていた。

     プライベートの充実ぶりが本業にも大きく作用している。現在、代表チームは世代交代の風が吹いており、サウジアラビア戦でも本田圭佑(30)、岡崎慎司(30)、香川真司(27)が相次ぎスタメン落ち。その中で“ビッグ4”の一角の長友は“内助の功”もあってか、先発出場して存在感を示した。

     平はキャイ~ン・天野ひろゆき(46)から料理を勉強するなどして、アスリートの妻になるため奮闘。今年9月には3年ぶりの写真集をリリースし、セクシーなショットに挑戦した。「独身最後の写真集だと思います、なんちって~」と冗談っぽく語っていたが、結婚後はかいがいしく尽くす花嫁になりそうだ。

     遠距離や時差、多忙な仕事によるすれ違いなど障壁も多かった中で、確かな愛をはぐくんできたアモーレカップル。間もなくファミーリア(イタリア語で「家族」)になる日がやってくる。


    ・ハートマークを作る平(左)と長友
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000085-sph-ent.view-000
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000085-sph-ent

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/18(金) 19:39:57.98 ID:CAP_USER9

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    現役時代にレアル・マドリーやブラジル代表で活躍したロベルト・カルロス氏は、同胞のレアルDFマルセロが現在世界最高の左サイドバックだと認めている。

    R・カルロス氏は、現在ブラジル代表でレギュラーを争うマルセロとアトレティコ・マドリーDFフィリペ・ルイスに言及。「フィリペに最大限の敬意を払うが、今の世界一の左SBはマルセロだ」と自身の見解を述べた。

    またR・カルロス氏は現役の頃を振り返りながら、“後輩”にエールを送っている。

    「レアル・マドリーでは、(ダニエル・)カルバハルとマルセロが攻撃に参加できるようなシステムを敷いている。マルセロが私を超えないように祈っているよ(笑) しかし、彼はすでにレアルで歴史を築いていると思う」

    「私とカフーは、異なるプレースタイルだったが、攻撃参加を好んでいた。私はDFというよりFWだったからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000027-goal-socc

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    1: 以下でVIPがお送りします 2016/11/18(金) 15:39:06.674 ID:L0BgyhMe0
    教えて

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