カテゴリ: オモシロニュース
ジャンプの新連載のサッカー漫画が注目されすぎな件wwwwwwwwwwwwwwwwww
天才Jリーガー・磯貝洋光氏の現在、日給6000円も「俺は変わってない」
1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/11/29(火) 16:50:32.79 ID:CAP_USER9
28日深夜放送、テレビ東京「あの天才のその後・・・今を追跡してみました」では、
元プロサッカー選手で現役時代はガンバ大阪の主力選手だった磯貝洋光氏の現在を伝えた。
元日本代表の本田泰人氏は「ボール持ったら誰にも取られなかったですし。
あまりにもスケールが大きくてうまくて化け物でした」といい、福田正博氏は「相手が予想できないような独創性、発想力、クリエイティブさ。全てを兼ね備えていた選手。天才です」
と絶賛するほどの選手だった磯貝氏は、29歳で現役を引退し、その僅か3年後にプロゴルファーとなった。
だが、現在47歳となった磯貝氏は、激太りし体重は110キロ程度。
友人宅の一部屋を間借りした生活で部屋の中は散らかし放題。
冷蔵庫には賞味期限が切れた弁当が入ったままになっていた。
8000万とも言われた年俸を捨てプロゴルファーとなった磯貝氏だが、その理由を訊かれると
「打ちっ放しにいって、俺みたいなカラダの人とか、(髪が)薄めの人が楽しそうに女の子と打ちっ放しをしてた。俺もあんなお姉ちゃんにモテるんじゃないか。それからやりたいってずっと思ってた」
とおどけてみせつつも、「給料を貰ってやるプロとして、それに応えれなくなったのが一番大きい」と天才が故の本音も――。
また、「どっちみち辞めて何かやらないといけないんだったら向かうほうの体力とか情熱があるうちにやったほうがいい。思ったら動く」などと持論を展開した同氏だが、
プロゴルファーとしての賞金や収入は「ほとんどない。記憶にない」という状態で、サッカー時代の貯金を切り崩して生活費に充てていたという。
そんな磯貝氏は、スポーツ医学のアドバイザーをしながらも、高校時代の同級生が棟梁を務める建築現場で「大工の手伝い」をしている。
日給6000円という生活だが、「今はいくら儲かるとかっていうのでは動いてない。何かしたいと思うなら迷うんじゃなくて新しいほうにいく」とキッパリ。
自身の変化についても「ガラッと変わっていると思ってるのはそちらさんだけであって、俺なんか着てる服にしても何にしても俺は変わってない。
浮き沈みしているのは周り。俺は全くそうは感じてない。毎朝太陽が昇って沈むだけ。そこで何しようが関係ない。ただ好きなことだけやって笑って生きていたい」と語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/12346876/
2016年11月29日 12時30分 Sports Watch



https://www.youtube.com/watch?v=rmVJa9itYPI
(磯貝 洋光)Jクロニクルベスト:1994ベストゴール
https://www.youtube.com/watch?v=EJ9XWLqKQuI
礒貝洋光さん(元ガンバ)のクールなFK
元プロサッカー選手で現役時代はガンバ大阪の主力選手だった磯貝洋光氏の現在を伝えた。
元日本代表の本田泰人氏は「ボール持ったら誰にも取られなかったですし。
あまりにもスケールが大きくてうまくて化け物でした」といい、福田正博氏は「相手が予想できないような独創性、発想力、クリエイティブさ。全てを兼ね備えていた選手。天才です」
と絶賛するほどの選手だった磯貝氏は、29歳で現役を引退し、その僅か3年後にプロゴルファーとなった。
だが、現在47歳となった磯貝氏は、激太りし体重は110キロ程度。
友人宅の一部屋を間借りした生活で部屋の中は散らかし放題。
冷蔵庫には賞味期限が切れた弁当が入ったままになっていた。
8000万とも言われた年俸を捨てプロゴルファーとなった磯貝氏だが、その理由を訊かれると
「打ちっ放しにいって、俺みたいなカラダの人とか、(髪が)薄めの人が楽しそうに女の子と打ちっ放しをしてた。俺もあんなお姉ちゃんにモテるんじゃないか。それからやりたいってずっと思ってた」
とおどけてみせつつも、「給料を貰ってやるプロとして、それに応えれなくなったのが一番大きい」と天才が故の本音も――。
また、「どっちみち辞めて何かやらないといけないんだったら向かうほうの体力とか情熱があるうちにやったほうがいい。思ったら動く」などと持論を展開した同氏だが、
プロゴルファーとしての賞金や収入は「ほとんどない。記憶にない」という状態で、サッカー時代の貯金を切り崩して生活費に充てていたという。
そんな磯貝氏は、スポーツ医学のアドバイザーをしながらも、高校時代の同級生が棟梁を務める建築現場で「大工の手伝い」をしている。
日給6000円という生活だが、「今はいくら儲かるとかっていうのでは動いてない。何かしたいと思うなら迷うんじゃなくて新しいほうにいく」とキッパリ。
自身の変化についても「ガラッと変わっていると思ってるのはそちらさんだけであって、俺なんか着てる服にしても何にしても俺は変わってない。
浮き沈みしているのは周り。俺は全くそうは感じてない。毎朝太陽が昇って沈むだけ。そこで何しようが関係ない。ただ好きなことだけやって笑って生きていたい」と語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/12346876/
2016年11月29日 12時30分 Sports Watch



https://www.youtube.com/watch?v=rmVJa9itYPI
(磯貝 洋光)Jクロニクルベスト:1994ベストゴール
https://www.youtube.com/watch?v=EJ9XWLqKQuI
礒貝洋光さん(元ガンバ)のクールなFK
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最近のジャンプサッカー漫画の打ち切り話数がやばいwwwwwwwwwwww
1: 風吹けば名無し@ 2016/11/29(火) 05:01:22.86 ID:8E1gLAT+d
NUMBER10 10話打ち切り
マイスター 10話打ち切り
少年疾駆 15話打ち切り
ライトウイング 21話打ち切り
ドイソル 17話打ち切り
東京湾 10話打ち切り
オレゴラッソ 10話打ち切り
マイスター 10話打ち切り
少年疾駆 15話打ち切り
ライトウイング 21話打ち切り
ドイソル 17話打ち切り
東京湾 10話打ち切り
オレゴラッソ 10話打ち切り
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ジャンプの新連載サッカー漫画どうや?
キャプテン翼でドイツ対ブラジルって今熱いカードになってるけどどうなると思う?
鳥栖 ブッフォン獲り!その心意気は良いが断られるwwww
1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/28(月) 07:00:02.09 ID:CAP_USER9
GKの補強が急務となっている鳥栖が、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォン(38)獲得に動いていたことが28日までに複数の関係者の話で分かった。
鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。
ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。
ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。
関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。
ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。
ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。
関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

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スペインは日本人にとっては鬼門だけど、だからといってレベルが高いかと言えば疑問だな。 だってスペイン代表よりドイツ代表の方が強いじゃん(笑)
スペインは日本人にとっては鬼門だけど、だからといってレベルが高いかと言えば疑問だな。
だってスペイン代表よりドイツ代表の方が強いじゃん(笑)
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だってスペイン代表よりドイツ代表の方が強いじゃん(笑)
サッカーって柿谷曜一朗や宇佐見とかいう天才でてくるのに大成しないよな
ハメス、デパイ、そして“日本史上最高“の1人 本田が「今冬移籍するかもしれない22人のスター」に選出
1: Egg ★@2016/11/26(土) 21:29:41.48 ID:CAP_USER9


世界も行き先に関心
ミランの10番を背負う日本代表MF本田圭佑は、相変わらず世界から注目を集める存在だ。
今冬にはミランを離れるのではと噂されているが
、『SportsKeeda』は「今冬に移籍するかもしれない22人のトップスター」に本田を含めている。
本田は2014年にミランに加入し、批判もありながら出場機会を掴み取ってきた。
しかし今季から指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下ではベンチ要員となっており、
右サイドでは若いスソが存在感を増している。ここから序列を逆転するのは非常に難しい。
同メディアは「日本史上最高の選手の1人」と本田を紹介し、今冬に移籍する可能性があることに注目している。
行き先には中国を挙げており、アジアで新たな勝負をすることになるかもしれないと伝えている。
他にもMLS行き、欧州に残るなど様々な選択肢が噂されており、
ミランの10番を背負う男の決定には世界も関心を持っているようだ。
また、今回同メディアが作成したリストにはマンチェスター・ユナイテッドで苦戦するバスティアン・シュバインシュタイガー、
メンフィス・デパイ、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、
チェルシーのセスク・ファブレガスなどビッグクラブで本田同様に苦戦している選手たちが挙げられている。
また、ステップアップするかもしれない選手として
トリノで得点を量産しているアンドレア・ベロッティも選ばれている。
果たして本田はどのような判断を下すのか。
日本のサッカーファンはもちろん、世界も本田の今後のキャリアに注目している。
theWORLD(ザ・ワールド) 11/26(土) 20:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00010012-theworld-socc
ミランの10番を背負う日本代表MF本田圭佑は、相変わらず世界から注目を集める存在だ。
今冬にはミランを離れるのではと噂されているが
、『SportsKeeda』は「今冬に移籍するかもしれない22人のトップスター」に本田を含めている。
本田は2014年にミランに加入し、批判もありながら出場機会を掴み取ってきた。
しかし今季から指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下ではベンチ要員となっており、
右サイドでは若いスソが存在感を増している。ここから序列を逆転するのは非常に難しい。
同メディアは「日本史上最高の選手の1人」と本田を紹介し、今冬に移籍する可能性があることに注目している。
行き先には中国を挙げており、アジアで新たな勝負をすることになるかもしれないと伝えている。
他にもMLS行き、欧州に残るなど様々な選択肢が噂されており、
ミランの10番を背負う男の決定には世界も関心を持っているようだ。
また、今回同メディアが作成したリストにはマンチェスター・ユナイテッドで苦戦するバスティアン・シュバインシュタイガー、
メンフィス・デパイ、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、
チェルシーのセスク・ファブレガスなどビッグクラブで本田同様に苦戦している選手たちが挙げられている。
また、ステップアップするかもしれない選手として
トリノで得点を量産しているアンドレア・ベロッティも選ばれている。
果たして本田はどのような判断を下すのか。
日本のサッカーファンはもちろん、世界も本田の今後のキャリアに注目している。
theWORLD(ザ・ワールド) 11/26(土) 20:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00010012-theworld-socc
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