サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    279: 風吹けば名無し 2018/01/02(火) 01:33:40.57 ID:KNpGPW5EM

    20316_ext_04_1


    リバポって後ろの補強下手すぎるやろ 
    マティプとダイクしかマトモなのおらんやん
    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/01/02(火) 02:18:13.49 ID:CAP_USER9
    1/2(火) 1:55配信
    DSeHFPFUEAAyDOH



    岡崎慎司がフル出場のレスター、3発快勝で新年初戦を飾る/プレミアリーグ第22節

    ■プレミア第22節 レスター 3-0 ハダースフィールド
    レスター:マフレズ(53分)、スリマニ(60分)、オルブライトン(90+2分)

    現地時間1日、イングランド・プレミアリーグ第22節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームのキングパワー・スタジアムにハダースフィールド・タウンと迎え3-0で快勝した。岡崎はフル出場を果たし、最後まで前線で精力的な動きを見せた。

    ここ4試合で1分3敗と白星が遠いレスター。一方のハダースフィールドも3試合連続ドローと勝ちきれない試合が続いている。そんな両者の新年一発目となる一戦は、立ち上がりから中盤で激しい攻防が繰り広げられ、互いにシュートチャンスの少ない展開に。

    すると27分、この年末年始の過密日程で一番気をつけたい負傷者が、この試合でも出てしまう。レスターの主将を務めるウェス・モーガンが接触プレーにより、アレクサンダル・ドラゴヴィッチとの負傷交代を余儀なくされた。さらに岡崎も29分、DFとの競り合いでもつれ合って倒れた際に左手を踏まれ、テーピングで応急処置を施す必要があった。

    その後も互いに出足が鋭く、中盤での些細なミスも見逃さない拮抗した展開の中、岡崎は精力的にプレスをかけ、前線でボールを引き出そうと動き回る。しかしコンビを組むイスラム・スリマニといい形で絡むことができず、レスターの攻撃も停滞。前半でレスターのシュート数は3本、ハダースフィールドは2本に終わり、枠内シュートではレスターが0本、ハダースフィールドが1本というスタッツだった。

    ボールポゼッションは50%とまったくの五分でスコアレスのまま迎えた後半、先手を取ったのはホームのレスターだった。53分、左サイドからのクリスティアン・フクスのロングスローは跳ね返されるが、こぼれ球を拾ったマーク・オルブライトンがダイレクトでゴール前に送る。これをファーサイドでフリーとなっていたリヤド・マフレズがこちらも左足ダイレクトで合わせると、コントロールされたシュートがゴール左隅へと吸い込まれ、レスターが先制に成功する。

    勢いに乗るレスターは56分、カウンターから右サイドでキープしたマフレズが中央に送ると、フリーで抜け出した岡崎が戻ったDFと入れ替わってゴール右へとシュートを決める。しかし、これはDFをファールで倒したとしてノーゴールとなった。

    岡崎のゴールは幻となったが、すぐに追加点が生まれる。60分、カウンターからマフレズのスルーパスに抜け出したスリマニが冷静にGKの頭上を抜くループシュートを沈め、2-0とリードを広げた。

    効率よくカウンターを決めるレスターは前半よりも岡崎とスリマニの連携が見られるようになり、そこにマフレズも絡むことでハダースフィールドに脅威を与えていた。そのマフレズは77分、デマライ・グレイと交代。その後も攻勢を続けるレスターは85分、右CKをウィルフレッド・ンディディが頭一つ抜けたヘディングを見せるも、クロスバーを叩き3点目は入らず。

    86分、マシュー・ジェームスに代えてアドリエン・シウヴァを投入し最後の交代枠を使い切る。アディショナルタイムには、中央で粘ったスリマニが右に展開し、グレイの折り返しを最後はオルブライトンが決めて勝負あり。3-0としたレスターがハダースフィールドに反撃を許さず、クリーンシートで勝ち点3を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000033-goal-socc

    続きを読む

    14: 名無しさん@恐縮です 2018/01/02(火) 01:09:41.43 ID:+BvbJdDb0
    999eb_260_2017-05-31-haraguchi_ejqkhoudh1vl15vmdwr68ssjf-m


    Jでもそんなに怖い選手には入らんよね
    続きを読む

    28: 名無しさん@恐縮です 2017/12/31(日) 03:04:45.56 ID:6TDJmWul0
    DST4pMXVoAAP4A7


    イタリアにいた頃のサラーは何だったんだろうな
    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/30(土) 12:35:29.38 ID:CAP_USER9
    9446_ext_04_0




    なぜクライフは、グアルディオラはポゼッション・サッカーにこだわるのか。
    理由はもちろんひとつではないが、中でも最大なものをあげるとしたら、「それが勝つためにもっとも効果的な手段と考えるから」だろう。

    17年現在、世界で一番背が高いのは中国・河北省にお住まいの鮑喜順さんだそうだが、
    もし身長2メートル36のこの方が俊敏性を兼ね備えたストライカーだったとしたら、おそらくはクライフであってもハイクロスを多用するはずだ。

    ご存じの方も多いだろうが、先週末、スペインではレアル・マドリード対バルセロナのいわゆる“クラシコ”があった。
    結果は3―0でアウェーのバルサが勝利。マドリード・ファンには暗黒のクリスマスとなった。

    だが、長年バルサを見てきたファンの中には、結果とは関係なく、愕然(がくぜん)とした人もいたに違いない。
    ポゼッション・サッカーという概念を世界中に広げた総本山が、四半世紀以上貫いてきた信念を放棄したことを全世界に発信したに等しい内容だったからである。

    この日のバルサはボールを狩りにいかなかった。ダイレクト・パスもほとんどなかった。彼らはガッチリと守り、抜け目のないカウンターに勝機を見いだそうとし、まんまとそれに成功した。
    当然である。バルサには、メッシがいるのだから。

    思えば、グアルディオラ時代の美しいバルサにおいて、メッシはあくまでもワン・オブ・ゼムだった。
    素晴らしい才能の持ち主であることは明らかだったが、与えられた役割の大きさはシャビやイニエスタと変わらなかった。

    だが、シャビやイニエスタと違い、メッシはアルゼンチン人だった。
    ただ自分らしくあればよかったスペイン人ではなく、マラドーナの後継者たることを期待されてしまうアルゼンチン人だった。

    するとどうなったか。シャビはいつまでもシャビのままだったが、メッシはどんどんと怪物化していった。
    ヘディングシュートが増え、右足での得点が増え、冗談のような数のゴールを量産するようになった。
    ポゼッションは確かに効果的な戦術だったが、それ以上に簡潔で効果的な、メッションとも言うべき武器が生まれてしまったのである。

    何たる皮肉。

    バルセロナで育ち、バルセロナのサッカーに染まったからこそ、メッシは世界に飛躍することができた。
    アルゼンチン代表での彼が不思議なぐらい輝きを放てなかったのは、志向するサッカーがあまりに違っていたからだった。

    だが、国民の期待に応えようとしたメッシの努力は、彼を生み出したポゼッション・サッカーに引導を渡すことになった。
    バルサとアルゼンチン代表のサッカーはかけ離れたものではなくなり、ついにメッシはアルゼンチンの英雄となった。

    メッシは、バルサは今後どうなっていくのか。ポゼッション・サッカーの行く末は?18年は、ターニングポイントの一年となる。

    (金子達仁氏=スポーツライター)[ 2017年12月30日 06:00 ] スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171228s000023CF243000c.html

    写真
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/30/jpeg/20171228s000023CF241000p_thum.jpg

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/02(火) 01:05:03.98 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表FW原口元気(26)=ヘルタ・ベルリン=が1日、冬季休暇を終えて成田空港からドイツに向かった。

     18年は6月のW杯ロシア大会が最大目標。だが、今季はヘルタで納得のいく出場機会を得られない。今冬の移籍の可能性について、「一番良い準備ができるところにいくと思いますし、それがヘルタなのかどうなのかは1月で決めなきゃいけない。すべてはW杯のために決断したいと思います」と明かした。

     冬季休暇の間、日本でシーズン再開に向けてトレーニングを続けた。「去年はあんまり出ていなかったのでコンディションを上げるようなトレーニングをした」と肉体面を鍛え上げた。さらに「少しでも今後につながるようなことはないかと思って勉強しにはいきました」とメンタル面も強化した。

     W杯に向けてあと半年。「準備をできるだけ100%でやって、勝手に時は流れていくと思うので。いつのまにか5月、6月になっていると思います」。まずは出場機会に恵まれる環境を手に入れ、その上で己を鍛え上げる。

    1/1(月) 15:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000065-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    続きを読む

    111: 風吹けば名無し 2018/01/01(月) 14:10:49.31 ID:fjVOATdLd

    gerarg13

    イグアインが大舞台でチキる選手じゃなかったらブラジルとれてたんだよなあ
    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/01/01(月) 13:44:26.95 ID:2dKbZqgI0

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/01(月) 11:08:03.17 ID:CAP_USER9

    今冬の移籍市場で1番の目玉といえば、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)。かねてうわさのあるバルセロナへの移籍が実現するかどうかに注目が集まっている。

     そんな中、バルサにユニホームを供給しているナイキ社がフライングで、コウチーニョの同クラブ移籍を発表してしまった!?

     これが意図したものなのか、アクシデント的にリークされてしまったのかは定かではない。

     だがナイキ社が運営するバルサのオンラインショッピングサイトには確かに「フィリペ・コウチーニョが(バルサの本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」の文字が表れ、すぐに消去された。

     しかしもう手遅れで、複数の欧州メディアに発見され「コウチーニョの移籍が決まった」と報じられてしまった。

     コウチーニョは、すでにバルセロナでの家探しを行っているとも報じられており、バルサ入りの正式発表も時間の問題か。

     現在、欧州チャンピオンズリーグを戦っているリバプールにすれば同MFがチームを去るとなれば大打撃となる。古豪復活を期待していた筆者の個人的な希望を言えば、せめて今シーズン終了までは赤いユニホームで戦ってほしいと思うのだが。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」

    1/1(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00090604-nksports-socc

    写真no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ