ナンバーワンCBにラモスの名前が挙がっちゃうような現代のレベルが高いとか笑わせんな
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カテゴリ: オモシロニュース
ワイサッカー日本代表監督、他の代表から3人帰化させることに成功wwwwwww
1: 風吹けば名無し 2018/01/05(金) 00:08:16.65 ID:1nkE/aHfr


レバンドフスキ
乾 武藤
クロース 井手口
長谷部
長友 吉田 ラモス 酒井
川島
これで優勝や
乾 武藤
クロース 井手口
長谷部
長友 吉田 ラモス 酒井
川島
これで優勝や
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Cロナウドがマンチェスターユナイテッドに戻ったら・・
279: 風吹けば名無し 2018/01/04(木) 00:53:29.56 ID:vM+frcG60


クリロナはユナイテッド来たら扱いすごくめんどくさそう
モウリーニョと対立してチーム崩壊とかするやろ
モウリーニョと対立してチーム崩壊とかするやろ
コウチーニョの移籍報道が増えてるけどマジでバルサいくんか・・?
リバプールで無双中のサラーがアフリカ年間MVPを初受賞!リバプールで今季17得点マーク
1: 数の子 ★ 2018/01/05(金) 11:31:37.34 ID:CAP_USER9
1/5(金) 9:41配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-01648880-gekisaka-socc

リバプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラー(25)がアフリカ最優秀選手賞を受賞した。
昨夏ローマからリバプールに加入したサラーは、スピードと高い決定力を活かし、ここまでプレミアリーグ21試合で17得点を記録。さらにエジプト代表としても28年ぶりのW杯出場に導いた。
サラーは、最終候補に挙がっていたチームメイトのセネガル代表MFサディオ・マネ、ドルトムント所属のガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンを抑えて、年間最優秀選手賞初受賞となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-01648880-gekisaka-socc

リバプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラー(25)がアフリカ最優秀選手賞を受賞した。
昨夏ローマからリバプールに加入したサラーは、スピードと高い決定力を活かし、ここまでプレミアリーグ21試合で17得点を記録。さらにエジプト代表としても28年ぶりのW杯出場に導いた。
サラーは、最終候補に挙がっていたチームメイトのセネガル代表MFサディオ・マネ、ドルトムント所属のガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンを抑えて、年間最優秀選手賞初受賞となった。
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高校サッカーのベスト8、華がないwwwwww
W杯、ここ優勝候補にしといたら、通ぶれる国はどこやねん?
ワイマドリー、クロース放出の噂を聞き震える 、アホすぎんわイスコ放出しろ
昔のサッカーのほうがレベルが高かった、リバウドに続きロナウドの苦言・・
1: Egg ★ 2018/01/05(金) 06:38:28.47 ID:CAP_USER9
メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか
サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。
2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。
しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。
「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、
僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」
現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。
ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。
2018年01月04日(木) 21時30分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167
写真

サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。
2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。
しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。
「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、
僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」
現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。
ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。
2018年01月04日(木) 21時30分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167
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