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    カテゴリ: オモシロニュース

    903: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 05:59:24.88 ID:vr2sJYi3a
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    ラモスいないだけでなんでレアルはこんな守備脆くなるんや?たしかに世界一のディフェンダーやけど
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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/12(木) 11:50:11.35 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表・西野新監督誕生の舞台裏 “フィクサー”岡田氏の陰 本田と香川の冷遇に大ブーイングのスポンサー

    4/11(水) 16:56配信
    夕刊フジ

    土壇場になって日本代表を背負うことになった西野新監督

     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が9日に電撃解任され、後任に日本サッカー協会の西野朗技術委員長(63)が就任した。6月14日のW杯ロシア大会開幕をわずか66日後に控えての“政変”の舞台裏を探る。そこには、過去に2度日本代表を率いてW杯を戦い、今年3月に日本協会副会長の座を退いた岡田武史氏(61)=FC今治オーナー=の姿も見え隠れする。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     ■スポンサーの不満

     一見唐突にみえる“ハリル解任劇”だが、実際には昨年12月16日、東アジアE-1選手権・韓国戦(味スタ)で1-4と惨敗を喫した時点で、検討は始まっていた。

     6大会連続のW杯本大会出場こそ決まっていたが、ハリル・ジャパンは勝てない上に、魅力のない試合を連発し急降下したTV視聴率には最後まで歯止めがかからなかった。「W杯最終予選だったら30%超えが当然」(協会幹部)のはずが、ハリル・ジャパンではW杯出場権獲得試合(豪州戦=昨年8月31日、埼スタ)でさえ、平均24・2%(関東地区、ビデオリサーチの調べ)がやっとだった。

     人気低迷には、大金を払うスポンサー筋からブーイングが沸き起こった。ハリル監督は本大会直前の最終合宿地(オーストリア)で出場メンバー23人の発表をかたくなに主張していた。通例ならその前に、本大会の壮行試合(5月30日・ガーナ戦)で発表される。ハリルのワガママを飲んだ場合、「本田(パチューカ)や香川(ドルトムント)が大会直前に代表落ちを通告され、フランス大会のカズのように修羅場となる可能性があった」(協会関係者)。

     特に香川は、日本代表ユニホームの公式スポンサーであるアディダスジャパンとの個人契約選手だ。同社は日本協会と2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。過去に出場したW杯では名波浩(フランス大会)、中村俊輔(ドイツ、南アフリカ)に続き、香川がアディダスの大看板を受け継いだ。

     02年W杯では、史上初のW杯ベスト16進出を果たしたこともあって、総額50億円以上ユニホームの売り上げを記録した。香川の土壇場落選は、日本協会にとってあってはならないシナリオだった。

     アディダス社にしてみれば、3月ベルギー遠征のマリ戦は本大会で着用するアウェーユニホームのお披露目試合。そこに故障があったとはいえ、香川が招集されなかったのは衝撃的だった。「ハリルをクビにするのは、むしろ半年遅かった」という声は複数の代表スポンサーからこの日、上がった。

     日本協会の年間収益の約70%が日本代表関連のもの。代表がコケれば日本協会の台所は一気に火の車になる。2018年度では年間約235億円の収入を想定。約165億円前後の財源は日本代表がもたらす。

     6大会連続出場を果たしたW杯でここまで話題にならない日本代表はハリル・ジャパンが初めてのこと。本大会前に交代させるなら、日本協会で最後の常務理事会が行われるこの日しか、ハリル更迭の日はありえなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000013-ykf-spo

    ★1がたった時間:2018/04/12(木) 08:15:51.51
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523488551/




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    849: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 05:54:50.61 ID:q7fmxrrfM
    ボールに触れてるな 
    no title
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    1: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 09:56:04.93 ID:2f8gp1960

    21989_ext_04_0


    何から何まで格好いい




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    311: 名無しさん@恐縮です 2018/04/12(木) 06:20:06.06 ID:MU62v/hL0
    Dah8m3lU8AAsysg


    https://streamable.com/09yiq 
    ちょっとブッフォンおこになりすぎたわなあ(´・ω・`)


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    1: 久太郎 ★ 2018/04/12(木) 05:46:50.73 ID:CAP_USER9
    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り
     

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

     対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

     1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

     ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

     だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

     試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc




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    384: 名無しさん@恐縮です 2018/04/12(木) 00:00:45.78 ID:2YX76aF70

    DIkIkcCVoAIYUFx


    パスサッカーがしたいならこれで行くべき 

    ーーーーー本田ーーーー 
    ー香川ーー遠藤ーー俊輔 
    ーーー長谷部ー憲剛ーー 
    長友ー昌子ー吉田ー酒井 
    ーーーーー川島ーーーー



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    1: Egg ★ 2018/04/11(水) 23:05:08.04 ID:CAP_USER9
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    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督との契約を解除した日本代表は、ロシアの地でどのような戦いを披露するのだろうか。ワールドカップ本番まで時間がないことを考えると、後任の西野朗監督はこれまでのやり方を踏襲するのが無難だ。しかし、海外では日本がポゼッションベースのスタイルに戻るのではないかとの推測も出ている。

    米『ESPN』は短期間で西野監督がチームを作り上げられるのか注目しており、ハリルホジッチ監督が植え付けようとしたカウンター主体のチームから、4年前のようなポゼッションを目指す形に戻るとの予想を展開している。

    「ハリルホジッチは日本をよりカウンターアタックのチームにしようとしたが、日本は彼らが思うベストな形に戻るだろう。出来る限りポゼッションし、流動的なパス主体のゲームにだ。他に何かをする時間はないが、サムライブルーのDNAが戻ることで、6月19日に全てが上手くいくことを望んでいる」

    また、同メディアはハリルホジッチ監督の下で確固たる地位を築けていなかった本田圭佑、岡崎慎司、香川真司らが再びチームの主軸になってくるはずと捉えており、海外のサッカーファンにとっては見慣れた名前がロシアの地で顔を揃えるとの予想だ。

    「ビッグネームたちは恐らく安心しただろう。カガワ、ホンダ、オカザキは何度かハリルホジッチの下で落選していた。ロシアで彼らが先発するチャンスは増した」

    果たして西野新監督はどのようなチームを作り上げてくるのか。指揮官の考えを選手たちに浸透させる時間は皆無に等しいが、コロンビア代表とのワールドカップ初戦にどのようなアプローチで臨むのか世界も注目している。

    2018年4月11日 14時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14563485/




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    109: 名無しさん@恐縮です 2018/04/11(水) 15:15:57.63 ID:w3z4I9kP0
    UCLでインテル、ユーヴェ、ローマに負けてるけど 
    ひょっとしてバルセロナってイタリア勢が苦手なのか


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    1: 久太郎 ★ 2018/04/11(水) 23:21:04.24 ID:CAP_USER9
    [4.11 J1第7節 川崎F1-2C大阪 等々力]


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     ハリルジャパンから離れている間に電撃解任が決まった。昨年から負傷が相次いだMF清武弘嗣はW杯イヤーとなる今季も2月10日の富士ゼロックススーパー杯後、右腓腹筋筋損傷で離脱していたが、川崎F戦で復帰。試合後、バヒド・ハリルホジッチ監督の解任について言及した。

     ハリルから信頼を得ていた清武はW杯アジア最終予選5試合に出場。しかし、昨年6月25日のJ1第16節・仙台戦で負傷。左ハムストリング筋損傷で全治8週間と診断され、負傷の影響で日本代表から遠のいた。約9か月ぶりに招集された昨年12月のE-1選手権も脳震盪で無念の負傷離脱となり、ハリルジャパンから離れているうちに指揮官の解任が決まった。

    「ハリルさんになって、僕は結構(日本代表に)呼ばれている方だった。Jリーグを見ても、デュエルの部分を植え付けてくれた。今回こういう風になってしまって残念な気持ちはもちろんある」。大会2か月前での監督解任は異例。W杯出場切決定後の更迭は日本サッカー史上初となり、この逆境に世界中のメディアも注目している。

    「これを覆すには日本代表が結果を出さないといけないと思う。西野さんになるのでチーム作りも正直、短期間になる。選手一人ひとりが意識や責任感を今まで以上に持たないと。僕はブラジルW杯にいっているので、そのときみたいにはならないと思うけど、繰り返したくはない。いい結果を出して、もう一回、巻き返したい気持ちがあります」

     W杯ブラジル大会はグループリーグ3戦未勝利(1分2敗)で予選敗退。2大会連続のW杯を目指す清武はW杯の舞台に戻り、ピッチに立ちたい気持ちを強く抱いてきたが、この緊急事態を受けて自身の中にも“変化”があった。

    「今回、こういうことが起こったので自分の中でも変化があって、これを日本サッカー界が全体として受け止めないといけないと思う。23人に選ばれた人は絶対に結果を出さないといけない。そういう気持ちを持たないと日本サッカーは発展しないと思う」

     より俯瞰した位置から解任劇を見つめ、サッカー界全体の問題として警鐘を鳴らした清武。「もちろん自分は出たいけど、これからのことを考えると絶対に結果が必要。僕は選ばれようが選ばれまいが、しっかりと結果を求めてこれからの世代につなげていかないと日本サッカーはいい方向に進まないのかなと思います」と力説した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652573-gekisaka-socc

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