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    カテゴリ: オモシロニュース

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    393: 名無しさん@恐縮です 2018/04/12(木) 18:06:38.62 ID:OZwJeG3u0



    新体制になっても香川とか呼ばなかったら面白いのにw


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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/12(木) 18:41:11.74 ID:CAP_USER9
    2018年4月12日 17:58
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     何を熱唱しようが自由だが、さすがにタイミングが悪過ぎたのかもしれない。暗雲垂れ込める日本サッカー界に大きく水を差すことになったのは、香川真司による失笑レベルのモノマネ動画だ。

     4月9日、日本サッカー協会は2015年より代表チームを指揮してきたヴァヒド・ハリルホジッチ監督の解任とともに、後任として西野朗氏が就任したことを併せて発表した。ロシアW杯まで2カ月という時期での電撃解任には当然ながら多くの賛否が飛び交い、残されたわずかな時間での軌道修正に期待するしかないのが現状である。

    「こうした緊迫した状況の中、ハリルホジッチ政権下でなかなか活躍を披露することのできなかった香川が自身のSNSに長渕剛のモノマネ熱唱動画を掲載。現在では件のムービーは削除されているものの、ネット上では《タイミングとか考えないのか?》《まるで他人事やな 笑》《とんでもない悪意の塊か、もしくは超ド天然のどっちかだろう》《ハリルホジッチはどんな気分で長渕の熱唱シーンを見ただろうか》など、時期をわきまえるべきだったとの意見が大多数を占めました」(スポーツライター)

     今回のハリルホジッチ解任騒動を巡っては、内部に同監督と対立したグループが存在したとも囁かれており、ヘタな行動は慎むのが賢明といえるだろう。もちろん今回の動画公開に香川本人の悪意があったかどうかは定かでないものの、今はロシアW杯に向けて事態の深刻さを真摯に受け止め、チームとして一致団結する必要がありそうだ。

    (ジェイコヴ)

    https://www.asagei.com/102297





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    1: 動物園φ ★ 2018/04/12(木) 18:06:04.00 ID:CAP_USER9
    18/4/12 17:58
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     日本代表の西野朗新監督が12日、都内で就任会見を行った。

     ロシアW杯に向けた選手選考について「できればフラットな状況で考えたいと思うが、(技術委員長としてハリルホジッチ)監督の下でリストを作成してきた中でベースとなる選手は変わらないと思う」と言及。「その選手をベースにしたうえで考えていくことがベストだと思う。新しい選手というのも考えたいが、チームをつくっていく上では今までのラージのメンバーをベースにして考えていきたいと思っている」と、ハリルホジッチ監督時代のメンバーをベースとする考えを明らかにした。

     質疑応答ではFW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)らに関する質問も出た。西野監督は「経験ある選手がキャンプで招集されない、出場機会が少ないというのもあった」としたうえで、「現状のコンディションを把握しないといけない」と指摘。実際に香川は負傷離脱中という状況もあり、「過去の経験、実績もあるが、ここからの1か月の状況を見極めたい」と述べるにとどめた。

     ただ、今後のスケジュールに関する質問への回答では国内組の過密日程に言及したうえで、5月にシーズンが終了する海外組の状況にも触れ、「海外組は5月2週ぐらいで終わるスケジュールだが、メキシコのスケジュールは4月で終わる。コンディション、リカバリーの日数が(選手によって)バラバラの中で(5月30日の)ガーナ戦に入らないといけない」と、本田も構想に入っていることをうかがわせた。

    https://www.footballchannel.jp/2013/10/11/post9521/





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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/12(木) 17:30:25.36 ID:CAP_USER9
    4/12(木) 17:26配信
    no title

     サッカーW杯ロシア大会に出場する日本代表監督への就任が9日に発表された、西野朗新監督(63)が12日、都内のJFAハウスで会見を開いた。

     西野監督は、MF香川真司、FW岡崎慎司、FW本田圭佑ら、代表の中心を担った中心の3人の招集が少なかったり、出番が少ないこと、今後の選考について聞かれ「(3選手が)キャンプに呼ばれない、試合の時間が短いという話がある。現状のコンディションを、しっかり見て話をしないといけない。ケガをして6~8週、出ていないのもある、経験、実績ある選手だけど(ハリルホジッチ)監督も基準を持って、現状のコンディションを気にされていたのは間違いない。ここ1カ月足らずのコンディションも過去の実績、経験に加え、状況を性格に見極めたい」と、ハリルホジッチ前監督が、3選手のコンディションを重視して選考から外していたことを強調した。

     その上で「最高の化学反応が起こるグループになる選手選考を、総力を挙げて選考したい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00177442-nksports-socc




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    140: 名無しさん@恐縮です 2018/04/12(木) 14:55:38.87 ID:E6N/nigo0

    m_soccerdigestweb-19461


    つーかこれで本当にコミュニケーションよくなると思う、選手たちに? 
    ハリルに切られた選手たちが舞い戻って俺達がエース顔しはじめて 
    若手たちは素直に賞賛してついていけるの?w 
    俺だったら「おっ造反ファイブだw」「恥ずかしくないのかこいつ」としか思わないぞ同僚としたら

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 15:36:03.28 ID:lrh2FOZY0

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    CLベスト4

    レアルマドリー、バイエルン、リヴァプール、ローマ

    勝てそうなチームないやん・・




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    101: 名無しさん@恐縮です 2018/04/12(木) 14:45:07.37 ID:bW8lQFgf0

    no title


    玄人はハリルに可能性感じてたんだ
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    1: 風吹けば名無し 2018/04/12(木) 14:13:59.72 ID:MhtfOIiP0

    遠藤保仁
    「(背番号7について問われ)協会とアディダスが決めているから何番でもよかったんですけどね」
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141113-1395477_m.html?mode=all

    大島僚太
    「10番はアディダスの選手じゃなくていいのかな」
    https://www.google.co.jp/amp/s/web.gekisaka.jp/news/amp/176232661-232661-fl

    乾貴士
    「むしろ10番は嫌です。(今までも)つけたことありますけど(試合に)出たことがないので。10番をつけると出られないというのがあるので、つけたくないですね」
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201711080000015_m.html


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    1: 久太郎 ★ 2018/04/12(木) 05:44:02.16 ID:CAP_USER9
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    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc




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