サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/01/10(土) 17:08:09.01 ID:fCxRTu0p0
    流石にキツいか?

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    1: それでも動く名無し 2026/01/10(土) 19:21:04.99 ID:6Nh5p6u50
    https://video.twimg.com/amplify_video/2009387242763243523/vid/avc1/1024x576/v55hhAr6xaVxpsMd.mp4?tag=21
    https://video.twimg.com/amplify_video/2008832161730973696/vid/avc1/886x776/ictXYSJHJUFj3qq8.mp4?tag=21

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    文京学院大学女子高等学校
    佐々木音衣



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/10(土) 18:12:18.90 ID:QiXiFOdc9
    第104回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が10日に行われ、鹿島学園(茨城)と流通経済大柏(千葉)に1-0で勝利し、決勝に進出した。

    【動画】鹿島学園が90分に決勝ゴール! vs流通経済大柏
    https://video.twimg.com/amplify_video/2009889514551169024/vid/avc1/1920x1080/ZkG2WV49jmHxkKgR.mp4

    茨城県が日本サッカー界に旋風を巻き起こしている。2025明治安田J1リーグでは、鹿島アントラーズが9年ぶりとなるリーグ優勝を達成。2025明治安田J2リーグでは、水戸ホーリーホックがクラブ史上初の優勝とJ1昇格を果たした。

    そして、12月27日には筑波大学(茨城)が第74回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)を制覇したほか
    鹿島アントラーズのユースは第49回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会
    第31回Jリーグユース選手権大会
    そして高円宮杯U-18サッカープレミアリーグの3冠を達成。
    そして10日に鹿島学園が初の全国高校サッカー選手権大会・決勝に勝ち進んだ。

    鹿島学園が決勝で激突する相手は神村学園(鹿児島)。7日に行われた第34回全国高校女子サッカー選手権大会・準決勝では、鹿島学園の女子が同じく神村学園の女子に0-3で敗戦し、決勝進出を逃していた。
    鹿島学園は敗退してしまった女子の思いを背負い、優勝という形でサッカー旋風の“フィナーレ”を飾ることはできるか。

    鹿島学園と神村学園による第104回全国高校サッカー選手権大会決勝は、1月12日(月)にMUFGスタジアム(国立競技場)にて14時05分にキックオフされる予定だ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a389806683c7de1fb4263ba7d6f4dde170c71f



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    65: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 16:32:27.34 ID:cTzOW/c90
    大阪旋風!!鹿島学園高(茨城)
    1 GK プムラピースリブンヤコ(2年=ムアントン・ユナイテッド U-15)
    2 DF 秋山龍詠(3年=FCアビリスタU-15)
    3 DF 中川光星(3年=セレッソ大阪 西U-15)
    4 DF 齊藤空人(3年=大阪市ジュネッスFC)
    5 DF 清水朔玖(3年=セレッソ大阪U-15)
    6 MF 木下永愛(3年=ガンバ大阪門真ジュニアユース)
    7 MF 伊藤蒼空(3年=ガンバ大阪門真ジュニアユース)
    8 MF 西川大翔(3年=セレッソ大阪 西U-15)
    9 FW 内海心太郎(2年=セレッソ大阪U-15)
    10 MF 松本金太朗(3年=大阪市ジュネッスFC)
    11 FW 渡部隼翔(3年=府ロクジュニアユース)


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    46: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 16:30:23.84 ID:HVX6RfHy0
    2025年度  茨城旋風

    J1優勝  鹿島アントラーズ
    J2優勝  水戸ホーリーホック
    大学優勝  筑波大学
    ユース三冠 鹿島アントラーズユース
    高校優勝  鹿島学園?

    U-18クラブユース史上初の完全制覇を果たした
    今年の高校年代最強チーム・鹿島アントラーズユースを
    擁した茨城県の代表校・鹿島学園が
    高体連タイトルも制するか、注目が集まります


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 16:25:08.87 ID:6pzxXruF9
    第104回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が10日に行われ、鹿島学園(茨城)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。

     準々決勝で興國(大阪)を3-1で下した3大会ぶり12回目の出場の鹿島学園と、大津(熊本)に2-1で勝利した2大会連続9回目の出場の流通経済大柏の一戦は、前半をスコアレスで折り返した。

     後半も均衡状態が続いたなか、試合が動いたのは90分。波状攻撃を見せた中でGK藤田泰土が好セーブを見せたが、最後はワーズィージェイヴェン勝がこぼれ球を押し込んで鹿島学園が先制に成功した。

     これが決勝点となり、勝利した鹿島学園が神村学園(鹿児島)の待つ決勝に初進出を果たした。なお、決勝は1月12日(月)にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、14時05分キックオフ予定となっている。

    【スコア】
    鹿島学園 1-0 流通経済大柏

    【得点者】
    1-0 90分 ワーズィージェイヴェン勝(鹿島学園)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/12c0d73fc1c48274de4713a486e74f38b347829a



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/10(土) 13:08:49.63 ID:pXsCQ1ie
    シリアに5-0の大勝

     サウジアラビアで開催中のU-23アジアカップで、連覇を目指すU-23日本代表はグループステージ初戦でシリアと対戦し、
    5-0の大勝を飾っている。

    【動画】日本の10番が圧巻の2ゴール!

     この試合で特大のインパクトを与えたのが、10番を背負う佐藤龍之介だ。

     開始10分に大関友翔の先制点をアシストすると、66分に左足の正確なシュート、75分に右足の強烈なミドルで2点を奪取。
    さらに、87分にも石橋瀬凪のゴールをお膳立てしてみせた。

     この活躍ぶりの驚嘆したのが、韓国メディアだ。『Xports News』は「2006年生まれ有望株が2ゴール・2アシストの大活躍だ」と報じた。

    「後半の主役は、代表経験を持つ超有望株の佐藤龍之介だった」
     
     また、『スポーツ朝鮮』は、トッテナムからコベントリーへレンタルされている19歳の韓国代表アタッカーを引き合いに出し、
    「日本のヤン・ミンヒョクは狂っている。2006年生まれの佐藤龍之介が2ゴール・アシストで輝いた」と驚嘆した。

     すでにA代表デビューを果たしている19歳は隣国でも注目を浴びている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/10(土) 5:32配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/43919718b13877a443d2ebae35c61c78c7684eb3
    ※関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「韓国のライバルではない」「アジアでは異次元」5―0圧勝の日本に韓メディアは唖然![1/9] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1767930285/



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 14:18:40.14 ID:6pzxXruF9
    第104回全国高校サッカー選手権は1月10日に国立競技場で準決勝が行われ、第1試合では尚志(福島)、神村学園(鹿児島)が対戦し、PK戦までもつれこむ激闘になった。

    【写真】「上戸彩に似てる」「可愛すぎ」現役高校生俳優の応援マネージャー

     夏のインターハイ王者で二冠を目指す神村学園に激戦の埼玉ブロックを勝ち上がってきた尚志が挑む構図のゲームは、立ち上がりにスコアが動いた。前半5分、尚志は自陣の右サイドからDF榎本司が縦にフィードを送る。コーナーフラッグ付近まで流れたボールに追いついたFW根木翔大が右足クロスを入れると、走り込んできたFW岡大輝が頭で合わせて先制ゴールとなった。

     ポゼッションで優位に立つ尚志に対して神村学園は奪ってから速い攻撃を狙うものの、尚志の最終ラインがコンパクトに保って起点を作らせないプレスを機能させて試合を運んだ。尚志は右サイドからのボールにFW臼井蒼悟が合わせるチャンスを迎えるもゴールポストを叩き追加点とはならず。1点差のまま前半を終えた。

     後半も尚志が全体にゲームをコントロールする展開で流れていった。しかし後半28分、神村学園は左サイドからDF荒木仁翔がクロスを入れると、相手の前に入り込んできたFW日髙元が頭でコースを変えてゴールに流し込んだ。チームメートのFW倉中悠駕に並ぶ大会6得点目でランキングトップタイに並ぶ一撃で、夏の王者が1-1の同点に追いついた。

     両者とも決勝ゴールを奪えなかったゲームは、1-1のまま45分ハーフを終えPK戦に。先行の神村学園がPK戦を制して決勝進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19ea1e611c65250b4ab62cd3f0f0b36248a35767



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