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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/10(土) 20:17:13.396 ID:LxihR7Byr
    そんな...どうして...
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/11(日) 11:20:32.89 ID:agqo3mj49
     イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(28)に同リーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが獲得への興味を示していると、英メディア「TEAMTALK」が報じた。

     三笘は昨年9月に左足首を負傷。約2か月半離脱となったが、復帰した同12月以降は調子を上げており、2試合連続先発出場となった強豪マンチェスター・シティー戦(7日)では価値ある同点弾をマークするなど好パフォーマンスを披露。今夏に日本代表が臨む北中米W杯に向けて復活ののろしを上げた。

     そんな中、同メディアによると、マンUはブライトンのカメルーン代表MFカルロス・バレバとともに三笘にも興味を示しているという。「マンUは三笘の出場機会にも注目しているとの情報がある。日本人スター選手の獲得に動く可能性があることを承知している」とし「マンUは現在1対1でマークを突破してゴールを決めるウイングに重点を置いたフォーメーションに戻しているため、三笘獲得のチャンスは魅力的かもしれない」と伝えていた。

     また、同メディアは同リーグのトットナムとサウジアラビアのクラブも三笘に関心を示していると指摘した上で「エージェントが各陣営と接触し、契約の可能性があるかどうかを確認している」と報道。冬の移籍市場でも三笘の周辺は騒がしくなりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/373174?page=1
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    1: 久太郎 ★ 2026/01/11(日) 10:02:34.76 ID:oewsc53s9

    20076-4874


    サウサンプトンに所属する松木玖生が、10日に行われたFAカップ3回戦のドンカスター・ローヴァーズ戦で、加入後公式戦2ゴール目を記録した。

    【ゴール動画】松木玖生、チームに勝利を呼び込むヘディングシュート


     現在、チャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)では8勝9分9敗の勝ち点「33」で15位につけるサウサンプトンが、FAカップの初陣に臨んだ。相手はリーグ1(同3部リーグ)で降格圏の23位に沈むドンカスター・ローヴァーズ。松木は公式戦では2試合ぶり、今季2度目のスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合は序盤の8分に動く。サウサンプトンはピッチ中央付近でボールを奪ったところから一気にカウンターへ移ると、ドリブルでボールを持ち運んだキャメロン・ブラッグが、相手を引き付けて左へ渡す。ボックス左へ走り込んだ松木のシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球をブラッグが押し込み、サウサンプトンが先手を取った。

     勢いに乗るサウサンプトンは続く24分、前線で1度は相手に倒されながらも、粘りを見せてボールをキープしたキャメロン・アーチャーが左足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれる。サウサンプトンがリードを広げると、前半も終盤に差し掛かった41分には、松木に見せ場が到来した。

     センターサークル内でアーチャーからのパスを呼び込んだ松木が、右サイドへスルーパスを送る。反応したトム・フェローズが深い位置まで持ち運んだクロスボールを送ると、動き直していた松木が高くジャンプしてヘディングシュート。狙い澄ました一撃を沈め、サウサンプトンに3点目を呼び込んだ。

     なお、松木にとっては、昨年8月26日に行われたカラバオ・カップ(EFLカップ)2回戦のノリッジ戦以来、およそ5カ月ぶりのゴール。今季、公式戦通算では2点目となった。

     サウサンプトンは3点リードで後半へ折り返したものの、ここからドンカスター・ローヴァーズが反撃に出る。まずは後半立ち上がりの48分、ロビー・ゴッツの蹴った左コーナーキックをマティー・ピアソンが頭で沈め、1点を返す。続く59分には、スローインのボールを収めたフランシス・オコロンコが横へ繋ぎ、オーウェン・ベイリーがスルーパスを送ると、ペナルティエリア左へ走り込んだジョーダン・ギブソンが左足シュートを沈め、1点差に詰め寄った。

     その後、ドンカスター・ローヴァーズはセットプレーでゴールを脅かす場面を作ったが、サウサンプトンのGKダニエル・ペレツの好セーブに阻まれ、反撃はここまでに終始。試合はこのままタイムアップを迎え、サウサンプトンが公式戦7試合ぶりの白星を手にし、アウェイの地で4回戦進出を決めた。松木は試合終盤の87分までプレーし、アダム・アームストロングとの交代でピッチを後にした。

     4回戦は2月14日の開催予定となっている。

    【スコア】
    ドンカスター・ローヴァーズ 2-3 サウサンプトン

    【得点者】
    0-1 8分 キャメロン・ブラッグ(サウサンプトン)
    0-2 24分 キャメロン・アーチャー(サウサンプトン)
    0-3 41分 松木玖生(サウサンプトン)
    1-3 48分 マティー・ピアソン(ドンカスター・ローヴァーズ)
    2-3 59分 ジョーダン・ギブソン(ドンカスター・ローヴァーズ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/83b4bdf8b024555680b3883de46961f0596f9c43




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    1: 久太郎 ★ 2026/01/11(日) 10:01:00.29 ID:oewsc53s9
    20250809-Kyogo-Furuhashi-aflo



    バーミンガム・シティのFW古橋亨梧が待望のゴールを挙げている。

    バーミンガムは10日、FAカップ3回戦でケンブリッジ・ユナイテッドと対戦。古橋亨梧と岩田智輝は先発出場。藤本寛也はベンチスタートとなった。

    【動画】古橋亨梧がゴール!


    31分に古橋のシュートの跳ね返りをカイ・ヴァーグナーが押し込み、バーミンガムが先制した。さらに42分、ロングフィードから古橋が相手DFの処理を見逃さず一気にゴールへ迫る。最後は右足で流し込み、追加点を挙げた。古橋は昨年8月以来の得点となっている。

    古橋は75分に交代となったが、直後にマーヴィン・ドゥクシュが3点目。終盤に2点を返されたが、バーミンガムが3-2と逃げ切り、4回戦進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76dd17cb85f0c96c14151877fa4207286725248a



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    27: 名無しさん@恐縮です 2026/01/10(土) 22:38:28.78 ID:KojRg7al0
    今回U-21日本代表に呼べなかった選手

    後藤啓介(ベルギー1部得点王)
    塩貝健人(オランダ1部チーム得点王)
    小杉啓太(ドイツ1部)
    新川志音(ベルギー1部)
    齋藤俊輔(ベルギー1部)
    喜多壱也(スペイン2部レギュラー)
    保田堅心(ベルギー2部レギュラー)
    吉永夢希(ベルギー2部レギュラー)
    高岡伶颯(フランス3部チーム得点王)
    高橋仁胡(オランダ2部)
    神代慶人(フランクフルトセカンドチーム)
    碇明日麻(ハノーファーセカンドチーム)
    中島洋太朗(J1レギュラー)
    ピサノアレックス幸冬堀尾(J1レギュラー)
    石井久継(U-20W杯チーム得点王)
    徳田誉(U-19代表エースストライカー)
    廣井蘭人(大学最強右ウイング)
    塩川桜道(序列3位センターバック)

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    1: それでも動く名無し 2026/01/11(日) 03:35:09.24 ID:xY6tj61I0
    😭
    no title



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/10(土) 22:29:31.96 ID:6pzxXruF9
    [1.10 U23アジア杯GL第2節 日本 3-0 UAE ジッダ]

     U-21日本代表は10日、AFC U23アジアカップのグループリーグ第2節でU-23UAE代表と対戦し、3-0で勝利した。MF大関友翔は前半5分にファウル誘発でPKを獲得し、さらに37分には2試合連続ゴールの活躍。このあと行われるカタールとシリアが引き分けた場合、2連勝した日本は残り1試合を残して決勝トーナメント進出が決まる。

     日本はU-23日本代表として出場しているが、2028年ロサンゼルスオリンピックを目指す2005年生まれ以降で構成された実質U-21日本代表で優勝を目指す。

     初戦・シリア戦で5-0と快勝した日本は、先発を4人変更。DF永野修都、DF関富貫太、MF石渡ネルソン、MF川合徳孟が起用された。4-3-3の布陣で、GKは荒木琉偉、4バックは左から関富、DF市原吏音、永野、DF森壮一朗。アンカーは石渡、インサイドハーフはトップ下気味の左が川合、ボランチ気味の右がMF大関友翔。前線3人は左からFW横山夢樹、FWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄、FW久米遥太が並んだ。

     初戦で勝利し、先発を5人変更してきたUAEに対し、日本は序盤からチャンスを作る。前半3分、敵陣内でボールを収めて大関が細かいタッチで相手のファウルを誘発。足をひっかけられたことでPKを獲得した。

     キッカーはンワディケ。右足シュートをゴール正面に決め切り、幸先のよいスタートを切った。

     UAEは5-2-3で守備固めをしながらも、日本のボール保持者にはプレスも弱く、日本は冷静に試合を運んでいく。しかし、サイドから切り崩してクロスを上げる場面は多く見せるも、追加点は遠い。

     すると、前半37分に待望の追加点。左サイドから関富がボールを折り返すと、PA手前で大関が収める。相手のプレスに耐えながら、間合いを保ってゴールの位置を確認。鋭く放った右足シュートをゴール右隅に突き刺し、2試合連続ゴールで2-0と点差を広げた。

     前半は日本がUAEにシュートを打たせず。2-0のリードで前半を折り返した。ハーフタイムでは2枚替え。久米と川合を下げ、FW古谷柊介と初戦で2ゴール2アシストを記録したMF佐藤龍之介が入った。

     後半に入ってもUAEに攻めの姿勢はなし。後半5分には市原がタイトな守備でイエローカードをもらってしまう。

     後半18分、日本はピンチの場面を迎える。敵陣近くで関富がボールを奪われると、一気にカウンターを受ける。最終ラインの永野がスルーパスを受けたイーサ・ハルファンに対応。すると、自陣PA内でハルファンが倒れたことで主審がPKの判定を下した。

     しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックから主審がモニターで映像を確認。その結果、ハルファンが直前に永野のユニフォームを引っ張っており、永野のファウルとは認められず。PKは取り消された。

     後半22分、日本が交代カードを切る。横山に代えて、MF嶋本悠大を入れる。佐藤が左ウイングに移動し、嶋本はインサイドハーフとして大関とコンビを組んだ。32分には2枚替え。ンワディケと森が下がり、FW道脇豊とDF小泉佳絃が投入された。

     フレッシュな選手の投入で再び攻勢を強める日本。後半34分、古谷が右サイドからクロスを上げてチャンスを作る。石渡や道脇による波状攻撃も、相手の守備ブロックに遭い、3点目とはならなかった。

     それでも、日本は後半38分にダメ押しの3点目。佐藤が右CKを蹴ると、ファーサイドに流れたところを古谷がダイビングヘッドで押し込む。相手GKに阻まれたように見えたが、ゴールラインを割ったことが確認され、3-0と点差を広げた。

     相手の脳震とう疑いによる交代枠使用により、日本にも交代枠がひとつ追加される。日本は後半44分に大関を下げてMF小倉幸成を出場させた。試合はそのまま終了し、3-0で2連勝。中2日の13日には最終節でカタールと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f337f07e5b3ad34add3116308f3029e6f710900



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    1: jinjin ★ 2026/01/11(日) 00:27:15.68 ID:rP00W/Dr9
    パワハラ、暴言…日本サッカー界にはびこる『時代遅れ』な体質 “再生”したはずの福岡・金明輝監督が解任、その事実は重い




    Jリーグでパワハラや暴言を伴った指導、言動が相次いだ。指導のあり方、指導者ライセンス制度の信頼性さえ問われかねない現状に、Jリーグ関係者は「危機感しかない」と語る。


    J3高知の秋田豊元監督によるパワハラが認定され、町田の黒田剛監督は選手やスタッフに対する不適切な指導や言動があったとして、けん責処分を科された。

    福岡の金明輝(キム・ミョンヒ)監督はコンプライアンスに抵触する行為が確認されて、チームの始動直前に解任された。関係者によると、パワハラに該当するような言動があったとみられる。


    金監督を巡っては、鳥栖監督時代などのパワハラ行為により指導者資格の降格処分を受けた後、日本サッカー協会が設けた更生プログラムの受講を経て、2024年にJクラブの指揮に必要なS級(現プロライセンス)を再取得したという経緯がある。

    再起の機会は重要だが、結果から導けば指導者としての知識不足や倫理観の欠如は正されなかったといえる。その事実は重い。



    指導という名目の下にはびこる暴力や暴言、ハラスメントは容認することができない。

    この考え方は、今や一般的な社会規範となっている。しかし、21年に当時J2だった東京Vの監督、22年は当時日本フットボールリーグ(JFL)だった鈴鹿の監督、24年にも日本サッカー協会の理事だった大学関係者がいずれもパワハラで処分されたという事例を踏まえれば、時代の変化にサッカー界はついていけていない。「時代遅れ」ということだろう。



    リスペクトやフェアプレーを啓発して暴力や暴言を未然に防ごうと、日本サッカー協会は全国47都道府県協会や各カテゴリーの全国組織に公正で安心な環境づくりを担う「ウェルフェアオフィサー」を置いている。

    試合会場には暴力や暴言、差別的な言動を注意する担当者を配置。トッププロから草の根のクラブに対して、研修を受けた担当者を登録するような仕組みづくりを進めている。



    サッカーの指導現場で後を絶たないハラスメントや暴言をどう予防するのか。要因を個人の資質だけに帰すのではなく、日本協会やJリーグ、クラブが突き付けられた現実を受け止めなければいけない。

    許容、受容しないという姿勢を示して、早急に手を打たなければいけない。サッカー界のあり方が問われている。





    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c60e0362da5fe9505841e6f3035fc29e211164b



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    219: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 9f0c-d/9W [59.85.103.63]) 2026/01/10(土) 11:40:10.63 ID:A6usPiFZ0
    スガを右に入れれるんだったらりちゃんをシャドーにしてもいいんだ

         ウエ
       カマ リツ
    ミト サノ ワオ スガ
     ヒロ イタ トミ
         ザイ

    これの問題は大きく2点
    今のタケがベンはどうなのか?
    りちゃんは直接関係ないがタキが消えてしまった今左どうすんの?
    まさかアンツーを使うのかい?


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    187: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 57b3-IDPg [240a:61:42f2:76c9:*]) 2026/01/10(土) 10:28:15.28 ID:41V7MKFC0
    ザイはもう既にワールドクラスに到達したと認識している代表ファンが多そうだけどセリエ内の序列だけでもいいとこ5番手のGKくらいだよな
    異常な止め方をしたと思ったらそこまでのシュートを弾けなかったりする
    トップリーグ基準だとセービングの安定感に欠ける

    75c05065-s




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