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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 久太郎 ★ 2026/01/18(日) 21:45:58.90 ID:SuMTMhIY9
     サウジアラビア開催のU―23アジア杯は4強が出そろい、20日に準決勝2試合が行われる。決勝進出をかけた準決勝の組み合わせは「日本―韓国」、「中国―ベトナム」のカードとなった。

     中東のサウジアラビアでの開催となっているが、今大会の西アジア勢は軒並み不調。開催国のサウジアラビアを筆頭に、カタールやイランなども1次リーグ敗退となり、決勝トーナメント(8強)に勝ち上がったのはヨルダンとウズベキスタンの2チームのみ。準々決勝でヨルダンは日本に、ウズベキスタンは中国に敗れ、8強敗退となった。

     4強は東アジア3か国に東南アジアのベトナムを加えた4チームが占める格好となった。18日に日韓戦に向けたオンライン取材に応じたDF市原吏音(大宮)は「言われるまで気づかなかった」と明かし「アジア自体のレベルも上がっていると思うし、日本を喰おうとする国が増えてくると思う」と残り2試合を見据えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2684aab7a0823acfa57862bb5966f04ec32126e7



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    1: それでも動く名無し 2026/01/18(日) 15:27:20.07 ID:J4O+Rcsw0



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/15(木) 20:10:07.26 ID:hNi2ihZs9
    チュニジアサッカー連盟(FTF)は14日、同国代表の新監督としてサブリ・ラムーシ氏を招へいしたことを発表した。

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     FIFAワールドカップ26で日本と同じグループFに組み込まれたチュニジア代表は、アフリカネイションズカップ2025が低調な出来に終わったことを受けて、4日にサミ・トラベルシ前監督の解任を発表。ワールドカップ本大会まで半年を切ったタイミングでの電撃解任となっていた。

     後任候補には、リーグ・アンでの指揮経験が豊富なフランク・エズ氏らの名前も浮上していたが、最終的にラムーシ氏の就任が決定。契約期間は2028年7月31日までと伝えられている。

     現在54歳のラムーシ氏はフランス出身。現役時代はオセールやモナコ、インテルなどで活躍し、パルマ在籍時には中田英寿氏とともにプレーした経験も持っている。指導者に転身後は、コートジボワール代表を率いて臨んだFIFAワールドカップ2014ブラジルで、日本代表を撃破。その後はレンヌやノッティンガム・フォレストなどの指揮官を歴任し、2025年7月から12月までサウジアラビア2部のアル・ディルイーヤを率いていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae5f44add8a9938685a68e073e5bf7052128e775

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    204: 名無しさん@恐縮です 2026/01/18(日) 13:59:44.17 ID:F4aOUyfM0

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    マジで一列前にした方が良くね?

    206: 名無しさん@恐縮です 2026/01/18(日) 14:01:27.16 ID:rulxtwqf0
    >>204
    田中碧は実はアンカーとして後ろで捌くのやバックラインコントロールも上手いのに
    シュートがとても上手いからあんまり後ろばかりにするのももったいないというジレンマ
    しかし田中碧が前の方のポジションに配置されると、今度は後ろで回す田中碧がいないジレンマ
    田中碧のクローン作って後ろと前に2人置きたい



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/18(日) 16:37:39.64 ID:SuMTMhIY9
    スタッド・ランスのFW中村敬斗が17日、リーグドゥ(フランス2部)第19節のトロワ戦で今季8点目を決めた。試合は1-2で敗れ、6試合ぶりの黒星となった。

    【動画】中村敬斗がヘディングでゴール

     首位との対戦になった試合は2点ビハインドで後半アディショナルタイムに入った。すると後半45+4分、MFテオ・レオニが右サイドから上げたクロスに中村が反応。ゴールエリア手前から頭でゴールに流し込み、一矢報いる得点を奪った。

     中村はこれでリーグ戦14試合8得点2アシスト。3選手が並ぶ得点ランキング首位まで1点差に迫った。チームは入れ替え戦出場圏内の5位に位置している。

     なおDF関根大輝は後半の開始から出場し、リーグ戦3試合ぶりの出場となった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/416179fac578f5d2b0ae91e7bb8c0a0273f59808



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/18(日) 11:39:25.37 ID:SuMTMhIY9
    エールディヴィジ第19節が17日に行われ、NECはアウェイでNACブレダと対戦した。

    【動画】勝負を決した佐野航大の劇的ゴール!

     小川航基と佐野航大が先発出場した一戦は、まず10分にスコアが動いた。NECのバサル・オナルが敵陣ボックスの左横からクロスを上げると、ファーサイドで待ち構えていたエリ・ダサがこぼれ球をゴールに押し込み、NECが先制点を奪う。

     続けて17分、小川航基が敵陣で相手を背負いながらボールを収め、右サイドを駆け上がっていたサミ・ウィッサへパス。そのウィッサはカットインからボックス手前で左足を振り抜き、ゴール左隅にシュートを沈めた。

     2点ビハインドを背負ったNACブレダは38分、縦に素早い攻撃からムサ・ソウマノがボックス左手前で右足を一閃。シュートは弧を描きながらゴール右に吸い込まれ、NACブレダが1点を返した。前半は、NECが2-1と1点をリードして終える。

     1点を追うNACブレダは55分、ムサ・ソウマノがボックス左手前から今度は低い弾道のミドルシュートでゴールネットを揺らし、遂に追いついてみせる。

     同点とされたNECだが、このままでは終わらない。69分、佐野航大からのパスをチャロン・チェリーがボックス手前でフリック。ボックス内へ転がったボールを拾ったディルク・プロペルがシュートをゴール左に突き刺し、再びリードを奪う。

     だが、81分にもスコアが動いた。NACブレダは敵陣深くでの左サイドでFKを獲得。クリアボールをマックス・バラールがボックス内へ放り込み、ルイス・ホルトビーが折り返すと、バウンドしているボールにボイ・ケンパーが左足で合わせ、ゴール左上にシュートを叩き込んだ。

     このまま引き分けで試合終了かと思われた後半アディショナルタイム4分、NECはハーフウェイライン付近でボールを回収。敵陣までパスをつなぎ、巧みなパスワークから佐野航大がボックス内からシュート。これがGKの手の下をかいくぐるようにゴールネットを揺らし、NECが土壇場でリード。試合はこのまま終了し、NECが4-3でNACブレダを相手に劇的な勝利を収めた。

     なお、小川は63分までプレーし、決勝弾をマークした佐野はフル出場。ヴォルフスブルク(ドイツ)への移籍が報じられている塩貝健人は、メンバー外となった。

     NACブレダは次節、24日にアウェイで首位PSVと対戦。NECはこの後、20日にKNVBカップ・ラウンド16で敵地にてデトレフェルス(3部)と対戦する。

    【スコア】
    NACブレダ 3-4 NEC

    【得点者】
    0-1 10分 エリ・ダサ(NEC)
    0-2 17分 サミ・ウィッサ(NEC)
    1-2 38分 ムサ・ソウマノ(NACブレダ)
    2-2 55分 ムサ・ソウマノ(NACブレダ)
    2-3 69分 ディルク・プロペル(NEC)
    3-3 81分 ボイ・ケンパー(NACブレダ)
    3-4 90+4分 佐野航大(NEC)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee462d79c72d960ed0a25990de426a5f433a318



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/18(日) 06:32:38.31 ID:pPcMwpmh
     AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026(U-23アジア杯)準々決勝の試合が現地時間17日に行われた。
    この結果、U-23アジア杯のベスト4が出揃っている。
    ——————————

    【トーナメント表】AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026

     グループD2位のU-23中国代表は、C組首位のU-23ウズベキスタン代表と激突した。

     立ち上がりからボールを保持したのはウズベキスタンだったものの、今大会で無失点の中国は堅い守備ブロックで得点を許さない。

     前後半で計28本のシュートを浴びながらも、GKリー・ハオを中心にゴール前を固め、粘り強く対応した。
    結局、90分では決着が付かず、試合は延長戦に突入する。

     延長戦に入っても、ウズベキスタンがボールを握って押し込み、中国は自陣でブロックを保って耐える展開が続く。
    互いに最後の局面で決定打を欠き、120分を終えてもスコアは動かず、勝負の行方はPK戦へ委ねられた。

     PK戦は、先行の中国が1〜3人目を成功させた一方で、ウズベキスタンは3人目が決めきれず。
    中国の4人目のキッカーは失敗するも、リー・ハオがウズベキスタンの4人目のキックをストップして流れを引き寄せた。

     最後はワン・ボーハオが冷静に決め切り、中国が4-2でPK戦を制している。
    この結果、中国は、史上初となるU-23アジア杯準決勝進出を決めた。

     ベスト4を懸けた大一番。U-23オーストラリア代表は2大会ぶり、U-23韓国代表は3大会ぶりの準決勝進出を目指して激突した。

     21分、韓国が先制する。 

     DFイ・ヒョンヨンが最終ラインから前線にロングボールを送ると、MFペク・ガオンがダイレクトボレーで合わせてネットを揺らした。

     しかし、オーストラリアも譲らない。51分、FWルカ・ヨバノビッチが最終ラインの背後を突き、GKとの一対一を制して同点ゴールを
    記録している。

     迎えた88分、韓国がセットプレーのチャンスをものにした。コーナーキックの流れからDFシン・ミンハがヘディングシュートを
    突き刺し、勝ち越しゴールを決めている。

     そのまま試合は終了し、韓国が2-1で勝利した。この結果、韓国は、3大会ぶりのベスト4入りを決めている。

     準決勝は20日にサウジアラビアのジッタで行われ、中国はU-23ベトナム代表と、韓国はサッカーU-23日本代表と対戦する。

    フットボールチャンネル編集部
    1/18(日) 5:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a07f021eeb5640b97d8189ac92eebce5a469e8a1



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/18(日) 11:43:31.62 ID:SuMTMhIY9
    プレミアリーグ第22節、リーズ・ユナイテッド対フラムの試合が現地時間17日に行われ、リーズが1-0で勝利した。この試合では、リーズに所属するサッカー日本代表MF田中碧が途中出場から決勝点の起点となり、劇的勝利に貢献している。
    ——————————

    【動画】田中碧が絶妙パスで決勝点を演出したシーンがこちら!


     16位のリーズが、9位のフラムをホームに迎えた一戦。

     チームを率いるダニエル・ファルケ監督は、DFジョー・ロドン、MFイーサン・アンパドゥ、FWドミニク・カルバート=ルーウィンらを先発に起用した。

     なお、リーズでプレーする田中はベンチスタートとなっている。

     前半は両チームともになかなか決定機を作ることができず、スコアレスで試合を折り返した。

     迎えた81分、得点が欲しいファルケ監督は、田中とFWルーカス・ヌメチャをピッチへ送り出す。

     すると、後半アディショナルタイム、ペナルティエリア手前の位置で、田中がこぼれ球に素早く反応。右サイドのスペースへスルーパスを送ると、アンパドゥがゴール前にクロスを送った。

     最後は、ヌメチャがボレーで合わせてネットを揺らしている。

     このゴールが決勝点となり、リーズはリーグ戦5試合ぶりの勝利を手にした。次節は27日に行われ、リーズは敵地でエヴァートンと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/13e9b8aaff938b656bbd7a32f7dbce1cb1b0fb21

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    1: それでも動く名無し 2026/01/17(土) 23:34:51.03 ID:6TgT833M0
    サッカー界で深刻な「16.4」 8年前からまさかの大幅ダウン…森保Jが背負う結果以上の“役割”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cbb9affeae1297bb191baf5c34ee7255cb9f9fb

    来年6月に北中米で開催されるFIFAワールドカップ2026の組み合わせ抽選会が現地時間12月5日に行われ、日本代表の相手はオランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者に決定した。サッカー熱が高まることが必至な来年に向けて、国内最大手の調査会社「インテージ」は、幅広い年代を対象にさまざまな角度でリサーチ。“関心度”から日本サッカー界の現状を紐解く。(取材・文=インテージ・中川大輔)

     「最高の景色を」を合言葉に来年のW杯に臨む日本代表。FIFAランクは18位に位置し、組み分け抽選会では史上初めてポット2入りを果たした。選手たちの大半はヨーロッパの主要リーグでレギュラーとしてプレーし、10月14日の国際親善試合では王国・ブラジルに3-2で勝利を収めた。「W杯優勝」を目標に掲げる森保ジャパンは“史上最強”の呼び声高く、今大会のダークホースとして目されている。

     だが実力に反比例して、代表への関心度は下がっていることがデータでは顕著に表れた。市場調査会社インテージは、2025年9月に約1万人を対象にスポーツに関する調査を実施。「日頃から関心を寄せているスポーツ」という質問に対し、サッカー日本代表と答えたのは15.8%。同様の調査を行った2018年夏は22.8%あった。2018年はロシアW杯直後だったこともあるとはいえ、7ポイントダウンは明らかに関心度が低下している。

     さらにサッカーを取り巻く環境の変化も、関心低下を助長している。直近1年以内に地上波などのテレビで代表戦を見た人は2018年には30.2%だったのに対し、2025年はわずか13.8%と半減。一気に16.4ポイントも低下している。



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/17(土) 12:59:32.12 ID:AUfM0niC
    「ヨルダンのGKのおかげだな」

     現地1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカップの準々決勝で、U-23日本代表がヨルダンと対戦。
    延長戦を含む120分間で1-1と苦戦を強いられながらも、PK戦の末に難敵を下し、ベスト4に駒を進めた。

    【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン


     10得点0失点で3連勝と、圧巻のパフォーマンスでグループステージを首位通過した日本は、しかしこの試合では30分に先制点を奪われ、
    今大会初失点を喫する。

     それでも動揺することなく、50分に後半から出場した古谷柊介の3試合連続ゴールで、同点に追いつくと、勝ち越し点は奪えなかった
    ものの、PK戦では相手GKの衝撃的な“ミス”にも助けられて4人全員が成功させ、死闘を制した。
     
     ライバルである韓国のファンも、この一戦に盛り上がっていたようだ。試合を速報した同国のサイト『naver』のコメント欄には、
    次のような声が寄せられた。

    「やはり日本は負けない」
    「圧倒的なパフォーマンスだ」
    「日本は運がいい」
    「どうせ優勝は日本だ」
    「ヨルダンのGKのおかげだな」
    「この試合ではうまくいっていなかった」
    「この日本なら勝てるかもしれない」
    「我々を嘲笑していた実力はどこへ行ったんだ」
    「ウズベキスタンの方が強いんじゃないか」
    「それでも日本がアジア最強だ」
     
     韓国が17日のオーストラリア戦に勝てば、準決勝で日韓戦が実現する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/17(土) 4:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f092ace4e5f56caa5ed419ac347785bc39c0afa3
    ※関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「衝撃の大惨事だ」韓国がまさかの完敗で韓メディアは茫然!GS敗退は奇跡的に回避「2歳下に」[1/14] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768361552/



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