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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/01/20(火) 16:10:09.49 ID:nPDxHGzW9
    サッカーキング編集部1/20
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260120/2116771.html

     国際サッカー連盟(FIFA)は19日、最新のFIFAランキングを発表。日本代表は、前回から順位を1つ落として19位となっている。

     19日に最新のFIFAランキングが発表され、先のアフリカネイションズカップ2025(AFCON)の結果により、アフリカ勢に大幅な動きが見られた。スペイン代表を筆頭にトップ5には変動がなかったものの、前回から順位を3つ上げた、モロッコ代表が過去最高の8位を記録。そのモロッコ代表に決勝戦で勝利して2度目の優勝を果たしたセネガル代表は、日本代表(19位にダウン)などを抜いて12位に浮上。また、26位につけるナイジェリア代表(AFCONで3位)は、38位からのジャンプアップとなっている。FIFAランキングのトップ30は以下の通り。

    FIFAランキングのトップ30
    1位 スペイン
    2位 アルゼンチン
    3位 フランス
    4位 イングランド
    5位 ブラジル
    6位 ポルトガル
    7位 オランダ
    8位 モロッコ
    9位 ベルギー
    10位 ドイツ
    11位 クロアチア
    12位 セネガル
    13位 イタリア
    14位 コロンビア
    15位 アメリカ
    16位 メキシコ
    17位 ウルグアイ
    18位 スイス
    19位 日本
    20位 イラン
    21位 デンマーク
    22位 韓国
    23位 エクアドル
    24位 オーストリア
    25位 トルコ
    26位 ナイジェリア
    27位 オーストラリア
    28位 アルジェリア
    29位 カナダ
    30位 ウクライナ



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    1: それでも動く名無し 2026/01/20(火) 08:50:53.53 ID:68E/H3OsM

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    おかしくね



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/20(火) 06:43:44.41 ID:issnU3pO
    「強力なスパーリングパートナーを確保」

     日本サッカー協会は1月19日、日本代表が3月28日にスコットランドのハムデン・パークでスコットランド代表と国際親善試合を戦う
    と発表した。

     31日には、すでにイングランド代表との試合が組まれており、英国勢との連戦となる。

     この一方に反応したのが韓国メディア『Xports News』だ。「これが日本か?イングランドに続き、スコットランドもAマッチ確定!
    3月の親善試合を公式発表」と見出しを打ち、「北中米ワールドカップに向け、強力なスパーリングパートナーを確保した」と報じた。
     
     同メディアは、「日本代表は、北中米ワールドカップでグループFに入り、オランダ、チュニジア、そして欧州プレーオフB
    (ウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニア)の勝者と同組となっている。ヨーロッパの2チームと対戦する日本にとって、
    ヨーロッパのチームとの対戦は他のどの試合よりも重要だ」と続けている。

     そして、自国代表との差に言及。「日本代表は3月の親善試合の日程を確定したが、ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、
    まだ3月の試合日程を発表していない。オーストリア代表と親善試合を行なうと報じられているのみで、もうひとつの対戦相手は
    未定だ」と指摘している。

     準備の差に危機感を募らせているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    1/20(火) 4:52配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28577a7c4b6bac40debb8c3449b835a0830c94e9




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    1:それでも動く名無し:2026/01/19(月) 19:21:57.60 ID:wBTCB9EA0

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    2:それでも動く名無し:2026/01/19(月) 19:22:28.39 ID:V/pEiYwY0

    ハゲが↓




    3:それでも動く名無し:2026/01/19(月) 19:22:40.23 ID:GaYdMow8H

    髪の毛で遊んでるね


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 21:01:58.88 ID:4Z3ESVSo9
     日本サッカー協会(JFA)は19日、日本代表が3月28日(日本時間29日)に、スコットランド・グラスゴーのハムデン・パークで国際親善試合スコットランド戦を行うと発表した。

     スコットランドは国際サッカー連盟(FIFA)ランキング36位(日本は18位)。過去の対戦成績は日本の1勝2分けとなっている。3月の国際Aマッチ期間には、スコットランドのほか、31日に英ロンドンのウェンブリースタジアムでイングランド代表と対戦する。

     森保一監督はJFAを通じたコメントで「W杯本大会を見据えた対戦で、フィジカル的にも恵まれた強いチームは、我々のチーム力の底上げを図るなかでベストな相手だと思います。スコットランドの方たちが非常に情熱的なことは世界的にも知られています。その熱狂的なサポーターがつくるスタジアムの雰囲気に揺さぶられないよう、プレッシャーに打ち勝ち、我々も日本一丸で勝利をつかみ取りたいと思います」と勝利を誓った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db20fdc1eec9002592490802128f575036ad23b1

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/19(月) 07:19:29.86 ID:ZKHIdp5U
     サウジアラビアで開催されているサッカーのU―23アジアカップで、
    日本は16日の準々決勝ヨルダン戦で1―1のままもつれ込んだPK戦を制して4強入りを果たした。

    【写真】ヨルダン戦で〝奇跡のPK〟を決めた道脇豊

     そんな中、韓国メディア「ファイナンシャルニュース」が、同大会における日韓両国の位置づけについて注目した。
    日本は2028年ロサンゼルス五輪を見据えてU-21世代で参戦する一方、韓国はU-23世代でチームを編成。
    そんな状況で韓国は1次リーグでU-21のウズベキスタンに敗れたものの、なんとか決勝トーナメントに進出した。

     ここまでの結果を踏まえ、同メディアは「単にイ・ミンソン監督の戦術不在や選手たちの闘志喪失の問題ではない。
    より根本的な問題は、韓国サッカーが目指す方向性がライバルたちと異なっている点にある。2028年ロス五輪とその先のW杯を見据え
    未来を育てている一方、韓国だけが目の前の成績に躍起になり、現在を犠牲にした上に恥をかいた」と指摘した。

     その理由については「韓国サッカーの時計は奇妙に回っている。全ての焦点が4年周期の五輪やW杯ではなく、アジア大会に合わせ
    られている。理由は明確だ。選手たちの命運を左右する兵役特例のためである」。
    今回の韓国もロス五輪ではなく、9月に開幕する愛知アジア大会へ重き置く意味合いが強いわけだ。

     そのため、同メディアは「日本は愛知アジア大会でU-21チームを送り出し、金メダルが取れなくても構わないというスタンスだ。
    彼らの目標はアジア制覇ではなく、W杯優勝、そして五輪金メダルだからだ。井の中の蛙の役回りに命をかけるのは韓国だけである」
    と自国を皮肉った。

    東スポWEB
    1/17(土) 18:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/50251aac53a62f60c1b3ed3aa6f65cf5fb91e363
    ※関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】ベスト4が出揃う!ウズベキスタンとの激戦を制した中国は史上初の4強、韓国は豪州撃破で日韓戦[1/18] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1768685558/



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    1: それでも動く名無し 2026/01/12(月) 08:04:16.74 ID:QMELHuJ70
    no title



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 08:18:14.83 ID:4Z3ESVSo9
    <ブンデスリーガ:アウクスブルク2-2フライブルク>◇18日◇第18節◇WWKアレーナ

     フライブルクのMF鈴木唯人(24)がアウェーのアウクスブルク戦で0-2の後半11分から出場し、その4分後にゴールを決めた。右CKのこぼれ球を右足ボレーでネットに突き刺した。

     昨年11月22日のバイエルン・ミュンヘン戦(2-6)以来、今季リーグ戦3点目。選手交代で流れを取り戻したチームは後半17分にFWマタノビッチのゴールで追いつき、2-2で引き分けた。

     鈴木はリーグ戦5試合ぶりのベンチスタートだったが、チーム内で存在感を高めている。2-2の後半33分には右サイドからドリブル突破して好機を演出。そこからマタノビッチがゴールネットを揺らしたが、これはVARの判定で得点は認められず、逆転はならなかった。

     新年最初のホーム戦となった10日のハンブルガーSV戦(2-1)ではマッチデープログラムの表紙を飾った。ファンからの期待も高まっている。デンマーク1部ブレンビーから加入して1季目。「やるべきことを見失わずにやっていきたい」と、さらなる飛躍を目指している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed2fc4aead0e9ca29180099d1f2a2ff3ccd69f9

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    1: 久太郎 ★ 2026/01/19(月) 08:21:16.65 ID:4Z3ESVSo9
    エールディヴィジ第19節が18日に行われ、フェイエノールトとスパルタ・ロッテルダムが対戦した。

    【ハイライト動画】三戸舜介もゴール! ロッテルダム・ダービーは壮絶な撃ち合いに

     日本代表コンビが“攻守の柱”として活躍中のフェイエノールト。上田綺世は前節終了時点で18ゴールを挙げて得点ランキングトップを快走し、昨年夏に加入した渡辺剛はここまで18試合中17試合にフル出場している。しかし、序盤戦で首位に立っていたチームは勝ち点の取りこぼしが目立ち、現在は首位PSVに「16」ポイント差をつけられている。今節ホームに迎えるのは8位スパルタ・ロッテルダム。在籍3年目の三戸舜介はここまで公式戦通算11試合に出場し3ゴール5アシストをマークしている。

     フェイエノールトは渡辺がスタメンに名を連ねた一方で、上田は今シーズンのリーグ戦で初めてメンバー外に。一方、スパルタ・ロッテルダムの三戸は3トップの一角として先発出場した。試合開始直後の5分、フェイエノールトはボックス内左へ抜け出したジョルダン・ロトンバの折り返しに上田に代わって最前列に入ったキャスパー・テングシュテットが合わせたが、相手GKの好セーブに阻まれ決定機を生かすことができない。

     その後もサイド攻撃を起点にチャンスを量産するフェイエノールト。24分には右サイドの深い位置でFKを獲得すると、サインプレーからルチアーノ・ヴァレンテが際どいボレーシュートを放ったが、惜しくも左ポストを叩く。一方のスパルタ・ロッテルダムは40分、左から仕掛けたヨシュア・キトラーノが三戸、トビアス・ローリッセンとのワンツーでボックス手前中央まで侵入し、右足の強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺して先制に成功した。

     1点ビハインドのフェイエノールトは後半立ち上がりから攻勢を強めていたが、55分に痛恨の失点。自陣ボックス内で渡辺がボールを奪われ、ミッチェル・ファン・ベルヘンに難なく押し込まれて2点差となった。それでも65分、ファン・インボムがボックス外から強烈なミドルシュートをゴール左隅に叩き込み1点差に詰め寄る。

     フェイエノールトが勢いに乗る中で迎えた71分、スパルタ・ロッテルダムは自陣内でのボール奪取からカウンターを発動し、ペッレ・クレメントが左サイドのスペースへ抜け出す。インナーラップを仕掛けた三戸へとボールが渡ると、GKとの1対1を制してネットを揺らした。三戸はリーグ戦での2ゴール目、公式戦4ゴール目となっている。

     フェイエノールトもこのままでは終わらない。87分に右サイドの巧みな連携からシャキール・ファン・ペルシがバックヒールでネットを揺らすと、その1分後には再びS・ファン・ペルシがゴラッソ。左からの斜めのクロスに豪快なオーバーヘッドで合わせた。しかし90+4分、カウンターからキトラーノにネットを揺らされ、スパルタ・ロッテルダムが土壇場で勝ち越しに成功。試合はこのまま3-4で終了した。

     次節は25日に行われ、フェイエノールトはホームでヘラクレス、スパルタ・ロッテルダムはアウェイでユトレヒトと対戦する。

    【スコア】
    フェイエノールト 3-4 スパルタ・ロッテルダム

    【得点者】
    0-1 40分 ヨシュア・キトラーノ(スパルタ・ロッテルダム)
    0-2 55分 ミッチェル・ファン・ベルヘン(スパルタ・ロッテルダム)
    1-2 65分 ファン・インボム(フェイエノールト)
    1-3 71分 三戸舜介(スパルタ・ロッテルダム)
    2-3 87分 シャキール・ファン・ペルシ(フェイエノールト)
    3-3 88分 シャキール・ファン・ペルシ(フェイエノールト)
    3-4 90+4分 ヨシュア・キトラーノ(スパルタ・ロッテルダム)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7fbf07576030d2f0a3e94ded39f936f6b7f5489



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