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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/17(火) 16:25:06.25 ID:9P98BMis
      韓国スポーツメディア「スポーツ朝鮮」(ウェブ版)は2026年3月16日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)ベネズエラ代表選手の「寿司」発言に対し、「誤解を招く発言」と指摘した。

    ■アクーニャ・ジュニアが「俺たちは寿司を食った」

      準々決勝が15日に米フロリダ州マイアミで行われ、1次ラウンド・プールC1位の日本が、プールD2位のベネズエラに5-8で敗れた。

      日本はWBC6度目の出場で、初めてベスト4進出を逃した。

      問題視されているのが、試合後のベネズエラ選手の言動だ。

      ベネズエラの主砲ロナルド・アクーニャ・ジュニア外野手(ブレーブス、28)が、クラブハウス内で興奮気味に「俺たちは寿司を食った。全員で寿司を食った」と絶叫した。

      アクーニャ・ジュニアは、日本戦に「1番・ライト」でスタメン出場した。1回に日本の先発・山本由伸投手(ドジャース、27)から先頭打者本塁打を放ち、チームの勝利に貢献。前回王者を破ったことで、テンションが最高潮に達したとみられる。

      日本の準々決勝敗退で野球ファンが沈み込む中、「寿司」発言の映像がインターネット上で拡散されると、SNSで波紋が広がった。

      SNSに投稿された意見には、「文化の違い」を指摘し、寛容な声がある一方で、「差別的」「無礼」などといった批判的な声も上がった。

      「スポーツ朝鮮」は、アクーニャ・ジュニアの「寿司」発言が、日本のSNSで騒ぎになっていることに触れ、「韓国に勝って『キムチを食べた』と言ったら? 日本を破った後、人種差別をめぐる論争が広がる」とのタイトルで記事化した。

    「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった」
      記事では「韓国に勝利したドミニカ共和国が『キムチを食べた』と叫んだとしたら、どのような反応があっただろうか?」と切り出し、次のような見解を示した。

      「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった。アクーニャ・ジュニアの発言は、ニュアンスから見て、日本代表チームをその国の代表的な料理である寿司に例えた表現と見られるが、誤解を招く可能性はある。人種差別的な発言と見なすこともできるという見解だ」

      日本を破り準決勝に進出したベネズエラは、17日に米フロリダ州マイアミで準決勝を行い、イタリアを4-2で下して決勝進出を決めた。アクーニャ・ジュニアはこの日、「1番・ライト」で先発出場し、5打数1安打1打点を記録してチームの勝利に貢献した。

      チームは、世界一をかけて18日の決勝戦で米国と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/682232cc967c6ed4571c1fdf580b44cf266e1c52



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    1: それでも動く名無し 2025/10/18(土) 09:13:20.25 ID:OBdiuEgW0
    男女共にウケそうなかんじ
    マジで気のいい兄ちゃんみたいな雰囲気
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/17(火) 21:20:51.98 ID:HjfARLPS9
    ブラジル代表のカルロ・アンチェロッティ監督が、現代サッカーについて語った。

    1976年から1992年まで選手としてキャリアを積み、1995年からはこれまでの30年間は指導者を務めるアンチェロッティ監督。スペイン『マルカ』とのインタビューに応じた同指揮官は、ここ最近盛んに議論されている“現代フットボールは退屈”というテーマについて言及した。

    アンチェロッティ監督は、インフラ面で現代フットボールが恩恵を受けているとしながらも、プレー面については複雑な気持ちも抱えている様子。インテンシティー(プレーの強度や激しさ)やフィジカル的な側面の強調は、興行的には完全にポジティブではないとの見解だ。

    「フットボールは変わったか? ああ、ずいぶん変化したよ。その変わりようは信じられないほどだ」

    「良い方向? それとも悪い方向に変わったか? 良いか悪いかは分からない。環境的には間違いなく良くなった。より良いスタジアム、よりピッチ、テクノロジーのおかげでより良いレフェリングとね」

    「それと同様にプレーのインテンシティーも増えることになったが、しかしインテンシティーが増しても見応えが増すとは限らない。私が思うに、20年前よりも選手はその才能を発揮しづらくなってしまった」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fb45d54dd33e11ccd178aef155c1556c652d75b



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    1: それでも動く名無し 2026/03/16(月) 17:11:36.50 ID:pI1tcIsX0
    no title



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    20200116_Roberto-Baggio-Getty











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    1: それでも動く名無し 2026/03/17(火) 12:18:30.14 ID:pnHgrTdq0
    昨今、ごく一部のお客さまから、お電話やメール・SNS等にて人格を否定するような過激な言動や合理的理由のない要求がなされる事案が発生しております。
    一例)
    ・長時間にわたる電話、度重なる電話・メール等での連絡
    ・スタッフの人格を否定するような言動
    ・客観的事実に基づかない情報での批判や中傷

    …だそうです
    ネット掲示板の皆さんも気をつけてください
    no title

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/17(火) 21:18:21.22 ID:HjfARLPS9
    2人がA代表に入ってくる日も近い?
    イングランドサッカー界の未来は明るいか。先日のエヴァートン戦で衝撃のソロゴールを決めたアーセナルMFマックス・ダウマン(16)もそうだが、リヴァプールで出番を増やしている17歳FWリオ・ングモハの才能も特別なものを感じさせる。

    2人とも世代別イングランド代表でプレイしており、このまま成長すれば近いうちにA代表の戦力になってくるはず。英『Liverpool Echo』によると、イングランドサッカー界のレジェンドであるゲイリー・リネカー氏も2人に特大の期待をかけている。

    「先走りすぎるべきではないが、特別な才能が現れた時にはすぐ分かるものだ。ングモハはウェイン・ルーニー以来、スーパースターになる可能性が最も高い選手だと思うね。そして右サイドにはダウマンがいる。将来は明るいね。もちろん比較するつもりはないが、
    ングモハはムバッペのような動きとキレを兼ね備えている。彼がムバッペと同じというつもりはない。ムバッペは史上最高の選手の一人だからね。でもングモハにも計り知れないほどのポテンシャルがある。彼は(トッテナム戦で)相手に果敢に挑んでいたし、巧みなスルーパスなど惜しい場面があった」

    ングモハとダウマンがイングランド代表の両翼を担うなんて時もくるかもしれない。今もイングランドA代表はタレント揃いだが、そこにングモハとダウマンも入っていくことになりそうだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260317/01world/england/484705
    no title



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/03/17(火) 15:39:45.29 ID:RmjgaoOv9
    メイプル超合金カズレーザー(41)が16日、フジテレビ系「サン!シャイン」(月~金曜午前8時14分)に生出演。WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)侍ジャパンに大ボケのコメントをした。

    【写真】カズレーザーと妻のツーショット

     番組ではWBC準々決勝のベネズエラ戦で5-8で敗れて連覇できなかった日本代表を特集。MC谷原章介を中心に「日本代表の選手、頑張った、すばらしい」と賞賛する中、カズレーザーは「ああ、でもまだ1敗しただけですからね」と大ボケのコメントを放った。

     すかさず隣に座っていた谷原が「うん…終わったんだよ」と両手でカズレーザーの右手をつかんで、顔を見合わせた。カズレーザーは驚いた表情で「えっ、1回負けたら終わりなの? あんなにやったのに」と口をとがらせた。

     谷原は「そうなの、そうなの。ゴメン、教えてなかったか、そこ。1次予選に関しては負けても(決勝ラウンドに)いけたけど、決勝トーナメントだめなのよ」と説明。カズレーザーは「いや、ちょっと待ってくださいよ。絶対優勝すると思っていたのに」と悔しがって「すげえ楽しかったですよ、どこを見ても。ワクワクした」と侍ジャパンのプレーで楽しめたことをアピールした。

     谷原は「まだこれからつながっていくわけだから。勝ったベネズエラをこれから応援して。優勝して欲しいと思う」とベネズエラにエールをおくっていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1fc61fb58b31993e8b9f799f35eb7ecdeb4c02a



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/17(火) 16:30:12.29 ID:dK4aeoXg9
    【AFP=時事】国営イラン通信(IRNA)は15日、オーストラリアで開催中のサッカー女子アジアカップに出場したイラン代表の主将ザフラ・ガンバリ選手が、亡命申請を撤回したと報じた。代表チームの中で亡命申請を取り下げたのは、これで5人目となった。

    元選手や国外に拠点を置くペルシャ語メディアによれば、選手たちは母国に残る家族への脅迫を通じて、亡命の意思を翻すよう圧力を受けたという。一方でイラン当局は、オーストラリア側が選手たちにとどまることを強要したと非難している。

    IRNAによると、主将で代表チームの最多得点記録を持つガンバリ選手は、亡命申請を取り下げ、マレーシアに向かってそこからイランへ帰国する予定だという。

    すでに選手3人とスタッフ1人が数日前に亡命申請を撤回し、マレーシアへ向かっていた。

    イラン代表は試合前の国歌斉唱を拒否し、本国で「売国奴」との批判を浴びたことから、7人がオーストラリアでの保護を求めていた。

    ガンバリ選手が申請を撤回したことで、オーストラリアに残るのは2人のみになる見通し。オーストラリア当局は、ガンバリ選手の状況についてすぐさまコメントを出していない。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/474245d3ec8b6a1f755cb3fc3117aa317638ccb1



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    アーセナルでの度重なる怪我と契約解除、そして無所属期間……。長く苦しい時間を乗り越え、日本の宝がピッチに帰ってきました!
    アヤックスで1年10カ月ぶりのスタメン出場を果たした冨安健洋選手のパフォーマンスが、オランダのメディアを騒然とさせています。

    「W杯前に囲い込め!」vs「まだ様子見だ」。真っ二つに割れる契約延長論争。
    スパルタ戦で左サイドバックとして出場した冨安選手は、ブランクを感じさせない対人の強さとビルドアップ能力で現地メディアから高評価を叩き出しました。
    現在の契約は今シーズン終了までの「半年間」。これに焦りを感じたのがオランダの著名記者たちです。
    「今のトミヤスがW杯で活躍すれば、アヤックスの資金力では絶対に引き留められなくなる。今すぐ複数年契約を結ぶべきだ」という強力な推進派と、「いや、彼のクオリティは誰もが知っているが、問題は怪我だ。まだ1試合出ただけだぞ」という慎重派が激突。
    クラブのテクニカルディレクターであるジョルディ・クライフ氏がどのような決断を下すのか、ファンの間でも大きな話題になっています。

    「クオリティはメガクラブ級だ」「ガラスの体さえ治っていれば…」
    復活の喜びとシビアな意見が交錯する現地の反応をまとめました。


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