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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: (茸) [IT] 2026/03/17(火) 23:07:09.30 ● BE:668024367-2BP(3000)

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    1: 久太郎 ★ 2026/03/18(水) 20:03:59.01 ID:R0cuQ9nB9
    【AFC女子アジアカップ】3月18日、AFC女子アジアカップオーストラリア2026の準決勝、日本 vs 韓国の一戦がスタジアム・オーストラリアで行われた。

    なでしこジャパンはこれまで同様に4-1-2-3のフォーメーションを採用。GKは山下杏也加、最終ラインは右から高橋はな、古賀塔子、熊谷紗希、北川ひかる。アンカーに長野風花が入ってインサイドハーフは長谷川唯と宮澤ひなた。3トップは右から浜野まいか、植木理子、藤野あおばという並びになり、準々決勝のフィリピン戦からスタメンを7人入れ替えた。一方の韓国は攻撃時は4バック、守備時には5バックになる陣形でこの一戦に挑んだ。

    開始43秒で藤野がファーストシュートを放ち、7分にはアタッキングサードでの細かいパスワークから高橋がGK強襲のシュートを放つなど、この試合でもなでしこジャパンが主導権を握る。

    迎えた15分、相手のビルドアップに対して前線からプレッシャーをかけると、ペナルティーエリア内で長野がボールを奪って折り返し、植木が冷静に流し込んでなでしこジャパンが先制に成功する。

    その後もなでしこジャパンがボールを保持する展開は変わらず、相手ボールになっても即時奪回を図って前進を阻んでいく。25分には左からのクロスが逆サイドに流れ、これを拾った浜野が中央に運んで角度のないところからシュート。ネット上部に突き刺さり、リードを2点に広げる。43分には左サイドに流れた植木からの折り返しを収めた藤野がネットを揺らしたが、直前のプレーで北川にハンドがあったとして得点は取り消しに。前半は2点のリードで折り返すこととなる。

    メンバーを代えずに後半に臨んだなでしこジャパンは、引き続きボールを保持し、相手の反撃も許さずに多彩な攻撃を続けていく。65分頃からは韓国が日本陣内にボールを運ぶ場面も見られたが、なでしこジャパンは守備陣が冷静に対応し、決定機は作らせない。

    68分に植木と浜野に代えて松窪真心と谷川萌々子を投入すると、75分には谷川のCKから熊谷がヘディングシュートを決めて3点差とする。対する韓国も78分、縦に速い攻撃からカン・チェリムが1点を奪う。なでしこジャパンにとってはこれが今大会初失点となった。

    なでしこジャパンは長谷川と藤野を下げて山本柚月と千葉玲海菜を入れると、81分には松窪のサイドチェンジから千葉が左足を振り抜き、再びリードを3点に広げる。その後はややオープンな展開になったものの、最後まで集中を切らさなかったなでしこジャパンが4-1の貫録勝ちを収めた。

    勝利したなでしこジャパンは、決勝で開催国のオーストラリアとアジア女王の座をかけて戦うことになる。決勝は日本時間3月21日(土)18時にキックオフを迎え、DAZNで生配信される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7dca61221dcc0d716c0a1e67d4d22bfe3165b56e



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/03/18(水) 18:20:10.88 ID:1EvxPQao9
    日本サッカー協会(JFA)は3月18日、5月31日に国立競技場で開催される「キリンチャレンジカップ 2026」において、日本代表がアイスランド代表と対戦することが決定したと発表した。

    アイスランドは現在FIFAランク74位で日本は18位。6月に開催される北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表にとって
    国内最後の壮行試合となる。また、日本との過去の対戦成績は、日本の3勝0分0敗(8得点3失点)となっている。

     日本代表を率いる森保一監督は、アイスランド代表戦について「チームの強化やワールドカップに向けた準備の試合という意味も持ちますが、いつも共に闘ってくださる日本国民の皆様の前で、ワールドカップ前に選手が誇りを懸けてプレーする姿を国内でお見せできる最高の機会にもなります」と、大舞台に向けた重要な一戦であることを強調した。

     森保一監督のコメントは以下の通り。

    「キリンチャレンジカップ 2026 アイスランド代表戦はチームの強化やワールドカップに向けた準備の試合という意味も持ちますが、いつも共に闘ってくださる日本国民の皆様の前で、ワールドカップ前に選手が誇りを懸けてプレーする姿を国内でお見せできる最高の機会にもなります。
    国立競技場で国民の皆様より大きなエネルギーを頂き、良い状態でワールドカップに臨みたいと思います。また、このタイミングで日本に遠征してくださるアイスランド代表にもこの場を借りて感謝申し上げます」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a0eb0bbe4d84f2fb5d8cc53b12cbd3cd05fb5a4

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    1: 久太郎 ★ 2026/03/18(水) 17:13:35.86 ID:R0cuQ9nB9
    【AFP=時事】メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領は17日、中東紛争の影響で必要であれば、2026年W杯北中米大会1次リーグのイランの試合をメキシコで開催する用意があると述べた。

    【写真】試合前の写真撮影に臨むイラン代表

    2月28日の米国とイスラエルによる対イラン攻撃をきっかけに始まった中東での紛争により、米国・カナダ・メキシコで共催されるW杯へのイランの参加が不透明になっている。ドナルド・トランプ米大統領は、イランの選手が米国に渡航すれば安全が脅かされる可能性があると警告している。

    イランのサッカー連盟は、米国で予定されている試合の開催地を変更する可能性について、国際サッカー連盟(FIFA)と協議を開始した。しかし、FIFAはこれまでのところ、トーナメントのスケジュールに変更はないと主張している。

    シェインバウム氏は記者会見で、メキシコが試合開催を受け入れる用意があるか、またその決定が純粋にFIFAの運営上の判断によるものになるのかと問われると、「はい」と答え、「メキシコは世界中のすべての国と外交関係を維持しているため、FIFAの決定を待つ」と付け加えた。

    トランプ氏は先週、「イランのサッカーチームは自らの命と安全のためにトーナメントに参加すべきではない」と発言し、物議を醸した。

    イランはトランプ氏の発言に対し、「誰もイラン代表チームをW杯から排除することはできない」と反発した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1cd1040d4d551727e4714fdc65834ae8076d4356




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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/18(水) 13:06:37.00 ID:aQ9/NEMf
    「早くも“ブラジル・ワールドカップモード”に突入した様相だ」

     日本サッカー協会(JFA)は3月16日、日本女子代表が11月29日と12月5日に国際親善試合を実施することを発表した。
    いずれも対戦相手は未定だ。

     なでしこジャパンは現在、オーストラリアで開催されている女子アジアカップに参戦中。上位4チームとプレーオフ勝者2チームに、
    来年のブラジル・女子ワールドカップの出場権が与えられるなか、15日に準々決勝でフィリピンに7-0の完勝を収め、
    世界大会行きのチケットを手にした。

     そのフィリピン戦の翌日に、2試合のテストマッチを公表。この一報に、韓国メディア『SPOTV news』が反応した。
    女子アジア杯の準決勝で日本の相手は韓国だ。同メディアは「“韓日戦は気にも留めず”日本協会が驚きの発表...韓日戦2日前に
    親善試合の日程を公開→“すでにワールドカップモード”韓国との準決勝を前に奇妙な自信」と見出しを打った記事を掲載。
    「発表のタイミングが絶妙だ」と報じた。

    「日本は早くも“ブラジル・ワールドカップモード”に突入した様相だ。韓国との準決勝や、アジアカップ通算2度目の優勝への挑戦
    よりも、ワールドカップに焦点を合わせて動いている雰囲気が鮮明に読み取れる」
     
     さらに「日本のメディアも、韓日戦が持つ“話題性”にばかり主に注目し、シン・サンウ監督が率いる韓国代表の戦力や準決勝の
    予想分析に関する報道はほとんどない状況だ」と伝える。

    「むしろ“ほとんどの韓国メディアが日本を恐れるべき相手と見なしている”という相手国のメディアの動向を大きく取り上げており、
    過去11年間で5勝4分けを記録し、韓国女子サッカーを圧倒してきた、なでしこジャパンの勝利をある程度、信頼している雰囲気が
    感じられる」

     アジア女王を目ざす日本は、決勝進出をかけた韓国戦に集中しているのは間違いないが、それとは別のJFAによる公式のアナウンスを
    気にしているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3/18(水) 6:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e37eb31af8a7394d37a8152883f44ae41e35535



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    77: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 07:49:08.77 ID:kZGdcSMR0
    プレミアは中下位が強すぎて毎試合全力で試合してるので強豪はこの時期はコンディションぼろぼろだから仕方ない


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    163: 名無しさん@恐縮です 2026/03/18(水) 10:21:10.47 ID:x2CPSvV/0
    シティはハーランド加入前の方が強かった
    ハーランド加入後徐々に弱体化
    もちろん弱体化はハーランドだけの責任じゃないけど


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    1: 牛乳トースト ★ 2026/03/18(水) 07:27:46.91 ID:tUmumUEF9
    オランダで日本人2人が躍動した。

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    オランダメディア『VI』が選出したエールディビジ第27節のベストイレブンに、日本代表の冨安健洋と上田綺世が揃って名を連ねた。

    まず、アヤックスの冨安は、3月14日のスパルタ戦でついに初先発。度重なる怪我に苦しんできた27歳DFにとって、スタメン出場はアーセナル時代の2024年5月19日以来、実に664日ぶりとなった。

    それでも左SBとして安定した守備を披露し、果敢な攻め上がりからゴールを演出するなど存在感を発揮。『VI』は採点「7.5」をつけ、「数週間のトレーニングを経て先発デビューを果たし、素晴らしいパフォーマンスを見せた。すぐにその実力を証明した」と高く評価した。

    また、フェイエノールトの上田は完全復活を印象づけた。15日に行なわれたエクセルシオール戦で2ゴールを叩き出し、2-1の逆転勝利に大きく貢献。0-1で迎えた58分に同点弾を奪うと、直後の59分には新戦力ラヒーム・スターリングのスルーパスに抜け出して冷静に得点をマーク。前節に続くゴールで勢いに乗り、今季リーグ戦22得点目とした。

    *記事全文は以下ソースにて
    2026年03月17日 サッカーダイジェストweb
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=187641



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    1: ネギうどん ★ 2026/03/18(水) 12:01:57.37 ID:0yksjFjr9
    ◇第6回WBC決勝ラウンド 決勝 ベネズエラ―米国(2026年3月17日 ローンデポ・パーク)

     第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場しているベネズエラは17日(日本時間18日)、決勝で米国との激闘を下して初優勝を飾った。

     3回1死二、三塁からガルシアの中犠飛で先制。5回にアブレイユのバックスクリーンへ飛び込むソロで追加点を奪った。投げては先発のロドリゲスが強打の米国打線を相手に低めを丁寧に突く投球で4回1/3を1安打無失点と好投した。中盤からは強力なリリーフ陣が奮闘。8回に2死一塁からオリックスでプレーするマチャドがハーパーに同点弾を浴びたが、9回にスアレスが無死二塁から左中間へ勝ち越しの二塁打を放った。

     ベネズエラは1次ラウンドD組を3勝1敗の2位で突破。準々決勝は前回優勝の日本を撃破し、準決勝は唯一の全勝だったイタリアに逆転勝ちして初の決勝の舞台に立った。日本戦は効果的な3本の本塁打で劣勢を跳ね返し、イタリア戦は7回に単打4本でつないで逆転と、どんな展開でも得点が取れる勝負強い打線が武器。投手陣も粘り強く継投で勝ち上がってきた。

     決戦を前にオマル・ロペス監督は「“どうすれば祖国に喜びをもたらせるか”とずっと考えてきた。これは自分一人の仕事じゃない。ここまで来るために本当に多くの人が関わってくれた。もちろん監督としてその責任は背負っているが、これはみんなで共有してきた夢なんだ。今いる選手たちを信じている」と宣言。チーム一丸でスター軍団に挑み、高くて厚い壁を越えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6bc926619675fcd03c04e51714cf4f182efbef3



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/18(水) 08:15:17.85 ID:DAz68dBZ9
    日刊スポーツ
    [2026年3月18日7時42分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202603180000114.html

    アフリカサッカー連盟(CAF)は17日(日本時間18日)、今年1月に行われたアフリカネーションズカップの優勝国をセネガルからモロッコに変更したと発表した。

    1月19日の決勝戦でセネガルが延長戦の末に1-0で勝利していた。しかし0-0で迎えた後半追加タイム、モロッコにPKを与えられたことに抗議し、試合を17分間も中断させていた。結果的にブラヒム・ディアスのPK失敗により、決着は延長戦に持ち込まれ、セネガルが勝利を手にしていた。

    モロッコ協会からの提訴を受けたCAFの裁定委員会は、セネガルの試合放棄を認定し、3-0でモロッコの勝利だと宣告した。




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