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    カテゴリ: オモシロニュース

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    ドイツ・ブンデスリーガ第28節で、ザンクト・パウリに所属する日本代表MF藤田譲瑠チマ選手が、絶対王者バイエルン・ミュンヘンとの一戦にスタメン出場しました。

    試合は0-5という厳しい大敗に終わりましたが、現地で話題を呼んでいるのが後半52分のシーン。バイエルンのフランス代表FWオリーセ選手の突破に対し、藤田選手が抱え込むようにして止めるプロフェッショナルファウルを敢行。これにブチギレたオリーセ選手から突き飛ばされるも、藤田選手は顔色一つ変えずに完全スルーするという強靭なメンタルを見せつけました。
    王者相手にも全く引かない藤田選手の姿勢に対し、現地のドイツ・サッカーファンから様々な反応が寄せられています。ネットの声をまとめました!


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    1: 牛乳トースト ★ 2026/04/13(月) 06:03:34.48 ID:83qUbl219

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    サッカーのドイツ1部リーグ、ウニオン・ベルリンは11日、マリールイーズ・エタ氏(34)が暫定的に指揮を執ることを発表した。DPA通信は、男子の欧州5大リーグで初の女性監督と伝えた。クラブは成績不振で前任者のシュテフェン・バウムガルト監督を解任していた。

    クラブのダイレクターを務めるホルスト・ヘルト氏は「今シーズン後半はここまで期待外れの成績です。我々の状況は不安定で、リーグ残留を確実にするためには勝ち点が必要です。ウィンターブレークから14試合でわずか2勝、ここ数週間のパフォーマンスでは、現状の体制で状況を好転させられるという自信は持てませんでした。そのため、心機一転を図ります。マリールイーズ・エタが、夏に予定通り女子トップチームの監督に就任するまでの間、暫定的に監督を引き受けてくれることをうれしく思います」とコメントした。

    また、初の女性監督となるエタ氏は公式サイト上で「リーグ下位との勝ち点差を考えると、ブンデスリーガ残留はまだ確実ではありません。クラブからこの困難な任務を任せていただき、大変光栄です。このような状況でこそ、チームが一丸となって戦うのが、ウニオン・ベルリンの強みです。このチームなら必ず勝ち点を獲得できると確信しています」と語った。

    同クラブは11位で、入れ替え戦プレーオフ圏内の16位までは勝ち点7差となっている。

    2026年4月13日 0時12分 スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260413-OHT1T51001.html



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/13(月) 06:31:49.39 ID:nGrtfSn19
    サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=189094
    2026年04月12日

     現地時間4月11日に開催されたエールディビジの30節で、冨安健洋と板倉滉が所属するアヤックスがヘラクレスとアウェーで対戦。3-0で快勝を飾った。

     この試合で、怪我で離脱していた両日本代表DFが復帰。前者は3月22日のフェイエノール戦以来3週間ぶり、後者は1月24日のフォレンダム戦以来77日ぶりの出場となった。

     板倉がボランチで先発すると、66分にその板倉と代わって冨安が投入され、同じく主戦場ではない守備的MFでプレーする。

     しかし79分、ペナルティエリア手前で最終ラインを抜け出ようとした相手選手のユニホームを引っ張ってしまい、ファウルを取られる。

     当初はイエローカードだったものの、オンフィールドレビューの末に決定機阻止でレッドカードに変更。13分間で退場と、ほろ苦い復帰戦となってしまった。




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    1: 久太郎 ★ 2026/04/13(月) 08:09:10.40 ID:8Rv8bFnh9
    プレミアリーグ第32節が12日に行われ、クリスタル・パレスはホームでニューカッスルと対戦した。

     現在リーグ戦で勝ち点「39」のクリスタル・パレスは現在14位。UEFAヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)も勝ち進んでおり、過密日程ながら今節は難敵ニューカッスルをホームに迎え入れる。

     日本代表MF鎌田大地がベンチスタートとなった一戦は、両チーム譲らず引き締まった展開で時間が経過。35分にはクリスタル・パレスのジェレミ・ピノがシュートを放つと、CKからジェイディー・カンボがヘディングシュートを合わせるなど、ホームチームが徐々に得点に近づいていく。

     しかし、試合の均衡を破ったのはニューカッスル。迎えた43分、右からの鋭いグラウンダーのクロスにウィリアム・オスラが押し込み先制点を奪取。ニューカッスルのリードで試合を折り返す。

     1点を追いかけるクリスタル・パレスは、65分にアダム・ウォートン、イスマイラ・サール、ジャン・フィリップ・マテタと主力選手を投入すると、69分にはさっそくサールにFKからチャンスが訪れるも、ヘディングシュートはバーに直撃する。

     迎えた77分には、鎌田がピッチに登場。すると81分、鎌田が右サイドへボールを展開し、ダニエル・ムニョスがクロス。折り返しに最後はマテタが押し込み、クリスタル・パレスが試合終盤に同点に追いつく。

     すると後半アディショナルタイム、クリスタル・パレスがPKを獲得。このPKをマテタが落ち着いて沈め、ついに逆転に成功する。その後スコアは動かず、クリスタル・パレスが2-1で逆転勝利。ニューカッスルは手痛いリーグ戦連敗となった。

     クリスタル・パレスは次戦、16日にECL準々決勝・2ndレグでフィオレンティーナと対戦。その後は20日にウェストハム戦を控えている。

    【スコア】
    クリスタル・パレス 2-1 ニューカッスル

    【得点者】
    0-1 43分 ウィリアム・オスラ(ボーンマス)
    1-1 81分 ジャン・フィリップ・マテタ(クリスタル・パレス)
    2-1 90+4分 ジャン・フィリップ・マテタ(PK/クリスタル・パレス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c04023298a271cda670d529ec9d8c3ff2340d5d



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/12(日) 23:32:04.39 ID:P3lEPjUe9
    日刊スポーツ
    [2026年4月12日20時58分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/202604120001462.html

    <明治安田J2・J3百年構想リーグ:福島2-3いわき>◇12日◇EAST・Bグループ第10節◇とうスタ

    「福島ダービー」はいわきFCが逆転勝ちで制した。

    J3福島のカズことFW三浦知良(59)は第4節から7試合連続のベンチ入り。今月5日のJ2仙台とのトレーニングマッチでは「練習試合も大事にコンディションを上げていきたい」と、移籍後最長の52分間のプレーでアピールしていた。この日も入念にアップをし出場機会をうかがうも、第5節AC長野戦以来のピッチに立つチャンスは巡ってこなかった。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/12(日) 18:01:52.977 ID:ZlZ3qgJi0
    no title












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    62: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 00:53:14.66 ID:Nyh4rJTb0
    pk蹴れば30点あったな…

    65: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 00:56:22.51 ID:pwwKIhMB0
    ほんと惜しかったな・・


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    HFtrjOabMAAVAJO
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    1: それでも動く名無し 2026/04/12(日) 19:12:01.94 ID:C7Pdj4dI0



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/12(日) 23:34:56.71 ID:DGAIynVo9
    オランダ1部フェイエノールトは4月12日、エールディビジ第30節でNECナイメヘンと対戦し、1-1で引き分けた。スタメン出場した日本代表FW上田綺世が前半18分に今季23ゴール目を決めたが、後半アディショナルタイムに追いつかれた。

    【実際の映像】「ジャンプ高すぎ!」「コースえぐい」上田綺世が決めた圧巻ヘディング弾


     試合は前半18分、右サイドからのコーナーキックをFWアニス ・ハジ ムーサが蹴り込むと、上田が相手DFを大きく超えるハイジャンプからヘディングでゴール左上に決めた。ロビン・ファン・ペルシー監督も、上田のゴールにガッツポーズを見せた。

     上田は前線でボールを収めて起点になろうとしたが、相手DFの厳しいマークにあい、何度も倒される場面があった。しかし、あまりファール判定ももらえずに不満をあらわにするシーンもあった。

     この試合では、DF渡辺剛、MF佐野航大もスタメン出場。後半途中からはFW小川航基も出場し、4人の日本代表がピッチに立った。上田は後半43分でピッチを退き、後半アディショナルタイムにFWダニーロが右サイドのクロスからダイレクトシュートを決めて、1-1に追いついた。

     上田にとって3月15日の第27節エクシルオール戦以来、リーグ戦3試合ぶりのゴールとなり、得点ランキングトップを独走。2022-23シーズンにベルギー1部セルクル・ブルージュで記録した公式戦23ゴールを上回り、今季の公式戦24ゴール目で、1シーズンにおける自己最多ゴール数を更新した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f832d97cc1ca7282c83f3f6f0de88833bb572b9e



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