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    カテゴリ: オモシロニュース

    7: 名無しさん@恐縮です 2026/04/24(金) 18:56:03.50 ID:UUvjICD+0
    アーセナルなんかに行かなければ…

    44: 名無しさん@恐縮です 2026/04/24(金) 19:51:21.92 ID:A0vbCM1/0
    >>7
    トミがアルテタにプレミアの強度はまだキツイからサイドからやらせてって言ったんだ
    そしたら上手くこなしてサイドバックに定着してしまった


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/24(金) 18:50:17.22 ID:qBqDBprX9
    UEFA(欧州サッカー連盟)のアレクサンデル・チェフェリン会長は、VARについて苦言を呈している。

    世界各国のリーグ戦、そしてチャンピオンズリーグ(CL)などの国際的な主要大会でも導入されるVAR。しかし、このVARを巡っては度々議論が巻き起こっており、先日にはCL準々決勝でもバルセロナがアトレティコ・マドリー戦のVAR判定について苦情を申し立てていた。またアジアでも、AFCチャンピオンズリーグ・エリート準決勝のFC町田ゼルビア戦のVAR判定について、シャバブ・アルアハリ側が不服を申し立てている。

    その運用に関して世界中で注目を集めるVARだが、UEFAのチェフェリン会長も苦言を呈している。『Apollo Sports Capital』が主催したマドリードでのイベントに出席した際、以下のように語った。

    「ファンは試合ごとにルールの解釈が違うことについて戸惑っている。その気持は理解できる。私自身も理解できない時があるからね。たとえばハンドボール。PKなのか、そうでないのか。故意なのか、そうではないのか。どうやって判断すればいいんだ? 精神科医でもないのにね!」

    「我々は審判員に対して、ピッチ上の審判が最終的な判断を下すのだと説明している。そして、(VARは)明白な誤審の場合のみ介入するべきなんだ。さらに介入は迅速に行われるべきである。ラ・リーガだけでなく、プレミアリーグでも10分~15分も試合が中断するのを見たことがあるが、そんなことはあってはならないよ」

    またチェフェリン会長は、「ヨーロッパ大会で試合を担当する審判が、自国のリーグとは異なる判定を下しているケースが時々見られる。リーグごとに審判の責任者が異なるからだろう。同じ試合なのだから、ルールは統一されるべきだ」とルール解釈の統一を求めた。その方法の1つとして、IFAB(国際サッカー評議会)のルールを「厳格に遵守する」ことを挙げている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a627b25b8b02377655c7e2973561292268c5112



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    度重なる負傷を乗り越え、今季アヤックスで復活を期す日本代表DF冨安健洋選手が、現地メディアのインタビューでついに「本音」を語りました!

    これまでアーセナルやアヤックスでサイドバック(SB)として起用されることが多かった冨安選手ですが、「多くの人は僕をサイドバックだと思っていますが、僕はセンターバックの方がしっくりきます」と明確に宣言。SBでのオーバーワークが怪我の元凶だと心配していた日本のファンからは、「やっと言ってくれた!」と安堵と共感の声が殺到しています。

    さらに「大声で叫ばないのは日本の文化」と語るストイックな姿勢や、迫るワールドカップへの決意を感じさせる内容に、国内外のファンが熱狂。ネットの反応をまとめました!



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    1: 王子 ★ 2026/04/24(金) 13:28:17.83 ID:7a1Q3+fT9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6741bde3c496e9010ad8034745635fddef801e

     サッカー女子日本代表がアメリカと3連戦。格上相手との差を詰めたように見えましたが、フィジカル能力の差も感じられました。なぜ両国にはそうした差があるのか。後藤氏が歴史を紐解きます。

     先日の女子アジアカップで3度目の優勝を決めたサッカーの女子日本代表がアメリカ遠征を実施して、アメリカ代表と3連戦を行なった。

     アメリカは現在のFIFAランキングこそ2位だが(1位はスペイン)、女子W杯で過去4度の優勝を誇る世界最強国のひとつ。その"格上"相手に3連戦できることは、日本代表の強化にとっては最高の機会となった(正式監督不在のなかの遠征だったのは非常に残念だが......)。

     日本はカリフォルニア州サンノゼでの初戦は1対2で競り負けたものの、アメリカが若手を多数起用してきたワシントン州シアトルでの第2戦では、浜野まいかのテクニカルなシュートによるゴールを守りきって1対0で勝利。過去2度しか勝てていなかったアメリカを破ったことで期待は高まったが、アメリカがベストメンバーを並べて勝ちに来た最終戦(コロラド州コマースシティ)は0対3の完敗に終わった。

     この試合では、とにかくアメリカ代表のフィジカル能力に対処することができなかった。

     とくに純粋な走力の差が大きく、長いボールを入れられてサイドの選手に走られるとまったく捕まえることができなかった。

     あれだけの走力の差があるとするなら、前からプレスをかけ続けるような守備だけでは守りきれない。来年ブラジルで開催されるW杯で優勝を狙うのであれば、何らかの対策が必要なのは明らかだ。

    以下ソース



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    1: 王子 ★ 2026/04/24(金) 13:43:09.66 ID:7a1Q3+fT9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f546fa9867756fda47c8c17501c91902091c9dd7
    プロレス解説者の柴田惣一さんが、実体験をもとに数々のエピソードを紹介していく連載「柴田惣一のよもやま話」。今回は、昭和時代に活躍した大巨人レスラー・アンドレ・ザ・ジャイアントの逸話について。

    令和の林業出身レスラーとして「WILDクイーン」ZONESが大暴れしているが、昭和の時代にはかなりの選手が「木こり戦士」を売り物にしていた。フランス語圏カナダ出身と自称する者が多かったが、世界的にも「カナダの山」のイメージが強かったのかも知れない。

    代表格は何といっても「大巨人」アンドレ・ザ・ジャイアントだろう。223センチ、236キロの文字通りの大巨人。「世界8番目の不思議」の異名でも知られている。

    フランス生まれでサッカー、ボクシング、レスリングなど、恵まれた体格と運動能力で少年時代から注目を集めていたようだ。

    1964年にパリでアンドレ・ロシモフとしてプロレスデビュー。日本では、プロレスファンのバイブル「プロレス スーパースター列伝」で、フランス山中で木こりをしているところを発掘されたと紹介され話題を呼んだ。

    どうやら、これはファンタジーだったようだ。とはいえアンドレの巨体を躍らせる怪力ファイトを生み出した源として、これほどピッタリのエピソードはない。スーパースター列伝にはさまざまなレスラーのいろいろな逸話が登場するが、大巨人の「木こり伝説」は、今なお語り継がれている。

    とにかくアンドレは強くすごかった。その巨体からは想像もできないスピードがあった。しかも細かいテクニックも兼ね備えている。プロバスケット選手にも負けないくらいのスピーディな動きで、大方のプロレス技を使いこなしていたのだから、まさに世界8番目の不思議である。

    世界中のマットで大暴れしたが、日本では自ら嫌われ者として振舞っている。日本以外ではリング上で子どもたちと踊るなど、大方で明るい正義の大巨人として活躍していた。

    以下ソース




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/23(木) 21:31:20.08 ID:7UJK1GKL9
     サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのスペイン代表MFラミン・ヤマルが22日のリーグ、セルタ戦で左足太ももを痛め途中交代した。少なくとも全治5週間の怪我だとされ、今季中の戦線復帰は難しく6月から始まるワールドカップ序盤でのプレーが微妙な状況だという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボなど複数メディアが伝えている。

     ヤマルは試合の40分、PKのキッカーを務めこれを決めたものの直後に痛みを感じゴールパフォーマンスをすることなくピッチへ倒れ込みそのまま交代した。報道によると左足ハムストリングの損傷で23日に精密検査が行われるが、回復までに少なくとも5週間がかかるとみられている。

     これによりリーグの残り試合への出場は絶望的で、スペイン代表として参加予定のワールドカップへも支障が出ることになりそう。回復が順調なら開幕までギリギリ、長引けば大会序盤を欠場する可能性もある。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2026/04/23/0020276981.shtml?pg=2



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    1: 少考さん ★ 2026/04/23(木) 19:28:18.81 ID:l//tU7kT9

    no title


    テレビ東京、前園さん大けがで原因と再発防止策を説明 - 日本経済新聞

    2026年4月23日 19:06

    テレビ東京は23日、サッカー元日本代表でタレントの前園真聖さん(52)が番組のロケ中に大けがをした事故について、外部の法律事務所による調査報告書に基づく原因と再発防止策を発表した。安全確認の不十分さを認め、改めて謝罪した。

    同日開いた定例記者会見で明らかにした。テレビ東京によると、前園さんは2月28日、バラエティー番組「旅バラ・バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」の撮影中に不安定な斜面で転倒し、右膝外側半月板損傷の大けがをした。

    報告書では事故の原因として、差し迫ったスケジュールにより企画の安全性を議論する時間的余裕がなかったことや、出演者の体調管理やけがについて事前の安全対策や事後の対応策が不十分だったことなどを挙げた。

    テレビ東京は再発防止のため、ロケの下見時間や内容を十分検討する時間の確保や、現場の安全性の確認、身体的な負担が予想されるロケでの救護体制の整備などに取り組むという。

    テレビ東京は前園さん側から事前に内容の安全性について指摘を受けていたことについて「一部内容を修正して撮影したが、安全面の確認で不十分な点がありけがにつながった」とした。今後は出演者から安全性に関して疑義が起こった場合、撮影を一時中断して出演者と制作スタッフの双方が十分に協議するとしている。

    テレビ東京の吉次弘志社長は記者会見で「前園さんサイドと今後の補償については協議を進めており、真摯に対応していきたい。一日も早い回復を心から祈っている」と述べた。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC238A20T20C26A4000000/


    ※関連スレ
    【テレ東】前園真聖ロケ中の大ケガの調査報告書は公表予定なし 「補償は誠実に対応していきたい」 [muffin★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1775113310/

    【テレビ】前園真聖 番組収録中に大ケガ、手術を受ける 『右膝外側半月板損傷』 テレビ東京が発表「深くお詫び申し上げます」 [冬月記者★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1772805561/



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    1: 王子 ★ 2026/04/24(金) 01:49:19.36 ID:jYb1+0iE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d9b42608876b1355b94a382790bcfe81e1357de
     アジアサッカー連盟(AFC)は23日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズの準決勝FC町田ゼルビア対アル・アハリ・ドバイにおいて、判定を不服としたアル・アハリ・ドバイ側の抗議を棄却したと発表した。

     現地時間21日にACLE準決勝が行われ、町田はアル・アハリ・ドバイと対戦。試合は12分に相馬勇紀が先制点を挙げると、この得点を守り切った町田が逃げ切り、1-0で勝利。初のアジアの舞台で決勝戦へ駒を進めていた。

     この試合では町田のリードで迎えた後半アディショナルタイムに問題が発生。90+1分にアル・アハリ・ドバイのギリェルミ・バラがミドルシュートを放ち、ネットを揺らす。しかし、この直前に交代出場しようとした望月ヘンリー海輝がピッチに入る前にアル・アハリ・ドバイがスローインでプレーを再開。これに対し、町田が抗議を行うと、主審はオンフィールド・レビュー(OFR)を実施し、最終的にゴールを取り消す判断を下していた。

     この判定を不服とするアル・アハリ・ドバイの選手やスタッフは、審判団に猛抗議。UAEメディア『Aletihad Nwes Center』は同点ゴールの取り消しに関して、ルールの適用ミスがあったとし、再試合を要求する構えを見せていると報じていた。

     しかし、AFCは23日にアル・アハリ・ドバイの同点ゴール取り消しに対する抗議を正式に却下。判定の妥当性を認め、町田の勝利が確定した。

     決勝戦は日本時間25日(土)25時15分にキックオフを控えており、町田はアル・アハリ・サウジと対戦する。



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/24(金) 06:32:53.99 ID:qBqDBprX9
     ベルギー・プロ・リーグのプレーオフ1第4節、シント=トロイデン対アンデルレヒトの試合が現地時間23日に行われ、シント=トロイデンが2-0で勝利した。この試合では、シント=トロイデンに所属するサッカー日本代表FW後藤啓介が貴重な先制ゴールを記録し、チームの勝利に大きく貢献している。

    【動画】後藤啓介のゴールがこれだ!


     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権がかかったプレーオフ1では、2敗1分とまだ勝利のないシント=トロイデン。

     アンデルレヒトをホームに迎えた一戦では、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、MF山本理仁、MF松澤海斗、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介ら日本人選手6人がスタメンに名を連ねた。

     40分、左サイドを突破した松澤が起点となり決定機を迎えたホームチームだったが、MFイリアス・セヴァウイのシュートは相手GKに止められてしまう。前半は、支配率60%、シュート10本を記録するなどアンデルレヒトを圧倒したシント=トロイデンだったが、ゴールを奪うことができずに試合を折り返した。

     迎えた75分、日本人コンビがスコアを動かす。

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権がかかったプレーオフ1では、2敗1分とまだ勝利のないシント=トロイデン。

     アンデルレヒトをホームに迎えた一戦では、GK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、MF山本理仁、MF松澤海斗、MF伊藤涼太郎、FW後藤啓介ら日本人選手6人がスタメンに名を連ねた。

     40分、左サイドを突破した松澤が起点となり決定機を迎えたホームチームだったが、MFイリアス・セヴァウイのシュートは相手GKに止められてしまう。前半は、支配率60%、シュート10本を記録するなどアンデルレヒトを圧倒したシント=トロイデンだったが、ゴールを奪うことができずに試合を折り返した。

     迎えた75分、日本人コンビがスコアを動かす。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4bb3a7521cd678c113bd35bf3051809d23089c2



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/24(金) 06:51:20.47 ID:UMEtXNL5
    Record China 2026年4月23日 20:00
    no title


    今夏に行われるサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会について、米政府高官がイランに代わってイタリアを出場させるよう
    国際サッカー連盟(FIFA)に要請したと報じられたことが、中国でも話題になっている。

    英紙フィナンシャル・タイムズが22日付で報じたところによると、米ドナルド・トランプ大統領の特使であるイタリア出身の
    パオロ・ザンポッリ氏がイランの代替としてイタリアをW杯に出場させるようFIFAに要請したという。
    同氏はイタリアがW杯で4度の優勝経験を持つことを理由に、出場資格にふさわしいと主張したとのこと。

    記事は、この提案の背景として、「トランプ氏とイタリアのジョルジャ・メローニ首相との関係修復を図る狙いがあるとされる」と指摘。
    「両者の関係は、トランプ氏がイラン戦争をめぐってローマ教皇レオ14世を批判したことをきっかけに悪化したと言われている」と
    伝えた。

    今大会については、イランサッカー連盟がグループリーグの試合会場を米国からメキシコに変更するよう要請したものの、
    FIFAに却下されていた。しかしイラン側は大会自体には出場する意向を示しているという。

    今回の件について中国のネットユーザーからは
    「ルールに基づく秩序をまたひっくり返そうというのか?」
    「小さい頃から聞かされてきた『スポーツに国境なし』がうそだということが分かった」
    「石油でイランを締め上げられないから、サッカーで締め上げようとするのか」
    「こういうやり方はひどいと思う」
    といった批判の声が上がった。

    また、
    「イランの代わりにイタリア、悪くない」
    「イタリアを出場させるなら米国の代わりで」
    「たとえイランが不参加になったとしてもアジア枠から選ばれるのが筋。イタリアの出番はないよ」
    「イランの代わりに中国を出場させてよ。レアアースいっぱい売ってあげるから」
    「イランの代わりであれば中国では?アジアの国だし」
    「やめとけ。恥をかくだけ」
    といったコメントも見られた。

    このほか、「もしイランと米国が当たったら、レッドカードが11枚くらい乱れ飛びそう」
    「(イラン代表は米国に)行くことはできるけど、帰ってこられないかもしれないぞ」
    「そもそも米国は(イラン選手に)ビザ発給するのか?」
    といった見方も出ている。(翻訳・編集/北田)
    https://www.recordchina.co.jp/b975551-s25-c50-d0052.html



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