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    カテゴリ: オモシロニュース

    126: 名無しさん@恐縮です 2026/04/26(日) 11:59:57.63 ID:bBLGHAFW0
    日本サッカー史上最高のボランチになったな
    遠藤のようなボール奪取、長谷部のような機動力、稲本のような躍動感、柴崎のような鋭い縦パス

    日本サッカー界は継ぎ足し継ぎ足し良い選手が出てくる
    野球のターンは全く来ないww焼き豚イライラww


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    1: 久太郎 ★ 2026/04/26(日) 08:51:38.29 ID:lqdgNo9F9
    <FA杯:マンチェスターC2-1サウサンプトン>◇25日◇準決勝◇ウェンブリー競技場

    イングランド協会(FA)カップで、MF松木玖生(22)が途中出場したサウサンプトンはマンチェスター・シティーに1-2で逆転負けし、決勝進出はならなかった。

     松木は0-0の後半32分に左サイドバックの位置で途中出場。その2分後に攻め上がってMFアザズの先制点をアシストした。だが、チームは国内3冠を目指すマンチェスターCに逆転負け。後半37分にFWドクのゴールで追いつかれると、同42分にMFニコラス・ゴンザレスに勝ち越し点を許した。

     公式戦20戦無敗だったサウサンプトン。松木もコンスタントに出場機会をつかみ、チームに貢献してきた。この日は途中出場だったが、アシストをマークしただけでなく、後半38分には左足で惜しいミドルシュート。1点を追う同46分にはカウンターのピンチでFWサビーニョのシュートをゴール前でクリアするなど奮闘したが、及ばなかった。

     マンチェスターCは4年連続の決勝進出。グアルディオラ監督は「勢いを持って決勝に臨める」。準決勝のもう1試合は26日にMF田中碧の所属するリーズとチェルシーが対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7efd79dac2d55e23d8e51dba3c353227f9fefec3



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    21: 名無しさん@恐縮です 2026/04/26(日) 06:24:11.98 ID:E7GP/6MG0
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/26(日) 10:07:24.35 ID:/P34C0py
     イングランド・プレミアリーグは自他共に認める世界最高のプロサッカーリーグだ。

    1992年、革新的な放映権戦略を含む強力な商業性によって再編された新しいリーグの発足は、時が経つにつれ多額の投資を引き出してきた。21世紀に入ると、ヨーロッパの他の競合リーグが追随できないほどの富を蓄積した。

    直近3年間の放映権料は実に18兆ウォン(日本円=約1兆9354億円)。堅固かつ多角化された収益構造は、他リーグとの格差をさらに広げた。

    スペインのレアル・マドリードやバルセロナ、ドイツのバイエルン・ミュンヘン、フランスのパリ・サンジェルマンなどは、その勢いや財政規模、成績においてプレミアLのチームを上回ることもある。しかし、プレミアは大手のビッグクラブが激しく競い合い、観客収益や移籍金の支出など、リーグ全体が発する「規模の経済」において圧倒的な地位を固めている。

    この最高のリーグにおいて、韓国人選手たちは堂々とその一翼を担ってきた。

    初の韓国人プレミアリーガーであるパク・チソンは、マンチェスター・ユナイテッド(以下マンチェスター・U)で多大な成功の歴史を築いた一員だ。プレミアが世界最高のリーグへと飛躍した時期に、最強のチームであったマンチェスター・Uに在籍したパク・チソンの影響で、韓国国内でも各クラブのファンダムが拡大した。

    これにより、韓国でもプレミアリーグの中継は週末に欠かせないスポーツコンテンツとして定着した。

    (略)

    ソン・フンミンの大成功は韓国人選手に対する視線を変えた。パク・チソンがプレミアリーグに「韓国人選手は誠実さと献身さを備えた、いわゆる“コスパ”の良い補強」という確信を与えたとすれば、ソン・フンミンは「彼のようにワールドクラスへと成長できる潜在力を持つ韓国人選手を、青田買いする必要がある」という認識を植え付けた。

    ソン・フンミンの後に続いてプレミアリーグ入りしたファン・ヒチャンも、10代でオーストリアに渡り、ドイツの舞台でステップアップに成功したことで、ウォルヴァーハンプトンへの移籍を勝ち取ることができた。

    しかし2026年現在、韓国人プレミアリーガーは「全滅の危機」に直面している。ファン・ヒチャンの所属するウォルヴァーハンプトンが、4月21日に行われたプレミアリーグ第33節で2部チャンピオンシップへの降格が確定したためだ。

    もちろん、2026-227シーズンに韓国人プレミアリーガーが誕生する可能性がまったくないわけではない。元の所属先はプレミアリーグだが、現在は他チームにレンタル移籍している韓国人選手が多いからだ。

    (略)

    問題は、各クラブが彼らを即戦力とは見ていない点だ。加えて就労ビザの発行やホームグロウン制度といった行政・規定の問題もあり、すぐに活用するのは容易ではない。

    移籍金はかつての先輩たちよりはるかに高額であるにもかかわらず、プレミアリーグ進出後はデビュー戦すらまともに戦えず、下部リーグへレンタルされるのが、最近の韓国人プレミアリーガーの典型的なパターンだ。

    そのため、有望株のプレミアリーグ進出戦略に変化が必要だという指摘もある。パク・チソン、イ・ヨンピョ、ソン・フンミンのように中堅リーグという「踏み台」を経て入るのが賢明というわけだ。それを通じて実力を証明し、欧州での生活や言語に適応し、さらには就労ビザなどの行政問題を解消することができる。

    実際、日本は有望株がオランダ、ベルギー、ポルトガルなどを経て、イングランド、スペイン、ドイツといったビッグリーグへ入る戦略を維持している。

    現実的な反論もある。Kリーグのチームがトップクラスの有望株を欧州へ送り出す名目として高額な移籍金を望む以上、それを賄える資金力のあるプレミアリーグ直行が唯一の出口だというのが、選手やエージェント側の立場だ。

    現在5人の現役プレミアリーガーを抱える日本に対し、パク・チソンやソン・フンミンの多大な遺産がありながら、プレミアリーガー不在の危機に瀕している韓国。

    競争力のあるプレミアリーガーの活躍こそが韓国サッカーの地位と実力であっただけに、今こそ熟考と解決策が求められている。

    ●サッカーコラムニスト、ソ・ホジョン記者

    (記事提供=時事ジャーナル)
    https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37112



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/26(日) 07:39:19.64 ID:YjoAs7Sc9
    スポニチ[ 2026年4月26日 07:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/26/kiji/20260426s00002000062000c.html

    スコットランド・プレミアリーグ セルティック3―1フォルカーク ( 2026年4月25日 英国・グラスゴー )

     セルティックのFW前田大然(28)が今季初の1試合2得点で3―1の快勝に貢献した。

     ホームのフォルカーク戦に先発すると、前半30分に先制点。リーグ戦では1月10日のダンディーU戦以来の今季9点目で公式戦では2戦連発。同44分に追加点をアシストし、2―1の後半38分には勝利を決定付ける3点目を決めた。

     年明け以降はゴール関与で数字が伸びなかったアタッカーだが、セントミレンを延長の末に6―2で破った19日のスコットランド杯準決勝で1得点1アシストを記録すると、この日もフル出場で2得点1アシストの大活躍。優勝争いが前節まで勝ち点3差で追っていた首位ハーツ、同2差の2位レンジャーズとの上位3チームに限られる中、3位だったセルティックは26日に今節の試合を控えている上位2チームをかわして暫定ながら首位に浮上した。

     オニール監督は「彼は先週も試合開始1分で何もないところからゴールを決めた。今日も2得点で素晴らしい。本当に調子を取り戻している。これは我々とって良いタイミング。彼は傑出していた」と前田を絶賛した。




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/26(日) 05:59:09.23 ID:YjoAs7Sc9
    スポニチ[ 2026年4月26日 03:53 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/26/kiji/20260426s00002181040000c.html

    アジア・チャンピオンズリーグエリート決勝 町田0―1アルアハリ ( 2026年4月25日 サウジアラビア・ジッダ )


     サウジアラビアで集中開催されているサッカーのアジア・チャンピオンズエリート(ACLE)決勝が25日に行われ、初出場のFC町田ゼルビアは前回王者アルアハリ(サウジアラビア)と激突。スコアレスのまま突入した延長前半6分に今大会初失点を喫し、0―1と敗戦。後半相手に退場者が出て数的有利となるも無得点。日本勢は24年の横浜F・マリノス、25年の川崎Fに続き3大会連続の準優勝に終わった。

     初出場ながら決勝トーナメントを無失点のまま快進撃を続ける町田は“完全アウェー”となった6万人収容のキング・アブドゥラー・スポーツシティ・スタジアムで前回王者アルアハリと激突した。

     試合は中東特有の異様な雰囲気に包まれ町田イレブンがボールを持つと大ブーイング。軽い接触で相手選手がピッチに倒れ込めば指笛を使って反則をアピール。主審に対し常にプレッシャーをかけ続けるなど、まさに“12番目の選手”として立ちはだかった。

     それでもチームは動揺することなく落ち着いた立ち上がり。前半13分、FWガレーノにDFラインの裏をとられるもGK谷がファインセーブ。鋭い反応で相手のシュートを防ぎピンチを救った。同42分にもピンチを迎えたがDFデミラルのシュートがバーに弾かれ命拾い。DF中山、DF林、DF岡村ら守備陣が集中力を切らさず体を張ったプレーをしたことが相手のシュートミスに繋がった。

     すると後半23分、接触プレーからFWテテ・イェンギがDFアルハサウィと小競り合いとなり、相手に詰め寄って“挑発”すると頭突きを受け転倒。このプレーで相手は一発退場。FWテテ・イェンギはイエローカードを受けた。

     この判定に対し5万人を超える相手サポーターはさらにヒートアップ。左CKの場面ではスタンドから物が投げ込まれ、キッカーのFW相馬を直撃。危険な状況に相馬も困惑し主審にアピール。2人で会話を交わし、諭されるようにコーナーへ戻るとすぐに再開。今度は係のスタッフが体を張って相馬をガードする場面があった。

     数的有利となりようやく攻勢を仕掛けるもセネガル代表GKメンディの牙城を崩せず無得点のまま後半終了のホイッスル。0―0で延長戦へと突入することになった。

     そして迎えた延長前半6分、アルジェリア代表FWマフレズのクロスをコートジボワール代表MFケシエに落されると、サウジアラビア代表FWアルブライカンに押し込まれ失点。

     反撃を狙うチームはその後、途中出場のDF望月が惜しいヘッドを放つも無得点。「悲願のアジア制覇」まであと一歩及ばなかった。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    ブンデスリーガ第31節、マインツ(佐野海舟選手先発)と、すでに連覇を決めている王者バイエルン・ミュンヘン(伊藤洋輝選手先発)の一戦が、歴史に残るような大激闘となりました!

    前半はマインツの佐野選手が中盤を完全制圧! 1点目、2点目の起点となる圧巻のパフォーマンスを披露し、マインツがなんと3-0とリードして前半を折り返します。

    しかし後半、CLを控えてターンオーバーを敷いていたバイエルンが、ケイン選手やオリーズ選手ら主力を投入すると試合は一変。怒涛の4連続ゴールで、3-4という理不尽すぎる大逆転勝利を収めました! 佐野選手の大活躍とバイエルンの底力に対し、現地のドイツ・サッカーファンはどう反応したのでしょうか。ネットの声をまとめました!













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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    リエラ新監督就任以降、出場機会が激減し「今夏での退団」が報じられていたアイントラハト・フランクフルトの堂安律選手。しかし、彼は自らの価値をピッチの上で、これ以上ない完璧な形で証明してみせました!

    アウクスブルク戦でまたもベンチスタートとなった堂安選手は、1点ビハインドの後半から右ウイングとして出場。すると66分、相手DF5人に囲まれた密集地帯から、利き足ではない右足での“股抜きシュート”をサイドネットに突き刺し、見事な同点ゴラッソ(今季5点目)を決めました!

    理不尽な冷遇を実力で跳ね返したこの一撃に、現地のフランクフルトサポーターも大熱狂! 監督の采配への批判とともに、堂安選手を称賛するネットの声をまとめました!





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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    プレミアリーグ第34節、まさかの18位(降格圏)に沈むトッテナムが、デ・ゼルビ新体制での初勝利、そしてチームとして16試合ぶりとなる白星を挙げました!

    すでに降格が決定しているウルブスを相手に、ソランケ選手とシャビ・シモンズ選手が負傷退場するという最悪のアクシデントが発生。しかし、後半82分にパリーニャ選手が執念で押し込んで先制すると、新星GKキンスキー選手のビッグセーブなどで1点を守り切り、2026年になってからのリーグ戦初勝利を飾りました。

    ライバルのウェストハムも勝利したため降格圏脱出とはなりませんでしたが、逆転残留へギリギリで首の皮を繋いだトッテナム。現地のスパーズ(トッテナムサポ)の熱い反応をまとめました!


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