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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/03(水) 16:38:05.30 ID:4vhBRXQz9
    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会(11日開幕)の日本代表MF中村敬斗(25=スタッド・ランス)が3日、公式インスタグラムのストーリーズを更新。事前合宿地へ向かう機中で、くつろぐ姿を公開した。

    【写真】小川航基とカメラ目線で笑顔
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    水色を基調とした半袖の代表ユニホーム姿。隣の小川航基とカメラ目線で笑顔をのぞかせている。

    日本代表は2日に事前合宿地のメキシコ・モンテレイへ向けて、成田空港から出発。出発時とメキシコ到着時はメンバー全員がスーツを着用していたが
    長旅となった機内では着替えて、リラックスした時間を過ごしたようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7f6954eb85d4054c3d62693923725b0014eb2c2



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/03(水) 13:48:51.37 ID:4vhBRXQz9
    FIFAワールドカップ2026に臨む全48チームのメンバーリストが出揃った。3日国際サッカー連盟(FIFA)が公式サイトに、全チームの出場メンバーのリストを公開している。また最年少や最年長選手など今大会における年齢層などを伝えた。

    6月11日から7月19日にかけて開催される北中米W杯は、史上最多の48カ国が参加し、104試合が行われる最大規模の祭典だ。

    全48チームの1248名の代表選手が出揃いFIFAはリストを公開。
    史上最多の6大会連続出場は、41歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、38歳のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、40歳のメキシコ代表GKギジェルモ・オチョアの3名だ。

    また今大会のメンバーリストに含まれる選手のうち、20歳以下は22名、40歳以上が7名となる。
    さらに、FIFAによると最年少は17歳240日のメキシコ代表MFジルベルト・モラ
    最年長は43歳162日のスコットランド代表GKクレイグ・ゴードンだ。

    メッシとC・ロナウドが揃うのはラストの大会となる可能性が高いが果たして、どのチームが世界一に輝くのだろうか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/05e76d2ebc7a32144ffa495884df87acaec010f3

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    1: それでも動く名無し 2026/06/02(火) 20:01:21.84 ID:jODhjnWb0
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    すごい




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    1: ネギうどん ★ 2026/06/03(水) 11:03:20.94 ID:iwafpp309
    サッカー元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏(45)が1日、自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。5月31日にMUFGスタジアムで行われたサッカーW杯壮行試合で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング75位のアイスランド代表に1-0で勝利した同18位の日本代表について言及した。

    闘莉王氏は勝利自体は評価しつつも、対戦したアイスランド代表がW杯に出場しない国であることから、「大差で勝たないといけない試合だったと思います。パフォーマンスとしては良くなかった」と、危機感を露わにした。

    また、恒例の採点企画に移ると、スタメンに名を連ねた2列目の久保建英、伊東純也、中村敬斗、堂安律に対して「平均以下のプレーだったと思う」と厳しい評価を下した。「全然本気でやってるような感じではなかった。ドリブル、パス、センタリング、ボール取られた後の追い方、本気モードではなかったことは確か」と指摘し、「この4人の連動・連携がないと、なかなか(攻撃に)厚みが出ない。この4人、この感じでW杯戦うなら、オランダ戦は負けです」と断じた。

    その一方、4人が〝本気モード〟ではなかった理由について、W杯本番を直前に控えた試合だったことから、けがを避けるよう強度の低いプレーを選択したのではないかと推察し、一定の理解を示した。しかし、「接触プレーは避けても、けがしない程度の切り替え、サポート、フリーランニングだったり、そういったことは出来たと思う」と述べ、さらなる奮起を促した。

    日本代表は今後は2日に事前合宿地のメキシコ・モンテレイに移動し、開催国で本大会に向けた調整を開始。14日(日本時間15日)には、1次リーグF組の初戦で強豪・オランダ戦に臨む。

    詳細は闘莉王氏のYouTubeチャンネルで公開された動画「「生ぬるい!この感じでオランダと戦ったら負ける」辛勝アイスランド戦、W杯楽観ムードの森保ジャパンに闘莉王警鐘!」から視聴できる。

    https://www.sanspo.com/article/20260602-3NIXQCQC2JEXBPHALMUV4IHM3I/



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    1: 湛然 ★ 2026/06/03(水) 12:34:56.49 ID:OZMteGf99
    「昔はスピードがなくても…」ファンタジスタはもう生きていけない。イタリア英雄が“今”を語る。メッシ、ネイマール、エムバペ退団後の成功は必然?
    2026年05月28日


     サッカー界において、ファンタジスタが絶滅危惧種となって久しい。とにかく今は、華麗なテクニックで魅了する選手ではなく、“戦える”選手が求められる。

     かつて攻撃のタクトを振るう司令塔して、華々しい活躍を見せたアンドレア・ピルロ氏も、明確な変化を感じているようだ。現在47歳の元イタリア代表MFは、英衛星放送『Sky Sports』のインタビューで「サッカーは常に変化し、その変化は急速だ」と語った。

    「遥かにフィジカル重視になり、スピードも格段に増した。実際、今勝つためには、スピードがあり、1対1で技術的に優れた選手が必要だ。そうでなければ、どこにも行けない。今、勝っているチームには速い選手がいる。昔はそれほど悪くなかった。スピードがなくても技術に長けた選手を起用する余裕があったが、今はそうはいかない」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=191138




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    1: ネギうどん ★ 2026/06/03(水) 11:44:55.94 ID:iwafpp309
     【モンテレイ(メキシコ)2日=金川誉、後藤亮太】日本代表は2日、事前キャンプを行うメキシコ・モンテレイに到着し、宿舎入りした。日本、メキシコのメディア約100人が待ち受ける中、同宿舎のメキシコ人スタッフらが「ハポン!(日本)」コールの大歓迎で選手たちを迎えた。中でも日本出発時の空港では、『闘魂』と記されたはちまき姿で登場したDF長友佑都は、メキシコ伝統のつばの広い帽子『ソンブレロ』をかぶって宿舎入り。他選手たちも帽子を手にしている選手もいたが、かぶっていたのは長友と菅原由勢のふたりだった。

    https://hochi.news/articles/20260603-OHT1T51043.html?page=1

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    1: ぐれ ★ 2026/06/03(水) 10:09:46.74 ID:i4G/RKZw9
    >>6/2(火) 22:12配信
    ABEMA TIMES

    【モーリスレベロトーナメント】U-19日本代表 3-3 U-21コートジボワール代表(日本時間6月1日/パルク・デ・スポール)

     U-19日本代表のMF神田泰斗(RB大宮アルディージャ)が、まさかの誤審で退場処分となった。一度目の警告のはずが、主審の間違いで2枚目のイエローカードとカウントされ退場になり、ファンからは怒りの声が上がった。

     U-19日本代表は日本時間6月1日、モーリスレベロトーナメント(フランス開催のU-21世代大会)のグループB初戦でU-21コートジボワール代表と対戦。常に追いかける展開の中、FW浅田大翔(横浜F・マリノス)の2ゴール、FWマギージェラニー蓮(RB大宮アルディージャ)の同点弾で3-3のドローに持ち込んだ。

     ただ、試合終盤には不可解な判定で数的不利を強いられた。85分、神田が中盤でMFパトリック・ザビにプレスを仕掛ける。しかし反転されて入れ替わられてしまい、神田はユニホームを掴んで突破を阻んだ。すぐに主審が笛を吹き、神田にはイエローカードが提示された。

     ところが間髪入れずに、主審はレッドカードも提示。これに驚きの表情を見せた神田は、左手の人差し指を立てて1枚目であることを主張した。しかし主審は2枚目だとジェスチャー。まさかの事態に神田は思わず苦笑いを浮かべた。

     その後も神田は1枚目であることを主張するも聞き入れてもらえず。チームメイトたちも主審とコミュニケーションを取るが、ここでも主審は2枚目であることを主張し、神田にピッチを出るように催促した。

     この様子にABEMAで解説を務めた坪井慶介氏(元日本代表DF)は、「神田は1枚目ということを言ってませんでしたか?これはちゃんと抗議したほうがいいですね。(主審の)メモが間違っている可能性もある。レフェリーはしっかりと確認をしなければいけない」と指摘した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aec4adfe213f38b1ea2d34e02ad807620741a063



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    1: もん様!(東京都) [US] 2026/06/03(水) 07:54:05.27 ID:0Zjcdpde0● BE:421685208-2BP(6555)
     先ほど東京都に、レベル3大雨警報が発表されました。大型の台風6号の影響で、東京都では断続的に雨が強まっています。

    【映像】東京都に「レベル3大雨警報」が発表

     東京都では低い土地の浸水の危険度が高まっているとして、気象庁は先ほどレベル3大雨警報を発表しました。東京都では、新しい警報が運用されてから初めての発表です。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d3b246aa5e000a7d70106761e2241ab5347e127
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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/02(火) 16:32:44.97 ID:kx1MZlP09
    6/2(火) 15:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce0a24fabdfb9405bf96899a614a32cd9e9abed
    FOOTBALL ZONE

    BGパトゥム・ユナイテッドは野津田岳人、松田陸、高木善朗の退団を発表した

    タイ1部BGパトゥム・ユナイテッドが9選手の契約満了による退団を発表した。元日本代表MF野津田岳人ら3人の日本人選手を含む大量放出となる。

    パトゥム・ユナイテッドは6月1日に9選手との契約満了をリリースした。日本人4選手が所属していたなかで、2024年加入の野津田、そしてともに今年1月加入のDF松田陸とMF高木善朗の3人が退団となる。野津田は今季公式戦36試合1ゴール8アシスト、松田は16試合2アシスト、高木は16試合2ゴール2アシストを記録していた。これにより、来季もチームに残る日本人選手は25年加入のFW土井智之のみとなった。

    日本人選手3人の一斉退団を受け、SNSでは「厳しい世界だ」「どこ行くんだろ?」といったコメントが寄せられた。いずれも30歳を越えた経験豊富なベテラン戦士たちなだけに、Jクラブのサポーターからは「戻ってきてほしい」「Jリーグ復帰ありそうね」と復帰を望む声も挙がっていた。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/03(水) 00:33:11.28 ID:Q+vid+Ru9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8dbd817ef8c3354653f1246c56e378e58a2720f8

    長嶋一茂 「ぶん殴ったほうが早い」かつて語った“鉄拳制裁論”が阿部前監督逮捕で再燃


     巨人監督を辞任した阿部慎之助氏の騒動の波紋が収まらぬ中、長嶋一茂の発言がXで再び注目を集めている。

     話題になっているのは、2018年11月2日放送の『ザワつく!一茂良純ちさ子の会』(テレビ朝日系)。スポーツ界のパワハラ問題を議論する中での発言だった。

    「一茂さんは野球をしていたころを振り返り、『30発40発殴られてきた。一番殴られている』と告白。『理不尽な仕打ちに対してジッと耐える、そういう教育だった』と明かし、『昔の暴力的な鉄拳制裁は否定しない』と持論を展開していたのです」(スポーツ紙記者)

     さらに、こんなコメントも飛び出した。

    「一茂さんは『50回言っても聞かないならぶん殴ったほうが早いヤツもいる』としながらも、『今の時代それはできない。取り残していくしかないのか』と葛藤をのぞかせていました」(同前)


     この発言が今再び注目を集め、Xでは

    《殴られて育ったことを美談にするな》

    《そんな時代はもう終わったよ》

     といった批判的な声が上がっている。

     この発言が再び脚光を浴びたのは、むろん阿部氏をめぐる一連の報道がきっかけだ。

    「阿部氏は5月25日、自宅で口論となった長女の襟元をつかんで投げ飛ばした疑いで逮捕され、その後、巨人監督を辞任しました。一茂さんも野球選手時代、1993年から1996年まで巨人に在籍しました。阿部氏は2001年の入団以来、選手・監督として巨人一筋。同じ球団出身ということから、2人を重ね合わせる形で発言が注目されてしまったようです」(同前)

     ただ、今回の阿部氏の事件はそうした過去のスポーツ界で見られた“鉄拳制裁の文化”が背景にあるわけではないとスポーツライターは話す。

    「一茂さんが学生・プロとしてプレーした昭和から平成初期と、阿部氏が2001年にプロ入りして以降では、グラウンドを取り巻く環境も大きく異なります。今回の件を単純に“鉄拳制裁の文化”と結び付けるのは無理があるでしょう。両者は分けて考える必要があります」

     過去の発言が蒸し返されてしまった一茂だが、阿部氏の事件について、今後何か語ることはあるだろうかーー。



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