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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/27(土) 20:18:42.89 ID:XMM1BImN9
    サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグが佳境に入る中、ファンの間では日本時間28日午前11時開始のJ組2位オーストリア-同3位アルジェリア(カンザスシティー・スタジアム)が話題となっている。

    ともに1勝1敗で勝ち点3と並んでおり、引き分けた場合は両チームとも決勝トーナメント進出が決定。アルジェリアは組3位のままとなるが、今大会から3位の全12チームのうち上位8チームは決勝トーナメントに進出することができ、アルジェリアは勝ち点4に伸ばせば条件を満たす。仮に最下位のヨルダン(勝ち点0)がアルゼンチン(勝ち点6)に金星を挙げたとしても、順位が入れ替わることはないのだ。

    X(旧ツイッター)では「世紀の談合マッチになる予感」「酷すぎるだろ」「無気力試合するのか?」「0-0だとバレそうだから1-1かな」「3位通過の新制度でこんなに盛り上がるとは」などの声が上がっている。

    一方で2位通過だった場合は、決勝トーナメント初戦(ラウンド32)でFIFAランク2位の強豪スペインと対戦することが決定済み。ネットでは「2位で行く方が厳しいというカオス状態」「3位になりたいまである」などのコメントもつぶやかれている。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/worldcup2026/news/202606270001037_m.html?mode=all#goog_rewarded
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/06/27(土) 20:05:48.73 ID:7D0Z9n0E0
    ブラジル、韓国にコロコロPK、ダンス、リフティング、舌出しなどあらゆる舐めプをして屈辱を与える


    ニコニコで煽ってくる韓国戦のブラジル
    no title



    子供と遊んでるような余裕のプレイ

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/27(土) 20:24:10.56 ID:XMM1BImN9
     ウルグアイ代表を率いるマルセロ・ビエルサ監督が、FIFAワールドカップ2026・グループH敗退を振り返った。26日、アルゼンチンメディア『Ole』が伝えた。
     格下と見ていたサウジアラビア代表およびカーボベルデ代表と勝ち点「1」ずつを分け合い、最終節でスペイン代表に敗戦。初出場のカーボベルデに2位の座を譲り、勝ち点「2」で3位の成績上位8チームに入ることも叶わず、2大会連続のグループステージ敗退を喫した。
     スペイン戦後、ビエルサ監督は苛立ちを隠さず、フラッシュインタビューを行おうとしていた現地記者に対して、「さっさと始めろ!」と一喝。しかし、試合後の会見では一転し、意気消沈した様子で自己批判を繰り広げた。

    「この期間、私は有能な選手たちを率いてきた。だが、彼らの仕事ぶり、努力、献身にもかかわらず、彼らを『なぜこのような結果になったのか』と今こうして説明しなければならないような状況に陥らせた。そうならないほどの力強いチームにはできなかった」

     スペイン戦でも先発起用したGKフェルナンド・ムスレラをハーフタイムで下げた理由については、「ムスレラがハーフタイムに自ら退くことを決めた」と説明。ベテランGKのパフォーマンス、および頑なに起用し続けたビエルサ監督の采配には批判が集まったが、「彼を招集する決断を下した際は、非常に、非常に熟考し、必要だと考えたあらゆる評価を行った。その後、彼のプレーに対する評価については否定も反論もできない…。しかし、彼は素晴らしい1年を過ごしてきたGKであり、非常に強い個性と気概を持った選手でもある」と擁護した。

    「勝ち点7を狙って戦ったが、勝ち点2しか獲得できなかった」指揮官は、「ミスはサッカーではつきものだと思うが、それだけでなく、我々が作り出したチャンスと実際に決めたゴールの比率が満足のいくものではなかった。一方で、いくつかの失点は防げたはずだった。しかし、そういう結果になってしまった。それも試合の一部であり、そうした状況下であっても、我々は勝ち点7を獲得するに値していた。スペイン戦は互角の展開であり、我々は同点に追いつくべきだった」と語り、内容に対して結果が伴わなかったたと主張した。
     そしてビエルサ監督は最後に、「私はウルグアイのサッカーに何も残していない。なぜなら、3年間働いた国に対してサッカーの監督がどのような貢献をしようとも、結果が出なければ定着することはないからだ。私の在任期間は、何も残さなかった在任期間として記憶される」と語り、退任を示唆した。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20260627/2177918.html
    no title



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    1: ばーど ★ 2026/06/27(土) 19:25:48.42 ID:MKECE3WH
    「日本の未来は暗い」ブラジル撃破の確率は「30.9%」と韓国メディア悲観的…一方、同国代表の32強進出もほぼ同じ「31.51%」…【W杯】

    サッカー日本代表は北中米ワールドカップ(W杯)グループステージF組を2位で通過。ノックアウトステージ初戦でC組1位のブラジル代表との対戦が決まった。W杯優勝5回のサッカー王国との対戦に様々な声が聞こえてくる中、海外メディアが気になる数値を算出した。

    韓国メディア『Xportsnews』はデータ分析プラットフォーム『Opta』の統計分析を引用。ブラジル代表を破って16強入りする確率が「30.9%」だと紹介し、「日本の未来は暗い」と報じた。
     
    一方で韓国代表のノックアウトステージ進出の確率も徐々に減少してきている。最終第3節・南アフリカ代表戦に0-1と敗北して3位でグループステージを終えた韓国は、戦績でグループ3位12カ国中、8位以内に入らなければ大会からの敗退を余儀なくされる。

    『Opta』の統計分析では試合直後に「87.76%」と高い突破確率が出ていたが、他グループの3位チームが好成績を残すにつれてどんどん低下。3グループの最終節を残して暫定8位、突破の確率は「31.51%」にまで落ちている。

    韓国は他チームの試合結果次第である一方、日本はブラジルとの直接対決だ。果たしてサムライブルーはその手で不利な予測データを跳ね除けられるだろうか。

    構成●THE DIGEST編集部

    6/27(土) 18:30  THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a089878706d68630c6239eb475d626f13a24edd0

    ※関連スレ
    【W杯】韓国の決勝T進出確率「94%→31%」 3位グループでギリギリ8位、練習だけして荷物をまとめる最悪の事態も [6/27] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782547322/



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    25: 名無しさん@恐縮です 2026/06/27(土) 15:21:21.23 ID:rkMgFsgr0
    韓国敗退条件

    以下の3つのうち2つ達成で敗退
    no title


    1 ガーナ vs クロアチア
      →引き分けorクロアチア勝利

    2 コンゴ vs ウズベキスタン
      →コンゴ勝利

    3 アルジェリア vs オーストリア
      →引き分けorアルジェリアが1点差以内で勝利


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    1: それでも動く名無し 2026/06/26(金) 18:00:35.78 ID:EgYEx5P20
    ほんまか?
    職場のブラジル人はその次がフランスかノルウェーかばっかり話しとる



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    1: それでも動く名無し 2026/06/27(土) 11:03:06.43 ID:jVUTwTAY0
    0勝で2位勝ち抜けは草



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/27(土) 06:11:23.89 ID:9LaGQtQH9
    6/27(土) 5:59配信 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ab663775793f5f28f40f6e4df1d4040668d17eb

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)、グループリーグI第3節、フランス代表対ノルウェー代表が現地時間26日にボストン・スタジアムで行われた。

     すでにグループ突破を決めていたノルウェーは、前節のセネガル代表戦からスタメンを10人変更。アーリング・ハーランドやマルティン・ウーデゴールらをベンチに置くなど、大胆なターンオーバーを採用した。

     一方のフランスもすでにグループ突破を決めた中でのゲームだったが、キリアン・エンバペやウスマン・デンベレ、マイケル・オリーセを起用するなど、ノルウェーほど大胆なターンオーバーは行わなかった。

     試合は前半から大きく動く。

     まずは7分、中盤でボールを拾ったエンバペが右サイドに大きく展開。これを受けたデンベレがカットインからの深い切り返しでDFを剥がし、右足でシュートを突き刺してフランスが先制に成功した。

     さらに20分、再びエンバペからのパスを受けたデンベレが、今度はペナルティーエリア手前から左足でコントロールショット。これがゴール左下隅に突き刺さり、あっという間に2-0とした。

     この直後の21分、ノルウェーは左サイドから崩すと、最後はボックス内に侵入したセロ・アースゴードが右足でグラウンダーのシュート。これがゴールネットを揺らし、1点差に詰め寄った。

     しかし、フランスが再び突き離す。32分、ボックス内でオーレリアン・チュアメニのパスを受けたデンベレが、細かいタッチから最後は左足のシュートでゴールネットを揺らし、3-1に。デンベレは前半だけでハットトリックという離れ業をやってのけた。

     3-1のまま迎えた後半、ノルウェーに得点のチャンスがやってくる。48分、ボックス内でオスカー・ボブがテオ・エルナンデスに倒されてPKを獲得。しかし、ヨルゲン・ストランド・ラーセンの蹴ったボールはGKマイク・メニャンのセーブに遭い、追加点とはならなかった。

     後半アディショナルタイムには、左サイドからのクロスにデジレ・ドゥエが合わせてフランスに4点目。試合は4-1のまま終了し、フランスが首位、ノルウェーが2位で決勝トーナメントに進むことになった。

    【試合結果】
    7分 1-0 ウスマン・デンベレ(フランス)
    20分 2-0 ウスマン・デンベレ(フランス)
    21分 2-1 セロ・アースゴード(ノルウェー)
    32分 3-1 ウスマン・デンベレ(フランス)
    90+4分 4-1 デジレ・ドゥエ(フランス)



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