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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 07:32:04.71 ID:VIPWcDsj0
    一方的に


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/01(水) 00:05:53.237 ID:cWq8TsXz0
    どうすんの?



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    1: jinjin ★ 2026/06/30(火) 16:03:43.79 ID:QjK2pmNa9
    32強で敗退…監督激怒「後からなら誰でも言える」 戦術批判に反論「これ以上興味はない」



    オランダ代表のロナルド・クーマン監督は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でモロッコ代表にPK戦の末に敗れ、ベスト16で敗退となった。


    米スポーツ専門局「ESPN」オランダ版は、5バックを採用した極めて守備的な戦術に対して批判が集まるなか、自身の采配を正当化し続けた指揮官の姿勢を報じている。


    オランダは日本戦でも採用した3バック(5バック)で臨んだ。しかし消極的なパフォーマンスに終始しほとんど決定機を作れず、試合終盤に追いつかれた。

    PK戦では5本中3本を失敗して力尽きた。試合後、オランダのテレビ局「NOS」の取材に応じたクーマン監督は、この敗退を「ドラマチックだ」と一言で総括した。



    大会前から守備的なシステムへの変更を求める世論があったとしつつ、モロッコ戦の戦術について振り返った指揮官は「ポジティブだ」と言及。

    「私たちは自分たちを責めることはできない。後からなら、誰でも正論を言える」と言い放ち、敗戦後も自身のゲームプランに対する確信を崩さなかった。



    さらに、チャンスを満足に作れなかった点への追及に対しても、「気にしていない。もしもう一度やり直すとしても、私は同じことをしただろう」と断言。激しい批判に対して「これ以上は興味もない」と怒りを滲ませた。


    自身の進退については「明日から考える。解任を申し出たわけではないが、落ち着いて考えて整理する」と語るにとどめている。頑なな姿勢を見せる指揮官の去就を含め、オランダ国内では大きな議論が巻き起こりそうだ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e15ef75703c49ae17007b531bc992027af4ac03



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    202: それでも動く名無し 2026/06/30(火) 12:53:44.90 ID:5M4QC129M

    HMCHvXVWAAAOuR_


    F組全滅か

    213: それでも動く名無し 2026/06/30(火) 12:54:09.96 ID:dNkyRpC/0
    >>202
    F組抜けた後の相手が悪すぎ

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    182: 名無しさん@恐縮です 2026/06/29(月) 08:27:43.15 ID:vtOZ8fRp0
    サッカー・南アフリカ代表さん

    ◯3-2ジンバブエ 昨年12月
    ●1-2カメルーン
    ●1-2パナマ
    △0-0ニカラグア
    △1-1ジャマイカ
    ●0-2メキシコ
    △1-1チェコ
    ◯1-0韓国 ←半年ぶりの勝利
    ●0-1カナダ 

    韓国がいかに雑魚だったかが分かるな
    内容も力負けだったし




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    1: それでも動く名無し 2026/06/29(月) 10:24:29.65 ID:6nr05zMl0
    シャドー、ビルドアップ、バイタルゾーンとかなんやねん



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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/29(月) 06:52:07.05 ID:+iHbUAlU9
    ◆サッカー北中米W杯▽決勝トーナメント1回戦 南アフリカ0―1カナダ(28日、ロサンゼルス競技場)

     16年ぶり4度目出場の南アフリカ(FIFAランク61位)は、開催国のカナダ(同30位)に0―1で敗れ、初のベスト16進出はならなかった。0―0のまま突入した後半アディショナルタイム。カナダMFエウスタキオにミドルを決められた。

     初の決勝トーナメント(T)で開催国を相手に奮闘するも勝利には届かず。それでも南アフリカのブルース監督は「この敗戦から学ばなければならない。今後に生かしていきたい」と敗戦を受け入れた。

     W杯は自国開催した2010年大会以来の出場。1次リーグでは第3戦の韓国戦で劇的な勝利を挙げ、A組2位で決勝T進出をp果たした。16強には進めなかったが、新たな歴史を刻んだ指揮官は「とてもいいW杯だった」と手応えとともに大会を去った。

    全文はソースで 最終更新:6/29(月) 6:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86d5f09809e98186704f1e98508655db8d5e77c3



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/28(日) 16:39:20.59 ID:Rp0/26qh
     出場枠が48に拡大したサッカーW杯北中米大会の1次リーグ全日程が27日(日本時間28日)に終了し、決勝トーナメント(T)に進む32チームが決まった。アジアの9チームからは、2位通過の日本とオーストラリアだけ。アジア勢の惨状がネット上でも話題となった。

     成績次第で決勝Tに進出できた3位も韓国とイランだけで、カタール、サウジアラビア、イラク、ヨルダン、ウズベキスタンは各組最下位。敗退した全16チームのうち、半数近い7チームをアジア勢が占める寂しい結果。出場数が最も多い「16」の欧州は13チーム、6枠の南米はウルグアイ以外の5チーム、アフリカ勢は大躍進し、10チーム中9チームが決勝Tへ。共催枠3を含む6チームが登場した北中米カリブ海は開催国の米国、カナダ、メキシコが進んだ。1枠のオセアニアはニュージーランドが敗退した。

     ”アジアの惨状”に、SNSでは「世界でダントツの弱い地域であることを改めて思い知らさせる」「マジでアジア枠は4でいい。他が弱すぎる。イタリア出したほうがいい」「アジアの弱さが際立っただけだな」「アジア勢は弱いというか未熟」「48チームにした意味が問われそう」などと、ファンの嘆き節が相次いで書き込まれた。(写真はAP)

    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/434e11b2dd0b75cdfd6bb78da36303d4cfe9b1fe



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