サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/07/14(火) 02:24:36.67 ID:ejzWg19C0
    54826b904521459298323b6f2abf1e38


    ブラジル=アンチェロッティ

    イタリア=グアルディオラ

    ドイツ=クロップ

    イングランド=トゥヘル

    2030年が楽しみ




    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/13(月) 17:44:48.56 ID:SlUtbK5V9
     サッカー日本代表でワールドカップ(W杯)に5大会連続で出場した長友佑都が13日、愛媛県西条市で取材に応じ、自身の今後について「まだはっきりとは決めていない。でもチームも、シーズンも始まっていくので、もうそろそろ決断したい」と述べた。

     39歳のDFはFC東京が7月3日に発表した新シーズンのメンバー一覧に名前がなかった。W杯北中米3カ国大会で日本が敗退した直後には「ビジョンは全くない」と今後の競技人生について語っていた。

    全文はソースで 最終更新:7/13(月) 16:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/899ad528c429ca64323ddbc396f7c78cda2d8cfa




    続きを読む

    72: それでも動く名無し 2026/07/13(月) 00:16:48.24 ID:G/325VFy0
    守田が干されたのはレオザとコラボしたのとアジアカップの例の発言が原因だろうな

    FhHti76aEAEmzQ3


    76: それでも動く名無し 2026/07/13(月) 00:20:35.08 ID:KvEfozs50
    >>72
    ただのYouTuberとコラボしただけで陰謀論唱える奴マジで笑う
    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/07/12(日) 23:33:50.67 ID:pFkbf21e0
    ・普段から日本代表選手の何人かと話してる
    ・そのうちの1人から数ヶ月前に相談を受けた
    ・「日本代表に決め事がない」とのことで、後方からのビルドアップ時の立ち位置についてアドバイスを求められた

    https://youtu.be/l-6uLQkuyAA?si=i9GPPz_uW5aihaVx

    続きを読む

    1:名無し :2026/07/13(月) 03:15:14.456ID:OlgL58gDN
    ンワディケ ウチェブライアン世雄(21) 身長192センチ 体重80キロ


    c41d3588



    木吹翔太(19) 身長203センチ 体重90キロ



    元砂晏翔仁 ウデンバ(17) 身長192センチ 体重80キロ



    尾谷 ディヴァインチネドゥ(19) 身長191センチ 体重80キロ



    櫻川ソロモン(24) 身長191センチ 94キロ



    サニブラウン アブデルハナン(20) 身長188センチ 80キロ

    続きを読む

    67: 名無しさん@恐縮です 2026/07/13(月) 15:13:21.87 ID:LtphF70W0
    近年のエールディヴィジの得点王はあんま爆発しないし上田も難しそう

    セム・スタイン(トゥエンテ)→フェイエノールト移籍後7G

    ルーク・デ・ヨング(psv)→ポルト移籍1G

    エヴァンゲロス・パヴリディス(AZ)→ベンフィカ移籍19G

    シャビ・シモンズ(psv)→ライプツィヒ移籍8G

    セバスティアン・ハラー(アヤックス)→ドルトムント移籍9G


    続きを読む

    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/13(月) 14:47:35.99 ID:FUhyLmSp9
    オランダ1部フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)の移籍金は高すぎるようだ。

    【動画】チュニジア粉砕!FW上田綺世の2得点とゴールパフォーマンス 

     昨季のオランダリーグで25ゴールをマークし得点王となった上田は今夏のステップアップが確実視されている。すでにイングランド・プレミアリーグのブレントフォードや日本代表MF田中碧の所属するリーズ、MF三笘薫のブライトンが獲得に乗り出す構えを見せており、フェイエノールトも条件次第で放出を認める方針だ。

     そんな中、リーズは日本人ストライカーの〝争奪戦〟から撤退する可能性があるという。英専門メディア「LEEDS PRESS」は「リーズはハリー・ウィルソンをフリーで獲得。創造性と得点力を兼ね備えた選手を補強したにもかかわらず、ストライカーを探している」とし「フェイエノールトの上田獲得に強い関心を示していると報じられている。夏の移籍市場を前に以前から注目していた選手だ」と指摘した。

     その上で「しかしリーズは、このストライカー獲得に動くかについて確信が持てていない。リーズは上田よりもコストパフォーマンスに優れたストライカーの選択肢があると考えている。フェイエノールトは売却に同意する場合、3500万ポンド(約75億6000万円)を要求する可能性が高く、現段階では、彼にその金額の価値はないと考えている」と伝えた。

     さらに「リーズがストライカーに3500万ポンドを費やすならプレミアリーグで実績があり、確実にゴールを決めてくれる選手を望むだろう。上田はオランダ国外での実績に乏しい。彼がイングランドでそれに近い数字を残せる保証は全くない」とし、このまま上田から手を引くケースもありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e33cd41629e75b71951875b9f5f5a9a54c83f9c



    続きを読む

    1: クロロフレクサス(岐阜県) [ニダ] 2026/07/13(月) 15:00:39.65 ID:cK3eGRwJ0 BE:257760348-2BP(5005)

    Cl7_MtAUYAAVt6F


    39歳になったリオネル・メッシは、なぜ今も世界最高峰で活躍できるのか。もちろん、圧倒的な技術と経験がある。ただ、今のメッシを見ていると、それだけでは説明できない凄さを感じる。誰よりも速く走るのではなく、誰よりも早く次に起こることを理解する。身体能力が衰えても、プレーの速度は落ちない。キャリアの円熟期を迎え、メッシは、以前よりも本質に近づいている。

    【エキスパートの補足・見解】
    39歳のメッシが、なぜまだ世界最高峰で活躍できるのか。その理由のひとつは、彼が「身体」だけでプレーしていないからだ。

    現在のメッシを見ていると、改めて、フットボールというのは認知のスポーツだと感じる。もちろん、技術はある。経験もある。ただ、今のメッシの凄さは、誰よりも速く走ることではない。

    誰よりも早く、次に起こることを理解していることだ。ボールが来てから考えるのではなく、ボールが来る前に周囲を見ている。相手が動いてからスペースを探すのではなく、相手が動くことで「どこが空くのか」を予測している。だから、運動量が落ちてもプレーの速度は落ちない。

    むしろ経験が積み重なったことで、一つひとつのプレーから無駄が削ぎ落とされているようにも見える。若い頃のメッシは、自分の身体能力で時間と空間を作っていた。39歳のメッシは、認知能力によって時間と空間を作っている。

    ここが、非常に興味深い。フットボールでは、速く走る選手が「速い選手」とは限らない。本当に速い選手とは、誰よりも早く次の景色を見ることができる選手なのかもしれない。39歳になったメッシは、このスポーツの本質を、以前よりも純粋な形で見せている。

    森田泰史 ライター/Football Tactical Analyst | 7/9(木) 7:31
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/78628fc40ae3825b2275ca73fd4e80bab6d29590

    【関連ニュース】
    なぜ39歳メッシは歩くのか? 総走行距離10kmのうち7kmが徒歩の衝撃データに隠された“さぼり”ではない「異能」【W杯】
    スプリント距離が56.6mだけだった試合も
    CoCoKARAnext | 7/12(日) 6:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76cce088affdfe345baf4a257ecb1e98f51e8f80



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/13(月) 16:35:48.63 ID:Uow8w7R79
    DAZUN7/13

    images


    https://www.dazn.com/ja-JP/news/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC/2026-07-13-forlan-uruguay-national-team/m5c7s2veersk1v3ewpvznufy8

    【欧州・海外サッカーニュース】ウルグアイサッカー協会(AUF)のイグナシオ・アロンソ会長は、かつてアトレティコ・マドリードやビジャレアルなどで活躍したディエゴ・フォルラン氏がウルグアイ代表の監督に就任することを公式に認めた。『マルカ』が伝えた。

    ウルグアイサッカー界のレジェンドが、窮地の母国を救うべく立ち上がった。

    ウルグアイ代表は、先日の北中米ワールドカップでの惨敗を受けてマルセロ・ビエルサ前監督が退任。その後任として白羽の矢が立ったのがフォルラン氏だ。AUFは今年末に会長選挙を控えているため、長期的なプロジェクトの策定を避け、まずは2027年3月までの短期契約を結んだ形となる。協会は3月以降、新たな指揮官を招聘するか、フォルラン体制を継続するかを再評価する方針だという。

    現役時代に2度の欧州得点王に輝いたフォルラン氏は、9月から11月に開催される代表マッチ、および来年3月までに予定されている親善試合でA代表のタクトを振るうとのこと。さらに、2027年1月に開催される南米ユース選手権に臨むU-20ウルグアイ代表の監督も兼任するという異例の“ダブル就任”となった。

    アロンソ会長は、今回のフォルラン招聘について次のように期待を語っている。

    「執行委員会はディエゴを招聘することを決めた。すでに2022年の時点でプロジェクトへの参画を話し合っており、彼自身、現在は熱意に満ちている」

    フォルラン氏は現役引退後、2020年に母国の名門ペニャロール、2021年に2部のアテナス・デ・サン・カルロスで監督を歴任。今回はそれ以来の現場復帰となり、自身初の代表監督キャリアへと挑む。なおかつ契約期間は2027年3月までで、原則として「暫定監督」としての指揮となる。



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/13(月) 11:02:42.38 ID:EV3KSyvf9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee6431267ed1b255a52b131a43337127f5993c78?page=1


     サッカーW杯北中米大会でのベスト32敗退を受け、サッカー日本代表の森保一監督が限定的に続投する見通しになった。報道によると、日本サッカー協会は来年1月のアジアカップ・サウジアラビア大会までの指揮を要請。

     森保監督も受諾する見込みで、実質半年余りの限定続投となる。早くも気になるのが、その次の監督だ。AERA編集部が実施した緊急読者アンケートの結果を紹介する。


     AERA編集部は、6月30日(日本時間)のW杯決勝トーナメント日本―ブラジル戦後、「次に監督をしてほしい人物」を聞く緊急アンケートを実施し、751件の回答が集まった(コメントは一部編集しています)。



    【アンケートの上位7人は以下の通り】(敬称略)

    ・第1位 森保一

    ・第2位 本田圭佑

    ・第3位 長谷部誠

    ・第4位 ユルゲン・クロップ

    ・第5位 名波浩

    ・第6位 鬼木達

    ・第7位 アーセン・ベンゲル




     日本はこの試合でブラジルに敗れ、前回を下回るベスト32で敗退した。その後、森保監督は「去就は決まっていません」と発言。後任人事が注目されていたが、半年余りの続投する方向となった。

     優勝を目標に掲げながらベスト32に終わった今大会。

     しかし、決勝トーナメント敗退直後のアンケートで第1位になったのは、森保監督だった。

    「ここまで築き上げた方だから」(50代男性)

    「森保ジャパンは8年で確実に世界と戦えるチームになっている。日本のことを一番理解して選手とコーチが一丸となったチームワークや相手をリスペクトする品格を感じる。必要なのは切り札となる選手」(50代女性)

     など、ここまで築き上げてきたチームへのリスペクトの声が上がった。


    ■第2位の本田圭佑氏は監督へ「意欲」も

     そんな森保監督は、2027年1月7日開幕のアジアカップ・サウジアラビア大会までの続投の見通しだ。となると、来年3月からの国際Aマッチ以降は新たな日本代表監督となる見込みだ。今回のアンケートで第2位となったのは元日本代表の本田圭佑氏だった。

     今回のW杯の解説で、「1にワオ! 2にワオ! 3にワオ!」や「レフェリー、貸しやぞ」といった本田氏の率直な語り口が話題になった。また、次期監督に“立候補”したことでも注目を浴びた。7月2日、自身のX(旧ツイッター)で「僕を1年試してみてください」と日本代表監督への思いを投稿。さらに「アジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい」とまでつぶやき、本気度を示した。

     そんな本田氏には、「本人が熱い思いでやらせてほしいと言っているので、やらせてみたら面白いんじゃないかなと思います」(70代~男性)など、そのやる気を買ってみようという声もあった。


    W杯での名解説からも期待感は高まっている。

    「本田の解説が全て的を射ている。積極的な采配を見てみたい。また誰を代表に選ぶか楽しみがある」(70代~男性)

     本田氏が監督になったら“おもしろそう”という声は多い。ただ、日本代表監督への就任に必要な最上位の指導者資格(JFA Proライセンス)を本田氏は持っていないため、立候補したとはいえ、すぐに実現する話ではなさそうだ。


    ■第6位の鬼木達氏や大岩剛氏には「実績」の声

     日本サッカーを熟知し、実績面でも評価の高い現実路線の候補として名前が挙がったのは、鹿島アントラーズ監督の鬼木達氏やU-21日本代表監督の大岩剛氏。川崎フロンターレを率いてJ1を4度制した鬼木氏は、アンケートで第6位に入った。

    「Jリーグで実績を残し、所属した選手からの人望の厚さから、人物的にも申し分ないと思われる。今回、一番評価できるのは(攻守や分析などをコーチ陣と役割分担する)分業制だと思っている。その仕組みを継続しつつ新しい風を吹かせるには、分業制を受け入れる柔軟さとコーチ陣をまとめる人望力だと思う。鬼木さんは、今最もそれを期待できそうに感じる」(50代男性)

    「監督としての実績。森保並みのマネージメント力も実証済み。日本代表の課題となった“試合中の修正力”も実績がある。日本人監督で“勝ったことのない”“監督やったことのない人”を抜擢するよりいいだろう」(50代男性)

     実績はもちろん、戦術、人柄、チームマネジメントの面からも期待するコメントが寄せられた。






    続きを読む

    ↑このページのトップヘ