2017年09月10日 リバプール、マネのハイキックを食らったシティのGKは大丈夫だろうか・・ 1: 風吹けば名無し^^2017/09/10(日) 04:22:48.97 ID:ghGSKBL00 もうこれ半分犯罪者だろ 25: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/09/10(日) 04:26:58.69 ID:PnqjzWiq0 少林サッカーでもありえないな 続きを読む
2017年08月27日 マンC、非常に怪しいロスタイムでギリギリ得点を奪い勝利! 1: プエルトリコ ^^ 2017/08/26(土) 22:34:27.59 ID:CAP_USER9 プレミアリーグ第3節が26日に行われ、マンチェスター・Cとボーンマスが対戦した。 【動画あり】日本代表初選出のFW杉本健勇に要注目! 今季J1で決めた全14ゴールを振り返る マンチェスター・Cはカイル・ウォーカーの出場停止を受け、ダニーロが右サイドバックを務める。左サイドバックのバンジャマン・メンディ、ベルナルド・シルヴァがプレミアリーグ初出場となった。また、エースのセルヒオ・アグエロはベンチスタートとなっている。 13分、早速ゴールが生まれる。マンチェスター・CのDFがクリアしたところに反応したチャーリー・ダニエルズが、ペナルティーエリア外から豪快ボレー。スーパーゴールが決まり、ボーンマスが先制する。 しかし、ホームのマンチェスター・Cも負けていない。21分、ディフェンスラインの裏に抜け出したガブリエル・ジェズスにボールが渡る。倒れながらもゴールに流し込み、すぐさま同点に追いつく。 前半は両チーム1点ずつを奪い、後半に向かう。 61分、攻め込まれていたボーンマスにチャンス。ボールを奪ったボーンマスが、素早く左サイドからクロスを入れる。ジョシュア・キングが左足で合わせるもポストに嫌われ、ゴールとはならない。 攻めこみたいマンチェスター・Cはアグエロをピッチに投入し、攻勢を図る。その後の72分、そのアグエロが流れの中からシュートを放つ。しかし、GKにキャッチされチャンスをつかめない。 このまま試合が終わるかと思われたが、後半アディショナルタイム6分、ゴール前のこぼれ球に反応したラヒーム・スターリングがシュート。相手にあたりながらも、ゴールを記録。土壇場で逆転に成功した。しかしその後、スターリングはイエローカード2枚目を受け退場処分となった。 試合はこのまま終了。マンチェスター・Cは勝ち点3を獲得した。 マンチェスター・Cは次節、リヴァプールとホームで、ボーンマスはアーセナルとアウェイで対戦する。 【スコア】 ボーンマス 1-2 マンチェスター・C 【得点者】 1-0 13分 チャーリー・ダニエルズ(ボーンマス) 1-1 21分 ガブリエル・ジェズ(マンチェスター・C) 1-2 90分+アディショナルタイム6分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633941-soccerk-socc 続きを読む
2017年07月28日 マンC、75億円超で獲得のDFがいきなり怪我で欠場www 1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/28(金) 17:28:09.91 ID:CAP_USER9 マンチェスター・Cが今夏の移籍市場で獲得したフランス代表DFバンジャマン・メンディだが、新シーズンの開幕戦には出場できないようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が27日に報じている。 24日、マンチェスター・Cはモナコからメンディを獲得したと発表。6年契約を締結し、背番号は「22」に決まった。22日付のイギリスメディア『BBC』は、移籍金額を5200万ポンド(約75億4000万円)と報じている。 巨額の移籍金でマンチェスター・Cに加入したメンディ。新戦力として期待がかかるが、グアルディオラ監督は「残念ながら、彼は少しケガをしている。2、3週間は(試合への)準備ができないだろう」とコメントし、同選手が離脱を強いられることを明かした。 マンチェスター・Cは来月12日、プレミアリーグ開幕戦でブライトンとアウェイで対戦する。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618258-soccerk-socc 続きを読む
2017年07月24日 マンC、SBを75億円の移籍金で獲得するwww 1: Egg ★@©2ch.net 2017/07/24(月) 21:53:43.52 ID:CAP_USER9 現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。 契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。 現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。 バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。 メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。 「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。 7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc 写真 http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28086_ext_03_0.jpg 続きを読む
2017年07月07日 グアルディオラが最も契約したい選手は“元マンU”のあのMF 1: pathos ★@^^ 2017/07/07(金) 17:29:28.58 ID:CAP_USER9 ライバルチームの英雄を讃える イングランドのマンチェスター・シティを率いるペップ・グアルディオラ監督が、最も契約したい選手として元マンチェスター・ユナイテッドの英雄を挙げている。 2008年にバルセロナで指揮官としてのデビューを飾り、チャンピオンズリーグやリーガ・エスパニョーラなど、あらゆるタイトルを獲得し尽くしてきたペップ。その後ドイツでも成功を収め、昨夏より金満クラブのシティへ就任した名将にとって、“最もチームに加えたい選手”は誰なのか。当初、「ユナイテッドから誰か1人を獲得するとしたら?」との“意地悪な質問”には回答しなかったペップだが、「元ユナイテッドの名手」なら話は別だ。英紙『Daily Mail』が名将の言葉を伝えている。 「(元ユナイテッドのプレイヤーで誰を獲得したいか?)あぁ、ポール・スコールズは私にとって最高の選手だったよ。彼を選ぶね」 ペップのスコールズへの想いはもはや公然の秘密だ。彼がバルサを指揮して臨んだ2011年のチャンピオンズリーグ決勝でも、試合前には「マンチェスター・ユナイテッドの全選手の中で誰か1人を外しても良いなら、私はスコールズだね。同世代のMFの中では彼がズバ抜けてトップさ」などと称賛していた。 この試合でスコールズは全盛期だったスペイン代表MFシャビやイニエスタらと対峙。攻守にわたる圧倒的な存在感は2人を凌駕するほどのものであり、ペップが心酔するのも無理はないだろう。 http://www.theworldmagazine.jp 続きを読む
2017年06月18日 マンC、ユーヴェのダニエウ・アウベス獲得へ 1: イコ ★2017/06/18(日) 13:42:04.22 ID:CAP_USER9 マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。 今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。 しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。 すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。 もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。 http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1 続きを読む
2016年01月08日 ペップがシティを率いるとして絶対加えたい選手は誰? 1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 17:31:07.75 ID:CAP_USER*.net シティは巨費を準備か 今季限りでバイエルン・ミュンヘンを退任するペップ・グアルディオラ監督を巡って、激しい争奪戦がすでに 繰り広げられている。なかでも必死なのはマンチェスター・シティで、彼らはペップ招聘に向けて 巨額の強化資金を約束したという。 英『エクスプレス』によればシティがペップ招聘に最も近いクラブだとしつつも、同クラブは チェルシーの横やりを危惧。なんとか巨額の資金によってペップの招聘を確実なものにしようと企んでいるという。 英『サン』は、シティが2億6500万ポンドもの資金を投じて“ペップ計画”に着手すると報じ、 チェルシーはその資金力でシティと争うことはできないと見込んでいる。 また同メディアによれば、ペップは自身の哲学を具現化させるために必要な選手として、 ユヴェントスのポール・ポグバおよびバルセロナのリオネル・メッシとジェラール・ピケの獲得を要請したようだ。 もちろんメッシとピケに関しては、過去にバルサで指導した経験もあり、“ペップイズム”を知り尽くしているのだろう。 ファンとしては妄想をかき立てられる来季の“ペップ新構想”だが、まずはバイエルンでの ラストシーズンを見届けるのが先決なのかもしれない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010046-theworld-socc 続きを読む
2015年10月08日 ペップが来季シティの監督キター!?スペインメディアが「合意」と報道 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 12:48:28.41 ID:???*.net 早くも来季に向けての動きがあったのだろうか。バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督が、 来季からマンチェスター・シティの指揮を執ることで「合意」に達したと、スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 同メディアがフランセスク・アギラール記者の署名記事で伝えたのは、グアルディオラ監督とシティの「口頭による合意」だ。 何らかの契約にサインしたのではなく、シティのフットボールディレクターのチキ・ベギリスタイン氏に来季の監督就任の意思を伝えたという。 ベギリスタイン氏は以前バルセロナの強化担当を務め、グアルディオラ監督とも仲が良い。 今季開幕前にもシティがグアルディオラ招へいに動いているという報道があったが、このときは実現しなかった。 しかし、ベギリスタイン氏は2012年秋にシティで現職に就いた当初から、グアルディオラ監督の就任を望んでいたとされる。 『ムンド・デポルティボ』はこの人事について、現在指揮を執るマヌエル・ペジェグリーニ監督も賛成していると伝えている。 今季いっぱいで契約が切れるグアルディオラ監督との再契約を目指すバイエルンにとって、残された時間は少ないとも報じているが…。 GOAL 10月8日(木)12時30分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000008-goal-socc 契約延長交渉が進まないグアルディオラ監督、来季マンC就任で合意か http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00357591-soccerk-socc 続きを読む
2015年10月04日 アグエロが凄すぎる件について!5得点でニューカッスルを粉砕。シルバの復帰でシティが変わった 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 01:19:10.33 ID:???*.net プレミアリーグ第8節が3日に行われ、マンチェスター・Cとニューカッスルが対戦した。 9月30日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節でボルシアMGに逆転勝利を収めたものの、 リーグ戦では2連敗中のマンチェスター・C。この試合に敗れるとマヌエル・ペジェグリーニ監督就任後、初の3連敗となる 。一方のニューカッスルは開幕から7戦未勝利で敵地エティハド・スタジアムに乗り込んだ。 試合はニューカッスルが先制に成功する。18分、エリア内左でクリアボールを拾ったジョルニジオ・ワイナルドゥムが低いクロスを入れると、 アレクサンダル・ミトロヴィッチがダイビングヘッドで合わせ、ネットを揺らした。 連敗中のマンチェスター・Cは攻撃に焦りを見せるも、42分にエースの1発で試合を振り出しに戻す。 エリア手前でダビド・シルバがボールをキープし、DFラインの裏に抜け出したフェルナンドへ浮き球スルーパス。 これを頭で折り返すと、セルヒオ・アグエロが飛び込み、ゴールへ押し込んだ。 1-1でハーフタイムを迎えると、マンチェスター・Cはラヒーム・スターリングに変えてヘスス・ナバスを投入し、後半に臨んだ。 後半開始直後の49分にマンチェスター・Cが逆転に成功する。エリア手前でボールを受けたアグエロがドリブルでシュートコースを作ってから右足を振りぬくと、 ボールは相手DFの足に当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。直後の51分にはケヴィン・デ・ブライネのスルーパスに抜け出したアグエロが見後なループシュートを決め、ハットトリックを達成。 勢いが止まらないマンチェスター・Cは54分、J・ナバスのクロスボールに反応したデ・ブライネがボレーシュートを叩き込んでリードを3点に広げると、 アグエロが60分にミドルシュートで、62分にはゴール前でのスライディングシュートで2点を追加した。 5得点のゴールショーを披露したアグエロは65分にお役御免。スタンディングオベーションの中、ウィルフリード・ボニーと交代でピッチを後にした。 その後、マンチェスター・Cはシルバと交代で投入されたケレチ・イヘアナチョやボニーらが積極的にゴールを目指すも、試合はこのまま終了。 エースの大活躍でマンCが連敗を2で止めている。 次節、マンチェスター・Cはホームでボーンマスと対戦。ニューカッスルは本拠地セント・ジェームズ・パークでノリッジと激突する。 【スコア】 マンチェスター・C 6-1 ニューカッスル 【得点者】 0-1 18分 アレクサンダル・ミトロヴィッチ(ニューカッスル) 1-1 42分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 2-1 49分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 3-1 51分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 4-1 54分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C) 5-1 60分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 6-1 62分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) SOCCER KING 10月4日(日)1時1分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-00356380-soccerk-socc Sky sports http://www.skysports.com/ 続きを読む
2015年09月27日 狂ったマンチェスター・シティ、トッテナムにもボロ負け。原因はシルバの離脱か 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 23:31:53.34 ID:???*.net 0-1ケヴィン・デ・ブルイネ(前半25分) 1-1エリック・ダイアー(前半45分) 2-1トビー・アルデルヴァイレルト(後半5分) 3-1ハリー・ケイン(後半16分) 4-1エリク・ラメラ(後半34分) http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784614 プレミアリーグは26日、第7節を各地で行い、マンチェスター・シティは敵地でトッテナムと対戦した。 MFケビン・デ・ブルイネの公式戦3試合連続ゴールでシティが先制したが、トッテナムが前半終了間際に同点とすると、 後半5分にDFトビー・アルデルワイレルトのヘッドで逆転。その後、3得点を加点し、トッテナムが4-1で勝利した。 前節ウエスト・ハム戦で今季初黒星を喫したシティは、GKウィルフレード・カバジェロが初先発。中盤の底にMFフェルナンドとMFフェルナンジーニョが入り、トップ下にMFヤヤ・トゥレが入った。 また、トッテナムはMFクリスティアン・エリクセンが先発に復帰し、前節クリスタル・パレス戦でプレミア初ゴールを挙げたMFソン・フンミンも3試合連続で先発した。 シティは前半6分、バックパスをダイレクトで前線に蹴り出そうとしたGKウーゴ・ロリスのキックミスがMFラヒーム・スターリングへつながり、シュートまで持ち込むも右足シュートはゴール上に外れる。 それでも同25分、カウンターからトゥレのスルーパスに反応したデ・ブルイネが右足で流し込み、先制に成功した。 反撃に出るトッテナムは前半32分、DFニコラス・オタメンディのクリアミスをFWハリー・ケインが拾ってシュートまで持ち込むも枠を捉え切れない。 そのまま前半は終了かと思われたが同45分、右サイドを抜け出したDFカイル・ウォーカーのクロスにソン・フンミンが合わせる。これはGKカバジェロに弾かれたが、 デ・ブルイネの軽率なクリアボールがDFエリック・ダイアーの足もとに入り、右足で同点のゴールネットを揺らした。 前半終盤に追いついたトッテナムは後半5分、右サイドでケインが倒されてFKを獲得する。これをMFエリク・ラメラが蹴り、ニアに飛び込んだアルデルワイレルトがヘディングで合わせて、逆転。 同16分には、エリクセンのFKはクロスバーを叩いたが、跳ね返りをケインが右足で押し込み、3-1とリードを広げた。 足を引きずっていたトゥレが途中交代したシティは後半24分、代わって入ったMFヘスス・ナバスがPA右から右足シュートもGKロリスに弾き出される。 同25分にはナバスのクロスからフェルナンドが右足シュート。これはDFのブロックに阻まれ、こぼれ球をスターリングが右足で狙うも左に外れた。 ダメ押しを狙うトッテナムは後半28分にソン・フンミンがゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。同35分には、 MFクリントン・エンジーが中央に入れたボールをフリーで受けたラメラがDFマルティン・デミチェリスと体を入れ替えて、GKカバジェロもかわして左足で押し込み、4-1と試合を決めた。 強豪シティに快勝したトッテナムはこれで3連勝。6試合負けなし(3勝3分)とした。 一方でシティはリーグ戦2連敗を喫し、30日のUEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節ボルシアMG戦に不安を残す結果となった。 ゲキサカ 9月26日(土)22時44分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-01134124-gekisaka-socc 続きを読む