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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 13:48:29.00 ID:???*.net

    no title

     
    大久保嘉人は清水戦で2ゴールと圧巻のパフォーマンスを見せた。 

    中村憲剛も「あれがストライカーたる所以。ここ3試合はノーゴールで彼自身もフラストレーションが溜まっていたと思うけど、チームにとっても大きなゴールだった」と賛辞を送る。

     ゴールはさすがのひと言。しかし、それ以上に今回触れたいのは、パスを受ける際の“喜怒哀楽”だ。

    おそらく、90分を通して大久保のそれを見ているだけでも、十分に試合を楽しめる。それほど全身で感情を露わにするのだ。

     地面を叩く、ポストを蹴るといった行動は日常茶飯事。パスの出し手がミスをすれば、その場ですぐに要求を飛ばす。それも遠くから見ても分かるほど怒りの表情で、だ。

     この日も大久保が見せた喜怒哀楽は、名優並みのそれだった。とりわけ顕著だったのは、大島僚太からパスを受ける時だ。

     序盤から大島は大久保の足もとに何度もパス通す。一見すると、あまりに強すぎてミスかと思えるほどだが、大久保はそれをピタリと止めて次のプレーに移行した。

    その際、大島に向かって親指を立てて「ナイスパス!」のメッセージを送る。

     別の場面では、大久保が裏のスペースへと走り出し、大島もそれに合わせてパスを狙う。惜しくも通らなかったが、大久保は笑顔で拍手し、チャレンジする姿勢を称賛した。

     もっとも、褒めるばかりではない。後半、前線に張っていた大久保が中盤に下がった際、大島が足もとにパスを通した。ここまではいつも通りだ。

     しかし、ボールがわずかに後ろへずれてしまう。といっても、パス自体は成功し、攻撃は淀みなく続いたが、一連のプレーが終わった後、大久保は鬼の形相と大きなリアクションで叱責した。
    その身振り手振りは「ここに出せよ! そうすればそのまま前に行けただろ!」と言わんばかりだ。

     大久保はリアクションで観客を楽しませる稀有な選手のひとりだろう。これほどストレートに感情を出せるのは、ある種の才能かもしれない。少なくとも日本人らしからぬ感情表現は魅力のひとつだ。

     大久保がピッチ上で見せる「称賛」と「叱責」のリアクション。時に駄々っ子のような印象すら与えるそれは、エンターテイメント性に優れた“ショー”といった風情で、観る者を飽きさせない。

     清水戦の先制点後、ゴリラのように両手で胸を叩くゴールパフォーマンスで会場を大いに沸かせたかと思えば、終了間際には左足を痛めて担架で運ばれ交代。 

    長期離脱の雰囲気すら漂わせたが、取材エリアには痛がる様子もなく現われ、「あの時は左足の足首、脛、膝が痛くて立てなかった。でも今は恥ずかしいぐらい大丈夫です」と周囲を笑わせた。

     ゴールだけでなく、あらゆる場面で観客の目を惹き付ける。試合後にどれだけ大久保が毒舌を吐き、苦言を呈しても愛される理由がそこにある。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150726-00010005-sdigestw-socc

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    25: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 09:45:09.94 ID:UBN/hOTs0.net
    そんなことよりアウェーの神戸会場までかけつけてメインスタンドで 
    ゴール時に宇佐美のゲーフラ掲げる宇佐美親父なんとかした方が良い。 
    no title
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 07:43:39.17 ID:???*.net
     「J1、名古屋2-1浦和」(25日、パロマ瑞穂)

     第1ステージ王者の浦和が連敗で、年間勝ち点順位首位の座を広島に明け渡した。

     前節・広島戦で敗れ、無敗記録が「19」でストップ。再スタートで思わぬ展開が待っていた。退場者を出しながらもシュート数は相手を上回る13本を放ったが、逆転負け。

     日本代表DF槙野は「夏場の戦い方を考えないといけない」と、口惜しそうに語った。

     浦和は前半19分に先制したが、その1分後に試合を振り出しに戻される。同22分にはDF森脇が一発退場の憂き目に遭った。

     10人になってからも試合を支配し続けたが、後半18分に勝ち越しを許した。チーム最多3本のシュートを打ったMF武藤は「決定力不足と言われても仕方がない」と猛省。

     終了間際の絶好機を外したFW興梠も「決めないと」と語った。東アジア杯の日本代表に5人もの選手が招集されたが、その試合運びは巧者のそれではなかった。

     デイリースポーツ 7月26日(日)6時59分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00000010-dal-socc

     スカパー!ハイライト 2015/7/25 J1 2nd第4節 名古屋 vs 浦和
     soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2015072505

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 13:55:56.90 ID:???*.net
    サッカー天皇杯で優勝経験がある京都が、5年目のシーズンとなるJ2で苦戦を強いられている。
    第25節(22日)の福岡戦で敗れ、7勝14敗4分けの勝ち点25で20位。J3との入れ替え戦に臨む21位、自動降格の22位もすぐそこだ。

    J1に在籍したチームがJ3(JFLも含む)に降格した例はない。後半戦で巻き返しを図れるか。

    10年に4度目のJ2降格が決まった京都。12、13年は年間3位につけながらJ1昇格プレーオフ制度を前に涙をのんだ。
    今季も目標としたJ1昇格圏内には第1節を除くと一度も入っていない。

    この事態にクラブは、10日に和田昌裕前監督の解任を発表。石丸清隆ヘッドコーチが昇格した。
    ホーム初采配となった18日は、攻守にアグレッシブなサッカーを展開して、上位のセ大阪を圧倒して3連敗で止めた。

    しかし、中3日で迎えた福岡戦は先制しながら逆転負け。試合後、石丸監督は「失点した後に、今までの流れなのか沈んでいるように見えた。
    顔を上げてプレーをしてもらいたい」。改革途中のチームに注文を付けた。

    MF伊藤は「結果が全てだが、内容的には変わっている」と自信をのぞかせる。
    元韓国代表の朴智星や元日本代表の松井大輔(磐田)らを擁して2002年シーズンの天皇杯で頂点に立った。
    ユニホームに輝くタイトルを示す「星」に恥じない戦いをするために。正念場を迎えている。【丹下友紀子】

        ◇   

    今季のJ2では、J1に在籍した08年にナビスコ杯を制した大分も22位と低迷する。
    田坂和昭前監督を6月1日に解任した後、日本人のライセンス保持者3人に打診したがいずれも断られた。

    約1カ月後に柳田伸明・強化・育成部長の昇格が決まり、
    7月12日に14試合ぶりの勝利を挙げたが、京都と勝ち点差3の22で最下位に甘んじている。

    毎日新聞 7月23日(木)12時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000038-mai-socc

    順位表 明治安田生命J2リーグ
    http://www.jleague.jp/standings/j2/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 05:49:37.30 ID:???*.net



    昨季3冠を獲得したG大阪に"究極の選択"が待ち受けている。

    史上初の2年連続3冠を目指す今季は、第1ステージを4位で折り返し、チャンピオンシップ進出→年間王者の座を虎視眈々と狙っている。
    今後控えるのは、8強にシードされたナビスコカップ、4回戦から出場の天皇杯という国内カップ戦。
    そしてアジアチャンピオンズリーグ(ACL)は、来月26日から全北(韓国)との準々決勝が始まり、2008年以来の優勝となれば、日本開催に戻った12月のクラブW杯出場権を得られる。

    これらタイトル全て奪取できる可能性は十分にあるが、達成のためには、勝ち進めば進むほどキツくなる日程面の克服が課題となる。

    ターンオーバー制を敷けるほど選手層は厚くないのが現状。FW宇佐美貴史(23)ら主力の使い詰めで解決する問題でもない。

    G大阪関係者は「気持ち的には取れる可能性があるタイトルは全力で狙っていきたいけど、それで『何も取れませんでした』ではダメでしょう。
    現実的には何らかの調整を迫られるのは仕方ない」と話す。

    難しい選択を迫られる中で、最大目標はACL制覇。すでにアジア戦略をスタートさせているG大阪の野呂輝久社長(60)は
    「これからはアジアを目指していかなければならない。ACLに勝つことも重要になってくる」と強調する。

    すでに今年1月には、トップチームがインドネシアのジャカルタに遠征し、現地クラブと親善試合を実施。
    5月にU―15タイ人選手3人をG大阪ジュニアユースの練習に受け入れたのもその一環だ。

    G大阪の知名度アップにつながる"ACL優勝ブランド"は、アジア戦略を成功させるためにも必要不可欠。
    今後の3冠王者の戦いぶりが気になるところだ。

    東スポWeb 7月20日(月)16時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000023-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 17:38:32.05 ID:???*.net
    トニーニョ セレーゾ監督 解任について

    鹿島アントラーズは本日(21日)、今季の成績を総合的に考慮したうえで
    トニーニョ セレーゾ監督との契約を解除することを決定しましたのでお知らせいたします。

    <プロフィール>
    ■登録名: トニーニョ セレーゾ TONINHO CEREZO
    ■本名: アントニオ カルロス セレーゾ ANTONIO CARLOS CEREZO
    ■生まれ: 1955年4月21日、ブラジル
    ■2013-15シーズン通算成績
    J1リーグ通算
    85試合42勝15分28敗/151得点116失点
    ナビスコカップ通算
    14試合7勝0分7敗/20得点21失点
    天皇杯通算
    4試合2勝2敗/8得点6失点
    AFCチャンピオンズリーグ
    6試合2勝4敗/10得点13失点
    スルガ銀行チャンピオンシップ
    1試合1勝/3得点2失点
    公式戦通算成績
    110試合54勝15分41敗/192得点158失点

    http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/50018
    2015年07月21日(火)

    J1順位表 年間順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★799 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1437457479/

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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 03:29:23.13 ID:???*.net
    日刊スポーツ 7月19日 22時49分配信

    <J1:清水2-2名古屋>◇第3節◇19日◇アイスタ

     名古屋DF闘莉王(34)が不可解な判定に泣いた。

     後半8分、相手選手と言い合いになった際に暴言を吐いたとして一発退場となった。

     実際には清水MFデューク(24)の発言に言い返しただけというが「審判からは俺の声だけが
    聞こえたという説明だった。俺はそんなに英語うまくないでしょ。これで退場になるなら
    大問題だよ。結果はどうであれ、納得はできない」と首をかしげた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150719-00000179-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 14:32:22.85 ID:???*.net
    J2札幌は20日、GK具聖潤(ク・ソンユン=21)が8月に中国・武漢で行われる東アジア杯に出場する韓国代表メンバーに選出されたと発表した。

    韓国代表は今月27日から合宿を行い、東アジア杯では8月2日に中国、5日に日本、9日に北朝鮮の各代表チームと対戦する。

    1メートル95の長身が魅力の具はC大阪U―18から13年にトップチームへ昇格。
    今季から札幌へ移籍した。
    U―19、U―21、U―22韓国代表への選出はあるが、A代表は初めて。J2リーグ戦には今季21試合に出場している。

    クラブを通じ「今回A代表に選出され、素直にうれしいです。
    発表を知った時は驚きましたが、選出されたからには、練習から監督にアピールして試合に絡んでいきたいと思います」とコメントを発表している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/20/kiji/K20150720010772670.html
    2015年7月20日 14:14

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 05:40:12.96 ID:???*.net

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    J1第2S第3節 G大阪2―2横浜 (7月19日 万博)

    2試合連続の悪夢だった。逆転負けを喫した前節の名古屋戦に続き、またもG大阪が2点のリードを守れず痛恨ドロー。
    勝ち切る難しさを突きつけられ、スタジアムは大ブーイングに包まれた。

    エースの名誉挽回の活躍も実らなかった。名古屋戦では献身性が見られなかったことから、今季最短69分での交代を命じられたFW宇佐美が1得点1アシスト。
    指揮官から修正を命じられた前線からの守備でも、気持ちのこもったプレスなど奮闘したものの、手中にしかけていた勝ち点3がスルリとこぼれ落ちた。

    前半6分、裏への抜け出しから左足でのピンポイントクロスでFWパトリックの3戦連発をアシストし、17日に第2子が誕生したGK東口をゆりかごダンスで祝福。
    後半23分にはMF倉田のシュートが自らの足に当たってコースが変わる「ラッキーとしか言いようがない」ゴールを決めた。
    得点ランク単独トップとなる15点目。それでも勝利に導くことができず、満足感も笑顔もなかった。

    「2点差は一番危ないスコアだし、前の選手が3点目を取ってセーフティーリードにしないといけない。
    相手のモチベーションを根こそぎつぶすような得点差が必要」
    エースとして、ドローの責任を自らに求めたエースは最後に「臆病にならずに点を取りに行くのが自分たちのサッカー」と結んだ。本来の攻撃的スタイルを取り戻す―。
    決意とともに宇佐美は前を向いた。 

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/20/kiji/K20150720010768810.html
    2015年7月20日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/20/gazo/G20150720010769180.html
    <G大阪・横浜M>前半、先制点を決め宇佐美(右)と抱き合って喜ぶG大阪・パトリック

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