1: YG防衛軍 ★2017/01/15(日) 18:21:35.66 ID:CAP_USER9
2016シーズンは1stステージ11位、2ndステージ7位、年間成績では10位に終わった横浜F・マリノス。前年から3つ順位を下げた彼らは、荒れ模様のオフシーズンを過ごしている。
経営陣のドラスティックな改革に、MF中村俊輔(磐田)、MF兵藤慎剛(札幌)、DFファビオ(G大阪)、GK榎本哲也(浦和)ら有力選手が次々と移籍を決断。昨季獅子奮迅の活躍を見せた日本代表FW齋藤学も退団が噂されている。
気になる補強面では、中心選手として期待されるFWウーゴ・ヴィエイラ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)のほか、MF扇原貴宏(名古屋)、DF松原健(新潟)、DF山中亮輔(柏)などを獲得。
新戦力と若手を中心とした既存戦力をどのように組み合わせるのか。3年目を迎えるエリク・モンバエルツ監督の手腕が試される。
Yokohama F. Marinos 2017 adidas Home
http://qoly.jp/media/58670136-3e8f-4a89-b518-af91853f175c
横浜FMは15日、2017シーズンの新ユニフォームを発表。
ホームは『スピードオブトリコロール』をコンセプトに、現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードを、マリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で大胆に表現。
http://qoly.jp/media/3eb2b63b-a2bd-420e-8a3d-c5c356c87880?w=728
さらに、港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーで表現している。
http://qoly.jp/media/3246ede3-9432-4c05-ab3d-bc576ec17a20?w=728
http://qoly.jp/media/a0f5ea0a-ae7d-4804-8b9a-9aac05f0d7b7
グラフィックが目を引く一方、全体としては横浜F・マリノスらしい仕上がり。「新生マリノス」を予感させる。
Yokohama F. Marinos 2017 adidas Away
http://qoly.jp/media/ddb3aaaf-0127-4b80-abce-50f074553505
アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。
http://qoly.jp/media/5c1c84d6-12e2-49bf-810c-8ddd5d2036ce?w=728
また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。
http://qoly.jp/media/06332174-a381-4b4d-a034-8802249e26cd?w=728
背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。
http://qoly.jp/media/b94a7459-8279-48cc-ba5a-a3dea32531cd
GKユニフォームは、伝統を引き継ぐ意味を込め、ホームに昨季FP用アウェイとして使っていたピンクを採用。
http://qoly.jp/media/27cb8892-7740-40c3-a666-c7ef4ab5687c?w=728
アウェイは水色、サードは黄色という組み合わせとなった。
ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
http://qoly.jp/2017/01/15/yokohama-f-marinos-2017-adidas-kit-oks-1?part=2
経営陣のドラスティックな改革に、MF中村俊輔(磐田)、MF兵藤慎剛(札幌)、DFファビオ(G大阪)、GK榎本哲也(浦和)ら有力選手が次々と移籍を決断。昨季獅子奮迅の活躍を見せた日本代表FW齋藤学も退団が噂されている。
気になる補強面では、中心選手として期待されるFWウーゴ・ヴィエイラ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)のほか、MF扇原貴宏(名古屋)、DF松原健(新潟)、DF山中亮輔(柏)などを獲得。
新戦力と若手を中心とした既存戦力をどのように組み合わせるのか。3年目を迎えるエリク・モンバエルツ監督の手腕が試される。
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横浜FMは15日、2017シーズンの新ユニフォームを発表。
ホームは『スピードオブトリコロール』をコンセプトに、現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードを、マリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で大胆に表現。
http://qoly.jp/media/3eb2b63b-a2bd-420e-8a3d-c5c356c87880?w=728
さらに、港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーで表現している。
http://qoly.jp/media/3246ede3-9432-4c05-ab3d-bc576ec17a20?w=728
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グラフィックが目を引く一方、全体としては横浜F・マリノスらしい仕上がり。「新生マリノス」を予感させる。
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アウェイのデザインコンセプトは『パワーオブサポーターズ』。白を基調に、チームをさらなる高みに導くため必要不可欠なサポーター一人ひとりのチカラの結集を青のグラデーションで表現した。
http://qoly.jp/media/5c1c84d6-12e2-49bf-810c-8ddd5d2036ce?w=728
また、横浜のストリートでも着用しやすいカジュアルなデザインにすることにより、365日ユニフォームを着用してチームを後押しして欲しいという願いが込められている。
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背面のトリコロールカラーのカモメもすっかり定着した。
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GKユニフォームは、伝統を引き継ぐ意味を込め、ホームに昨季FP用アウェイとして使っていたピンクを採用。
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アウェイは水色、サードは黄色という組み合わせとなった。
ユニフォームスポンサーは、胸の「日産自動車」、背中上部の「ムゲンエステート」が継続。袖は「日清オイリオグループ」、パンツは「EZインベスト証券」と新たに契約を結んでいる。
http://qoly.jp/2017/01/15/yokohama-f-marinos-2017-adidas-kit-oks-1?part=2
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