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    カテゴリ: Jリーグ

    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 19:23:12.97 ID:CAP_USER9
    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     キングの背中に刺激を受けた。セレッソ大阪のMF清武弘嗣はその“復帰戦”で横浜FCのFW三浦知良と対峙。J2開幕日の今月26日に50歳を迎えるレジェンドのプレーに「カズさんはすごい走っていたし、すごいしゃべっていた。ピッチで引っ張る姿は学ばないといけないし、みんなが今日学んで、自分たちに生かさないといけない」と、奮い立たされる思いだった。

     去就が騒がれた今オフにはカズから「常に応援しているよ」と励ましの連絡を受けたという清武。「しっかり報告しないといけないと思っていたので、移籍が決まってから連絡しました」と、その心遣いに感謝する。

     試合後、カズはC大阪のベンチに足を運び、尹晶煥監督や清武、FW柿谷曜一朗、MF山口蛍ら選手に声をかけて回っていた。特に清武とは数分間、話し込む時間があったようで、「セビージャでの話や今のコンディションの話。まだまだコンディションが整っていないということだけど、これから開幕までにはいいコンディションになっているんじゃないかな」と、会話の一端を明かした。

     清武と柿谷を連れて報道陣の前に現れ、3人が肩を組んだ3ショットの撮影に応じるなど、サービス精神も旺盛だったカズ。「スペインから帰ってきて、世界レベルの選手がJリーグに加わるのはJリーグにとっても喜ばしいこと。ファンを惹きつける魅力ある選手だし、Jリーグが今まで以上に盛り上がることに期待している。カテゴリが違うから言えることだけど」と、笑顔でエールを送っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636665-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2017/02/09(木) 07:24:34.76 ID:CAP_USER9

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     日本サッカー協会は8日、東京都内で技術委員会を開き、U-17(17歳以下)とU-20日本代表を掛け持ちする15歳のFW久保建英(FC東京U-18)の招集方法について議論した。今年は両カテゴリーで世代別のW杯が開催され、久保は双方でフル稼働する方針。心身ともに成長段階で故障のリスクが高まる中、万全のサポート態勢を敷く。

     日本サッカー界の強化方針を決める技術委員会で、異例の会議が行われた。この日のメイン議題はハリルジャパンではなく、15歳の少年。西野朗技術委員長(61)が内容を明かした。


     「久保がオーバーワークにならないか意見を聞いた。日本の宝でもあるからね。デリケートに考えていきたい」

     昨年、Jリーグ最年少デビューを飾ったFC東京U-18の久保。5月に行われるU-20W杯(韓国)に“飛び級”での招集が濃厚だ。さらに、10月のU-17W杯(インド)では主力での活躍が期待される。ただ、所属先でJ3の活動もあるため、過密日程による故障発生が懸念される。

     かつてG大阪の監督として宇佐美貴史(アウクスブルク)ら早熟な選手を育てた西野委員長は、「アクセルを踏んだままでいると、気づいたらメンタルをやられ、体も故障がちになる」。

    久保は1月に古巣のバルセロナ(スペイン)下部組織の練習に参加し、オフの休養も不足気味だ。3月のU-20代表合宿前には久保にフィジカルテストを実施し、体調を厳重管理するという。2020年東京五輪のエース候補を“大人の事情”で潰してはならない。

    サンケイスポーツ 2/9(木) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000026-sanspo-socc

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    1: 名無し募集中。。。2017/02/08(水) 21:09:40.55 0

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 16:17:39.56 ID:CAP_USER9
    ルカ・モドリッチは、トッテナムで欧州トップレベルのセンターハーフとの評価を確立し、2012年にレアル・マドリーへの移籍を果たした。今ではレアル・マドリーの中盤において欠かせないピースとなっているが、当初はなかなかインパクトを残せず、1年目はファン投票によって決まる「最悪の契約」に選ばれてしまうなど、散々な出だしとなってしまった。

    しかし、長く代表チームで共にプレーしたスルナは、今も昔もモドリッチの才能を疑ったことはないようだ。

    スペイン『マルカ』のインタビューの中で、シャフタール・ドネツクのキャプテンは、ここ数シーズンでレアル・マドリーが獲得してきたタイトルはモドリッチなしでは勝ち取りえなかったと話した。

    「モドリッチはただの友人ではない。彼は現時点で世界最高のMFだ。疑ったことなんてない。ぼくは彼が最高の選手のうちの1人と言っているのではない。彼がベストだと確信しているんだ」

    「ルカ(モドリッチ)は毎年成長している。でも今がピークじゃないかな?レアルに移籍してからはチームとともに成長しているように見える。レアル・マドリーは今とてもいい結果を勝ち取り続けているけど、ルカがいなければ彼らは問題を抱えることになる」

    スルナはさらに、モドリッチと同じくレアル・マドリーに所属しているクロアチア人、マテオ・コバチッチについても触れている。スルナは、コバチッチもモドリッチ同様にレアルで活躍できるとみているようだが、今は時間と我慢が必要だとも語っている。

    「彼(コバチッチ)は間違いなくうまくやれるはずだ。彼は信じられないような才能を持っている。彼の才能には惚れ込んでいるよ。でも才能があるだけじゃなく、選手として大きく成長している。彼はまだ自分の持つ大きな可能性に気づいていないようだが、いずれわかるだろう」

    「彼はまさにレアル・マドリーの未来だ。彼には時間が必要だ。なんてったってここ3年間でディナモ・ザグレブからインテルに移籍して、さらにレアル・マドリーに移籍していったんだ」

    まだ若いにもかかわらず、大きなプレッシャーのかかるビッグクラブを転々としたコバチッチを気遣うあたりは、クロアチア代表でもシャフタールでもキャプテンとしてチームを支えた経験を持つスルナらしいと言えるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000016-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/08(水) 22:34:40.50 ID:CAP_USER9

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    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     阿吽の呼吸がある。セレッソ大阪の2トップを組んだFW柿谷曜一朗とFW杉本健勇、右のMF水沼宏太、左のMF清武弘嗣、さらにはMF山口蛍とMF山村和也のダブルボランチまで、中盤から前をロンドン五輪世代の選手が独占した。

     杉本、清武、山口、山村はロンドン五輪本大会メンバーで、水沼は予備登録メンバー。柿谷は五輪に縁がなかったが、07年のU-17W杯には水沼とともに出場している。さらに右サイドバックのDF松田陸、左サイドバックのDF丸橋祐介も同世代で、スタメン11人中8人がいわゆるロンドン世代だった。

    「面白くなると思う。お互いに要求はしているので、もっと合わせていければ」と杉本。今季、FC東京から期限付き移籍で加入した水沼も柿谷、清武、山村とは同学年ということもあり、「1日目から仲良くできている。同世代、タメ(同い年)が多くて、不思議な感じがある。だからこそ、分かっていることもたくさんある」と、スムーズに溶け込めたようだ。

     タレントぞろいのメンバーの中で水沼自身は「汗かき役が大事になると思うし、そこを意識してやっていきたい」と、あくまで黒子に徹するつもりだ。「ボールを持てば何でもしてくれる選手がいっぱいいる」。杉本、柿谷、清武らが気持ちよくプレーし、攻撃に連動性を持たせるためにも、周囲のサポートやスペースをつくる動きが重要になる。

     鳥栖時代に尹晶煥監督から指導を受けている愛弟子は「僕自身、尹さんのサッカーは分かっている。その意味でいろんな役割を担うことがあると思うし、球際や切り替えは大事な部分になる。目立たなくてもチームに必要な存在というのが僕の役割」と力説。攻守にハードワークし、チームに貢献するつもりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636679-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 18:28:57.89 ID:CAP_USER9

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    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     宮崎キャンプ中のセレッソ大阪と横浜FCは8日、国際海浜エントランスプラザで練習試合を2試合行った。1試合目はMFソウザが直接FKとPKで2得点を決め、C大阪が2-1で勝利。主力組で臨んだ2試合目は0-0の引き分けだった。

     今オフにセビージャから4年半ぶりにC大阪復帰を果たしたMF清武弘嗣は2試合目に左サイドハーフで先発出場。4-4-2のシステムで、FW杉本健勇とFW柿谷曜一朗が2トップを組み、FC東京から期限付き移籍で加入したMF水沼宏太が2列目の右サイドに入った。ボランチはMF山口蛍とMF山村和也。4バックは右からDF松田陸、DFマテイ・ヨニッチ、DF山下達也、DF丸橋祐介と並び、GKキム・ジンヒョンがゴールを守った。

     横浜FCはFW三浦知良がFWイバとの2トップで先発した。中盤はMF佐藤謙介とMF中里崇宏のダブルボランチで、右にMFジョン・チュングン、左にMF野村直輝。4バックは右からDF藤井悠太、DF西河翔吾、DFカルフィン・ヨン・ア・ピン、DF田所諒と並び、GK南雄太というメンバーで臨んだ。

     今月2日に帰国した清武は4日に宮崎キャンプ中のチームに合流し、6日に練習初参加。この日、さっそく“復帰初戦”となる実戦に左サイドハーフで先発すると、流動的な動きで中央に絞り、旧知の仲である柿谷や山口らと好連係を見せた。

     前半9分、清武の縦パスを杉本がワンタッチではたき、柿谷がシュートを放つが、GKがキャッチ。同34分には松田の右クロスがファーサイドに抜けてきたところを清武が右足で狙ったが、ゴール左に外れた。

     今季から10番を背負う山口も魅せる。前半35分、敵陣で相手のパスをインターセプトすると、柿谷、杉本、清武、柿谷と流れるようなパスワークで相手を崩し、最後は柿谷の左クロスに山口が飛び込んだ。ヘディングシュートはGKにキャッチされたが、らしさを発揮した。

     前半43分には左サイドから清武が1本のロングパスをゴール前に供給。DFの背後を取った柿谷がPA内で切り返して左足でシュートを打ったが、惜しくもDFのブロックに遭った。

     横浜FCもイバが前線で強さを見せ、2トップを組むカズが豊富な運動量で中盤に下りてきてリズムをつくるなど、奮闘。球際でもお互いが激しく競り合い、前半はスコアレスで折り返した。

     カズは前半途中で左足の親指を痛めたため、前半のみで交代。代わってMFナ・ソンスが2トップの一角に入った。C大阪は後半開始から柿谷に代えてMF丸岡満を投入。丸岡は左サイドハーフを務め、清武がトップ下に入る4-2-3-1にシステムも変更した。

     C大阪は後半4分、山口が清武とのワンツーで中央を駆け上がり、右サイドに展開。水沼のクロスのこぼれ球を丸岡が右足で狙ったが、決定機にシュートはクロスバーを大きく越える。横浜FCも同7分にナ・ソンスがワンツーからフィニッシュまで持ち込んだが、右足のシュートは枠を捉えられなかった。

     清武は後半16分で途中交代。代わってMF沖野将基がトップ下に入るが、その後はなかなか決定機をつくれず、横浜FCに攻め込まれる時間帯もあった。横浜FCは後半33分、野村に代えて1試合目でも途中出場でゴールを決めたFW中山雄希と投入。早稲田大から今季入団したルーキーは2トップの一角に入り、ナ・ソンスが左サイドハーフにポジションを下げた。

     C大阪は後半36分、なかなかボールい絡めなかった沖野を下げ、DF舩木翔を投入。舩木は2列目の左に入り、丸岡がトップ下にポジションを移した。同40分には右サイドから松田がグラウンダーの鋭いクロスを入れ、杉本が飛び込むが、わずかに合わない。両チームともに見せ場をつくったが、最後までゴールは生まれず、0-0の引き分け。今後、C大阪は11日に福岡、横浜FCも同じく11日にFC今治と練習試合を行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636662-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/02/08(水) 17:31:10.84 ID:CAP_USER9
     
    NTTドコモと今季から明治安田生命Jリーグを放送するDAZNは8日、共同で新サービス『DAZN for docomo』を立ち上げることを発表した。

     新サービスはNTTドコモの利用者が、通常月額1750円のDAZNを月額980円で利用できる。サービスは2月15日にスタート。視聴可能なコンテンツは通常のDAZNと同様で、dアカウント認証、携帯電話料金との合算払いが追加のサービスとして提供される。

     イギリスのPerform Groupが展開する動画配信サービスのDAZNは、様々なスポーツファンが楽しめるライブストリーミングサービス。ブンデスリーガやセリエAなどの欧州リーグはもちろん、サッカー以外にもNFL(アメリカンフットボール)やUFC(総合格闘技)など、世界最高峰のあらゆるスポーツをライブ配信している。昨年7月には、Jリーグと10年間で約2100億円の放映権契約を発表。今季は明治安田生命Jリーグの全試合(J1、J2、J3)をライブ配信する。

    SOCCER KING 2/8(水) 16:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00550364-soccerk-socc

    株式会社NTTぷらら(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:板東浩二)が運営するスマートTVサービス「ひかりTV」は、2017年2月15日(水)より、Perform Groupが提供するスポーツライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」および株式会社NTTドコモが提供を開始するサービス「DAZN for docomo」に対応します。

    この対応により、「ひかりTV」のお客さまで、ひかりTV対応チューナー「ST-3400」>>1をご利用の方は、テレビ画面上で、ひかりTVのサービスに加え、「DAZN」または「DAZN for docomo」を通してサッカーJリーグの試合を始めとした、多数のスポーツコンテンツをお楽しみいただけるようになります。

    2017年2月8日株式会社NTTぷらら
    http://www.nttplala.com/news_releases/2016/2/20170208.html

    「DAZN for docomo」

     DAZNは2016年8月より、日本でサービスを提供している。同社CEOのジェームズ・ラシュトン氏によれば、日本のユーザーの週平均視聴時間は6.7時間で、世界平均の5.2時間よりも長いという。また、71%がテレビなどのリビングルームデバイスで視聴しており、2017年に入ってからも300%の成長を実現しているという。

    2017/02/08 14:58
    https://japan.cnet.com/article/35096275/

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    1: Egg t 2017/02/07(火) 15:54:44.19 ID:CAP_USER9
    「失速の浦和」「勝負弱い」…。そんなレッテルを貼られているのが、J1浦和。終盤の息切れで優勝を逃したり、大事な試合で敗れてV逸したりするなどここ数年で、数々の煮え湯を飲まされてきた。だが、それも昨年まで。今季の浦和は、ひと味もふた味も違う。

     選手補強に、その意図は明確に表れている。派手さはない。だが、確実な補強で選手層が厚くなった。J1屈指のFW陣ができあがった。

     昨季は「KLM」の3人、FW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹が2桁得点トリオとなった。浦和で3人同時に2桁得点を記録したのは初めてのこと。充実した“3トップ”に、FWズラタン、FW高木俊幸の2人が脇を固めた。盤石の5人が、今季もチームに残留した。

     そこへ、J1新潟からFWラファエルシルバが加入。さっそく、練習試合で得点能力の高さを発揮している。J2千葉からはFWオナイウ阿道を獲得。FW登録は7人。この7人で、前線の3つのポジションを争うことになる。

     KLMもレギュラーが確約されているわけではなく、FW武藤は「競争はいい。自分は今季のゴール目標を15点」と、早くも対抗心メラメラ。エースFW興梠も「負けるつもりはない」と鼻息を荒くする。

     中盤の補強も、大成功だった。まずは、MF矢島慎也。J2岡山での武者修行から浦和に復帰した。昨年のリオデジャネイロ五輪でも手倉森誠監督から絶賛されたドリブラーは「シャドーでもボランチでも、自分にできることをやる」と大暴れを約束。クラブ幹部も「矢島にはレギュラーとして、埼玉スタジアムに立ってほしい」と期待を寄せた。

     ほかにも、J2千葉からMF長沢和輝、J2湘南からMF菊池大介といった実力派を獲得。両サイドアタッカーとボランチで、レベルの高いレギュラー争いが勃発する。

     浦和の過去3年のチーム成績を確認しておく。 ☆2014年 34試合18勝8分8敗、勝ち点62、2位

     ☆2015年 2ステージ合計で34試合、21勝9分4敗、勝ち点72、年間3位

     ☆2016年 2ステージ合計で34試合、23勝5分6敗、勝ち点74、年間2位

     昨季の勝ち点74は、現行制度となった2005年以降では史上最多の勝ち点だが、今季は、それを上回る勝ち点を望めそうな勢いだ。

     加入選手が、どこまで浦和のサッカーになじむことができるか。昨年までの主力がほぼ残留しており、新戦力と融合できれば最強チームができあがることは間違いないだろう。(宇賀神隆)

    サンケイスポーツ 2/7(火) 13:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000519-sanspo-socc

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    1: Egg ★2017/02/07(火) 18:17:00.61 ID:CAP_USER9
     ガンバ大阪は7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフのジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)戦に挑むスターティングメンバーを発表した。


     これが今季初の公式戦となるG大阪は、最終ラインに新加入のDF三浦弦太、DFファビオを起用したが、それ以外のポジションは元日本代表MF遠藤保仁、新たに8番を背負う日本代表MF井手口陽介ら昨季の主力が顔を揃えている。ベンチに新加入アタッカーのMF泉澤仁、18歳MF堂安律らが控える陣容だ。

     昨季ACLで2008年以来のアジア制覇を狙いながら、まさかの2分4敗と1勝もできずに屈辱のグループステージ敗退。再び本選の舞台に立つべく、本拠地の吹田スタジアムでジョホール・ダルル・タクジムを相手に必勝を誓っている。

     G大阪のメンバーは以下のとおり。

    ▼スタメン
    GK
    東口順昭
    DF
    三浦弦太
    ファビオ
    藤春廣輝
    オ・ジェソク
    MF
    遠藤保仁
    井手口陽介
    倉田 秋
    今野泰幸
    FW
    アデミウソン
    長沢 駿

    ▼控えメンバー
    GK
    鈴木椋大
    DF
    丹羽大輝
    初瀬 亮
    MF
    市丸瑞希
    堂安 律
    泉澤 仁
    FW
    高木彰人

    Football ZONE web 2/7(火) 18:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170207-00010013-soccermzw-socc

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    1: nita ★ 2017/02/05(日) 15:53:07.55 ID:CAP_USER9
     J1・C大阪に電撃復帰した日本代表MF清武弘嗣(27)が5日、チームがキャンプを行う宮崎市内で会見した。

     2012年夏にドイツ1部ニュルンベルクへ移籍して海を渡った後、昨夏にスペイン1部セビリアに加入。4年半ぶりの日本復帰となった。

     古巣に“再入団”した経緯について清武は「昨年の10~11月からセビリアで試合に絡めなくなった。いろいろ考える中で、自分が一番動ける時に日本に帰りたいと思った」と説明。古巣のC大阪側は約7億円の移籍金を調達して迎え入れ「セレッソというクラブが全てを出してやってくれていると感じた」と感謝の言葉を口にした。

     スペインの名門へ並々ならぬ決意を持って入団したが、挑戦はわずか半年で終わった。異例の出戻りについてはこう振り返る。

    「すぐケガをして出遅れた感はあったけど、復帰できて開幕戦もいい感じで入れた。でも2戦目ですごく良くなくて代表に合流して、帰ってきたら(MFサミル・)ナスリ(29)とかが入ってチームができ上がっていた」と強豪ならではの競争の激しさを痛感。

    「出場機会がない中で、11月に監督に話にいって自分に何が足りないのか聞いた。それを改善しようとしたが、チームが調子良かったし、冬にまた選手を2人獲ってチャンスがなくなっていった」とホルヘ・サンパオリ監督(56)に直訴したことも明かしながら苦悩の半年間を振り返った。

     厳しい経験をかてに天才が復活を果たせるか。

    東スポWeb 2/5(日) 15:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000008-tospoweb-socc

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