2017年07月03日 サッカーを一人で見に行くのも寂しくなってきたけど唯一の趣味なので仕方ないですね 1: 以下^^でVIPがお送りします 2017/07/01(土) 23:42:32.408 ID:mOEeeE1y0 いい加減一人で見に行くのも寂しくなってきたけど唯一の趣味なので仕方ないですね 続きを読む
2017年07月03日 ハーフナ、ヴィッセル神戸入りキタ━!ポドルスキとの夢の攻撃陣完成! 1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/06/30(金) 06:14:00.95 ID:CAP_USER9 オランダ1部デン・ハーグから神戸に完全移籍することが決まった元日本代表FWハーフナー・マイク(30)がクラブと2年半契約を結んだことが29日、分かった。 神戸入り決定から一夜明け、ハーフナーがポドルスキと同じ2年半契約であることが分かった。移籍金と年俸は7000万円(ともに推定)で総額は約2億5000万円。関係者は「日本代表クラス並みの条件」と最大限の誠意を尽くしたことを明かした。それでも、移籍金が約3億1200万円で年俸6億円(推定)のポドルスキと比較すれば“割安”での獲得成功だ。 背番号はデン・ハーグでもつけていた空き番の「9」が有力で、7月8日の仙台戦前にノエスタで入団会見を開く方向で調整していることも分かった。仙台とのプレシーズンマッチ(7月22日・ユアスタ)出場については「コンディション次第」と関係者。公式戦最短デビューとなる同29日のJ1大宮戦(ノエスタ)より早く、ハーフナーとポドルスキの2トップがファンにお披露目される可能性が出てきた。 横浜Mユースでハーフナーを指導した安達強化本部長は「日本人で点が取れる選手が欲しかった」と獲得した理由を説明し「英語が話せるのでポドルスキともコミュニケーションが取れる。物おじしないし、自己主張ができる」と、かつてのまな弟子に期待を寄せた。 ディリースポーツ 6/30(金) 6:05配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000055-sph-socc 続きを読む
2017年07月02日 サンフレッチェ広島の森保一監督「心が折れそうになっても戦い続けないと」 順位は17位のまま変わらず 1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/02(日) 06:57:33.27 ID:CAP_USER9 明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。 前半終了間際に浦和が2点を先行する展開となったが、後半に入って広島が反撃に転じ3-2と逆転。 だが浦和は終盤に2点を奪って再逆転し、二転三転した激戦はホームチームに軍配が上がった。 広島の森保一監督は試合後の会見で、「選手たちは今持っている力を全て出し切って戦ってくれた。 自信を持ってほしい」とチームの戦いぶりには賛辞を送った。「結果は悔しいものとなったが、受け止めて次に進んでいきたいと思う」と冷静に敗戦を受け入れている。 3-3に追いつかれる展開となったことで、「最低でも勝ち点1を持ち帰るべきだった」と話す森保監督だが、浦和の猛攻を持ちこたることはできなかった。 「浦和の圧力の方が我々より上回っていた」と逃げ切れなかった理由について語った。 これで4連敗となった広島の順位は17位のまま変わらず、降格圏を脱出することはできていない。「心が折れそうになっても戦い続けないと、 (残留圏の)15位というところには這い上がっていけない。メンタル的にダメージは受けていると思うが、また立て直さなければならない」と指揮官は諦めない姿勢を強調している。 7/1(土) 23:22配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220047-footballc-socc 写真 続きを読む
2017年07月02日 サンフレッチェ広島、なんか急激に弱くなってない? 1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/30(金) 16:16:21.80 ID:CAP_USER9 3年ぶりに1シーズン制が復活したサッカー・Jリーグは7月1、2日の第17節で前半戦を終える。これまで予想外の不振に陥っているのが広島。2012年の初優勝以降、3度の年間王者に輝くなど、近年安定した戦いを見せてきたが、今季は2勝10敗4引き分けでJ2降格圏内の17位に沈んでいる。 本拠地のエディオンスタジアム広島(Eスタ)であった25日の大宮戦では、前節まで16位の相手に0-3で完敗。森保監督は「立ち位置がさらに厳しくなった」と悲壮感を募らせた。 今季序盤、DF佐々木やMF柏ら主力が故障などで離脱し、4連敗を喫した。黄金時代を築いた一人の森崎浩司が昨季限りで現役引退し、佐藤寿人はJ2・名古屋へ移籍。変革期のチームがつまずきを取り返すのは簡単ではなかった。 16試合で12得点と決定力不足は深刻。年間6位だった昨季は19ゴールで得点王になったウタカ(FC東京)、年間優勝した一昨年は21得点のドウグラスを擁したが、今季は攻撃の柱が不在。得点力を期待されて加入したFW工藤も3得点にとどまる。5月27日の磐田戦(Eスタ)では「(攻撃の)スイッチを入れたいが、ミスが多かった」とMF森崎が語ったように、ホームにもかかわらず負けないサッカーに徹するのが精いっぱいで、0-0で引き分けた。 J1残留の安全圏内となる勝ち点は一般的に40と言われるが、広島は現在、わずか10。ガ大阪からFWパトリックとDF丹羽を7月1日付で獲得したが、前所属先で控えだった2人がどれだけ戦力になるかは未知数。07年のJ2降格を経験した主将のMF青山は「苦しい……」と言葉が続かない。1日はアウェーで浦和との対戦。果たしてトンネルの出口は見えてくるか。 【丹下友紀子、田中将隆】 毎日新聞 6/30(金) 13:50配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000041-mai-socc 【サッカー】<降格圏17位・サンフレッチェ広島>緊急補強!FWパトリック&DF丹羽大輝の獲得を発表 http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498566566/ 続きを読む
2017年07月02日 浦和、広島とのゲームが凄すぎた件についてwww 1: Egg ★@2017/07/01(土) 21:03:19.20 ID:CAP_USER9 ■浦和レッズ 4-3 サンフレッチェ広島 [埼玉] https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070103/live/livetxt/#live [浦]興梠慎三(43分) [浦]武藤雄樹(45分) [広]皆川佑介(47分) [広]アンデルソン・ロペス(54分) [広]アンデルソン・ロペス(72分) [浦]ズラタン(85分) [浦]関根貴大(90分+2) ■ベガルタ仙台 2-3 ガンバ大阪[ユアスタ] https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070102/live/livetxt/#live [G]オウンゴール(9分) [G]井手口陽介(70分) [仙]西村拓真(76分) [仙]大岩一貴(80分) [G]ファビオ(90分+1) ■川崎フロンターレ 5-0 ヴィッセル神戸 [等々力] https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070105/live/livetxt/#live [川]阿部浩之(9分) [川]阿部浩之(20分) [川]小林悠(68分) [川]谷口彰悟(81分) [川]小林悠(90+4分) ■大宮アルディージャ 1-2 横浜Fマリノス[NACK] https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070104/live/#live [横]マルティノス(59分) [大]菊地光将(78分) [横]山中亮輔(68分) ■アルビレックス新潟 0-2 ジュビロ磐田 [デンカS] https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070106/live/#live [磐]川辺駿(40分) [磐]櫻内渚(54分) 順位表 http://www.jleague.jp/sp/standings/j1 ◆エルゴラ http://sp.soccer.findfriends.jp ◆DAZN https://www.dazn.com/ja-JP ◆DAZN for DOCOMO https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d 【サッカー】<J1第17節>北海道コンサドーレ札幌、7試合ぶり白星…FWヘイスが2試合連続ゴール http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498893067/ 続きを読む
2017年07月01日 Jにくる可能性ある?イブラ、トッティ、カシージャス、本田、柴崎など「移籍金ゼロ」 1: Egg ★ 2017/07/01(土) 12:41:25.44 ID:CAP_USER9 6月30日をもって前所属クラブとの契約が満了し、7月1日からフリーエージェントとなった選手たちの中には、ビッグネームも少なくない。 ユベントスと契約解除したがマンチェスター・C行きが濃厚なダニエウ・アウベス、アトレティコ・マドリーとの契約延長が濃厚のフェルナンド・トーレス、レアル・マドリーを去ったがパリSGとサイン間近のペペという3人を除いても、まだまだ大物はいる。 もっとも括目に値するのが、やはりズラタン・イブラヒモビッチだろう。すでに35歳だが16-17シーズンはマンチェスター・Uのエースに君臨し、公式戦通算で28ゴール・10アシストとその破壊力はまったく衰えていない。 ただ、4月に右膝十字靱帯を断裂し、プレーできるのは2018年になってからと言われている。MLS、ミラン、アトレティコ・マドリーなど様々な移籍先候補が浮上しているものの、夏中には新天地が決定しない可能性もある。 同様に目が離せないのが、フランチェスコ・トッティだ。25年間を過ごしたローマを涙ながらに去ったプリンチペ(王子)は、他クラブでの現役続行か引退してのフロント入り(すでに契約書にはサイン済み)かの結論をまだ出していない。 J2の東京ヴェルディが獲得に乗り出しているのは周知の通りだが、希望年俸は300万ユーロ(約3億6000万円)と安くない。現時点では、その額をポンと出せそうなMLS行き、もしくはローマでの幹部就任が現実的なシナリオと言える。 日本人選手では、本田圭佑と柴崎岳だ。3年半のミラン挑戦を終えた前者も、半年契約で入団したテネリフェのリーガ・エスパニョーラ1部昇格が叶わなかった後者も、複数の新天地候補が取沙汰されているがまだ具体的な動きはなし。これから交渉が本格化していくか。 他にも、スペインの伝説的GKであるイケル・カシージャス、19年活躍したチェルシーを去ったジョン・テリー、パリSGの中盤を支えてきたチアゴ・モッタ、元マンチェスター・C組(ヘスス・ナバス、ウィリー・カバジェロ、バカリ・サーニャ、ガエル・クリシ)、シャルケで内田篤人と同僚だったデニス・アオゴとマキシム・シュポ=モティング、そして今年2月にサンプドリアと契約解除後は“浪人”していた天才アントニオ・カッサーノなども、ボスマンプレーヤーとなっている。 Jリーグ勢も「移籍金ゼロ」で迎え入れられるタレントたちだけに(トッティの例の通りビッグネームほど年俸は高いが……)、その動向には注視したい。 【フリーエージェントの主な有力選手】 [GK] ・イケル・カシージャス(元ポルト/元スペイン代表) ・ウィリー・カバジェロ(元マンチェスター・C/元アルゼンチン代表) ・シェイ・ギブン(元ストーク/元アイルランド代表) [DF] ・ジョン・テリー(元チェルシー/元イングランド代表) ・ガエル・クリシ(元マンチェスター・C/フランス代表) ・バカリ・サーニャ(元マンチェスター・C/フランス代表) ・マルティン・カセレス(元サウサンプトン/ウルグアイ代表) ・コロ・トゥーレ(元セルティック/元コートジボワール代表) ・デニス・アオゴ(元シャルケ/元ドイツ代表) ・ゴンサロ・ロドリゲス(元フィオレンティーナ/元アルゼンチン代表) ・ジョリアン・レスコット(元サンダーランド/元イングランド代表) [MF] ・本田圭佑(元ミラン/日本代表) ・柴崎岳(元テネリフェ/日本代表) ・チアゴ・モッタ(元パリSG/元イタリア代表) ・ヘスス・ナバス(元マンチェスター・C/スペイン代表) ・ルーカス・レイバ(元リバプール/元ブラジル代表) ・マテュー・フラミニ(元クリスタル・パレス/元フランス代表) ・ゾラン・トシッチ(元CSKAモスクワ/セルビア代表) ・チャーリー・アダム(元ストーク/スコットランド代表) ・セバスティアン・ラーション(元サンダーランド/スウェーデン代表) [FW] ・ズラタン・イブラヒモビッチ(元マンチェスター・U/元スウェーデン代表) ・フランチェスコ・トッティ(元ローマ/元イタリア代表) ・マキシム・シュポ=モティング(元シャルケ/カメルーン代表) ・ミルコ・ヴチニッチ(元アル・ジャジーラ/元モンテネグロ代表) ・ニウマール(元アル・ナスル/元ブラジル代表) ・アントニオ・カッサーノ(元サンプドリア/元イタリア代表) ・ラシド・ゲザル(元リヨン/アルジェリア代表) 2017年07月01日 サッカーダイジェスト http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27364 写真 続きを読む
2017年07月01日 浦和レッズ、我々はまだ死んでいない! 1: Egg ★@2017/07/01(土) 00:26:06.77 ID:CAP_USER9 J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が30日、7月1日のホーム・広島戦(埼玉)に向けた前日会見をさいたま市内での練習後に行った。 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は8強入りしたが、リーグ戦は柏、磐田、鳥栖に敗れ、3連敗した。 ペトロヴィッチ監督は「どんな時でも生きている限りポジティブに考えれば何でも出来る。3連敗しているが、我々は決して死んでいない。今、悪い状況であるなら、後は良くなるだけ。我々は素晴らしいチームである」と話した。 浦和を指揮して6年目。その前は広島の指揮官だった。「浦和と広島の対戦は、これまで上位を戦う中での対戦だった。今シーズンは広島は下位(暫定17位)、浦和は中位(暫定9位)にいる中での対戦になる。 チームとして難しい状況での戦い。広島は下位に沈んでいますが、経験のある選手がそろっている。千葉、水本、青山、ミキッチ、森崎和、柴崎、柏ら優勝など結果を重ねてきた選手が中心にいる。手ごわい相手と言っていい」と警戒していた。 6/30(金) 18:43配信 https://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=4 続きを読む
2017年06月30日 浦和、今度は紅白戦で乱闘!李忠成が関根貴大を首投げwww 1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/06/30(金) 05:23:11.48 ID:CAP_USER9 J1浦和は29日、さいたま市内の練習場で、7月1日の広島戦(埼玉)に向け全体練習を行ったが、紅白戦で乱闘騒ぎが起きた。 FW李忠成(31)とMF関根貴大(たかひろ、22)が競り合ったあとに取っ組み合いとなり、 チームメートが制止した。チームはリーグ戦3連敗中。もう負けられないという危機感が、選手を熱くさせた。 紅白戦の終盤。FW李がMF関根に首投げをしかけ、関根は李に覆いかぶさるように応戦した。 「遊びでやっているわけではないんでね。あんなプレーは当たり前。殴り合ったわけではないしね。根本にあるのは、試合に勝つこと」 すがすがしい表情で李が振り返った。紅白戦とはいえ、本気モード。ボールの争奪戦から、乱闘劇に発展した形だったが、周囲の選手に止められ、大事には至らなかった。 だが練習後、2人は“和解”。遺恨は残さず、もちろんクラブが両選手にペナルティーを科すこともない。 9歳年下の関根と本気でやりあった李は「あいつには根性がある。今度、ご飯にでも連れて行きたいね」と笑った。 5月31日にはアジア・チャンピオンズリーグの済州(韓国)戦で相手選手の乱闘騒ぎに巻き込まれたばかりだが、練習中の小競り合いは、本気の証し。 チームはリーグ戦3連敗中で、4連敗となれば、就任6年目となるペトロビッチ体制では初。勝利に飢えた選手たちが、厳しい球際を本気で争った結果だった。 「今日の紅白戦で1対1のバトルがあった。そこにこだわって、強い気持ちを出していかないといけない」 DF槙野が、この日のバトルを歓迎した。何よりもほしいのは広島戦での勝利。選手が目の色を変えた。 (宇賀神隆) サンケイスポーツ 2017.6.30 05:03 http://www.sanspo.com/soccer/news/20170630/jle17063005030001-n1.html 続きを読む
2017年06月30日 トッティ、意外に東京ヴェルディの移籍ありえそう・・ 1: Egg ★ 2017/06/30(金) 14:37:20.05 ID:CAP_USER9 東京V・羽生英之社長(53)が29日、本紙の単独取材に応じ、噂されるトッティ(40)との交渉状況について口を開いた。 イタリアとの関係が深い日本側の仲介人とともに6月に入ってから交渉を続けて、現在はトッティサイドから示された額とそう遠くない条件を提示中。これには引退後のアンバサダー契約も含まれている。羽生社長自らが「懇意にしているスポンサー、中心となる2名の人たち」のサポートを受けて金額を準備した。 トッティがギリシャで過ごすバカンスを終えて、東京Vや米国クラブの提示に回答するのは7月1日、2日の間の予定。 仲介人によるとトッティは「ローマという都市の将来を考えて、東京のようになってほしい」という願いがあり、「東京という都市に大きな興味を持っている」。数ある日本のクラブの中から、Jリーグ初代王者の首都クラブ・東京Vを指定したというトッティ。加入の可能性は大いにあると言えそうだ。 交渉が進んだとして、羽生社長は「『決して観光などではなく、J1昇格への切り札になってくれるか』、『たくさんの人が今回の話で奔走している。プレー以外の面でも協力してくれるか』の2点を確認した上で握手したい」と語る。 また、事前に相談していたという「ロティーナ監督なら彼を組み込んでも大丈夫という確信がある」とも付け加えた。今季から東京Vの指揮官となったロティーナ監督(59)は、コパ・デル・レイ王者になった経験もあるスペインの智将だ。 昨季18位に沈んだ東京Vを現在3位まで押し上げたチームマネジメント力は確か。型に選手をハメるのではなく、選手に合った型を用意する指揮官でもある。トッティ加入によってチームが分解することはないと、社長も信頼を寄せている。 東京Vは“再興”のために本気でトッティを獲得しようとしているーー。すでに世界的なニュースとなっている今回の一件。ラテンの血が流れる情熱の“王子”に、その熱き思いは届くか 6月30日 blogola http://blogola.jp/p/72269 写真 続きを読む
2017年06月28日 ハーフナーはマジでヴィッセル神戸に入るの? 1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/28(水) 07:58:36.31 ID:CAP_USER9 ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクは、退団し帰国することが濃厚になったようだ。 ハーフナーは2016-17シーズン、9ゴールを挙げてチーム内得点王となった。しかし、ジェフリー・ファン・アスディレクターは『FOXスポーツ』で「今すぐ帰国することがマイクの望みだ」と話して退団が決定的であることを認めた。 ハーフナーの移籍先候補の最右翼に挙がっているのがヴィッセル神戸。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ加入も決まっているクラブは、間もなく長身ストライカー加入を発表することになるようだ。 オランダのジャーナリストも同様にJリーグ復帰が近いことを認め、『Algemeen Dagblad』のヴィッツェ・ディクストラ氏は「退団は時間の問題だ。トルコのトラブゾンスポルもレースに出るだろうが、ハーフナーはヴィッセル神戸に加わりたいだろう」と予想する。 『Omroep West』のジム・ファン・デル・デイジ氏も「ハーフナーは退団する。ヴィッセル神戸とデン・ハーグは合意に近づいている。ハーフナーはすでに何人かには退団することを明かしている」と説明している。 ハーフナーは横浜F・マリノスでプロデビュー。その後はアビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、2011年までJリーグで活躍。ヴィッセル神戸移籍が決まれば、6年ぶりに日本の舞台へ帰ってくることになる。 GOAL6/28(水) 7:48配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000037-goal-socc 続きを読む