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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★@2ch.net 2017/07/09(日) 07:48:49.76 ID:CAP_USER9
    らす
    8位の浦和は、9日に新潟とホームで対戦する。「負けたら辞任する」と大見えを切ったミハイロ・ペトロビッチ監督(59)。
    さいたま市内で8日に行われた紅白戦で、日本代表DF槙野智章(30)を主力組から外す大胆布陣を試した。

    「チームの勝利が大前提。何かを変えながら、いい方向へ進んでいけばいい」

    “お祭り男”が必死に前を向いた。前節5日の川崎戦は1-4の大敗。センターバックの槙野は前半2失点の原因になった。
    ペトロビッチ監督は「槙野外し? その布陣を今日は試したということ」。主力組の最終ラインは左から「宇賀神-那須-森脇」だった。

    今季はすでに29失点。昨季の28失点を前半戦だけで上回った。失点の多さは槙野だけが原因ではない。それでも荒療治は必要だ。

    敗れた川崎戦後、サポーターに囲まれて不満をぶつけられた。その際、指揮官は「次の新潟戦、それ以降も連勝できなければチームを去る」と約束。
    新潟戦を“進退マッチ”に位置づけた。この日も辞任の真意に関する質問が飛んだが、「新潟戦が終わるまで待ってほしい。新潟には絶対に勝つから。私は浦和を愛している」とかわした。

    無失点勝利で、事態を一気に収束させるしかない。

    7/9(日) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-00000041-sanspo-socc

    【サッカー】<進退問われる浦和レッズのミシャ監督>イライラピーク!「メディアの方は話し合いを笑って見ていた」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499525693/

    【サッカー】<浦和レッズ>一致団結!“おそろコーデ” ミシャ監督進退かけた新潟戦 GK西川「みんなで同じ方向を向いていこう」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499467017/

    【サッカー】<浦和レッズのペトロヴィッチ監督>辞任覚悟…大敗後“バス囲み”で「9日の新潟戦に勝てなければ辞任する」と約束
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499297693/

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    1: Egg ★2ch.net 2017/07/08(土) 02:53:30.91 ID:CAP_USER9
    サッカーJ1の川崎戦(2017年7月5日、等々力陸上競技場)で、相手選手の激しいスライディングで左ひざを負傷した浦和・FW李忠成が翌6日、ツイッターで無事を報告し、ラフプレーの撲滅を訴えた。

     「この様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない」。李はツイートでこう述べ、その場面の映像を掲載したが、「動画まで載せなくてもいいのでは?」との意見が上がったり、リプライ欄でサポーター同士の応酬が繰り広げられている。

    ■この様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない

     後半22分に途中出場した李は、1‐4とリードされた後半42分、自陣からのパスをもらい前線に切り込んだ。だが、川崎のDFエドゥアルドの激しいスライディングが、その左ひざを直撃。ピッチに倒れ込み、悶絶の表情を浮かべながら、タンカで運ばれて途中交代を余儀なくされた。

     李は翌6日、ツイッターで

      「運と親から授かった身体のお陰と医師から言われた。大事に至らず良かった」

    と無事を報告した。近日中に検査を受ける予定で、次節の新潟戦(9日・埼玉スタジアム)に出場できるかはその結果次第だ、とデイリースポーツ(ウェブ版)の6日付記事が報じた。

     李はまた、ツイッターで

      「30年間サッカー人生が1プレーで終わるこの様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない。一瞬での全ての膝靭帯が吹っ飛ぶなんて悲しすぎる。僕を思う全ての人達に感謝でしかない。ありがとう」

    とも述べ、エドゥアルドのスライディングを捉えた8秒間の映像を公開した。テレビ中継のリプレー映像だからか、「相当、李忠成は痛がっていますけど」「少し足を高く上げてしまって、ひざの...」という音声が、動画から聞こえてくる。

     ツイートには「大事に至らなくてよかったです」「他サポですが安心しました」と李の身を案じる声が寄せられた一方で、「危険だとは思いますけど、わざわざ動画まで載せる必要あります?」「動画あげる必要あんの?? 」などと、動画の掲載を批判する声も上がった。

    7/7(金) 13:33配信 jcastニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000007-jct-ent

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    1: Egg ★2017/07/07(金) 19:34:44.31 ID:CAP_USER9
    港町に“ポルディフィーバー”が巻き起こった。J1神戸に加入した元ドイツ代表10番、FWルーカス・ポドルスキ(32)が6日に来日し、神戸市内で入団会見を行った。大歓迎を受けた世界屈指のストライカーは“神戸愛”をアピールし、三木谷浩史会長(52)は目標とするアジア制覇のキーマンに指名した。一方、Jリーグでは欧州出身のストライカーが活躍できない“負の歴史”も。果たしてドイツが誇るスター選手はジンクスを打ち破れるか――。 

     推定年俸500万ユーロ(約6億4000万円)のポドルスキはこの日朝に関西国際空港に降り立つと、わざわざチャーター機に乗り換えて神戸空港に到着。約1000人のファン・サポーターなどから熱烈な歓迎を受けながら用意されたレッドカーペットを歩いた。 

     その後、神戸市内で行われた会見で「家族会議で決めた」と移籍の理由を説明し「サッカーだけではなく日本の文化も学びたい」との意欲を語った。また世界的ブランドの「神戸牛を食べたい!」とアピールすると、三木谷会長らと高級レストランで会食。クラブ側も最大限の“おもてなし”で大物を迎えた。 

     ドイツ代表として2014年ブラジルW杯で優勝。バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)やアーセナル(イングランド)、インテル(イタリア)などのビッグクラブで活躍した実績は文句なし。三木谷会長は「アジアを代表するクラブを目指している。世界レベルのスーパースターがどんどんJリーグに来る流れになればいい」と神戸を中心にJリーグを盛り上げる壮大な計画をブチ上げた。 

     異例の歓迎ぶりはクラブだけではない。この日使用したチャーター機の使用料(推定100万円)も地元企業に「ご提供を頂いた形」(クラブ幹部)という。また会見にはJリーグ事務局がスタッフを派遣。「海外メディアの対応などにも追われるので打ち合わせのため」と説明したが、選手の入団会見に事務局が人員を割いて“後方支援”するのは異例だ。 

     一方で大物スター選手には不安もある。14年には、C大阪に10年南アフリカW杯で得点王とMVPを獲得したウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン(38=ムンバイ)が加入。世界的ストライカーの加入は大きな話題となったが、期待されたパフォーマンスを発揮できずにチームも低迷。同年にJ2へ降格した。 

     さらに、J1クラブ強化担当者は「欧州出身の選手が日本で活躍できないっていうのはJリーグの定説。以前から言われていること」と指摘する。実際、成功例の多い南米選手と比べると、欧州出身のビッグネームでは名古屋でプレーしたユーゴスラビア代表FWドラガン・ストイコビッチ(52)が大活躍しただけだ。 

     名古屋に所属したイングランド代表FWゲーリー・リネカー(56)、磐田でプレーしたイタリア代表FWサルバトーレ・スキラッチ(52)、柏に入団したブルガリア代表FWフリスト・ストイチコフ(51)ら歴代のW杯得点王も日本で結果を残せなかった。神戸でもデンマーク代表MFミカエル・ラウドルップ(53)やトルコ代表FWイルハン・マンスズ(41)が成功しなかった。 

     果たして、ポドルスキは強力なバックアップを得てジンクスをはね返すことができるのか。注目のデビュー戦はリーグ中断明け初戦となる29日の大宮戦(ノエスタ)になりそうだ。 

    【本紙カメラマンにケーキを!】 

     ポドルスキの入団会見後に、サプライズでウエルカムケーキが振る舞われた。司会から「食べてください」と促されたポドルスキは報道陣に“一緒に食べよう”とばかりに誘うものの、みんな撮影に夢中。そのとき、前へ行こうとするテレビカメラを本紙中西カメラマンが注意すると、スター選手はケーキを食べたいアピールと勘違いし、近くまで歩み寄ってまさかの“ファーストバイト”をしてくれた。なんとも気さくなポドルスキの大ファンになった本紙カメラマンでした。

    7/7(金) 16:35配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000029-tospoweb-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/07/07(金) 18:21:20.88 ID:CAP_USER9
    昌子はJリーグを代表するCBに成長した。

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    「JリーグのCB トップ10」の選出方法
    ・『サッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』Jリーグ担当の9名による投票。
    ・9名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
    ■1位(82ポイント)
    昌子源
    (鹿島アントラーズ/24歳)
     高さとフィジカル、スピード、読み、冷静さとCBに必要な能力をフル兼備し、対人でもカバーリングでも存在感を発揮する。ポジショニングやフィード技術も日進月歩なうえ、リーダーシップなどパーソナリティ-の強さも素晴らしく、いまやJリーグを代表する守備者だ。昨年末のクラブワールドカップ、ロシアW杯予選のイラク戦でも堂々たるパフォーマンスを見せ、そろそろ欧州挑戦にも期待がかかる。
     
    ■2位(55ポイント)
    森重真人
    (FC東京/30歳)
     地空の1対1はもちろん、カバーリングの巧みさ、ビルドアップの貢献度が際立っている。セットプレーでの得点力も高い。少なくとも過去2シーズンは攻守でフルスロットの活躍を見せていた。今季はミスが多くフォームを崩し、6月にはまさかの日本代表落選を経験したものの、長くチームを支えてきた経験を貴重。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督を再び振り向かせることは十分に可能だろう。
     
    ■3位(36ポイント)
    ファビオ
    (ガンバ大阪/28歳)
     フィジカルコンタクトの強さはJリーグのCBで随一。日本人にはない規格外のパワーとスピードを持ち、空中戦、地上戦を問わずに相手を制圧する姿は圧巻の一言だ。ブラジル人らしい足下の繊細さも備え、組み立てのパスも難なくこなす。関東一部リーグ時代のSC相模原から横浜にステップアップし、今季からG大阪の守備陣に君臨する。
     
    ■4位タイ(36ポイント)
    中澤佑二
    (横浜F・マリノス/39歳)
     39歳にして進化を続ける生ける伝説。7月1日の大宮戦で打ち立てた、フィールドプレーヤーとしてはJ歴代最多の140試合連続フル出場という金字塔は、誰もが敬服する。空中戦の強さは健在で、年齢を重ねるにつれて駆け引きもより巧みになった印象だ。横浜の守備が崩壊しないのは、この男のおかげと言っても過言ではない。
     
    ■4位タイ(36ポイント)
    中谷進之介
    (柏レイソル/21歳)
     無理なチャレンジはしない頭脳派で、いわゆるリベロ・タイプの成長株だ。スマートに敵からボールを奪うクレバーさが光り、アカデミー仕込みの足下のテクニックもさすが。21歳ながらベテランさながらの統率力と対応力を見せる。吸収力が高く、1試合ごとに着実に成長を遂げているだけに、まだまだ伸びるだろう。
     
    ■6位(29ポイント)
    遠藤航 
    (浦和レッズ/24歳)
     昨季に湘南から浦和に引き抜かれると、激しいポジション争いを制してレギュラーに定着。3バックのリベロとして、槙野智章と森脇良太の攻撃参加を促すバランス感覚は必見だ。ロングシュートも素晴らしい。ハリルホジッチ監督から「今季もっともデュエルに勝っているDF」と評価された通り、とりわけ地上戦の1対1にめっぽう強い。

    ■7位(29ポイント)
    中山雄太
    (柏レイソル/20歳)
     日本では希少な左利きのCB。クレバーさと足下のテクニックはすでに国内屈指で、ボランチやSBをこなす戦術的柔軟性も備える。先のU-20ワールドカップでも守備の要として、“大人びた雰囲気”を醸し出していた。今季の柏の躍進を支える中谷とともに、遠からず日本代表のディフェンスを担っても不思議はない。
     
    ■8位(18ポイント)
    渡部博文
    (ヴィッセル神戸/30歳)
     派手さはないが身体を張った守備が◎。ツボを押さえたディフェンスで、最後の最後でピンチを救う。相手のプレーを読む力に長け、スピード系のアタッカーにもしっかり対応できる。ユース年代を含めて代表経験は皆無だが、もっと評価されていいCBのひとりだ。
     
     ■9位(17ポイント)  
    谷口彰悟
    (川崎フロンターレ/25歳)
     危険察知能力の高さとクレバーさで勝負するタイプで、4バックでも3バックでもソツがない。鋭い読みでピンチを未然に防ぐ。元々はボランチだけあって配給力も高く、川崎のパスサッカーを最後尾から支える点も特筆に値する。
     

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    1: pathos ★2017/07/06(木) 23:17:54.84 ID:CAP_USER9
     浦和レッズのFW李忠成が5日に等々力陸上競技場で行われたJ1第13節延期分の川崎フロンターレ戦(1-4)で負傷交代したことについて、6日に自身のツイッター(@ChunTadanari)で無事を報告するとともに、ラフプレーの撲滅を訴えた。

     李は川崎F戦の後半22分にFWラファエル・シルバとの交代で途中出場。しかし、同42分にDFエドゥアルドの飛び蹴りのようなタックルが左膝を直撃すると、タンカでピッチ外へ運び出され、そのままMF青木拓矢との交代を余儀なくされた。

     怪我の具合が心配されていた李は、試合翌日にツイッターを更新し、「運と親から授かった身体のお陰と医師から言われた。大事に至らず良かった」とファンに無事を報告。そして「30年間サッカー人生が1プレーで終わるこの様なファールは、サッカーの後輩達の為にも撲滅しなければいけない。一瞬での全ての膝靭帯が吹っ飛ぶなんて悲しすぎる」とラフプレーに対して苦言を呈した。

     最後に「僕を思う全ての人達に感謝でしかない。ありがとう」と締めくくった李に対し、ファンからは安堵のコメントなどが寄せられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641503-gekisaka-socc

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    1: あちゃこ ★^^2017/07/06(木) 01:22:05.95 ID:CAP_USER9
    no title


     J1前半戦17試合を終え、8位に沈んでいる浦和レッズ。5月以降の8試合でわずか2勝と苦しみ、
    5日に行われた第13節の延期分、川崎フロンターレ戦は1-4で敗れた。

     すると試合後、多くの浦和サポーターがミハイロ・ペトロヴィッチ監督に説明を求めてスタジアム前に
    詰めかけた。そして取材対応を終えたペトロヴィッチ監督はそれに応じ、サポーターと意見を交換した。

     一度はすべての対応を終え、選手が待つバスに乗り込んだペトロヴィッチ監督だったが、収まらない
    浦和サポーターはバスの出口に集結。重ねて説明を要求した。結果的にペトロヴィッチ監督が
    要求に応じ、再度バスを降りて、進路を塞ぐサポーターの代表者たちと会談。10分以上にわたって
    互いの思いをぶつけ合った。

     そこでペトロヴィッチ監督は「もちろん我々チームが良い結果を残せなくて、みんなが
    悔しい思いをしている、それは私も残念な思い」と、サポーターの感情に理解を示した。

     そして「ここ数試合、安い失点が続いている。それは浦和では絶対にあってはいけない。
    私は正直だから認める」と、結果が出ていない事実も認めている。一方で「こういう状況になる前、
    我々浦和は良いゲームをしていたと思うし、勝っていた。それは全く同じチーム。ということは
    我々には状況を変えていけるだけのクオリティがある」と巻き返しに自信を見せている。

     ペトロヴィッチ監督は途中で「次の試合、新潟に勝って、そこから我々連勝がスタート
    できなければ、私はまず最初に出ていく。私もひとりの人間であり、私ももちろんミスをする」
    と、自身の進退に言及する場面もあった。

     サポーターと監督の対話が終わった後、浦和の山道守彦強化本部長が囲み取材に応じ、
    川崎Fに敗れた現時点で解任の意思はないと断言している。将来については言葉を濁したものの、
    指揮官への感謝と信頼を改めて強調していた。

     ペトロヴィッチ監督は「信じて欲しいのは、私のチームはベストを尽くすということ。
    みんなに喜んでもらうために戦う。もちろんみんなが我慢して、我慢して応援してくれて
    いることも、もちろんわかる。その我慢が限界にきていることもわかる。ただ我々を信じて欲しい。
    新潟戦から、我々は勝って、そこから連勝していくから。こういうきつい時こそ応援して欲しい。
    みんながいなかったら浦和じゃない」と、サポーターに団結を訴えた。

     今後数試合、これまで以上に一丸となった浦和がどんな戦いを見せ、どんな結果を残していくか。
    そしてペトロビッチ監督の進退にも注目が集まりそうだ。

    (取材・文:舩木渉)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220641-footballc-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/07/05(水) 19:55:14.24 ID:CAP_USER9
    浦和対川崎、G大阪対鹿島のトトカルチョ予想を掲載

    伊紙がJリーグに異例の注目! 浦和は「ハラキリ状態」、鹿島の敵地全勝には脱帽

    に輝いた鹿島アントラーズが世界的な認知度を高めたが、今季はJ1ヴィッセル神戸にガラタサライから加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ローマの英雄である元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティに獲得オファーを出したJ2東京ヴェルディ、そしてAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で済州ユナイテッドから暴力行為を受けた浦和レッズが話題になった程度だ。

     一方、潤沢なチャイナマネーで欧州リーグの実力者を次々に獲得した中国クラブは、世界中の移籍市場で話題を振りまき続け、公式戦もイングランドの「スカイ・スポーツ」で中継されるなど注目度を高めている。

     世界に向けて存在感を高めたいJリーグだが、イタリアスポーツ紙が異例とも言える、Jリーグ2試合のトトカルチョ予想を行っている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙は、5日の浦和レッズ対川崎フロンターレ、ガンバ大阪対鹿島アントラーズの2試合のプレビューを掲載している。

     昨季年間最多勝ち点を積み上げながら年間王者を鹿島に奪われた浦和は、リーグ戦3連敗の後、前節でサンフレッチェ広島に劇的な4-3勝利を挙げた。そんなレッズの現状について、同紙では厳しい分析がされている。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない」と指摘

    「浦和はハラキリ状態だ。切腹が最近のトレンドになっている。3試合連続ノックアウトされた後、ようやく立ち上がった。しかし、戦慄の試合だった。広島で負債を払った浦和は有利だが、川崎はホームで負けていない。ゴールもよく決めている」と、よもやの3連敗を喫した浦和は“切腹状態”と指摘。広島戦でようやく軌道修正に成功したことも評価している。

     一方、記事では鹿島がアウェーで無類の強さを誇ることを紹介。「アウェーで負けなし。7戦7勝しているのには脱帽せずにはいられない」と称賛している。そして、鹿島の勝ちかドローを予想していた。

    「日本では0-0の試合が本当に少ない。5試合しかなく、今日の4チームはまったく引き分けの結果がない」と、記事ではJリーグを代表する4チームの特徴を説明。カテナチオと呼ばれる堅守の文化を持つイタリアと日本サッカーの違いを記していた。

    フットボール ZONE 7/5(水) 19:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2017/07/05(水) 07:51:22.50 ID:CAP_USER9
    低迷打破へ、J1浦和が新システムを導入する可能性が出てきた。4日、川崎戦(5日・等々力)を控えてさいたま市内で行った紅白戦で、従来の3-4-2-1から4-4-2のシステムをテストした。

     ペトロビッチ監督は「基本的に変わらない。いつもと違うふうに見えたかもしれませんが」とケムに巻く。それでもDFは左から故障明けの宇賀神、槙野、遠藤、森脇と並び、柏木をトップ下に興梠、ラファエルシルバが2トップを組んだ。

     直近3戦で9失点。3日には守備をテーマにミーティングを敢行した。「相手の良さを消す。まずは守備からですね」と槙野。守備再構築で再建を図る。

    ディリースポーツ 7/5(水) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000028-dal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/04(火) 18:35:24.13 ID:CAP_USER9

    no title


    J1C大阪は4日、8月5日の札幌戦(キンチョウスタジアム)で、水着で来場すれば観戦無料となる、Jリーグ史上初の企画を実施すると発表した。

     試合当日に実施される「セレッソウォーターフェスティバル~セレフェス~」のメーンイベントとして「Jリーグ史上初!暑いんやから、水着でええで!タダ券あげたる!」と銘打った企画を用意。試合当日に水着で来場した人に当日の観戦チケット(カテゴリー3指定席)をプレゼントし、参加者全員で記念撮影も行う予定となっている。

     参加方法は事前申し込み制で、7月中旬から受付開始予定。小中学生以上の100人が対象(応募者多数の場合は抽選)で、グループでの申し込みも10人まで可能。

     着用する水着のルールは、男性はトップス(Tシャツやパーカーなど)着用不可とし、海水パンツのみ着用すること。女性はワンピース型・ツーピース型など遊泳用の水着を着用し、水着の上からパーカーなどは着用しないこととなっている。

    7/4(火) 18:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000078-dal-socc

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    1: ranran roo ★@^^2017/07/04(火) 11:45:46.14 ID:CAP_USER9
    広島森保監督が退任、横内ヘッドコーチが暫定指揮
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-01849983-nksports-socc

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