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    カテゴリ: Jリーグ


    42: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 04:14:11.47 ID:TOaUvhoI0
    Jリーグでも塩貝レギュラー取れるチ―ムもないんじゃね?

    43: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 04:15:03.03 ID:kkIx76KZ0
    >>42
    わい千葉ファンやけど塩貝いらんわw

    128: 名無しさん@恐縮です 2026/10/12(月) 08:46:50.18 ID:zaP5YVSE0
    なお塩貝は2部でノーゴール



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    1: それでも動く名無し 2026/10/10(土) 13:21:01.92 ID:oYAQQf8B01010

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    813: U-名無しさん 2026/10/08(木) 13:05:50.06 ID:ej+vbsFd0
    遅咲きの選手でも22歳で5部の戦力外から上がってきた選手などいない
    いても劣悪な環境からきたアスリートたち

    altmwgAi

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/09(金) 21:28:44.88 ID:E0oDrs2H9
     明治安田J1第9節第1日(9日・三協フロンテア柏スタジアムほか=2試合)柏が神戸に4―2で快勝し、勝ち点21で首位に浮上した。藤尾が加入後初ゴールとなる先制点を挙げた。神戸は5連勝でストップし、同19のまま。

     鹿島は鈴木の今季初得点などでG大阪に2―0で勝ち、5試合ぶりの白星で勝ち点16とした。G大阪は4連敗で、8試合勝ちなし。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/221ac9751f5cba264390ef2bd90fdb18ea0e6f90

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/09(金) 00:06:41.98 ID:E0oDrs2H9
    プロサッカーJ1リーグに参戦する茨城県内2クラブの2026年6月期決算がまとまった。J1に初昇格した水戸ホーリーホック、9年ぶり9回目のJ1王者に返り咲いた鹿島アントラーズとも、スポンサー収入や入場料収入を呼び込み、好決算につながった。

     リーグ戦の秋春制移行に伴い、両クラブとも通期の決算期を6月に変更。2月1日~6月30日の変則決算(5カ月決算)を発表した。

     水戸は売上高が12億700万円、経常利益は1億5100万円、当期純利益は7900万円で5期連続の最終黒字を確保した。とくにJ1昇格で売上高の4割を占めるスポンサー収入が5億2900万円と好調だった。

     入場料収入1億7700万円と物販収入1億5700万円は過去最高を更新した。年間売上高に換算すると約28億9600万円相当で、過去最高となった前期1年間の売上高16億4200万円を大きく上回る。

     クラブは中期経営計画で、5年後にめざす売上高を「45億円超」に設定している。小島耕社長は「チームの強化に資金をまわすなど、勝ち負けから目をそらしたらだめだが、稼げる会社にならないといけない」と意欲を示す。

     一方、鹿島もJ1優勝効果に加え、特別大会の上位争いでスポンサーの広告料や入場料、商品販売収入が堅調で、売上高は44億3100万円を計上。年換算では過去最高の前期売上高81億7300万円を更新するほどだ。経常利益は3億5500万円、当期純利益は2億9400万円で、前期はトップチーム強化に伴う人件費がふくらんで赤字決算となったが、黒字に転換した。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASVB73TJNVB7UJHB00RM.html



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    1: それでも動く名無し 2026/10/07(水) 18:11:47.38 ID:JPztAUf00
     行政が公費を投入するJリーグのスタジアム建設では、人口減少により財政が逼迫(ひっぱく)する自治体と、高基準の施設を求めるJリーグの間で埋め切れない溝が全国で浮き彫りとなっている。SNS上などでは「税リーグ」などと批判的な意見も根強い。

     全国のスタジアム・アリーナ問題に詳しい名古屋学院大の萩原史朗准教授(公共経済学)は「Jリーグの考え方が時代にそぐわない。自治体と一緒に整備するなら、選手目線だけではなく、市民、県民の理解を得て、多くの人が利用できるなど、公共性をどう持たせるのか、ハードルは高い」と指摘する。【真貝恒平】



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/07(水) 21:48:35.42 ID:jb07BEW69
    秋田市の沼谷純市長は7日、サッカーJ2ブラウブリッツ秋田の本拠地となる新スタジアムについて、「維持管理費はクラブが捻出すべき」と改めて強調しました。

    7日に閉会した秋田市の8月議会では、市の2025年度決算が認定されたほか、外旭川地区のまちづくり事業や新スタジアム整備の基本計画策定費用、卸売市場再整備に向けた基本計画の改定費用などを盛り込んだ補正予算案が可決されました。

    沼谷純市長:
    「それぞれについて方向を出して、今回予算を認めてもらったということで、私自身にとって就任1年半の中での一つの大きな節目となった議会だったと認識している」

    新スタジアムを巡っては、9月15日に開かれた秋田県議会の一般質問の答弁で、鈴木知事が「踏み込みに強い芝などを導入することで、年間80~130日程度の一般利用が可能と想定している」と話しました。

    またクラブは、新スタジアムでは音響や警備など試合運営にかかる費用を、ソユースタジアムより年間1070万円削減できると試算しています。

    市議会閉会後に記者会見に臨んだ沼谷市長は、「日照や土の状況などを踏まえ、基本計画の中で実際に使える日数を出していきたい」としたほか、「ソユースタジアムとASPスタジアムの維持管理に財源を優先的に回したい」と述べました。

    沼谷純市長:
    「新スタジアムはブラウブリッツが興行用として望んでいるもの。しっかりとブラウブリッツに維持管理費を捻出してもらう」

    新スタジアム整備の基本計画は、県と市が策定し、2027年1月にも案が示される予定です。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4443f7203a65f3b706173f89590bcc00982789ad



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/10/05(月) 08:02:47.67 ID:k0UCzziu9
    フットボールゾーン10/5
    https://www.football-zone.net/archives/677558

    横浜FM内定の法政大学MF松村晃助がスタメン出場
     法政大学は10月3日、関東大学リーグ1部の第14節で中央大学と対戦し、2-2で引き分けた。大学サッカーのスタメンにJ1クラブで“レギュラー”が名を連ねているとして大きな注目を集めていた。

     試合前、法政大学体育会サッカー部の公式Xでスタメンが発表されると、SNSがざわついた。その理由は背番号14を背負ってMF松村晃助がスタメンに名を連ねていたからだ。

     松村は2027年シーズンから横浜F・マリノス加入が内定しており、すでに特別指定選手としてプレーしている。今季のJ1リーグで開幕から8試合連続でスタメンとJ1でレギュラーポジションを掴んでいる。

     すでにプロの舞台で存在感を放つ男が、この週末は法政大の選手としてピッチに立った。前半アディショナルタイムにはゴールを記録するなど、その実力を発揮。9月29日に行われたルヴァンカップのモンテディオ山形戦で決めたプロ初ゴールに続く“2試合連続ゴール”だ。

     この松村の活躍に対し、SNSでは「J1のスタメンがいるのエグい」「チートすぎる」「本業もしっかりとこなしてるんですね」といったコメントが寄せられるなど大きな反響を呼んでいた。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/10/01(木) 09:07:30.00 ID:TOYJyTKG9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/44f2f364a5da74e24f3b9e4e46a617e6b9b589fc

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    【全文公開】児童ポルノ閲覧…東京ユース選抜「U16」チームのコーチが遠征先で逮捕・勾留されていた


     「あ~、その報告は受けていました。公表? 公表しないのは、我々のアレじゃないですか」

     日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長(49)は、FRIDAY記者にそう言うと、憮然とした表情で立ち去った——。

     宮本会長の言う「報告」とは、東京都サッカー協会(以下、都協会)が今年の3月に主催した『東京FAユース選抜U16(以下、東京ユース)海外遠征プロジェクト』で起きた事件を指す。

    「3月20~28日にかけて東京ユースの選手20名がドイツ・ベルギーに遠征し、現地のユースチームと交流試合を行ったのですが、24日までに20代のコーチAがドイツ警察に逮捕されたのです。関係者によると、ドイツのユース選手に対する不同意わいせつ容疑で逮捕され、捜査の過程でAが児童ポルノを閲覧していたことが発覚したとかで……。情報が錯綜し、現場は大混乱となったのですが、Aはそのまま現地で3ヵ月以上も勾留されました」(都協会の関係者)


     AはJ1町田ゼルビアのジュニアユースのコーチを務めるかたわら、東京ユースのコーチも兼任していた。

     都協会は、この衝撃的なスキャンダルを受けて4月1日、ホームページ上で「不適切な行為が確認され3月24日に当該者の任を解いた」(現在は削除)と発表。

     一方でAが所属している町田は公表も処分もしていなかった(9月14日現在)。

     「事が事だけに、どう対応していいかわからずフロントが困り果てていた、というのがホンネのようです」(前出・関係者)


    出張中の機内で「児童ポルノ」

     今年3月、遠征先のドイツで対戦チームと記念撮影をする東京ユースの選手。交流試合は3戦全勝だった。

     JFAは47都道府県のサッカー協会(地方協会)を傘下に置き、補助金を毎年交付してきた。

    「’25年度実績によると、JFAは地方協会に総額約17億円を交付しています。一協会あたりの年間平均額は3600万円ですが、規模が大きい都協会は年間1億円を超える。その協会主催の遠征で事件は起きた。監督・コーチはサッカーの技術を教えるだけではなく、未成年である選手たちを引率指導する立場でもある。都協会、JFAの責任は大きい」(JFAのOB)


     近年、日本サッカー界では猥褻トラブルが相次いでいる。

     昨年10月、影山雅永JFA前技術委員長(59)が海外出張中の機内で「児童ポルノ」を閲覧しているところを目撃され、フランスの現地警察に逮捕されたのは記憶に新しい。

     影山氏はパリ近郊の裁判所で即決審理されて禁錮18ヵ月(執行猶予3年)、罰金5000ユーロ(約90万円)、10年間のフランス入国禁止の有罪判決を受けた。

     JFAは影山氏に「未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止」という処分を下したうえで宮本会長が、

    「サッカー界として許容できるものではない。サッカー界のガバナンス・コンプライアンス体制を見直して徹底的に強化・改善を、覚悟をもって図っていく」と宣言した。

     ところが……今年8月、J3ロアッソ熊本の育成年代のアカデミースタッフが、10代の教え子に対する不同意わいせつ容疑で逮捕された。そして今回の不祥事である。


     9月11日、宮本会長を直撃すると、「非公表」にしていたことに関しては冒頭のように、どうするかはJFAの自由だと主張。

     ユース選手への不同意わいせつ疑惑が浮上していたことを指摘した上で、「それでも非公表は適切な対応だったのか」と聞くと、「対応というか、報告は受けています」とだけ答え、あとは何を聞いても無言を貫いた。


     町田ゼルビア事務局は本誌取材にこう答えた。

    「現地捜査当局から正確な情報を入手できない状況にあり(中略)慎重に考慮する必要があると認識しておりました。(中略)本人や関係者のプライバシー等に配慮し、対外的な発表については可能な限り控えることが適切と判断し、東京都サッカー協会にも同様の配慮をお願いしておりました。その後、現地捜査当局より有罪判決を受けたとの報告を受け、クラブとしてもその事実を確認したことから、本人との契約を解除するに至りました」

     一方、都協会は、「ドイツ人の選手に対する『不同意わいせつ行為』は行われていない」と主張した上で、

    「(4月1日付でコーチの任を解いた)その後の対応については、本協会と当該人物との間には雇用関係がないことから、本協会として主体的に対応できる立場ではなかったと認識しております」と回答。


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/29(火) 21:05:08.87 ID:0oM9CjJL9
    J2のブラウブリッツ秋田は26日、J2第8節でアルビレックス新潟と対戦し、2-2で引き分けた。

    ホームのソユースタジアムには10,847人が来場。クラブ史上2位となる大観衆が詰めかけ、ピッチ内外で秋田のサッカーを盛り上げる一戦となった。

    試合は、15分にマテウス・モラエスのゴールで先制を許したものの、45分に飯泉涼矢が同点弾。69分にはカウンターから大石竜平が巧みな逆転弾を挙げたが、90分にイウリ・カスティーリョに決められ、激闘の末に上位の新潟と勝点1を分け合った。

    この日の集客を後押ししたのは、Jリーグスペシャルアンバサダーを務めるTravis Japanの宮近海斗さん、吉澤閑也さん、松倉海斗さんの来場だ。

    3人は試合前のイベントやハーフタイムに登場。また、先着6,000人には秋田の米どころとしての魅力を打ち出した「米ユニ」も配布され、クラブは事前に多くの来場が見込まれるとして臨時駐車場や無料シャトルバス、大型荷物の預かり所まで用意していた。

    10,847人という数字は、2025年11月のベガルタ仙台戦で記録した13,172人に次ぐ歴代2位。2018年の10,607人を上回る記録でもあり、秋田におけるJリーグの潜在的な集客力を改めて示した。

    試合後、秋田を率いて7年目となる吉田謙監督は、1万人を超える観客を前に「サッカーの面白さを伝えられたか」と問われ、次のように語ったとクラブ公式が伝えている。

    「秋田県はサッカー人口が日本一少ないと言われております。サッカーをしたことがない、サッカーを見たことがない。その方々に僕らが伝えるのは本気が全てです。

    本気で追いかけてるか。本気で走ってるか、本気でゴールに向かってるか。その本気は本心・本音は、必ず子どもたちに伝わると思ってます。これからもチーム全員で秋田のために本気で取り組んでいきたいと思います」

    現在、新スタジアム整備も大きなテーマとなっている秋田。

    今回の1万人超えは、単なる一試合の盛況にとどまらない。サッカーを「見たことがない」人にもスタジアムへ足を運んでもらい、その熱量を次の世代につなげる――。

    吉田監督の言葉と大観衆が生み出した景色は、秋田にサッカー文化を根付かせ、新たなスタジアムの必要性を考えるうえでも、意義深い一日となった。

    ここまで2勝4分2敗で12位につけるブラウブリッツ秋田は今週末、10月4日(日)にソユースタジアムで17位のサガン鳥栖と対戦する。

    https://qoly.jp/q1/17866956
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