サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: Jリーグ

    2: 名無しさん@恐縮です 2018/10/06(土) 21:02:30.99 ID:puUiL+py0

    Do03GiEX4AEp6AA


    おい鳥栖、トーレスなんで出なかったん?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 20:57:46.29 ID:e4sLxDWD0

    Dis-OKyU0AAf1Pc


    ポドルスキ、イニエスタとは何だったのか


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    7: 名無しさん@恐縮です 2018/10/06(土) 16:00:53.61 ID:w+BKyt270
    maxresdefault


    ガンバ 
    中断明け ●●▲▲●○▲●● 
    今野復帰後 ○○○○○ 

    もうコンノ大阪だろこれ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 05:17:39.82 ID:Gpkp4A8M0

    jleaguelogos-1-660x330


    野球とくらべてな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    2: 名無しさん@恐縮です 2018/10/06(土) 07:32:15.30 ID:TiMOcI630

    2018011101001174


    革命と書いてジョーと読む
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    2: 名無しさん@恐縮です 2018/10/03(水) 20:55:48.44 ID:BHfiDbLm0
    DolP7TRUUAEDgGH



    他サポ見てる? 

    これがJリーグ真のビッグクラブ 常勝軍団鹿島アントラーズだ!!!(`・ω・´)



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: U-名無しさん 2018/09/29(土) 18:03:47.03 ID:v7QhtWcI0

    DjLe6Y9U4AAxi14



    どうぞ。



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/01(月) 12:55:06.16 ID:CAP_USER9
    DjLe6Y9U4AAxi14


    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどないが…
    イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
    「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
    (『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)

    ――◆――◆――

    “監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
    ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。

    バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
    アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
     
    リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
    事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
    引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
     
    バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
    むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
     
    一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
    これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
    ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
    癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
    それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
     
    ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
    上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
    Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
     
    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
    ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
    グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
    もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
    10/1(月) 11:31配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/10/01(月) 14:33:16.50 ID:CAP_USER9

    jleaguelogos-1-660x330


    IT大手の株式会社サイバーエージェントが、J2のFC町田ゼルビアを買収することが決定した。1日にサイバーエージェント社およびクラブから発表が行われている

     町田が第三者割当増資にて発行する株式をサイバーエージェント社が引き受ける形となる。新株式として2万2960株が発行され、サイバーエージェント社は1株5万円、総額11億4800万円で株式を取得。持株比率は80%となる。

     町田の運営会社である株式会社ゼルビアの大友健寿社長は引き続き社長を務める。「株式会社ゼルビアはサイバーエージェントグループの一員となり、そのグループシナジーを活かす形でJ1ライセンスの取得とJリーグのトップクラブへの成長を共に目指して参ります」とクラブは今回の合意について述べている。

     1977年に前身クラブが設立された町田は、2009年にJリーグ準加盟クラブとして承認。日本フットボールリーグ(JFL)を経て2012年からJ2に参戦し、一旦はJFLに降格しながらも新設のJ3を経て2016年にJ2に復帰した。

     今季のJ2では好調な戦いを見せ、優勝争いにも絡んでいる。だがJ1ライセンスの取得は認められなかったため、今季J2の最終順位で昇格条件を満たしたとしても来季のJ1に昇格することはできない。

     J1ライセンス取得のためにはスタジアムの整備に加え、天然芝練習場とクラブハウスの整備が不可欠となる。練習場の整備についてはすでにサイバーエージェント社からサポートの確約を受けているとのことで、「なるべく早期に着工し、J1ライセンスの取得、そして選手のプレー環境の向上に努めて参ります」とクラブは説明している。

     J1昇格から、さらにその先への大きな目標も掲げられた。「近い将来、東京・町田発世界に通じるビッグクラブ創設を両者の共通目標として活動致します」と宣言を行っている。

    10/1(月) 13:31 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291372-footballc-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/10/01(月) 06:16:12.15 ID:CAP_USER9
    リージョの就任でポゼッションサッカーに対する価値観が変わるかもしれない

    no title


    「真のビッグクラブ」の定義とは何か? パッと思いつくのは、常に優勝争いに絡み、
    国際大会でも毎シーズンのように好成績を残すクラブだ。
     
     ただ、ビッグクラブと呼ばれるには他にも重要な条件がある。それは「格」だ。もし、そのクラブからオファーが届けば、誰もが光栄に思い、喜んで受け入れる。移籍を実現するためには手段を選ばず、果てには、現所属先での練習を拒否する選手まで現われるほどの、圧倒的なステータス。予算規模に加え、こうした格こそがビッグクラブの証なのだ。
     
     常に優勝争いに絡むと言っても、チームは生き物であり、多少の浮き沈みは避けられない。それでも欧州のビッグクラブが安定してトップレベルに留まり続けられるのは、他クラブの戦力を確実に上回るからだ。
     
     あるシーズンに好成績を残したクラブがあれば、すぐにそこから良い選手や監督を引き抜いてしまう。結果、ビッグクラブは戦力を上積みし、ライバルは弱体化していく。ヒエラルキーは覆らない。そんな立ち回りができ、なおかつ周囲が半ば諦めに近い感情でそれを容認せざるを得ない存在が、真のビッグクラブだ。
     
     今のJリーグには見当たらないが、今後、そのステータスをヴィッセル神戸が獲得する可能性はある。鹿島アントラーズのようにタイトルを積み重ねた歴史はないものの、彼らは魅力的かつ野心的なビジョンを掲げ、選手やファンを惹きつける。ここは世界の潮流をキャッチアップする港だとアピールするように──。お金も潤沢だが、お金だけでは動かないスター選手でさえ、プレーする喜びを得るためにこのクラブを選ぶかもしれない。言うならば、マンチェスター・シティ型のビッグクラブ像だ。
     
     その過程で新監督に招聘されたのが、ファン・マヌエル・リージョだ。“哲学者”の異名を取るスペイン人指揮官は、自身が掲げるポゼッション戦術を通して、選手たちにボールを扱う喜びを伝えていくに違いない。それは非常に重要なことだ。ポゼッションサッカーの歴史を持たない神戸は、このスタイルを貫く自信と覚悟がまだない。リージョの就任で、価値観が変わるかもしれない。

    つづく

    10/1(月) 5:53サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048009-sdigestw-socc




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ