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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 3倍理論 ★ 2018/11/29(木) 05:57:31.65 ID:CAP_USER9

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    元スペイン代表FWダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)が日本移籍に向けて動いているようだ。アメリカの大手テレビ局『フォックス』が28日、断定的に報じている。

     所属先のニューヨーク・シティFCは同日、ビジャの退団を正式発表。その後、ビジャは自身の公式SNSを通じて「僕の心と身体は新たな挑戦を欲している」と述べ、現役引退の噂を否定した。

     続いて『フォックス』のサッカー番ツイッターアカウント(@FOXSoccer)が反応。「ダビド・ビジャは壮大な4年間を経て、ニューヨーク・シティを去って日本に向かう」と投稿している。

     なお、現状では移籍先を報じた大手メディアはない。一方、日本への移籍が実現すれば、スペイン代表で共にプレーしたMFアンドレス・イニエスタ(神戸)、FWフェルナンド・トーレス(鳥栖)との再会となる。

     スペイン代表のエースストライカーとして活躍したビジャは2008年の欧州選手権、2010年の南アフリカワールドカップでそれぞれ得点王を獲得。代表通算59得点は同国の最多得点記録となっている。

     クラブレベルではスポルティング・ヒホンで頭角を表すと、サラゴサ、バレンシアでエースを担い、2010年にバルセロナへ移籍。初年度のUEFAチャンピオンズリーグ決勝では自身のゴールで優勝に導いた。13年にはA・マドリーにも在籍していた。

     アメリカ移籍を決断したのは14年夏、当時は創設されたばかりだったニューヨーク・シティFCを新天地に選んだ。当初はMLSに参入していなかったため、同じシティグループのメルボルン・シティFCに期限付き移籍。その後、4シーズンにわたってプレーしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-06985473-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 23:38:09.77 ID:CAP_USER9
    Jリーグは11月27日、公式サイトとSNSで最新の公式動画を投稿。神戸のアンドレス・イニエスタと
    鳥栖のフェルナンド・トーレスが日本や日本サッカーについて語り合う動画を公開している。

    スペイン代表でともに一時代を築いたふたりの盟友が、Jリーグの舞台で再会。「Jリーグについて、日本での新生活について、
    そして未来について語ります」という内容で、ふたりのクロストークが約4分間にわたって繰り広げられている。

    冒頭で軽く挨拶をかわすと、イニエスタは「故郷から遠く離れた日本で一緒になるなんてね。彼とはスペインの育成組織にいたころから親しい友人だから特に感慨深い」
    と、トーレスとの日本での再会に特別な感情を抱いていることを吐露。

    一方のトーレスは、「アンドレスがJリーグに魅力を感じ、日本に来る決意をしたのは大きかった」と、イニエスタのJリーグ入りが自身の決断にも大きな影響を与えたとしている。

    日本での生活について、トーレスは「日本は素晴らしい国で、見どころがたくさんあることを伝えたい。安全かつ穏やかな国で、精神的に充実した暮らしを送れる」と言及。
    対してイニエスタは「例えば日本の寿司はバルセロナで食べられるものとは違う。ラーメンも、いろいろ試している」と日本での食生活について語った。

    また、自身が今季から戦いの舞台とするJリーグについて、イニエスタは「例えば上位にいる川崎フロンターレやサンフレッチェ広島、浦和レッズや柏レイソル、鹿島アントラーズも同じで、
    優秀なプレーヤーが揃っており、しのぎを削っているのがJリーグの魅力だ」と語り、競争力の高いリーグであることを主張。

    一方のトーレスは、「日本のサポーターは勝っても負けても声援を送ってくれる。
    と、Jリーグのファン・サポーターに好感を抱くとともに、長期の日本滞在を視野に入れる発言もあった。

    その他、ふたりはJリーグの未来やサッカー選手としての今後のキャリア、サッカー選手としての自身の使命感について熱く語っている。

    2018年11月27日
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50801

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=IQ9nRUTP1PY



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 19:57:28.72 ID:CAP_USER9

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     Jリーグは11月20日の理事会で「ホームグロウン制度」の導入と外国人選手枠の変更を決定した。ホームグロウン制度とは、「12歳から21歳の間に3シーズン、または36カ月以上、(下部組織を含む)自クラブで登録していた選手」の選手登録が義務付けられる制度で、来季からは1クラブ2人以上、2021年シーズンは3人以上、2022年からは4人以上となり、当面はJ1のみに適用されるが、2022年からはJ2とJ3(1人以上)も対象となる。

     二つの制度はリーグの活性化と日本人選手の育成を図る上で両輪となるものだが、今回は外国人選手枠の変更についてフォーカスする。

     まず、選手の登録については、今季はアジア枠を含めて5人までだったのが、A契約25人の枠内であれば一切の制限がなくなる。試合のエントリーについては、これまでは外国人選手3人とアジア枠選手1人の計4人だったものが、J1は5人、J2とJ3は4人が上限となり、これまでの“アジア枠”は発展的に廃止される。なお、Jリーグ提携国(タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、シンガポール、カタール、マレーシア、インドネシア)の国籍選手は外国人に含まれない。

     J1に関しては純粋に試合で使える外国人選手が1人増えること、さらにアジア人にこだわる必要がなくなることで、クラブの戦略面も大きく変わり得る。またタイ人など提携国の選手を保有するチームならスタメンの過半数が外国人選手になるケースも多く出てきそうだ。

    試合エントリー
    旧ルール:外国人選手3+アジア人選手1+日本人選手(または提携国選手)
    新ルール:外国人5+日本人選手(または提携国選手)

     そうなると、当然ながら潤沢な資金力を持つクラブや、“DAZNマネー”(主に、リーグ戦の成績上位クラブに順位に応じて与えられる理念強化配分金)を所有するクラブが高額な外国人選手をより多く獲得することも可能になる。

    つづく

    11/28(水) 16:00配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00000075-sasahi-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 06:40:40.06 ID:CAP_USER9

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     U―21日本代表FW岩崎悠人(20=J2京都)の争奪戦が勃発していることが27日、分かった。

    すでに正式オファーを出しているのはACLを制した鹿島をはじめ、札幌とFC東京の3クラブで、湘南と柏も今後オファーを出す見込み。関係者によると、海外クラブではポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが所属するユベントス(セリエA)や、フランス1部リーグで現在2位につける強豪リヨンが興味を示しているという。

     チームでは今季33試合1得点にとどまったが、U―21代表として参加した8月のアジア大会ではチームトップの4得点を挙げて準優勝に貢献した。持ち味は馬力のある突破と豊富な運動量。同大会を視察した日本協会の田嶋会長も森保ジャパン入りを推挙するほどで、ポテンシャルは東京五輪世代でも屈指だ。

     京都との契約が残っているため完全移籍での獲得には移籍金が発生し、京都も慰留に努める。国内外7クラブが熱視線を送るアタッカーの動向から目が離せない。

     ◆岩崎 悠人(いわさき・ゆうと)1998年(平10)6月11日生まれ、滋賀県彦根市出身の20歳。G大阪などJ複数クラブからオファーがある中、17年に京都橘からJ2京都に入団。17年U―20W杯出場。18年アジア大会出場。J2通算68試合3得点。1メートル71、69キロ。

    11/28(水) 3:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000161-spnannex-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    21: 名無しさん@恐縮です 2018/11/27(火) 16:50:00.33 ID:0QOH65VZ0
    冨安とかいうのより絶対昌子のが上だわ 
    昌子の1対1の強さとか身体能力は日本歴代最高レベル

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/27(火) 16:42:52.34 ID:CAP_USER9

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    J1鹿島のDF昌子源(25)に、フランス1部トゥールーズからオファーが届いていることが27日分かった。
    昌子はワールドカップロシア大会日本代表の主力で、今冬の移籍が濃厚となった。
    今夏にもオファーを受けたが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のために残留した。鹿島はACL初優勝を飾ったことで、移籍を容認する方向だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000065-asahi-spo
    11/27(火) 15:40配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: U-名無しさん 2018/11/23(金) 18:55:35.96 ID:aIZXEqot0

    20181115-05386781-gekisaka-000-3-view


    【ルール】
    1.各ブロックから1校ずつ選択してベスト8を予想
    2.投票締切は2018/12/30 14:00:00まで
    3.有効票はトリップ付のみ
      名前欄に#のあとに任意文字列を付加。#は半角。
    ◆を直接入力しても◇と表示されるので注意。
    4.同一トリップでの複数投票は最終投票のみ有効
    5.投票用テンプレを使用すること

    投票用テンプレ
    【A】前橋育英、宇和島東、浦和南、東福岡、尚志、神村学園
    【B】帝京長岡、高知西、旭川実、和歌山北、浜松開誠館、長崎総科大付
    【C】青森山田、草津東、桐光学園、大津、東邦、大分
    【D】駒大高、那覇西、岐阜工、立正大淞南、日章学園、矢板中央
    【E】都市大塩尻、瀬戸内、遠野、岡山学芸館、仙台育英、一条
    【F】国士舘、米子北、丸岡、東山、日本航空、四学香川西
    【G】羽黒、龍谷、富山一、西京、秋田商、四日市中央工
    【H】明秀日立、大阪学院大高、星稜、関西学院、徳島市立、流通経大柏



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    678: U-名無しさん (スププ Sd1f-7Abb [49.96.29.12]) 2018/11/26(月) 22:29:30.28 ID:jnAh2Mjrd
    jleaguelogos-1-660x330



    ブラジルや韓国からの外人選手が多いのはわかるしまぁ当たり前だと思うが、 
    逆に「この国の選手はJリーグの歴史の中で今まで一人だけしかいない」てのはどの国の誰さんになるんだろう



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2018/11/27(火) 13:09:36.30 ID:CAP_USER9
    Jリーグが開幕して25年が経過した。四半世紀の歴史の中で、後世に語り継ぐべきチームが生まれている。今回フットボールチャンネル編集部では、その時代における最強のJクラブを紹介する。

    ・ヴェルディ川崎(1993年)
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    93年シーズン成績
    ・サントリーステージ:2位(12勝6敗)
    ・NICOSステージ:1位(16勝2敗)
    ・チャンピオンシップ:優勝
    ・リーグカップ:優勝
    ・天皇杯:ベスト8
    監督:松木安太郎(日本/当時36歳)

    1993年チャンピオンシップ(対鹿島アントラーズ)先発メンバー
    GK:菊池新吉
    DF:中村忠、柱谷哲二、ペレイラ、石川康
    MF:ラモス瑠偉、パウロ、ビスマルク、北澤豪
    FW:三浦知良、武田修宏

     25年目のシーズンが終わろうとしているJリーグ。史上最も華やかなチームは、1993年のヴェルディ川崎だろう。三浦知良、ラモス瑠偉、武田修宏、北澤豪など、どこを見てもスターばかり。日本代表が揃っている通り実力も申し分なく、産声をあげたばかりのリーグをけん引した。

     派手な身なりも世間の関心を誘い、サッカー界のみならず社会全体にも大きな影響を及ぼした。チャンピオンシップでは神様ジーコ擁する鹿島アントラーズを上回り、Jリーグ初代王者に輝いた。ちなみに、このタレント軍団の指揮を執ったのは、現在解説者としてお馴染みの松木安太郎氏だった。

    ・ジュビロ磐田(1999年)
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    99年シーズン成績
    ・1stステージ:1位(勝ち点36/12勝0分3敗)
    ・2ndステージ:12位(勝ち点15/5勝1分9敗)
    ・チャンピオンシップ:優勝
    ・リーグカップ:ベスト8
    ・天皇杯:ベスト8
    ・アジアクラブ選手権:優勝
    監督:桑原隆(日本/当時51歳)

    1999年アジアクラブ選手権決勝(対エステグラル)先発メンバー
    GK:大神友明
    DF:服部年宏、鈴木秀人、田中誠、久藤清一
    MF:名波浩、福西崇史、藤田俊哉、奥大介
    FW:川口信男、中山雅史

     ヴェルディ川崎、横浜マリノスの時代を経て、Jリーグには新たな2強が君臨した。その一角がジュビロ磐田である。突出した『個』はチームの中でも力を発揮。本当の黄金期はもう少し先となるが、1999年の磐田も伝説的なチームだった。

     名波浩、藤田俊哉、中山雅史らが織りなす攻撃は抜群。2強を争った鹿島アントラーズとは異なるスタイルでリーグを彩った。ハイライトはアジアクラブ選手権優勝。過酷な環境での大会制覇はクラブ史に燦然と輝いている。その後、名波はセリエAでのプレーを経験して帰還。他の選手も成長し、2001年、伝説の『N-BOX』が生まれることとなる。

    つづく

    11/27(火) 10:00 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/11/27/post298818/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    283: 名無しさん@恐縮です 2018/11/27(火) 00:54:37.34 ID:/bMhZWel0

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    若い頃を思い出すと 
    長谷部がマテウスになるとは思わなかった 

    線の細いスピード系のアタッカーで 
    短い活躍期間で終わりそうだったのにな。


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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