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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/02(土) 06:51:51.93 ID:dE2TnXvj9
    「明治安田生命Jリーグ」は1日、2試合が行われ、3連覇を狙う川崎がホームで昨年のアジア・チャンピオンリーグ(ACL)王者の鹿島に1-1で引き分けた。

    鹿島は、新主将に就任した元日本代表DF内田篤人(30)が今季の公式戦に初出場。
    0-1で迎えた前半21分にFW伊藤翔(30)の同点弾をアシストするなど、存在感を示した。

    敵地で、王者相手への大一番で引き分けに終わったが、勝利を求めていた一部の鹿島サポーターは納得いかず。
    1分け1敗と開幕スタートに失敗したチームにブーイングを浴びせた。内田は「前節のブーイングはホーム(での敗戦)だったし、受け入れる。
    ただ、きょうの戦い方に関して言われるのは納得いかなかった」と語気を強めた。

    「相手から『鹿島がうまくいっていないんだ』と思われてもしようがない。
    勝たなきゃいけない雰囲気をつくってくれるのは感謝しているが、そこは選手もサポーターも隠してでも次に向かっていかないといけない」と自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000500-sanspo-socc
    3/2(土) 5:00配信


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    180: U-名無しさん (ワッチョイ a552-QviV [118.241.82.101]) 2019/03/01(金) 22:13:24.69 ID:A6iaSHBT0

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: pathos ★ 2019/03/01(金) 18:21:27.04 ID:tPzWcR9l9
     久保建英である。

    no title


     これまで、あちこちで聞かれてきた。「彼は本物ですか?」。そのたびにわたしは答えに詰まった。まだわからない、としか答えようがないからだ。だが、いまなら言ってもいいような気がする。少なくとも、昨年よりははるかに強い確信を持って言える。

     久保建英は、本物だ。

     世代的に考えて、おそらく彼のアイドルはメッシだろう。だが、W杯における日本の立ち位置を鑑みれば、期待されるのはマラドーナ的役割だ。チーム力では劣っても、自分が勝たせる。そんな気概を持った選手に、久保にはなってもらいたい。

     17歳のマラドーナは、78年W杯のメンバーから外された時、名将メノッティに「一生許さない」と噛(か)みついた。一人でチームを勝たせたのは、そんなメンタリティーを持った男だった。(金子達仁氏=スポーツライター)
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20190301s000023CF230000c.html



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    79: 名無しさん@恐縮です 2019/02/27(水) 18:46:35.63 ID:J4PSZFES0

    D0ElpimVsAEQ7dj


    宇佐美が25歳ぐらいで気付いた事を17で気付いて既に改善していってるからな 
    ただのテクだけの天才ではない 
    メンタルも頭脳も最高クラスだわ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 17:56:25.14 ID:ExPRfPlI9
     Jリーグ2019開幕に合わせ、NumberWebでは「Jリーグ史上最高の外国人選手は誰だ!」というテーマでアンケートを行いました。

     イニエスタ、ビジャなどW杯優勝を経験し、ビッグクラブで活躍した超一流プレーヤーのJリーグ参戦を機に、草創期からピッチを彩った世界各国のレジェンドたちの中から「J史上最高」を考えてみようという企画です。

     2月6日から2月20日までの15日間で集まった票は2127。

     集計の結果、ダントツの得票で第1位に輝いたのは、Number973号「Jリーグ1993-2019 最強外国人は誰だ!」の表紙を飾ったストイコビッチ。

     みなさまが選んだ歴代ベスト10を投票理由とともに、発表します。

     第1位 ストイコビッチ(MF)991票
    no title


     ピッチだけでなく、本アンケートでも“別格”の輝きをみせたピクシーこと、ストイコビッチ。総票数の46.6%、2位との差は3倍近くという圧倒的な得票率で1位に輝きました。

     Jリーグ開幕2年目の1994年から2001年まで8年にわたって名古屋グランパスエイトでプレー。雨中でのリフティングドリブル、華麗なヒールパス、天皇杯決勝でのDFとGKを何度も翻弄して決めたシュートなど、数々の記憶に残る美しいシーンを演出してくれました。

     歴代ナンバー1の理由として数々のコメントが寄せられましたが、「もはや説明の必要なし」との回答も多数いただきました。まさに、文句なしのナンバー1です。

     「お金を出して、是非観に行きたい選手。 背筋がゾーッとするような、感動を、衝撃を与えてくれるプレーの数々。 ドリブル、フェイント、パス、どれをとってもエレガントで素晴らしかった」(40代男性)

     「ピクシーのプレーを見たときすごくワクワクしたのを今でも覚えています。 日本に来てくれた背景含め、人間的にもとても魅力的な方です」(30代女性)

     「芸術とタイトルの両方をもたらした」(30代男性)

     「雨が降る中のリフティングは思春期の自分の心を一瞬で奪っていました」(40代女性)

    第2位/ジーコ(MF)346票
    第3位/ドゥンガ(MF)93票
    第4位/エメルソン(FW)77票
    第5位/エムボマ(FW)59票
    第5位/マルキーニョス(FW)59票
    第7位/イニエスタ(MF)58票
    第8位/ポンテ(MF)53票
    第9位/レオナルド(MF)49票
    第10位/ビスマルク(MF)47票

    第11位/ジュニーニョ(FW・川崎フロンターレなど)37票
     第12位/ブッフバルト(DF)/ワシントン(FW・浦和など) 23票
     第14位/レアンドロ・ドミンゲス(MF)19票
     第15位/アルシンド(FW)18票
     第16位/ディアス(FW)16票
     第17位/ジョルジーニョ(DF・鹿島)15票
     第18位/パク・チソン(MF)/リトバルスキー(MF)14票
     第20位/シジマール(GK)12票 

    【FW部門ベスト10】

     第1位 エムボマ 508票
     第2位 エメルソン 261票
     第3位 マルキーニョス 251票
     第4位 ウェズレイ 162票
     第5位 ワシントン 152票
     第6位 ケネディ 140票 
     第7位 アルシンド 122票
     第8位 ディアス 103票
     第9位 スキラッチ 81票
     第10位 フッキ 75票

    【MF部門ベスト10】

     第1位 ストイコビッチ 1069票
     第2位 ジーコ 241票
     第3位 ドゥンガ 146票
     第4位 イニエスタ 142票
     第5位 ポンテ 119票 
     第6位 レオナルド 117票
     第7位 ビスマルク 95票 
     第8位 レアンドロ・ドミンゲス 40票
     第9位 リトバルスキー 26票
     第10位 パク・チソン 23票

    【DF部門ベスト5】

     第1位 ブッフバルト 640票
     第2位 ジョルジーニョ 489票
     第3位 トーレス(名古屋) 262票
     第4位 ドゥトラ 144票
     第5位 シジクレイ 138票

    【GK部門ベスト5】

     第1位 シジマール 1203票
     第2位 ランゲラック 266票
     第3位 ディド 155票
     第4位 クォン・スンテ 108票
     第5位 カミンスキー 107票

    ナンバー2019/02/28 14:30
    https://number.bunshun.jp/articles/-/838466?page=1



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/22(金) 22:53:54.989 ID:3tC2yHPdp
    Ds1mesOWkAAlgAv



    次世代の絶対的エース


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/02/28(木) 12:31:57.31 ID:XVpD3Irda
    img_45d85a094352bd6076e7c1139cf85c92416428



    ワイも川口楢崎川島しか知らない


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 14:47:25.34 ID:zAOfo8Jq9

    20190214-40001168-nksports-000-5-view



    MFと言うよりFW。久保が目指すべきはこちらだろう。

     メッシはなぜ、予想を越える伸びを示したのか。バルセロナで右ウイングとして登場したことと、それは大きな関係がある。デビュー以来、メッシはずっとFWだ。MFではない。アルゼンチン代表では中盤まで下がり、将軍然とプレーする。パスの出し手に回るが、バルサのメッシはそうではない。高い位置でボールを受け、ゴールを狙う。バロンドールを5回受賞した背景として、その高いポジショニングとそこで身につけた突破力、得点力を抜きにすることはできない。

     中盤選手化しかねない4-4-2のサイドハーフでは、メッシにはなり得ない。そう言いたくなる。MFとして使いたくなる理由は分かる。彼のような高い技術の持ち主が中盤にいれば、それこそタメができる。チームの状態はその結果、安定する。相手のサイドバックと対峙するポジションなので、守備の感覚を養うにも最適な場所だ。経験させるべきポジションかもしれない。4-4-2を採用した時、そのサイドハーフでの起用は妥当な選択になる。

     だがそれが、彼の将来にどこまで好影響を与えるかははなはだ疑問。FWで起用すれば、プレーは数段不確実になる。我慢が求められる。

     試合の途中でサイドハーフに収まるのなら悪くない。アトレティコのグリーズマンのように、1トップも、2トップの一角も、あるいは4-4-2のサイドハーフや4-2-3-1の3の両サイドやその1トップ下をこなす万能型のアタッカーであるなら話は別。選手として高い価値がある。

     中盤選手の概念が変わっていることも見逃せない。フィールドプレーヤーがDF、MF、FWに3分割された布陣はいま、それこそ4-4-2ぐらいだ。現在は4-2-3-1に代表される4分割が主流。MFはその結果2つに分類された。攻撃的MFと守備的MFと言えば分かりやすいが、そう単純に分かれたわけではない。攻撃的MFは、MFというよりFW的になり、守備的MFは、文字通りMFになった。FWが2分割されたといった方が伝わるかもしれない。上がり目のFW(CF)と下がり目のFW。後者が1.5列と呼ばれることもFW的であることをイメージさせる理由だ。

     これは、従来の攻撃的MFがさらに攻撃的になり、FW化していかないと居場所がなくなることを意味している。かつての攻撃的MFのような匂いがする久保が、ピタリとハマるポジションは決して多くないのだ。4-3-3のインサイドハーフぐらいに限られる。4-4-2のサイドハーフも、本来ならもう少し縦への推進力が望まれるポジションだ。対応の幅を広げる必要性を感じる。

     まず、磨いて欲しいのはアタッカーとしての突破力。ドリブルで突き進む推進力だ。その点に関しては、この1年で特段、伸びている印象はない。逞しくなっているがスピード感はいまひとつ。ドリブルも技巧的ではあるがダイナミックではない。17歳の割には大人しい、勝負を積極的に挑まないまさに中盤化した選手になっている。

     岐路に立たされている気がしてならない。

     若干20歳ながら、鹿島アントラーズで今季から10番を背負うことになった安部裕葵も、主に左サイドハーフとしてプレーする。FWなのかMFなのか、彼もまた微妙なところに置かれている選手だ。昨季の終わり頃、訊ねてみた。FWとMF。目指しているのはどちらなのか、と。

    「高校時代にやっていたのはトップ下ですが、鹿島にそのポジションはない。まだ19歳なので、これからについては、まだ分かりません」。返ってきた答えはこれだった。「19歳のサッカー選手に、自分自身の将来など分かるはずがない」と、言いたげな様子だった。

     久保や安部、さらに言えば、今季横浜でプレーしている三好康児にも言えることだが、小型で技巧的で、巧緻性の高そうな日本人選手が、外国人から嫌がられていることは明白だ。彼らは日本の武器になり得る、大成してもらいたい若手選手たちである。

     その成長に求められているのは大人の正しい関与である。日本サッカー界が育てるべきはまずFW。点が取れる選手だ。安易に中盤に下げるべきではない。せいぜい1.5列目。4-2-3-1に落とし込むなら3の辺りだ。

     時代が欲しているのは10番ではなく9番に近いアタッカーだ。かつて日本を席巻した「中盤天国」の復活は避けないと、時代から遅れることになる。川崎Fとの開幕戦を経て評価を高めている久保だが、その今後は楽しみでもあるが不安でもある。FWとして大成すれば、日本代表の成績に即、反映されることは見えている。

     日本の切り札になれるのか。その行方にはとくと目を凝らしたい。

    杉山茂樹 | スポーツライター
    2/27(水) 12:14 一部抜粋
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20190227-00116318/





    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    5: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 18:15:02.04 ID:hbF7m0mJ0

    Dz_5VqFUwAEi5-Z


    カセレスマジで取って欲しかったわ


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 17:15:49.11 ID:Fbv1vqsm9
    no title



     【2019年Jリーグ それぞれの開幕】FC東京MF久保建英(17)

     FC東京の17歳、MF久保建英は23日の開幕戦で川崎フロンターレのホームに乗り込み、スコアレスドローで勝ち点1を奪取。昨夏から半年間、期限付き移籍した横浜Fマリノス時代を含め自己最長の77分間の出場で、何度も輝きを放った。

     丁寧な口調で繰り出された言葉に、少年の強烈な自己主張が込められていた。試合終了直後の取材エリア。日本代表経験のある相手DF車屋紳太郎と壮絶なデュエルを演じた末に、ボールを奪い取った前半39分の場面を問われ、思わず表情をこわばらせた。

     「自分だけではなく、他の選手たちもああやって体を張って守っているので。あまり変な目で見ずに、普通に思っていてくれれば幸いです」

     開幕スタメンを射止めた久保に生じている変化を端的に表現すれば、「当たり前のことを当たり前にできるようになった」。長谷川健太監督は左右のMFにハードワークを求める。

     車屋とのマッチアップだけではない。右ポストをたたいた前半41分の直接FK。カウンターから長い距離をドリブルで駆け上がり、ラストパスを放った場面も3度を数えた。後半32分にベンチへ下がるまで、得点の匂いを放ち続けた。

     「サッカーはチームスポーツなので、オレが、オレがとはいかない。勝利が最優先される中で、チームから求められるコンセプトを実践できなければ、試合に出られないのは当たり前だということを、この1年間で十代の早いうちに学べたのが一番大きな収穫です」

     出場機会を得られない状況に危機感を募らせ、慰留を振り切る形で横浜FMへ期限付き移籍したのが昨夏。しかし、再出発を期した新天地でも5試合の出場にとどまった。何が自分に足りないのか。繰り返された自問自答が、技術には絶対の自信を持っていた久保を内側から変えたと、長谷川監督は目を細める。

     「マリノスで外の世界を知り、子供だったメンタルがだんだん大人のそれに変わりつつある、と思っています」

     個人的に師事したトレーナーの下で積み重ねてきた体幹トレと、心の成長の相乗効果が今はっきりと表れ始めている。プロ3年目に、覚醒の予感が漂う。(スポーツジャーナリスト・藤江直人)

    2/27(水) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-00000019-ykf-spo


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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