サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2019/06/27(木) 21:04:50.11 ID:VXJSD83v9


     Jリーググローバルアンバサダーに就任したギド・ブッフバルト氏とジーコ氏が、日本人若手選手の欧州ビッグクラブ移籍に警鐘を鳴らした。

     浦和で選手、監督としても関わりを持ったブッフバルト氏は、ヨーロッパに来る日本人選手のことはドイツを中心にチェックしているという。その中で、若手選手のビッグクラブ移籍について触れ、「最近の傾向として、若い選手がいきなり大きなクラブに行っている。それはいかがなものか」と意見を述べた。

    「彼らはそのクラブで試合に出て、経験を積んでいかないといけない。何のためにヨーロッパに行くのか。それをまず考えてほしい。サッカー選手としてのクオリティを上げることが目的であるならば、最初から大きなクラブに行くのではなく、小さいクラブでも良いクラブはいっぱいあります。そういうところを経由して大きなクラブに行くということ。それを考えていったらどうかと思っています」

    「試合というものを通じて段々成長していく。練習だけやっていると毎日同じ相手とプレーするわけなので、それは繰り返しになりますよね。試合というのは対戦相手も違えば、自分がマッチアップする相手も変わってきます。環境も変わります。そういったものに慣れていくことが非常に大切です。それによって初めて選手として一歩成長したなって言えると思います。最初の目的を思い出して、私はこのクラブでプレーできるのだろうか、このクラブは私にとって成長の糧になるんだろうか、ということを考えて移籍をしてほしいと思います」

     ブッフバルト氏は最たる好例として元日本代表主将・MF長谷部誠を挙げる。長谷部は2008年に浦和からボルフスブルクへ移籍し、海外挑戦をスタート。13年にニュルンベルク、そして14年にフランクフルトへと渡ると、18年ロシアワールドカップで代表を退いた昨季はそのポテンシャルをフルに発揮。各メディアのベストイレブンや欧州サッカー連盟(UEFA)選出のヨーロッパリーグ優秀選手にも選出され、飛躍の年となった。

     ブッフバルト氏は「長谷部の最初に行ったチームは世界的に有名ではなかった」と語り、「そういうところに行って経験を積み、今ではヨーロッパでも非常にレベルの高い選手としてリスペクトを持たれている」と絶賛した。

     ジーコ氏も「長谷部のことはよく覚えている」と当時の日本代表監督の顔を見せ、「長谷部の良さを十分に理解しているので、彼は本当に良い例です」とブッフバルト氏に同調した。そして、若手のビッグクラブ移籍には「ブラジルでも同じ問題が起きている。継続的にプレーできず、生活習慣にも馴染めず、ベンチ入りすらできないまま放置されることもある。ある程度経験を積んでから移籍したほうが彼らのためになる」と続いた。

     長谷部を始め、欧州移籍を果たした日本人選手は多くいるが、成功といえる選手はいまだ少ない。その背景も理解した上で、日本を知る偉大なレジェンドたちは海外挑戦への冷静な判断を求めている。

    ゲキサカ6/27(木) 20:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-43468718-gekisaka-socc

    写真no title



    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: U-名無しさん 2019/06/24(月) 15:27:01.70 ID:pyznbXPL0



    a18a6b5f-s
    「ガンバ弱すぎwww」と、なぜかガンバスレにしか現れないガンバコンプレックス君ことビッセル弱すぎくんのスレです


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/27(木) 19:09:13.35 ID:me2yViRF0
    「来季から彼はポルトガルに戻る」中島翔哉が強豪ポルトと“事前合意”か。現地紙が報道

     26日付けのポルトガル紙『Record』は、「移籍をテーマに扱うテレビプログラム『Mercado』は、ナカジマとクラブはすでに合意に達しており、来シーズンから彼はポルトガルに戻ることになると伝えた」と報じている。

     現地では、6月末で左サイドでのプレーを得意とするFWヤシン・ブライミとの契約が終了するため、ポルトは中島をブライミの”穴埋め”として期待しているようだ。

     2018-19のシーズン前半は、ポルティモネンセで躍動していた中島。約半年を経て、ポルトガルへの復帰は実現するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00060660-sdigestw-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/27(木) 17:17:38.81 ID:J4jkiFJe0
    元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(36)が27日、トリンプ・インターナショナル・ジャパンの下着ブランド「sloggi」のブランドアンバサダーに就任することになり、都内で行われた発表会に出席した。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title



    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/06/26(水) 18:26:50.48 ID:CGAhKMOva
    悲しいなぁ

    DrpuryJXgAAXDnt




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 06:25:28.40 ID:pnOOGWUK9

    GettyImages-926717178-800x533


    南米選手権に出場している日本代表MF安部裕葵(20=鹿島)が、スペインの名門バルセロナのBチーム(3部)に移籍する可能性が浮上した。

     24日にスペイン紙ムンド・デポルティボ(電子版)は、バルセロナが今夏に完全移籍のオプションが付いた期限付き移籍で安部獲得を狙っていると報道。またC大阪の特別指定選手であるU―20日本代表MF西川潤(17=桐光学園高)にも注目しているという。既に獲得に興味を示しているとして、日本代表FW前田大然(21=松本)の名前も挙がっている。

    6/25(火) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000073-spnannex-socc


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 18:46:12.85 ID:pnOOGWUK9
     G大阪に完全移籍で復帰した元日本代表FW宇佐美貴史(27)が25日、吹田市内で行われた練習に合流し、その後、移籍会見に臨んだ。2度の欧州挑戦を経て、2度目の古巣復帰。ドイツではインパクトを残しきれず「2度目もダメだったというのが、清々しいぐらい自分の中である」と振り返った。

     欧州で成功するイメージを持って挑んだ中での挫折。「(自分の)価値を上げて帰ってきたかったのが本音」と明かしつつも、サポーターからはSNSなどを通じてG大阪復帰を願う声が届いていた。

     「そこ(価値を上げられなかった)の歯がゆさはありますけど、ダイレクトにも(復帰を願う声を)伝えてもらった。そこは感謝しかない。この感謝を結果で返す中で、強いガンバを(サポーターに)届けてあげられるようにしたい」

     背番号は33に決定。プロ1年目に身につけた背番号を背負い、初心に戻って育成組織から育ったクラブで再出発を図る。

    スポニチ 6/25(火) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000172-spnannex-socc

    写真no title


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 18:31:03.13 ID:5PoBx1r89

    20151224121336


    スペイン1部リーグ、ヘタフェ所属の日本代表MF柴崎岳(27)がクラブ・ウニベルシダ・ナシオナル(メキシコ)と移籍に関する交渉を開始したという。スペインのスポーツ紙、マルカのほか複数のメキシコメディアが伝えている。

    情報によると柴崎はヘタフェの来季構想に入っておらず、メキシコリーグ参戦の可能性が高まっているという。また日本代表のコパ・アメリカ敗退で具体的に交渉が始まったのではないかとの見方もある。

    プーマスとの愛称があるウニベルシダ・ナシオナルではスペイン人MFのアリーバスが退団、これに変わるチームの司令塔を探すことになる。プーマスは今年1月の冬市場にも柴崎獲得を狙ったほか、新指揮官となるミチェル監督も日本人ゲームメーカーの獲得を望んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00000084-dal-socc
    6/26(水) 17:40配信


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 07:17:24.15 ID:5PoBx1r89
    “和製メッシ”久保建英(たけふさ)(18)がスペインの名門レアル・マドリードに移籍する。

    3528a117-s



     所属元のFC東京によると、移籍金はゼロ。“選手の夢を叶えるためにクラブが犠牲となった”美談にも聞こえるが、これをさも“おめでたいニュース”かのように喜んでいる人がいたとしたら、その人こそおめでたいと言わざるを得ない。

     欧州リーグとJリーグはシーズンの区切りが異なるため、Jリーグ期間中に欧州に移籍することはままある。ただ、その場合、移籍先の欧州クラブは、契約期間中のJクラブに違約金、いわゆる移籍金を支払うことになっている。

     ところが、久保とFC東京との契約は、彼の18歳の誕生日である6月4日に満了していた。

     サッカーライターが語る。

    「Jに限らず、世界を見回しても、リーグ途中に契約が切れるなんて聞いたことがありません」

     久保がバルセロナから日本に戻ってきた13歳当時、古巣の川崎フロンターレはじめ複数のJクラブがオファーを出した。しかし、

    「海外志向が強い久保の代理人が“(Jリーグ途中である)18歳の誕生日で契約満了”という条件を提示したのです。この期間はちょうど欧州リーグがオフで移籍市場が開いていますし、Jクラブに移籍金を払う必要がなくなるので、久保は“お買い得”になります」

     この掟破りの条件を、多くのJクラブが拒否したが、

    「唯一呑んだのがFC東京でした。移籍金で稼がずとも、観客動員でペイすると考えたのか……」

     しかし、

    「移籍金は、その選手が抜けた穴を埋めるための資金。つまり、他のクラブにも循環するカネなのです。FC東京の抜け駆けで、一説に10億円と言われる久保の移籍金がJリーグに入らなくなってしまいました」

     しかも、久保はレアルと契約するだけで、実際にプレーできるかは別の話。

    「そこまでの力はないので、早晩レンタルに出されるか、どこかに転売されるでしょう。FC東京に払わずに済んだ移籍金はまるまるレアルの利ザヤです」

     グラシアス、ハポン。

    「週刊新潮」2019年6月27日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00567766-shincho-socc
    6/26(水) 5:56配信


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/26(水) 07:13:27.76 ID:5PoBx1r89
    G大阪に完全移籍で復帰した元日本代表FW宇佐美貴史(27)が25日、吹田市内で行われた練習に合流し、その後、移籍会見に臨んだ。
    2度の欧州挑戦を経て、2度目の古巣復帰。ドイツではインパクトを残しきれず「2度目もダメだったというのが、清々しいぐらい自分の中である」と振り返った。

    欧州で成功するイメージを持って挑んだ中での挫折。「(自分の)価値を上げて帰ってきたかったのが本音」と明かしつつも、サポーターからはSNSなどを通じてG大阪復帰を願う声が届いていた。

    「そこ(価値を上げられなかった)の歯がゆさはありますけど、ダイレクトにも(復帰を願う声を)伝えてもらった。そこは感謝しかない。この感謝を結果で返す中で、強いガンバを(サポーターに)届けてあげられるようにしたい」

    背番号は33に決定。プロ1年目に身につけた背番号を背負い、初心に戻って育成組織から育ったクラブで再出発を図る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000172-spnannex-socc
    6/25(火) 18:19配信

    no title



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ