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    カテゴリ: Jリーグ

    1: Egg ★ 2023/12/09(土) 07:33:09.40 ID:zAmTMais9
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    元Jリーガーで現在はYouTuberとして活動する那須大亮氏が、自身の公式インスタグラムを更新。18歳となる2024年夏にスペイン1部レアル・マドリードへの加入が内定している17歳のブラジル代表FWエンドリック(パルメイラス)との2ショットをアップした。

    【写真】元Jリーガーがレアルに推定移籍金100億円で加入内定のブラジル17歳神童エンドリックと2ショット
    https://www.football-zone.net/archives/493378/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=493378_6

     ブラジリア出身のエンドリックは、パルメイラスのユースから2022年にトップチームとプロ契約。16歳2か月16日でトップチームデビューを飾り、パメイラス史上最年少デビュー(16歳2か月16日)、最年少ゴール(16歳96日)などクラブ記録を塗り替え、同年12月には2024年からのレアル加入が内定した。

     移籍金はインセンティブを含めると最大6000万ユーロ(約93億円)とも報じられ、パルメイラスのレイラ・ペレイラ会長は「ブラジル・フットボール史上最高額の売却だった」と語ったほどの逸材だ。

     現役時代に横浜F・マリノスやジュビロ磐田、浦和レッズ、ヴィッセル神戸などさまざまなJクラブを渡り歩き、引退を経て、23年8月15日に1週間限定で現役復帰したほか、YouTuberとしても活動している那須氏は、エンドリックの自宅で「日本初の独占インタビュー」を実施。17歳の神童は対談で、「夢はチャンピオンズリーグ(CL)でプレーすること」「次のオリンピックのことしか考えていない」といった言葉を発した。

     那須氏も自身のインスタグラムで、「エンドリック選手!! 移籍金100億(推定)で来年の夏レアルマドリード移籍が決まっている17歳。先日ブラジル代表にも選ばれブラジル中の期待が集まる選手。急遽対談が決まり撮影したのですが、エンドリック選手の人間性、考え方(謙虚、努力、向上心)、全てが素晴らしかった。英語、スペイン語も学び未来のために準備もしつつ大切なのは今だと理解しサッカーと向き合っている。なるべくして今の結果がある事が対談して分かりました。素晴らしい時間を頂きました」と2ショットとともに、対談の実現を喜んでいた。

     ファンからも、「日本メディアとして初コンタクトを取ったのは凄過ぎる!!」「このタイミングで対談がエグい」「エンドリックの自宅で独占インタビューは凄すぎる」といった驚きの声が上がっていた。

    12/8(金) 12:10 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa31366fd47935517f23e9285ad21ace31899078






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/09(土) 07:18:41.56 ID:zAmTMais9
    リーグ初優勝した神戸が今季、スコットランド1部セルティックから福岡に期限付き移籍で加入した元日本代表MF井手口陽介(27)の獲得を正式オファーしたことが8日、分かった。福岡も既に完全移籍でのオファーを提示しており、争奪戦が勃発した。

     井手口は今季21試合出場で持ち前のボール奪取能力や運動量を発揮。6月以降は右足関節外果骨折も癒え、ルヴァン杯優勝やクラブ最高位のリーグ7位に貢献した。プレースタイルは積極的なプレスとハードワークをベース戦術にする神戸にフィットする。8月に重傷を負った斉藤未月の来季中復帰は非現実的で山口蛍も来年34歳になる。ACLを戦う来季へ新たなダイナモ獲得は不可欠。今後に注目が集まる。

    12/9(土) 5:00 スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f154ada5c7af7bcfa2ddfee61e92e55aa839bbf

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/04(月) 09:03:02.74 ID:C4mR/3BL9
    来季J1に昇格するFC町田ゼルビアが、鹿島アントラーズDF昌子源(30)の獲得に動いていることが3日、分かった。

     昌子は今季からガンバ大阪から鹿島に復帰。開幕前の負傷で出遅れ、3月の第4節福岡戦から4試合連続で先発するも、チームは勝ちきれず、成長著しいDF関川郁万に先発の座を譲った。今季は21試合644分の出場にとどまった。町田は「優勝争いできるようなチームを目指す」と、ドイツ2部ハノーバーDF室屋成(29)など日本代表経験者に積極的にオファーしており、守備の要として昌子の獲得に動いた。

     鹿島では、MF荒木遼太郎(21)がJ1昇格を決めたジュビロ磐田など複数クラブが獲得に動いており、GK沖悠哉(24)も出場機会を求め、移籍が濃厚になっている。

    12/4(月) 4:45 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08ecf0807ede88b55d351a68e32aec51a477ba24
     
    町田 来季J1へ韓国代表MF羅相浩を獲得 19年にFC東京でプレー
    12/4(月) 4:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45f280ccb43fdd46a16b5050316f31af8b79f080







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2023/12/06(水) 07:33:37.04 ID:ZgBJzjSi9
    ・平均観客数では浦和が今季最多、収容可能人数に対する割合では神戸がトップ

    【一覧リスト】2023シーズン「J1リーグ全18クラブ平均観客動員数ランキング」
    https://www.football-zone.net/archives/492842/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=492842_6

    2023年に最も多くの観衆をホームスタジアムに集めたのは浦和レッズだった。平均3万509人で唯一の3万人超え。浦和の埼玉スタジアム2002は収容人数6万人を超えている国内有数の大きさだ。7万人超の日産スタジアムをホームとする横浜F・マリノスも平均で2万7719人を集めていて第3位。2位のFC東京(平均2万9410人)のホーム、味の素スタジアムも収容4万7851人と大きい。

    【一覧リスト】2023シーズン「J1リーグ全18クラブ平均観客動員数ランキング」

     多くの観客が見込めるからスタジアムが大きいのか、収容人数が多いので人が集まるのかは分からないが、デンカビッグスワンスタジアム(収容4万1684人)のアルビレックス新潟も平均観客数で6位、豊田スタジアム(収容4万3739人)の名古屋グランパスは4位。スタジアムが大きければ観客も多いという法則はありそうである。

     収容可能人数に対しての平均観客数の割合では、優勝したヴィッセル神戸がトップの約75%だった。ノエビアスタジアムの収容人数2万9913人に対して平均観客数は2万2553人。シーズンを通して優勝争いをしていて最終的には優勝しているので、当然の結果と言えるかもしれない。

    川崎フロンターレも等々力陸上競技場の収容率は74%と高い。収容人数は2万6827人。この規模のスタジアムは観客がぎっしり埋まる感じでスタジアム熱気という意味ではちょうど良いのかもしれない。セレッソ大阪も収容率70%、ヨドコウ桜スタジアムは2万4481人収容だ。

     リーグ全体の動員数という点では国立競技場の開催が効いている。第22節の名古屋vs新潟で5万7058人、第13節の鹿島アントラーズvs名古屋が5万6020人。やはり第13節、2日違いのFC東京vs川崎フロンターレは5万6705人だった。国立競技場の開催試合は軒並み大入り。J2も含め、どのカードでも人を集めていたのは都心の地の利だろう。

     観客動員に限って言えば、東京23区内にJクラブを作れなかったのは大失敗だったのではないだろうか。世界的にも首都には人気チームがあるもので、複数存在していることも珍しくない。FC東京と東京ヴェルディ、来季はJ1に東京のチームが揃うことになるが、どちらも23区内にはない。30年間トップリーグに都心のチームを持てなかった。

     観客動員数はスポンサー収入、放映権料と並ぶ3本柱と言われてきた。特に観客数はスポンサー獲得にもつながるので収入の核だったのだが、今後はそれも変わってくる可能性があるし、すでに変わっているかもしれない。インターネットの動画再生数などが新たな指標になってくるだろう。マドリードの巨大スタジアムにその名が冠されているサンチャゴ・ベルナベウ(レアル・マドリー元会長)は、かつてこう言っていた。

    「多くの人々がテレビ観戦する一方で、試合はがらがらのスタジアムで行われるだろう」

     およそ50年経ってもまだスタジアムは観衆で埋まっているが、この先も同じかどうかは分からない気もする。

    12/6(水) 7:20 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cb1ef3808857ce9e6c3edfdc64fb08ef8222d13

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    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231206-00492842-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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    1: Egg ★ 2023/12/06(水) 22:22:50.81 ID:atAPZGRK9
    横浜FCは6日、17日に本拠地のニッパツ三ツ沢競技場で行われる中村俊輔コーチ(45)の引退試合『SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH』に関し、全出場選手が決定したと発表した。

     試合はスカパー!で無料放送(13時~)され、横浜FCを長きにわたり支えた人や、プレーを共にした戦友たちで構成された「YOKOHAMA FC FRIENDS」と、日本代表として一緒に戦った戦友たちで構成された「J-DREAMS」が対戦。

     この日は既に発表されたていたメンバーに、川口能活氏、楢崎正剛氏、三都主アレサンドロ氏、中村憲剛氏、明神智和氏、FC東京の長友佑都、磐田のMF遠藤保仁、大宮のGK南雄太が新たに加わった。

     俊輔氏は5日に横浜アリーナで開催されたJリーグの年間表彰式「2023Jリーグアウォーズ」で、功労賞を受賞。プレゼンターの中村憲剛氏から「引退試合もありますね」と振られると、「コンディションを上げて頑張ります」と意気込みを語っていた。

    12/6(水) 19:54 スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74c158a30b23e67614d161e3c3b824e114d3762c

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    12/17(日)開催 中村俊輔氏 引退試合『SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH』の無料生放送(※)が決定!
    スポーツライブ+(プラス)
    https://www.sportslive-plus.com/news/slp-231010/







    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2023/12/06(水) 23:02:51.98
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    【スコア】
    ハノイFC 2-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 53分 ダオ・バン・ナム(ハノイFC)
    1-1 65分 ブライアン・リンセン(浦和レッズ)
    2-1 87分 ファム・トゥアン・ハイ(PK/ハノイFC)

    【スターティングメンバー】
    浦和レッズ(4-2-3-1)
    GK:西川周作
    DF:大畑歩夢(75分 興梠慎三)、岩波拓也、アレクサンダー・ショルツ、荻原拓也
    MF:岩尾憲(46分 伊藤敦樹)、安居海渡;小泉佳穂(46分 大久保智明)、エカニット・パンヤ(60分 ホセ・カンテ)、アレックス・シャルク(60分 関根貴大)
    FW:ブライアン・リンセン

    サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91af362eb829605513114896ee8fb6379d44de5a


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/05(火) 17:07:09.87 ID:G6ndBFFY9
    今季限りで引退するJ3岐阜の元日本代表MF柏木陽介(35)が5日、岐阜市内で記者会見を行った。

     柏木はスーツ姿にメガネをかけて登壇。18年間の現役生活を終え「本当にサッカーが好きで楽しくて、苦しいこともあったけど、僕の中では幸せだった。やっと走るのを終えられると思うと、正直ホッとしてる」と心境を語った。

     兵庫県出身の柏木は下部組織から所属した広島、浦和とプレーし、2021年から岐阜に加入した。昨年の右アキレスけん断裂の負傷からリハビリを終え、今季はリーグ戦24試合に出場。J1通算392試合56得点、Jリーグ通算484試合61得点をマークした。また、日本代表では11年アジア杯など11試合でピッチに立った。

     引退を決断した理由については「昨年、アキレス腱断裂して『やれてもう1年くらい』じゃないかなと感じてた。現代のサッカーに対して、自分は去っていくタイミングだと感じた。体自体が動かない、走れなくなった感覚はなかったけど、ちょっと負傷しがちな体になっていってたことも1つの要因だった」。

    さらに、「サッカーってしんどいんですよ…。大変なんです。サッカー人生30年間走ってきたので、走らない生活、食事やお酒とか何も気にせず飲めたりしたら幸せだろうなと思ってたので、そういう思いで決断した」と明かした。

     サッカー人生でつらかったことを聞かれ「苦しかったこともたくさんあった。(21年に)浦和レッズを退団する時に度重なる規律違反という形でチームを去らなきゃいけない時は本当に苦しかった。それ以上に、チーム・個人としても自分のプレーがうまくいかない時が一番苦しかった」と回想した。

     柏木は広島で08年にJ2優勝、浦和で16年ルヴァン杯や17年ACL、18年天皇杯など、多くの優勝を経験した。最も印象に残ったことについては「タイトルを取ったことが一番楽しかった。ただ、リーグだけ取れなかったことは心残りです。(16年のJ1)年間勝ち点1位は自分の中では優勝だと勝手に思ってるし、タイトルを全部取った気でいます」と話した。

    12/5(火) 13:42 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b45ec2666cc8f182206f81cfcfa5d3c4b9d9e50

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/03(日) 22:40:06.11 ID:GzWBPt0n9
    北海道コンサドーレ札幌に所属する元日本代表MF小野伸二の現役引退に際し、元同僚のロビン・ファン・ペルシ氏がビデオメッセージを送った。

    2023シーズン限りでの現役引退を発表していた小野は、3日に行われた明治安田生命J1リーグ最終節の浦和レッズ戦で22分間プレー。自身のキャリアスタートの地であるクラブとの対戦を最後に、スパイクを脱ぐこととなった。

    試合後にはセレモニーが行われ、『Mr.Children』の桜井和寿氏や元日本代表MF稲本潤一らスターたちがビデオメッセージで登場。そして、世界的ストライカーとして名を馳せた元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシ氏もメッセージを寄せた。

    「ロビンです。素晴らしいキャリアおめでとうございます! そして、現役生活お疲れさまでした! 44歳までプレー出来てとても素晴らしいです! 伸二のことを思い出したら、いつも笑顔になります! 」

    また、小野とファン・ペルシ氏は2001年から2004年にかけてフェイエノールトでともにプレー。2001-02シーズンにはUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)制覇も果たした。ファン・ペルシ氏にとってフェイエノールトはプロキャリア最初のクラブであり、小野の印象も強烈だったようだ。

    「2002UEFAカップで優勝した時、伸二のリフティングの技やテクニックがとてもすごかったのを思い出し、私のロールモデルでもありました。同じピッチでサッカーができたのは、光栄でした。あなたは素晴らしい選手、素晴らしい男です。子どもの時から今でも心から尊敬しています。全世界でたくさんの人が同じように思っています。みんな伸二のことを尊敬していますし、プレーを見るとすごくワクワクします。今後の人生においても家族と一緒に楽しんでください」

    卓越したテクニックと軽快なプレーから、サッカーを愛し、愛された“天才”と評される小野。44歳で現役生活を終えることとなったが、当人は「これからも変わらずサッカーを愛し、楽しんでサッカーを続けていく」とも語った。多くの人々にサッカーの楽しさを見せつけてきたレジェンドの、今後の活動にも注目が集まる。

    12/3(日) 17:49 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b75d7c7e88ea8c9ba890f8551acaa4b09cee5da9

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    811: 名無しが急に来たので 2023/12/03(日) 16:47:09.70 ID:3OcYsZg1

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    ペルシ

    812: 名無しが急に来たので 2023/12/03(日) 16:47:11.91 ID:IcMPA2pI
    ファン・ペルシー?


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2023/12/03(日) 17:58:05.10 ID:GzWBPt0n9
    明治安田生命J1リーグ最終節が3日に行われ、ヴィッセル神戸のFW大迫勇也と横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペスがそれぞれ22ゴールで得点王に輝いた。ともに初受賞となる。

    大迫は鹿島アントラーズ時代の2013年に記録した19ゴールがキャリアハイだったが、それを上回る22ゴールをマーク。味方を生かすポストプレーでも十分に存在感を放ったが、点取り屋としても神戸のJ1初優勝に大きく貢献した。

    一方のアンデルソン・ロペスは最終節を大迫に1ゴール差の21得点で迎えたが、1得点を上積み、22ゴールで終了。こちらも北海道コンサドーレ札幌時代の2012年に記録した12ゴールの自己ベストを大きく更新しての栄冠となっている。

    そんな2選手に続いたのは16ゴールの名古屋グランパスFWキャスパー・ユンカー。次は15ゴールを決めたFC東京FWディエゴ・オリヴェイラで、鹿島アントラーズFW鈴木優磨、柏レイソルFW細谷真大が14ゴールで続いている。

    ◆J1得点ランキング

    【22】
    アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)
    大迫勇也(ヴィッセル神戸)

    【16】
    キャスパー・ユンカー(名古屋グランパス)

    【15】
    ディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)

    【14】
    鈴木優磨(鹿島アントラーズ)
    細谷真大(柏レイソル)

    【13】
    大橋祐紀(湘南ベルマーレ)

    【12】
    浅野雄也(北海道コンサドーレ札幌)
    レオ・セアラ(セレッソ大阪)

    【10】
    豊川雄太(京都サンガF.C.)
    パトリック(京都サンガF.C.)
    武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)
    山岸祐也(アビスパ福岡)
    長沼洋一(サガン鳥栖)

    12/3(日) 17:45 超ワールドサッカー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cc18994513dc9c3b5ec6aa7bb83873a405b4e1

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