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    カテゴリ: Jリーグ

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/24(月) 19:41:08.36 ID:S0Eht9u09
    ◇23日 J1第3節 町田3―1浦和(MUFGスタジアム)

     浦和が東京・国立競技場開催のアウェーで町田に敗れ、2002年シーズン以来、24年ぶりの開幕3連敗を喫した。

     前半8分、町田のロングスローがこぼれ、浦和FW小森飛絢が拾いながら再び奪われ、FWデュークのラストパスを受けたDF中村帆高に右足シュートを決められた。

     前半終了間際、MF安居海渡がドリブルで持ち運び、MF渡辺凌磨が放った右足シュートは相手DFにブロックされたが、MF金子拓郎が折り返したボールを渡辺凌磨が右足で押し込んで追いついた。

     だが、後半9分に途中投入のFW西村拓真に鮮烈な左足シュートを突き刺されると、同16分にはCKのこぼれ球をMFネタ・ラビに右足でねじ込まれた。チームに合流して間もない新戦力のMF瀬古樹、元日本代表DF山根視来らを次々と投入したが、追いすがれなかった。

     今季から曺貴裁(チョウ・キジェ)新監督を迎えた新体制の浦和は開幕3連敗、計11失点。守備が崩れ、J2降格圏の19位に沈んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea53e7ee13762fa153f470dee4f2f40983cec70f



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/24(月) 13:37:27.39 ID:v/gFN2889
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be4d259331b7c3a6435936d135161bbb5bb03ada

    J2磐田が謝罪 22日徳島戦で賞味期限切れ商品を誤販売…全店舗で再点検実施「深くお詫び申し上げます」

    購入者へ連絡呼びかけ…23日のU-21川崎戦出店店舗で営業前に再点検


     J2ジュビロ磐田は8月23日、前日22日に開催された徳島ヴォルティス戦のスタジアム場内飲食店舗にて、賞味期限切れのペットボトル飲料を販売していたことが判明したと発表した。

     対象となったのは、スタジアム場内飲食店舗「ジュビロカフェ(Cafe Kalon)」で販売されたペットボトル飲料「りんごジュース」。

     賞味期限が2026年8月17日の商品で、販売個数については現在確認を進めているという。

     クラブは「ジュビロ磐田の主催試合にて、お客様にご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。

     該当商品を購入した来場者に対し、レシートや購入履歴などを準備したうえで問い合わせ先へ連絡するよう呼びかけている。

     再発防止策として、当該店舗における商品の管理状況および発生原因の確認を実施。

     さらに、23日に開催されるU-21 Jリーグ第1節 U-21川崎フロンターレ戦に出店するすべての飲食店舗において、営業開始前に在庫商品の賞味期限を再点検したことを報告した。

     今後は商品管理および確認体制の見直しを行い、再発防止に努めていくとしている。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/08/24(月) 07:25:00.951 ID:lyKJRRU00
    【サッカーJ3】北九州開催・FC大阪ーFC琉球の入場者数は894人 条件で来場者へ交通費補助
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a18324aa0dab5b119db555eacc9118f9d1c910f0

    これが100年構想ちゃんですか?





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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/24(月) 01:57:33.92 ID:v/gFN2889
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac8f6b6cf5279b1c80034b73c3c41382ab1afa43

    町田、日本代表FW小川航基の獲得が決定的に 年俸3億円超を提示し、ラブコール実る…北中米W杯オランダ戦同点弾演出のストライカー


     J1町田が日本代表FW小川航基(29)=オランダ1部NEC=を獲得することが23日、決定的になった。近日中にも発表される見込み。

     複数の関係者によると、クラブは小川サイドに年俸3億円(推定)を超える好条件を提示。小川は横浜FCに在籍した23年以来3年ぶりの国内復帰となる。

     町田が北中米W杯で活躍したストライカーへのラブコールをついに実らせた。

     目標のJ1優勝へ向けて、町田の原靖フットボールダイレクター(FD、58)は何度も欧州へ足を運び、小川に直接アタック。

     関係者によると、小川は欧州でのプレー続行を希望していたというが、粘り強く交渉を続けた結果、獲得にこぎ着けた。

     第2次森保ジャパン(23~26年)に継続的に選出された小川は北中米W杯で3試合に出場。1次リーグ初戦のオランダ戦では、結果的にMF鎌田大地(クリスタルパレス)のゴールとなったが、豪快なヘディングシュートで同点弾をアシストした。NECでの昨季終盤はサブに回り、出場機会が減少していたが、得点能力の高さは健在だ。

     FW相馬、DF中山ら同世代の日本代表経験者が多く在籍するだけでなく、オーストラリア代表としてW杯に出場したFWイエンギもおり、タレント力は国内屈指。昨年天皇杯V、昨季ACLE準優勝の強豪は、待望のストライカーの加入でさらに隙がないチームへと変貌(へんぼう)することになる。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/22(土) 07:23:29.07 ID:tJVORLfU9
    ホセ・スアレスは好守を見せていたが...

     17年ぶりのJ1を戦う千葉は、またも勝てなかった。

     開幕の広島戦は0-3、続く町田戦は0-4。2連敗で迎えた8月21日の3節・FC東京戦は、0-2で敗れた。

     前半から押し込まれる展開で、GKホセ・スアレスの好守などで凌いでいたが、72分に高宇洋のボレーシュートで被弾。さらに85分、安斎颯馬のヘディングシュートでゴールを割られた。

     これで開幕3連敗。3試合で失点は9、得点はゼロ。ネット上では試合中から「ジェフなにしてんだよ」「ジェフは苦しいな」「きついな~」「色々足りな過ぎる」「厳しいね~」「地味にヤバくねえか」「何よりも無得点なのが苦しい」「J1でリベンジしたいから頑張れ」といった声があがった。

     白星もそうだが、まずはゴールが欲しい。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196068
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/08/17(月) 16:03:39.02 ID:MPfP97360




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/20(木) 21:01:50.01 ID:xvdUzBFR9
    「地上波でやって」「三井寺はお休みじゃないかな」といった声も

    NHKが8月20日、天皇杯2回戦のNHK放送カードを発表。8月26日19時からNHK BSで横浜F・マリノス(J1)対福島ユナイテッドFC(J3)を生中継すると伝えた。

     福島に所属する59歳の三浦知良は、19日に行なわれた1回戦で、大山サッカークラブ(東北社会人サッカーリーグ1部)相手に2ゴールをマーク。12分にPKで先制点を挙げると、4-0で迎えた55分には自ら獲得したPKを成功させ、7-0での大勝に大きく貢献した。

     一方、J2降格経験がない日本屈指の名門・横浜FMには、16歳で今季のJ1開幕戦に先発し、ゴールまで奪ってみせた三井寺眞がいる。
     究極の年の差対決に大きな注目が集まるなか、放送カードを発表したNHKサッカー公式Xの投稿に「わ!そうかなって思ってた!」「やったーーー!!!嬉しい!」「BSで放送して頂けるのはありがたい」「来週の水曜19時ね!おけおけ、観戦します!16歳VS 59歳」といった興奮のコメントが殺到している。

     また、「うちBS見れないんよ。地上波でやってほしい。それだけの価値はあると思う」「三井寺は週中はお休みじゃないかな」といった声も。すでに"黄金カード"にひときわ熱視線が注がれている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=196014
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/18(火) 21:47:34.08 ID:QYv6fgsQ9
    磐田が横浜FCに敗戦

     ジュビロ磐田は8月16日に行われたJ2第2節で横浜FCと対戦し、1-3で敗れた。試合後、後半から試合に出場した元日本代表MF乾貴士は、不可解な判定が少なくなかった審判団への不満を隠さず「これならJ2にもVARを導入してほしい」と訴えた。

     この試合、磐田は最初の2失点をセットプレーから失った。前半28分にはMF金子大毅が背後からのタックルを取られてゴール前でFKを与えてしまうと、これをMF高江麗央に直接決められた。さらに選手交代も行って反撃を目指して臨んだ後半6分には、エリア外でのファウルをPKと判定されてFWルキアンに追加点を献上。池内明彦主審は最初、FKを宣告したように見えたが、ファウルのあった地点に近づいて場所を確認したのか、PKスポットを指差した。

     その後、カウンターからMF島村拓弥にも追加点を許した磐田は、後半25分にFWジョアン・ヴィクトルがPKから1点を返す。その後、相手に退場者が出て数的優位を得たが、最後まで2点目は挙げられなかった。

    「やりたいことが前半からあまりできなくて、セットプレーで失点をしてしまったのももったいなかった。良いFKではありましたけど、自分たちに矢印を向ければ、ファウルすべき場所ではなかったかなと思います。そういうところも十分ありましたけど」と、一気に試合を振り返った乾。さらに、こんな不満を口にした。

    「レフェリーが酷いっす。酷すぎます、ちょっと。もっとしっかりしないと、前から言っていますけど、日本のレベルは選手はどんどん海外に行ったりして上がっているところもありますけど、レフェリーのレベルは上がっていないので。ずっと。僕が新人で入って20年目ですけど、その頃から中澤佑二さんとかも言っていましたけど、本当に同じ事の繰り返しなので。もうちょっと、しっかりしてほしい。それならJ2にもVARを入れてもらわないと、やってられないです」

     1点ビハインドのハーフタイム、ロッカールームでは秋葉忠宏監督の雷が落ちた。後半から投入された乾は、45分で試合をひっくり返すつもりだったし、「前に行く意識をチーム全体で持ちたいと思ってやっていて、そこはできたかなと思います。けど、そんなところで、あのPKになったんで、それも本当に厳しかったですね。どう見ても外だったんで。オレが見ていても外だったんで。あれで壊された感はすごくあります」と、唇を噛んだ。

     試合終了直後には国立競技場に集まった磐田のファンから、大きなブーイングが磐田の選手たちに浴びせられた。不可解な判定があったにせよ、試合終盤に数的優位を得た磐田が、もっとゴールに迫る場面をつくれていれば、その反応も違うものになっていただろう。

     そうした思いも受け止めて、乾は「もちろん、そこから逆転しろと言われたら、そこまでですし、そういうチームになれるように自分たちはやっていきたいと思いますし、強くなっていかないといけないと思うので。なので、みんなでしっかりやっていきますけど、本当にレフェリーにはしっかりしてほしい」と、あらためてこの試合の判定が及ぼした影響を強調した。
    https://www.football-zone.net/archives/669032
    no title



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