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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/02(水) 21:26:44.18 ID:mj9ptskk9
    FC町田ゼルビアの日本代表FW小川航基が9月2日、明治安田J1リーグ第5節の川崎フロンターレ戦で、移籍後初得点を含む2得点を挙げた。後半30分にヘッドで同点弾を叩き込むと、同36分には右足でこの日2得点目を奪取。町田が川崎に2-1で勝利し、首位に浮上した。

    【動画】小川航基が川崎戦で決めた衝撃ゴール
    https://video.twimg.com/amplify_video/2095117188436783105/vid/avc1/1280x720/-mm9TDWDfqW8acg0.mp4?tag=16

    前節のアウェーで行われた水戸ホーリーホック戦で後半37分から移籍後初出場。ホームデビューとなったこの日は、1点を追う後半15分から3トップの中央で投入された。

    待望の瞬間が訪れたのは後半30分、右CKのキッカーを務めた相馬勇紀がニアサイドにボールを送ると、タイミングよく飛び込み、頭で合わせた。得意の形で同点に追いつくことに成功した。横浜FCに所属していた2023年5月13日の柏レイソル戦以来、実に1208日ぶりのJ1リーグでのゴールとなった。

    さらに後半36分、右サイドからDF中村帆高のグラウンダーのクロスがファーサイドの小川のもとへ。冷静に右足で流し込み、逆転ゴールを奪った。加入2戦目で早くも結果を残した。

     北中米ワールドカップの日本代表メンバーだった29歳は、8月24日にオランダ1部NECナイメヘンから町田に完全移籍で加入。「たくさんのゴールを決め、優勝に貢献できるように全力で戦います」とコメントしていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b59242f54ec517b2ac1856c299e910cb9780f86



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    1: 王子 ★ 2026/09/02(水) 12:40:20.84 ID:X9zihmxh9
    9/2(水) 10:40配信
    TOKYO MX

    東京・葛飾区が地域活性化に向けて進めている「フットボール専用のスタジアム建設計画」について、“あるべき姿”の素案が9月1日の検討委員会でまとまりました。建設予定地はJR新小岩駅から徒歩10分ほどの場所です。

    スタジアムは収容人数およそ1万5000人を想定していて、完成すれば東京23区では初めてとなるサッカーJリーグ・J1の基準を満たすスタジアムとなります。将来的には地元・葛飾区からJリーグ昇格を目指す「南葛SC」のホームスタジアムとしても活用する方針です。

    素案には、作者が葛飾区出身である人気漫画『キャプテン翼』のブランド力を生かして国際的な交流拠点とすることや、区内の企業や学校などと連携して街全体を活性化させることなどが盛り込まれました。検討委員会の上林功委員長(日本女子体育大学教授)は「今回、新たに環境共生、いわゆる自然環境に対して資するような考え方や、DX=今後の未来社会に向けたデジタルトランスフォーメーションが意見として新たに出てきて、これらも盛り込むことになった」と説明しています。

    葛飾区は9月中に素案を区議会に提出する方針だということです。

    地域活性化に期待が寄せられるスタジアムの建設に対し、葛飾区民からは「サッカー経験者なので、近くにスタジアムができるのはうれしい。ライブとかもやってくれたらいいですね」(20代)、「いろいろな試合を誘致して、商店など地元も盛り上がったらいい」(60代)と歓迎する声があった一方で「そっちまで回すお金があるのかな。その分、区民の負担が上がらなければいいのだが」(50代)といった声も聞かれました。

    スタジアムの検討委員会は今後、区民の意見を取り入れつつ今年度中に6回会合を開き、コストなど具体的な構想について検討していく方針です。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/afc824b16739ec5046a193247b427c2e11806424



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/09/01(火) 06:44:20.64 ID:MHrB9ltu9
    ABSニュース秋田
    8月30日
    2026年

    新たなスタジアム整備をめぐり、秋田市の沼谷市長は、これまで行政が主導してきた整備に向けた取り組みを、今後はブラウブリッツ秋田が中心となって進めるべきとの見解を示しました。

    31日に始まった定例の秋田市議会の冒頭で、沼谷市長は、今後のスタジアム整備のあり方について、次のように話しました。

    秋田市・沼谷市長
    「今後は民間資金の調達を前提に、県と市がサポートする形となるため、民間が先導し、実現に向けた取り組みを進めていただきたいと考えております」

    実質的に県や市が主導してきた整備のあり方をめぐる議論や様々な取り組みを、ブラウブリッツ秋田が主導すべきとの見解を示しました。

    市としては、スタジアム整備以外にも、外旭川地区のまちづくりや、クマへの対応、水道料金の値上げなど複数の課題を抱えていることから、スタジアム整備をめぐる議論への市の関与の度合いを低くしていきたいものとみられます。

    https://youtu.be/AoGHSXAWmc4



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    37: 名無しさん@恐縮です 2026/08/31(月) 21:15:22.83 ID:eliWDMdB0
    三井はあまり伸びしろがないな
    現時点でフィジカルがあるというだけで

    no title





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    1: 名無し募集中。。。 2026/08/28(金) 21:20:28.86
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/22/articles/20260722s00002000061000c.html

    Jリーグが“J4”に相当する「Jチャレンジリーグ(仮称)」の設立を検討していることが分かった。関係者によると21日の実行委員会でも議題に上がったという。

     Jリーグの秋春制移行に伴いアマチュア最高峰のJFLもシーズン移行したが、地域リーグや都道府県リーグは現状で春秋制を維持。環境や運営面から国内のカレンダーを統一することは不可能に近く、Jリーグ参入を目指すクラブを集めたリーグ新設の計画が浮上した。新リーグはJ3の1つ下のカテゴリーに位置づけられ、実現の可否を含めて今後議論を続けていくとみられる。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/27(木) 02:29:55.69 ID:RuicWBgD9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a786f9212448b9838494bba7f1dff10d3581e43e

    【天皇杯】浦和が選手への誹謗中傷発言を発表 山梨学院大戦で今季公式戦勝利も…「到底看過できない」

     J1浦和が26日、山梨学院大との天皇杯2回戦(浦和駒場)の試合後にスタンドから選手に向けて誹謗中傷発言があったと発表した。

     FWオナイウ阿道のゴールなどで3―0で勝利。リーグ戦開幕3連敗となった曺貴裁監督体制の公式戦初勝利となった中で当該発言は起きてしまった。

     浦和は「クラブとして到底看過できないこの発言を、極めて重く、強い危機感をもって受け止めております」とし

     「発言があったことは、警備員から、ただちにクラブスタッフへ報告され、その場で複数のクラブスタッフより周囲のファン・サポーターのみなさまへもご協力いただき、事実関係の確認を行いましたが、残念ながら発言を行った行為者本人を特定することはできませんでした」と状況を説明した。

     その上で「浦和レッズは、いかなる状況であっても、選手、スタッフに対する誹謗中傷を認めるものではありません。あらためまして、お互いに、敬意や思いやりに基づいたコミュニケーションを図ってくださいますよう、お願いいたします」と呼びかけた。














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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/26(水) 22:58:40.81 ID:Mn4E/YX59
     サッカー日本代表のFW小川航基(29)がJ1・FC町田ゼルビアに加わる。初出場したワールドカップ(W杯)北中米大会で活躍したストライカーの加入は、町田にとって単なる戦力補強以上の意味がある。

     2023年に横浜FCからオランダのNECに加わった小川。W杯1次リーグ初戦のオランダ戦では、途中出場から終了間際にヘディングシュートを放ち、鎌田大地の劇的な同点弾につなげた。外国人に当たり負けしない186センチの得点力は本場でも評価を受けており、本人は欧州でキャリアを続ける意向もあったという。獲得のハードルは高かった。

     それでも、町田は初のリーグ優勝に向けて必要なピースだと説得を続けた。

     関係者によると、町田は昨夏から1年間にわたってアプローチしてきた。年俸約4億円という国内最高レベルの待遇も用意し、獲得の本気度を示したという。

     ただチームを強くするためだけではない。クラブ幹部は「口幅ったいけども」と前置きしつつ、「Jリーグの流れを変える移籍になれば」という思いもあったと明かす。

     近年、有力選手が相次いで欧州移籍するJリーグは、欧州リーグの「下」という位置づけで語られる。日本代表の森保一監督は、イングランドやスペインなどの「欧州5大リーグ」でプレーしていることを、W杯の代表選考の目安の一つに挙げていた。実際、Jリーグから北中米大会に出た日本代表のフィールドプレーヤーは、長友佑都(FC東京)1人だけだった。

     人材流出が続けば、魅力あるリーグにはなれない。そうした流れを変え、JリーグからW杯につながる道を作る。そんな狙いもあって、町田は小川と複数年契約を結んだという。

     クラブ幹部は「(Jリーグが)劣っていると見られている現状を変えないと。リーグにとっても意義深い移籍になったと思う」と語る。

     町田は4月、初出場のアジア・チャンピオンズリーグ・エリートで準優勝を果たした。チームには代表経験者の相馬勇紀や中山雄太らもいて、ピッチ内の競技レベルは国内トップクラスの高さを誇る。代表の基準を知る者に囲まれ、日々を過ごせる環境が整っている。

     そんなクラブで活躍を続け、日本代表でも結果を残せたら――。3年ぶりの国内復帰となる小川が、2度目のW杯出場をつかむチャンスは生まれるだろう。

     ブラジル戦のあと、「さらに成長していかなきゃいけない」と4年後へのリベンジを誓っていたFWが、脂ののった状態でJリーグに戻ってくる意味は小さくない。今回の移籍は町田だけでなく、日本サッカー界にとっても一つの転機になりうる。
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASV8S3VGCV8SUTQP00MM.html?iref=sp_ss_date_article



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/26(水) 20:54:49.05 ID:Tfc8qJwj9
    サンスポ2026/08/26 17:48
    https://www.sanspo.com/article/20260826-VLSJR7H62RC6NPWLHWCGIAZCK4/

    J1町田は26日、元日本代表DF中山雄太(29)が移籍に向けた手続きと準備のため、チームを離脱したと発表した。クラブは今後の動向について、正式に決定次第あらためて発表するとしている。

    セルビアや欧州メディアの報道によると、移籍先はセルビア1部の強豪名門クラブ、レッドスターが確実視されている。移籍金は約110万ユーロ(約1億8000万円)規模と見られ、正式契約に向けた詰めが行われている模様だ。

    中山は柏でプロのキャリアをスタートさせ、ズウォレ(オランダ)、ハダースフィールド(イングランド2部相当)を経て2024年に町田へ加入。センターバックや左サイドバックを務め、高いビルドアップ能力と強固な守備でチームを支えてきた。日本代表としても通算22試合に出場。22年のカタールW杯ではメンバーに選出されながらも、直前の負傷で辞退を余儀なくされた無念の過去を持つ。

    新天地となるレッドスターは国内リーグを連覇しているセルビアの絶対王者で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)の本戦や予選の常連クラブ。欧州最高峰の舞台で再び存在感を示し、日本代表復帰と2026年W杯へのアピールを狙う挑戦となる。首位争いを繰り広げる町田にとっては大きな痛手となるが、海外実績豊富なレフティの再渡欧に大きな注目が集まる。



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