サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    no title

    スポニチアネックス 8月16日(土)22時41分配信

     イングランド・プレミアリーグが16日に開幕、日本代表MF香川が所属するマンチェスター・
    ユナイテッドはホームでスウォンジーと対戦し、1―2で敗れた。香川はベンチ入りするも出番なし。
    主力の多くが欠場しアピールのチャンスだったが、英紙から放出候補と報道されていたFWナニや
    MFフェライニらが出場するなか、香川にはアップする機会もないまま終了のホイッスルが鳴った。

     FWウェルベック、MFキャリック、DFショーなど主力の多くをケガで欠くマンチェスターUは
    FWファンペルシーもベンチ外。苦しいチーム事情のなか、今季から指揮をとるファンハール新監督は、
    プレシーズンマッチから実践していた3―5―2の新布陣をここでも採用。2トップには新主将となった
    FWルーニーとFWエルナンデスがコンビを組み、トップ下にはMFマタが入った。

     マンチェスターUはプレシーズンマッチで結果を残し開幕スタメンの座をもぎ取ったMFリンガードが、
    相手選手との激しい接触により前半24分でMFヤヌザイと途中交代となるアクシデントが発生すると、
    その4分後にMFキ・ソンヨンに先制ゴールを奪われてしまう。

     1点ビハインドのまま後半へ入ると、マンチェスターUはFWエルナンデスを下げFWナニを投入。
    システムを4―5―1へと変更し、1トップにルーニー、トップ下はマタのままで右MFにヤヌザイ、
    左MFにはナニが入った。

     すると同8分、右CKのチャンスからDFジョーンズが競ったこぼれ球をFWルーニーが豪快な
    オーバーヘッドキックでネットを揺らし同点に追いつく。

     しかし同27分、本職でない左SBに後半から入っていたMFヤングが痛恨のミス。自陣左からの
    クロスボールに相手FWのマークを完全に外してしまい、そこからMFシグルドソンに決勝点を
    決められ勝ち越しを許す。

     ホーム開幕戦を絶対に落としたくないマンチェスターUだったが、決定機を作れないまま試合終了。
    期待された新加入のMFエレーラも好機を作れず、後半途中から代わりに入ったMFフェライニも
    不発。トップ下で起用されたMFマタも消えている時間が多かった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140816-00000131-spnannex-socc

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    続きを読む

    kagawa2-500x318
    マンチェスター・ユナイテッドは16日、プレミアリーグ開幕戦でスウォンジー・シティと対戦する。
    ルイス・ファン・ハール監督は試合を前に、FWロビン・ファン・ペルシらが欠場すると明かした。

    MFマイケル・キャリックやDFルーク・ショーに加え、ユナイテッドはFWダニー・ウェルベックも負傷。
    また、ファン・ペルシはまだ調整が必要とのことだ。ファン・ハール監督は次のように話している。クラブの公式ウェブサイトが伝えた。

    「(負傷者は)サム・ジョンストン、アントニオ・バレンシア、ショー、ジョニー・エヴァンズ、ウェルベックだ。ファン・ペルシ? ノーだ。彼は練習しなければいけない。以前も言った」

    ファン・ハール監督は負傷者が多い理由を説明しつつ、ナーバスになってはいないと語った。

    「ショーについては分析したが、原因を見つけるのが難しい。解決策を見つけるのは大変だが、理由はたくさんある。
    ワールドカップが終わってから、選手たちは異なるタイミングで合流し、練習するのが非常に難しい。
    長距離移動や時差があり、2週間で多くの試合をしてきた。練習量も理由の一つだが、私がほかのクラブでやってきた量の半分だ。だから、間違っていたとは考えられない」

    「アメリカツアーではリース・ジェームズとアシュリー・ヤングがその位置でプレーした。非常によくカバーされている。
    私はとても自信を持っているし、ナーバスになっていない。負傷者はいるが、ナーバスではないんだ。ここまでは無敗だったが、大事なのは明日の試合だ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140816-00000007-goal-socc

    続きを読む

    2014-08-16-14-03-14
    今夏、ビルバオからマンチェスター・ユナイテッドへ加入したMFアンデル・エレーラが、
    マンUのOBであるポール・スコールズとニッキー・バットを尊敬していることをクラブ公式ウェブサイト上で明かした。

    12日に行われたテストマッチのバレンシア戦でオールド・トラフォードデビューを飾ったエレーラは、
    「グスタボ・ポジェは僕のロールモデルで、スペイン代表ではシャビやイニエスタがヒーローだったんだ」と語ると、
    「そしてユナイテッドではスコールズとバットがヒーローだった」と明かしている。

    「彼らはボールの扱いがうまいだけでなく、オフ・ザ・ボールの動きも素晴らしいし、守備もよくやっていた。だから僕にとっては素晴らしい手本だったんだ」

    16日にはスウォンジーとの開幕戦を迎えるエレーラは、「プレミアリーグは新しいチャレンジだけど、世界最高のリーグの一つだし、
    僕は世界最高のクラブにいる。ファンの前でプレーするのが待ち切れないし、チームの目標達成に貢献できればと思っている」と意気込みを示した。

    ゲキサカ 8月15日(金)19時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00138252-gekisaka-socc

    続きを読む

    757c282a-s


    2014.8.16 05:01
    ベシクタシュ会長、香川の獲得熱望「背番号10候補」

     トルコリーグ・ベシクタシュへの移籍が浮上しているマンチェスターUの日本代表MF
    香川真司について、同国サッカーサイト「フトボル・アレナ」は15日、同クラブの
    オルマン会長が「背番号10候補」として獲得を熱望していると報じた。16日に
    イングランドプレミアリーグ開幕・スウォンジー戦(ホーム)を迎える香川は、
    ベンチスタートが濃厚だ。

    (紙面から)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140816/int14081605010002-n1.html

    続きを読む

    kagawa2-500x318


     日本代表MF香川真司が所属するマンチェスター・Uは13日、2014-15 シーズンの背番号を発表した。

     昨シーズン限りで現役を引退し、現在は同クラブのアシスタントコーチを 務める元ウェールズ代表ライアン・ギグス氏が長年に渡り着用した「11」は、
    19歳のベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが継承。新加入のイングランド代表 DFルーク・ショーは「3」を、MFアンデル・エレーラは「21」をそれぞれ着用 することが決定した。

     新キャプテンのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは「10」、オランダ代表 FWロビン・ファン・ペルシーは「20」、香川は「26」とこれまで着用してきた背番号を 身につける。新シーズンの背番号一覧は以下のとおり。

    ▼GK
    1 ダビド・デ・ヘア
    13 アンデルス・リンデゴーア

    ▼DF
    2 ラファエウ
    6 ジョニー・エヴァンス
    12 クリス・スモーリング
    4 フィル・ジョーンズ
    3 ルーク・ショー
    30 ギジェルモ・バレラ

    ▼MF
    21 アンデル・エレーラ
    23 トム・クレヴァリー
    24 ダレン・フレッチャー
    18 アシュリー・ヤング
    29 ウィルフレッド・ザハ
    26 香川真司
    8 フアン・マタ
    25 アントニオ・バレンシア
    17 ナニ
    11 アドナン・ヤヌザイ
    16 マイケル・キャリック
    22 ニック・パウエル
    28 アンデルソン
    31 マルアン・フェライニ

    ▼FW
    19 ダニー・ウェルベック
    10 ウェイン・ルーニー
    48 ウィル・キーン
    14 ハビエル・エルナンデス
    20 ロビン・ファン・ペルシー
    .
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00221262-soccerk-socc

    続きを読む

    3AB

    マンチェスター・ユナイテッドから移籍なのか? それとも残留なのか?

    9日付のデイリー・メール紙(電子版)が「7選手にファンハールが戦力外通告。そのうちのひとり、香川には移籍金14億円が設定された」と報じた。
    ところが、翌10日付の同紙が一転、「香川の残留が決定」と真逆の報道。
    ファンハール新監督体制で立ち位置が定まらない日本代表MFの香川真司(25)に、地元イングランドメディアも右往左往するばかりだ。

    ただ、香川周辺からは「残留すると昨季の二の舞いになるのでは」といった声が聞こえてくる。
    トップ下のポジション争いでは、前チェルシーでスペイン代表のMFマタ、6月に移籍金36億円で加入したスペイン人MFエレーラに次ぐ3番手だからだ。

    ところが、香川本人はそんな声もまったく意に介さないという。イングランド在住のサッカー・ジャーナリストがこう言う。

    「香川はもともと楽天主義者です。マタやエレーラを相手に、トップ下のレギュラーポジションを争い、本気で奪えると思っています」

    ■マンUという“ブランド”に満足している

    それが本当ならば実に頼もしいが、残留報道の裏には、香川とマンUとの契約内容も絡んでいるという。
    両者の間には、「特別形態の契約」が交わされているともっぱらだからだ。

    マンUは日本企業とスポンサー契約を結ぶ際、「香川は公式戦の70%以上はベンチに入る。50%以上は試合に出場する」
    といった内容の付帯事項が付いているといわれ、これが奏功して日本の優良企業8社から資金を引っ張ってきた。

    「今回の騒動は、最初から残留の結論が出ていたようなものです。マンUからは、戦力外として放出することは出来ないからです。
    他チームに移れるのは、香川サイドからレンタルの形で移籍したいと要求すること。

    古巣のドルトムント、MF長谷部とFW乾のいるフランクフルトからも誘われたようですが、香川はマンUから出たがっていません。
    マンUという“ブランド”に満足しているとまでいわれています」(前出のジャーナリスト)

    プレミアリーグは現地16日に開幕。香川自身は「残留の気持ちでいる」とコメントしたが、
    移籍市場はまだまだ開いている。今後も何が起こるか分からない。

    日刊ゲンダイ 8月14日(木)10時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000013-nkgendai-socc

    続きを読む

    757c282a-s

    イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(25)が、
    トルコリーグ・ベシクタシュに移籍する可能性が出てきた。

    13日付トルコ紙ミッリイェト(電子版)は、契約する代理人のトーマス・クロート氏(54)が
    交渉のため本拠であるイスタンブール入りしたことを現地メディアを引用する形で報じた。

    昨季リーグで18試合無得点に終わった香川。
    今夏就任したファンハール新監督へのアピールを続けていた。

    アトレチコ・マドリード(スペイン)、古巣のドルトムント(ドイツ)など移籍先候補も浮上する中、
    香川自身は「そのために戦っている」と残留の意思を明言。
    しかし、MFマタに続くトップ下2~3番手の序列を覆せておらず、新たな挑戦を選ぶ可能性はある。

    最終予選からの欧州チャンピオンズリーグ出場権も持つベシクタシュは、
    セネガル代表FWバを生かす攻撃的MFの補強を進めている。

    マンUが定める移籍金は推定1000万ポンド(約17億円)。
    16日のプレミア開幕を目前に、周辺が再び騒がしさを増してきた。

    サンケイスポーツ 8月14日(木)5時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140814-00000502-sanspo-socc

    トルコ紙ミッリイェト
    http://www.milliyet.com.tr/futbol/skorer-kategori/

    続きを読む

    191991_heroa



    マンチェスター・ユナイテッドが8000万ポンド(約138億円)の資金を準備し、
    レアル・マドリーMFアンヘル・ディ・マリア、スポルティング・リスボンDFマルコス・ロホ、アヤックスDFダレイ・ブリントの獲得に乗り出すようだ。

    英紙『デイリー・メール』によると、パリSGが獲得を断念したと伝えられているディ・マリア獲得に向け、
    ユナイテッドは5000万ポンド(約86億円)のオファーを準備しているという。

    ディ・マリアとアルゼンチン代表でチームメイトだったロホをめぐっては、
    サウサンプトンが950万ポンド(約16億円)のオファーを出したが、交渉は決裂。

    スポルティング・リスボンは移籍の条件として1800万ポンド(約31億円)に近い移籍金を要求しているとされる。

    また、ルイス・ファン・ハール監督の下、オランダ代表の一員としてブラジルW杯を戦ったブリントは
    アヤックスが移籍金1500万ポンド(約26億円)を設定しているが、3バック、左アウトサイド、ボランチと複数のポジションをこなす
    ユーティリティープレイヤーに対してはユナイテッドのほか、バルセロナも関心を示しているという。

    ゲキサカ 8月13日(水)18時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140813-00138195-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ