128: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7fea-T8Yf [240f:94:e8e7:1:*]) 2025/08/25(月) 02:30:20.01 ID:P349Kv3L0
続きを読む
カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド
【悲報】マンチェスターUの監督、ひどすぎるwwwwwww
Ruben Amorim in the Premier League:
29 games 🏟
7 wins ✅
7 draws 🤝
15 losses ❌
28 points 🔢
24.1% - ルベン・アモリムは現在、プレミアリーグでの勝率が24.1%(29試合で7勝)で、ニール・ウォーノック(112試合で27勝)と同じ勝率で、彼はプレミアリーグから2度降格した。心配。
29 games 🏟
7 wins ✅
7 draws 🤝
15 losses ❌
28 points 🔢
24.1% - ルベン・アモリムは現在、プレミアリーグでの勝率が24.1%(29試合で7勝)で、ニール・ウォーノック(112試合で27勝)と同じ勝率で、彼はプレミアリーグから2度降格した。心配。
続きを読む
【朗報】マンチェスタU指揮官「どの試合でも勝てる」とうとうマンU覚醒wwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2025/08/18(月) 20:20:11.83 ID:AXfFb6hZ9
マンチェスター・ユナイテッドは17日のプレミアリーグ開幕節でアーセナルとのホーム戦に臨み、0-1で敗れた。
【選手採点:マンチェスター・Uvsアーセナル】アーセナル勝利も内容は…新戦力の出来にも差?|プレミアリーグ
昨季のプレミアリーグで15位に終わるなど、散々だったマンチェスター・U。逆襲を狙う今季は開幕戦から優勝候補に目されるアーセナルとの一戦になるなか、序盤からペースを掴むが、ダビド・ラヤの牙城に阻まれ、惜敗した。
開幕白星で弾みをつけられなかったマンチェスター・Uだが、シュート22本、ボール支配率61%を記録。『Opta』によるゴール期待値も「1.59」と内容面では悪くなかった。ルベン・アモリム監督も前向きにとらえるようだ。
『The Athletic』によれば、マテウス・クーニャやブライアン・エンベウモの活躍も光った試合後のポルトガル人指揮官は「今日の我々は特にアーセナルのような強敵であろうと、プレミアリーグのどの試合でも勝てると証明できた」と胸を張った。
「我々の方が優れたチームだった。我々の方がいいプレーをしたという感覚がある。結局は負けてしまったが、選手の頑張りを心から誇らしく思う」
また、プレシーズンをケガで棒に振り、開幕戦も欠場したアンドレ・オナナについて「このスカッドから彼のことを外したわけではない」とし、「たった1週間の準備期間で試合も練習もせずに起用するなんて無理だ」と述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28cd9d3d2aa2dcf50b8a82b25da82cd5e24a2ed5
【選手採点:マンチェスター・Uvsアーセナル】アーセナル勝利も内容は…新戦力の出来にも差?|プレミアリーグ
昨季のプレミアリーグで15位に終わるなど、散々だったマンチェスター・U。逆襲を狙う今季は開幕戦から優勝候補に目されるアーセナルとの一戦になるなか、序盤からペースを掴むが、ダビド・ラヤの牙城に阻まれ、惜敗した。
開幕白星で弾みをつけられなかったマンチェスター・Uだが、シュート22本、ボール支配率61%を記録。『Opta』によるゴール期待値も「1.59」と内容面では悪くなかった。ルベン・アモリム監督も前向きにとらえるようだ。
『The Athletic』によれば、マテウス・クーニャやブライアン・エンベウモの活躍も光った試合後のポルトガル人指揮官は「今日の我々は特にアーセナルのような強敵であろうと、プレミアリーグのどの試合でも勝てると証明できた」と胸を張った。
「我々の方が優れたチームだった。我々の方がいいプレーをしたという感覚がある。結局は負けてしまったが、選手の頑張りを心から誇らしく思う」
また、プレシーズンをケガで棒に振り、開幕戦も欠場したアンドレ・オナナについて「このスカッドから彼のことを外したわけではない」とし、「たった1週間の準備期間で試合も練習もせずに起用するなんて無理だ」と述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/28cd9d3d2aa2dcf50b8a82b25da82cd5e24a2ed5
続きを読む
【朗報】マンチェスターユナイテッドさん、クーニャという救世主が現れ復活wwwwwww
6: 警備員[Lv.10] (スププ Sdca-KCkL [49.98.234.208]) 2025/08/18(月) 02:28:23.07 ID:E8itX8OBd
続きを読む
【画像】マンU、5連勝するまで“散髪しないチャレンジ”を始めた男性サポーターがこちらwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/08/17(日) 00:10:55.32 ID:hGtTXw0S9
マンチェスター・ユナイテッドはいつになれば『5連勝』してくれるのだろうか。
現在SNSで話題を呼んでいるマンUサポーターがいる。昨年の10月5日より奇妙なチャレンジを始めた人物の名は、フランク・イレットさんだ。
[写真]髪の毛が伸びまくっているフランク・イレットさん
https://www.instagram.com/p/DNVHX3xIcQh/
フランクさんは、マンUが5連勝するまで髪の毛を切らないとのチャレンジを開始。かつてプレミアリーグ優勝を争っていた頃のマンUならば5連勝も朝飯前だったかもしれないが、今は状況が違う。
昨季は最終的にプレミアリーグの戦いを15位で終えたが、5連勝どころか2連勝するだけでも精一杯といった状態だった。フランクさんのチャレンジが始まってからは、最高でも3連勝止まりとなっているのだ。
その間フランクさんは髪を切ることができず、気付けば300日を突破。その模様を自身のInstagramに投稿しているのだが、フォロワー数は20万人超えとちょっとした有名人だ。今年3月時点では6万人ほどのフォロワーだったようで、そこから考えると驚きの伸び率だ。
英『The Sun』の取材に対し、フランクさんは「とても厳しい夏だ。何より暑い。これが一番大変で、シャワーを浴びた際も暑い中で髪を乾かさないといけない。当然乾くのに時間がかかるし、辛すぎる。今は顔にかからないようヘアバンドを使うようにしている。カールクリームも試していて、少し落ち着いた気はしているよ」
今ではカールクリームの会社から自社商品をPRしてほしいとのオファーまで来るそうで、髪を切る際には担当させてほしいと連絡をしてくる美容師もいるとか。現在は髪の長さが18cmに達しているそうだが、髪質の癖もあってかアフロヘアのような状態となっている。
今夏にマンUはFWマテウス・クーニャ、ブライアン・ムベウモ、ベンヤミン・シェシュコら期待の新戦力を迎えており、昨季より戦力はアップしているはず。果たしていつ5連勝できるのか、マテウスさんのチャレンジは1年を迎えようとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5624302c13c70859b1b7c4b995e05c1b5c19932c
現在SNSで話題を呼んでいるマンUサポーターがいる。昨年の10月5日より奇妙なチャレンジを始めた人物の名は、フランク・イレットさんだ。
[写真]髪の毛が伸びまくっているフランク・イレットさん
https://www.instagram.com/p/DNVHX3xIcQh/
フランクさんは、マンUが5連勝するまで髪の毛を切らないとのチャレンジを開始。かつてプレミアリーグ優勝を争っていた頃のマンUならば5連勝も朝飯前だったかもしれないが、今は状況が違う。
昨季は最終的にプレミアリーグの戦いを15位で終えたが、5連勝どころか2連勝するだけでも精一杯といった状態だった。フランクさんのチャレンジが始まってからは、最高でも3連勝止まりとなっているのだ。
その間フランクさんは髪を切ることができず、気付けば300日を突破。その模様を自身のInstagramに投稿しているのだが、フォロワー数は20万人超えとちょっとした有名人だ。今年3月時点では6万人ほどのフォロワーだったようで、そこから考えると驚きの伸び率だ。
英『The Sun』の取材に対し、フランクさんは「とても厳しい夏だ。何より暑い。これが一番大変で、シャワーを浴びた際も暑い中で髪を乾かさないといけない。当然乾くのに時間がかかるし、辛すぎる。今は顔にかからないようヘアバンドを使うようにしている。カールクリームも試していて、少し落ち着いた気はしているよ」
今ではカールクリームの会社から自社商品をPRしてほしいとのオファーまで来るそうで、髪を切る際には担当させてほしいと連絡をしてくる美容師もいるとか。現在は髪の長さが18cmに達しているそうだが、髪質の癖もあってかアフロヘアのような状態となっている。
今夏にマンUはFWマテウス・クーニャ、ブライアン・ムベウモ、ベンヤミン・シェシュコら期待の新戦力を迎えており、昨季より戦力はアップしているはず。果たしていつ5連勝できるのか、マテウスさんのチャレンジは1年を迎えようとしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5624302c13c70859b1b7c4b995e05c1b5c19932c
続きを読む
【速報】マンU、期待の新フォワードキターwwwwwwww
ライプツィヒに所属するスロベニア代表FWベンヤミン・シェシュコが、マンチェスター・ユナイテッドへの加入に迫っているようだ。7日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。
現在22歳のシェシュコは、2019年6月にザルツブルクへと3年契約を締結。加入直後はセカンドチームであるリーフェリングで経験を積み、2021年1月にザルツブルクのトップチームでデビューを飾った。
2023年夏からはライプツィヒに完全移籍し、1年目からブンデスリーガで二桁得点を挙げるなど前線のレギュラーに定着。ここまでの在籍2年間で公式戦通算87試合39ゴール8アシストを記録している。
ブンデスリーガを代表するストライカーへと成長したシェシュコを巡っては、現在ニューカッスルとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を展開中。なかでも本人はマンチェスター・ユナイテッド加入を希望していると噂されており、一部メディアはすでに同クラブと2030年6月末までの5年契約で個人合意に至ったと主張していた。
そうしたなかシェシュコ獲得を目指す“赤い悪魔”は、6630万ポンド(約131億円)にボーナスを加えた総額7370万ポンド(約146億円)の移籍金でライプツィヒと合意に達した模様。『BBC』は8日にメディカルチェックを受けるなど正式手続きを終えたのち、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了する見込みと報じている。
なお、移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏もシェシュコに関する情報をX(旧Twitter)に投稿。移籍成立が決定的となった際の決まり文句「here we go!」を用いていることから、
マンチェスター・ユナイテッド加入の正式発表は間近であると見られる。また、その後に航空機内で撮られた代理人との2ショットを掲載しつつ、メディカルチェックの翌日9日に移籍が発表されると指摘した。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20250808/2047889.html
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2025/08/23a2ac01b6d245c24a8138ca11aa19d7-7-500x333.jpg
現在22歳のシェシュコは、2019年6月にザルツブルクへと3年契約を締結。加入直後はセカンドチームであるリーフェリングで経験を積み、2021年1月にザルツブルクのトップチームでデビューを飾った。
2023年夏からはライプツィヒに完全移籍し、1年目からブンデスリーガで二桁得点を挙げるなど前線のレギュラーに定着。ここまでの在籍2年間で公式戦通算87試合39ゴール8アシストを記録している。
ブンデスリーガを代表するストライカーへと成長したシェシュコを巡っては、現在ニューカッスルとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を展開中。なかでも本人はマンチェスター・ユナイテッド加入を希望していると噂されており、一部メディアはすでに同クラブと2030年6月末までの5年契約で個人合意に至ったと主張していた。
そうしたなかシェシュコ獲得を目指す“赤い悪魔”は、6630万ポンド(約131億円)にボーナスを加えた総額7370万ポンド(約146億円)の移籍金でライプツィヒと合意に達した模様。『BBC』は8日にメディカルチェックを受けるなど正式手続きを終えたのち、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が完了する見込みと報じている。
なお、移籍市場に精通するイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏もシェシュコに関する情報をX(旧Twitter)に投稿。移籍成立が決定的となった際の決まり文句「here we go!」を用いていることから、
マンチェスター・ユナイテッド加入の正式発表は間近であると見られる。また、その後に航空機内で撮られた代理人との2ショットを掲載しつつ、メディカルチェックの翌日9日に移籍が発表されると指摘した。
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20250808/2047889.html
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2025/08/23a2ac01b6d245c24a8138ca11aa19d7-7-500x333.jpg
続きを読む
【朗報】新生マンチェスターユナイテッドが強すぎるwwwwwww
【驚愕】日本サッカー史上最高傑作であり、世界的スターだった香川真司の実績wwwwww
1: 名無し@サポーター 2025/07/21(月) 08:35:54.76

4大リーグ公式戦通算66ゴール53アシスト
【代表タイトル】
・AFC アジアカップ優勝
【クラブタイトル】
・ブンデスリーガ優勝:2回
・DFBポカール優勝:2回
・プレミアリーグ優勝
・FAコミュニティシールド優勝
・ギリシャカップ優勝
【個人タイトル】
・ブンデスリーガ 前半戦最優秀選手
・ブンデスリーガ公式 リーグベストイレブン
・キッカー紙 ブンデスリーガベストイレブン:2回
・ビルド紙 ブンデスリーガベストイレブン:2回
・ESM 欧州年間ベストイレブン
・AFC アジア国際最優秀選手賞





