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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9

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    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。

    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/17(木) 12:08:03.88 ID:CAP_USER9

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    現地時間16日、リーガのスーパーカップ第2戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを2-0で下した。この結果、2戦合計5-1としてレアル・マドリーがスーパーカップのタイトルを獲得している。

    バルセロナのDFジェラール・ピケは、2試合立て続けにレアル・マドリーに2点差を付けられて敗れたことに失望を隠せないようだ。試合後、記者の前で次のように語っている

    「マドリーに力で劣っていると感じたのは初めてだよ……」

    ピケは「僕らはチームとして順調な状態ではないかもしれないが、ここから上を向いて状況を好転させていくしかない」とコメント。ネイマールのまさかの電撃移籍やエルネスト・バルベルデ新体制での成熟度が足りないことを踏まえても、ライバルであるレアル・マドリーとの地力の差を痛感したようだ。

    バルセロナは20日にベティスとの一戦でリーガ開幕戦を迎える。タイトル奪還に向けて新たな戦力確保に動くのか、リーグ開幕前に窮地に立たされつつあるバルセロナの立ち回りから、引き続き目の離せない状況が続きそうだ。

    8/17(木) 11:06配信  goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000004-goal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170817-00000004-goal-000-3-view.jpg

    【サッカー】<C・ロナウド抜きでもレアル・マドリード強し!>アセンシオ&ベンゼマが美弾 バルサに2連勝でスーパー杯制覇!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502926506/

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/08/17(木) 12:12:52.96 ID:CAP_USER9
     歌手・女優の小柳ルミ子といえば、今やサッカー好き芸能人の代表格。以前からブログでクラブや選手への思いの丈を書き綴っていた彼女、年間で2000試合以上もテレビ観戦するというから驚きだ。とくに大ファンだというバルセロナに対する愛は尋常ではなく、パリSGを下した昨シーズンの“奇跡の逆転劇”はなんと30回以上も観たとも。
     
     今年7月には来日中だったジェラール・ピケ(バルセロナ)のインタビュアー、浦和対ドルトムントの副音声を担当するなど、サッカー関連の仕事もここにきて一気に増加。そのストレートかつ情熱的なコメントや独特の視点が大きな話題となった。
     
     そんな彼女が7月某日、海外サッカー専門誌『ワールドサッカーダイジェスト』の編集部を電撃訪問。まさに“ルミ子節”全開で殴り込みをかけた。
     
    「年間で2000試合以上を観ているのは本当です、みなさんはどれくらい観るんですか?」
     
    「バルサは右サイドバックが問題。なんでアウべスを出しちゃったのかしら……」
     
    「新シーズンのバルサはレアル・マドリーに勝てる」
     
    「ネイマールは本当にパリに行くの?」(その後、バルサからパリSGへの移籍が正式決定)
     
    「スアレスはピュア過ぎるから噛み付くの。悪質なタックルより全然いいわ」
     
    「サッカーを分析することに価値がある。サッカーは人生論に置き換えられる」
     
    「バルサはパスサッカーだけが美しいのではない。人としての振る舞いも美しい」
     
     はたして、彼女がワールドサッカーダイジェストを訪問した理由とは? 詳細は8月17日19時56分からの『有吉ジャポン ゴールデン!芸能人のリアルお金事情大調査SP』、8月18日深夜0時20分からの『有吉ジャポン ゴールデンSP延長戦!』で明らかになる。

    8/17(木) 12:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00028859-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/16(水) 21:56:31.90 ID:CAP_USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 15:53:28.85 ID:CAP_USER9

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    高いポリバレント性が評価され、昨シーズンはルイス・エンリケ監督の下で多くの出場機会を得ていたセルジ・ロベルト。だが、バルサのパウリーニョ獲得は、セルジ・ロベルトの将来を再考させるきっかけになるかもしれない。そして、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、ミラン、ユヴェントスが、契約解除金4,000万ユーロ(約51億6,000万円)を準備している。

     セルジ・ロベルトは、下部組織から過ごすバルサで成功することを最大の目標に掲げてきた。それは2017―18シーズンのプレシーズンが始まる前も変わっていない。だが、ここ数週間でバルサに起っているさまざまな出来事が、セルジ・ロベルトに自身の将来を再考させる可能性は低くない。

     この25歳に興味を示し、契約解除金を支払う用意があるというクラブは多数存在している。プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドとチェルシー、セリエAのミランとユヴェントス。この4クラブが有力候補に挙げられている状況だ。先日までは、マンチェスター・シティも3,500ユーロ(約45億1,600万円)を提示していた。

     昨シーズン、セルジ・ロベルトはルイス・エンリケの下で最も存在感を表した選手のひとりだ。コンバートされた右サイドバックでスタメンに定着しただけでなく、状況によってはサイドハーフ、ディフェンシブハーフ、さらにはウイングなどでプレーした。それも高いレベルで、いくつもの勝利に大きく貢献したことは見逃せない。

     バルサで47試合、スペイン代表で3試合という出場数からも明らかである。セルジ・ロベルトはバルサで成長を続け、新シーズンもエルネスト・バルベルデにとって欠かせない存在になることを目標にしていた。

     クラブもセルジ・ロベルトへの信頼を言葉にしているものの、現在までのところ同選手にとって理想的な状況とは言い難い。シャペコエンセを迎えて行われたジョアン・ガンペール杯でも、レアル・マドリードとのスーペルコパ第1戦でも、セルジ・ロベルトはスタメンに入っていない。

     昨シーズン、主にプレーした右サイドバックには、アレイクス・ビダル、そして新加入のネルソン・セメドという2人がいる。本職でもある中盤は、セルヒオ・ブスケツ、アンドレス・イニエスタ、イヴァン・ラキティッチなど多くのタレントがひしめくオーバーブッキング状態だ。

     そして追い討ちをかけるかのように、14日にブラジル代表パウリーニョの獲得が発表された。技術面では劣るとはいえ、同じポジションの選手を補強したという事実は、セルジ・ロベルトに退団の可能性を考えさせる機会となったはずだ。

     セルジ・ロベルトには、昨シーズンのように多くの出場機会を約束してくれる複数のクラブがある。その契約解除金は、奇しくもバルサがパウリーニョを獲得するために広州恒大に支払った金額と同じだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010000-mdjp-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/16(水) 18:14:31.52 ID:CAP_USER9

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    バルセロナとレアル・マドリードによる「エル・クラシコ」。サッカーファンの多くは、一度は生で観戦したいと思うだろうカードだ。8月13日にはスペイン・スーパーカップの第1レグが行われ、今季最初となる両者の激突が実現した。3-1でレアル・マドリードが快勝した一戦を現地で取材した座間健司氏は、ネイマールを失ったバルセロナが危機状態にあると伝える。

    文=座間健司
    バルサは危機的状況に。エル・クラシコで見えたネイマールの穴

    指示を出すジダン監督
    デル・ボスケが絶賛する指揮官ジダン

    8月9日にスペインのラジオ番組『エル・ラルゲーロ』にビセンテ・デル・ボスケが電話出演した。言わずと知れたスペインを代表する名将だ。ラウール、ロベルト・カルロス、ルイス・フィーゴ、ジネディーヌ・ジダン、ロナウドら世界各国のスターを集めた「銀河系軍団」を指揮し、レアル・マドリードに2度のチャンピオンズリーグを始め、多くのタイトルをもたらし、黄金期を築き上げた。そして代表監督としては、スペインにワールドカップと欧州選手権をもたらした。監督として、クラブで欧州王者となり、代表で世界王者となったのは、マルチェロ・リッピと彼の2人しかいない。

    現在は監督業も引退し、本人曰く「責任がない夏」を満喫する彼は、前日にUEFAスーパーカップでマンチェスター・ユナイテッドに勝ったレアル・マドリードをこう評した。

    「原則として昨シーズンと同じ陣容で、レアル・マドリードはとてもいい選手を抱えていると思う。例えば中盤は、とても整っており、ハードワーカーで、ゲームを作れる選手たちで、ディフェンスにも攻撃にもとてもいい選手がいると思う」

    かつての教え子であり、2016年1月からレアル・マドリードを率い、わずか1年半でチャンピオンズリーグ連覇、リーガなど6つタイトルをも勝ち取ったジダン監督について訊かれ、こう返答した。

    「彼が達成してきたこの力強さ以上を求めるのは、不可能だ。レアル・マドリードは、とても良いフットボールをし、タイトルを勝ち取ってきた」

    さらにフランス人指揮官をこう評した。

    「チームを指揮するにあたって、監督には主要となる多くのクエスチョンがある。明確なアイデアを持ち、グループを操縦することだ。彼はスタメンではないメンバーもツールとして、とても良くチームとして機能させている。この2つの点において、ジズーはとても良い仕事している」

    デル・ボスケはジダンの長所を分析する。

    「選手個々との関係、グループづくりをミックスさせながら、彼のチームは全体で何をすべきか知っている。さっきも言ったように途中交代で入った選手が、何をすべきか知っているし、誰もやるべきことを分かっている。攻撃面でもディフェンス面でもとても規律がある。また選手の個人能力も必要だ。ただ規律があるチームをつくるだけでない。いい選手は個人で試合を変えられる。拮抗したゲームでは、個人のタレントが必要になる。チームと個人、そのバランスも心得ている」

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/08/16(水) 17:05:09.03 ID:CAP_USER9
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    バルセロナは14日に広州恒大からMFパウリーニョを獲得した。サッカーアナリストのロボ・カラスコ氏は、ブラジル代表MFに期待を寄せている。

    バルセロナは中盤を補強する目的で広州恒大からパウリーニョを獲得。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)に上った。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』に対してアナリストのロボ氏は、2003年から08年までバルセロナを率いたフランク・ライカールト元監督が重宝した、エドガー・ダービッツのようなプレーがパウリーニョには求められると指摘している。

    「バルサは中盤を走り回り、激しいタックルを仕掛け、プレッシングに奔走するような選手を探していたんだと思う。中盤には、すでに技巧に優れた選手が揃っているからね。もちろん、パウリーニョのテクニックを軽視しているわけではないよ」

    「おそらく、パウリーニョにはダービッツのような活躍が求められる。ライカールトが率いていた頃のバルセロナで、ダービッツは中盤に安定をもたらしていた。ライカールトは就任1年目にダービッツを獲得した。ちょうど今の(エルネスト・)バルベルデのようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000030-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★^2017/08/12(土) 20:39:25.42 ID:CAP_USER9


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    ジェリー・ミナがすでにFCバルセロナとの契約に合意したとコロンビアの複数メディアで報道されている。報道によれば、パルメイラスとバルサはすでに移籍合意に至っているということである。

    なお、移籍は事実のようだがその時期についてはまだ明確な情報が分かっておらず、3つの可能性が浮上している。1つ目は今夏の移籍、2つ目は今冬か来シーズンの移籍、3つ目はロシア・ワールドカップ後の移籍である。

    最終的な判断は9日にミナが負った怪我の状況によるだろう。同選手は10日に第五中足骨の手術を行っており、復帰までの期間は5週間から3カ月とされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010013-sportes-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/14(月) 21:21:13.25 ID:CAP_USER9
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    ただの偶然かもしれないが、ネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)でデビューを飾ったのと同じ日、FCバルセロナはカンプ・ノウでクラシコを戦っている。
    PSGの新たなスターとなったネイマールは輝きを放ち、優れたパフォーマンスと自らゴールを決め勝利を手にしている一方で、バルサはスペイン・スーパーカップの1stレグを1-3で落としている。

    【選手名鑑】ジェラール・ピケ(Gerard Pique Bernabeu)

    偶然かそうでないかは置いておき、明らかなのはバルサはマドリー相手にネイマールの存在の大きさを実感している。彼の抜けた穴を埋めるのは非常に難しい。
    バルベルデはデウロフェウを最初に試し、のちにデニス・スアレスを試している。しかし、ネイマールとの差は大きく、デンベレ獲得に大金を投じる必要がありそうだ。

    公式戦をスタートしたばかりのバルサだが、悲惨な敗戦を喫しており、補強が急務である。ネイマールが退団する前から補強は必要だったが、今はその時以上に全てのポジションにおいて必要になっている。DF、MF、FWの全てにおいてそれが必要だとマドリー戦で露呈している。今のチームでは強いチーム相手に戦うことはできない。

    現在のバルサはスペイン国王杯のタイトルしか獲得できなかった昨シーズンのチームよりもひどい状態である。昨シーズンのチームより劣るようでは、昨シーズンよりも優れた結果を手にすることは不可能である。“D10S(神)”と称されるメッシでも非常に難しいタスクである。コウチーニョ、デンベレ、とにかく必要な選手は全員獲得しなければならない。さもなければ悲劇となることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010008-sportes-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/14(月) 21:15:36.02 ID:CAP_USER9

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    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

     1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc

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