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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 14:00:16.02 ID:CAP_USER*.net

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    ミランの日本代表FW本田圭佑は現地時間の16日に開催されるコッパ・イタリアで2週間ぶりの先発出場を果たしそうだ。15日、イタリア『スカイスポーツ』が報じた。

    コッパ・イタリア5回戦でミランが対戦するのは現在セリエAで16位に沈むサンプドリア。11月にワルテル・ゼンガ監督を解任し、
    新指揮官に昨季までフィオレンティーナの監督を務めたヴィンチェンツォ・モンテッラ氏が就任した。しかし、調子は未だ上向いていない。

    一方でミランもシニシャ・ミハイロビッチ監督の進退が懸かった一戦となっている。カルピ、エラス・ヴェローナに引き分けたことで同指揮官はフロントからの信頼を失っている。
    サンプドリア戦と次節のセリエAフロジノーネ戦で勝利を掴むことができなければ解任も近いとみられている。

    本田は4-4-2の左サイドハーフでプレーすることになりそうで、右サイドハーフにはアレッシオ・チェルチが置かれるとのこと。
    前線はルイス・アドリアーノとエムバイェ・ニアンが先発出場するとみられ、センターハーフはユライ・クツカとアンドレア・ポーリとなりそうだ。

    前回のコッパ・イタリアでは低調なパフォーマンスに終わり、各紙から大きな批判を浴びた本田。指揮官の進退が懸かる一戦で結果を出すことはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151216-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月16日(水)12時43分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151216-00010020-footballc-socc.view-000
    サンプドリア戦で先発出場が予想される本田圭佑

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:39:12.80 ID:CAP_USER*.net

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    加入すれば本田は歯が立たないか

    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑と、イタリア代表MFアレッシオ・チェルチに足りないものは何なのか。
    本田は指揮官のシニシャ・ミハイロビッチの信頼を失ってベンチ生活が続いており、スタメン出場が増えたチェルチも評価はそれほど高くない。
    少なくとも今季終了後には2人に代わる才能豊かなアタッカーが必要と言われており、両名ともに放出されるかもしれない。

    そんな中、伊『カルチョメルカート』は、ミランがニースでプレイするフランス人MFハテム・ベン・アルファの獲得に興味を示していると伝えた。
    ベン・アルファといえばかつてはフランス代表FWカリム・ベンゼマをも超える才能を持つと評価されていた選手で、ファンタジスタ気質のある創造性豊かな選手だ。
    本田とチェルチと同じレフティでもあり、同メディアは2人に欠ける創造性をベン・アルファは持っていると評価している。

    すでにミランはベン・アルファの調査にスカウトを派遣しており、今冬の移籍市場での獲得も視野に入れているようだ。
    本田には相変わらず放出の噂があり、右サイドでも中央でもプレイ可能なベン・アルファは理想的な後釜となる。
    ファンタジスタの加入が本田放出を加速させることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 12月15日(火)17時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc.view-000
    非常に高度な技術を持つベン・アルファ 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 22:23:32.85 ID:CAP_USER*.net
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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督が今年いっぱいで解任される可能性があると伊紙『トゥットスポルト』が伝えている。

    ホームのサン・シーロで13日に行われたエラス・ヴェローナ戦で引き分け、今月に入って未だ勝利がないミラン。
    この試合を観戦していたシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長は怒りを露わにしていたという。

    同紙によれば、ベルルスコーニ名誉会長は今年最後の4試合で勝ち点12獲得のノルマを課していたというが、
    2試合を終えた段階で獲得したのはわずか2ポイントで、最大でも8ポイントまでしか到達しない。

    こうした状況を受けて、残り2試合の結果がミハイロビッチ監督の命運を握るだろうと同紙は予測。
    場合によっては、ウィンターブレーク期間中に監督交代となる可能性があるとした。

    また同紙は後任候補として、クリスティアン・ブロッキ氏、マウロ・タソッティ氏、チェーザレ・プランデッリ氏、
    ルチアーノ・スパレッティ氏、そしてフランチェスコ・グイドリン氏らの名前を挙げている。

    残り2戦は16位サンプドリアに18位フロジオーネと下位が相手だが、取りこぼしが続くミランにとって安心できる要素ではない。

    なお、もしもミハイロビッチ監督がチームを離れることになった場合、ここ2試合は出場機会がなかった本田を取り巻く状況にも変化が訪れるかもしれない。

    フットボールチャンネル 12月14日(月)22時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010033-footballc-socc

    トゥットスポルト
    http://www.tuttosport.com/index.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 11:10:42.19 ID:CAP_USER*.net
    長年の補強失敗にサポーターが我慢の限界 レジェンドも手腕を批判

    本拠地で迎えた今季リーグ未勝利のベローナを相手にした13日のリーグ戦で引き分けに終わった日本代表FW本田圭佑所属のACミラン。

    前節で昇格組のカルピを相手にスコアレスドローに終わった試合に続く失態にミラニスタの怒りは頂点に達した。

    サポーターの怒りの矛先はチームの強化責任者であるアドリアーノ・ガリアーニCEOに向かい、強烈なブーイングを浴びている。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が伝えている。

     このゲームはミランが後半7分にFWカルロス・バッカのゴールで先制した。しかし5分後、相手に与えたPKをFWルカ・トーニに決められてリードを失った。そのプレーでMFナイジェル・デヨングも退場処分になる苦境に陥った。

     その時点で、ミラニスタの怒りは極限状態に。ゴール裏を中心としたサポーターたちからは「我々のミランからガリアーニを追い出せ!」というチャントが大合唱された。さらに「ガリアーニ出て行け!」というシュプレヒ・コールも巻き起こるなど、騒然となった。

     クラブのOBでレジェンドであるパオロ・マルディーニ氏などから批判を受けている渦中にあるガリアーニ氏だが、ここ数年の低迷の原因をチーム編成と移籍市場での強化策に求める声はサポーターの間でも根強い。

    試合後のサンシーロスタジアムには罵声、怒号、指笛とブーイングが入り混じった緊張状態になっていた。

     経営危機から2012年夏にFWズラタン・イブラヒモビッチやDFチアゴ・シウバといった高額移籍金が見込める主力選手たちを売却し、本田ら契約満了となった移籍金ゼロの選手を主に獲得する“訳あり補強路線”をスタート。

    今夏は135億円とも言われる強化費をつぎ込んだが、新加入の選手は思ったように期待に応えていない。そうした状況の中、ガリアーニ氏に対する風当たりは激しさを増している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010009-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 00:55:51.24 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 1-1 エラス・ヴェローナ セリエA 第16節】

    イタリア・セリエA第16節が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで最下位エラス・ヴェローナと対戦した。

    前節19位のカルピに引き分けたミランは、今節未だ未勝利で最下位に沈むエラス・ヴェローナと対戦する。
    本田は依然ベンチスタートとなり、MFデヨングが先発出場を果たした。

    前半はミランが押しこむ展開となる。34分にはバッカのアシストからL・アドリアーノがゴールネットを揺らすものの、ここはオフサイドの判定。
    しかし、リプレイではバッカはオンサイドという結果に。

    嫌な雰囲気が立ち込め始めたミランだが、47分にエースが魅せる。
    L・アドリアーノのポストプレーからバッカが抜け出し、強烈なシュートを叩き込んだ。

    ようやく一息つくことができたと思われたミランだが、幸せな時間は長くは続かなかった。
    57分、負傷から復帰したFWトーニのポストプレーからMFグレコが抜けだすと、MFデヨングがエリア内でファウルを犯し一発レッドカードに加えてPKを与えてしまう。
    これをトーニが決めてエラス・ヴェローナが追いついた。ミランは失点した上に10人となってしまう。

    そのまま試合は1-1で終了。下位相手が続くミランだが、2戦連続で勝点3を獲得することができずに終わっている。

    【得点者】
    47分 1-0 バッカ(ミラン)
    52分 1-1 トーニ(エラス・ヴェローナ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010001-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月14日(月)0時52分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788753.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 18:52:24.38 ID:CAP_USER*.net

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    後任候補にプランデッリらの名が挙がる

    ミランの指揮官シニシャ・ミハイロビッチに残された時間は限りなく少なくなっている。

    伊『コリエレ・デロ・スポルト』は13日のヴェローナ戦、翌週のフロジノーネ戦がミハイロビッチにとって
    決定的な2試合になると伝えている。今季のミランは非常に不安定で、11月28日のサンプドリア戦で4-1と
    快勝して上昇気流に乗ったかと思えば、翌週のカルピ戦ではスコアレスドローで勝ち点2を失っている。
    カルピは昇格組のチームで明らかな格下であり、確実に勝ち点3を拾っておかなければならない一戦だった。
    今節のヴェローナ戦、翌週のフロジノーネ戦も同じで、両チームとも降格圏内に沈んでいるチームだ。

    クラブのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は今季トップ3に入ってチャンピオンズリーグ出場権を獲
    得することを目標としており、今のままではトップ3に入れないと危機感を抱いている。
    同メディアはこの2試合の結果次第でミハイロビッチに代わる新たな指揮官を招聘することになると伝えており、
    ミハイロビッチは絶対に勝ち点6を獲得する必要がある。

    ミハイロビッチの後任候補にはイタリア代表やフィオレンティーナを指揮したチェーザレ・プランデッリ、
    ミランのU-19で監督を務めるクリスティアン・ブロッキらが挙がっている。ミランは今季終了後に
    現イタリア代表指揮官のアントニオ・コンテを招聘することも企んでいるようだが、こちらは限りなく可能性が低い。

    ミハイロビッチにとって最後のチャンスとなる最下位ヴェローナと18位フロジノーネの2試合で
    勝ち点6を回収できるのか、この2試合で再びミランが迷走することになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00010009-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/11(金) 21:30:15.58 ID:CAP_USER*.net

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    ミランに所属する日本代表FW本田圭佑が、今冬の移籍市場で同クラブを離れることになる可能性が高いことがわかった。10日、イタリアメディア『メディアセット』が報じている。

    同メディアによると、ミランを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は、4-3-3から4-4-2にフォーメーションを変更する方針を固めた模様。
    このため、右サイドFWを務めるイタリア代表のアレッシオ・チェルチの2番手の序列となっていた本田は、
    4-4-2では居場所を失い、チームのプロジェクトから完全にはじき出される格好となるものと見られる。

    13日に開催されるセリエA第16節のヴェローナ戦では、2トップにコロンビア代表FWカルロス・バッカとブラジル人FWルイス・アドリアーノ、
    2列目には、イタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラとU-21フランス代表FWエムバイェ・ニアンが起用されると予想されている。

    本田に関しては、これまでプレミアリーグのトッテナムとエヴァートン、さらにはスペインのバレンシアからの関心が報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00378821-soccerk-socc
    SOCCER KING 12月11日(金)18時34分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151211-00378821-soccerk-socc.view-000
    今冬のミラン退団が噂される本田

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 14:09:41.56 ID:CAP_USER*.net
    右サイドの適役がいないとバッサリ

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    現在ミランは前線中央にカルロス・バッカ、右サイドにアレッシオ・チェルチ、左サイドにエムバイェ・ニアングを
    置いた[4-3-3]で戦うケースが増えている。ここ数試合はこの3名が前線で固定されているが、
    伊『カルチョメルカート』は今のウイングの2人では不充分だと指摘している。

    右に入ったチェルチは突破力があり、連動した攻撃ができていない現在のミランにとっては大きな
    武器となっている。加入当初は批判された守備も懸命に努力しているように見えるが、
    まだまだ攻撃参加してきたサイドバックと上手く絡めていない。スコアレスドローに終わった
    前節のカルピ戦でもイグナツィオ・アバーテとのコンビがよくなかったと批判されており、
    その点に関しては日本代表MF本田圭佑の方が上手い。

    一方、左サイドのニアングは中に切れ込むプレイも得意としていて、チェルチよりもゴールゲッタータイプの
    ウイングだ。サンプドリア戦では2ゴールを挙げたものの、守備面には大きな課題がある。
    ここは対戦相手からも穴と捉えられがちで、同メディアは守備の能力的にウイングを任せるには
    不安があると指摘している。ただし、このポジションにはジャコモ・ボナベントゥーラを起用することができるため、
    よりバランスの取れるボナベントゥーラを左サイドで起用するのも手だ。

    しかしチェルチの代わりは存在せず、同メディアは今冬か今季終了後に右サイドを担当できる選手を
    補強すべきと主張している。当然のことながら本田、スソは戦力として計算されていない状態で、
    右サイドを務められる人材はいないというのが同メディアの見立てだ。理想的なのはチェルチの突破力と
    本田のバランス力の両面を持ち合わせた選手で、そんな選手が加入した段階でチェルチ、本田、
    スソは右ウイングのポジション争いから脱落することとなりそうだ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00010008-theworld-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/10(木) 10:38:04.638 ID:pK+i8qQq0.net

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    ネットの自称サッカー通「クリロナももうダメだなwww」←メッシかな?

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