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    カテゴリ:セリエA > ACミラン


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    アトレティコ・マドリードへの移籍が確実となっている、日本代表FW本田圭佑が所属するミランのFWフェルナンド・トーレスが、
    来年1月7日に行われるレアル・マドリードとのマドリード・ダービーに出場する可能性があると25日、スペイン紙『As』が報じた。

    トーレスは、アトレティコ・マドリードのFWアレッシオ・チェルチとのトレードでミラン退団が決定的に。
    クリスマス休暇を終えて29日にはアトレティコ・マドリードに合流し、
    1月7日に行われるレアル・マドリードとのコパ・デル・レイに出場する見通しであると同紙は伝えている。

    アトレティコ・マドリードは、保有権を持つチェルシーとレンタル先のミランとすでに交渉を終え、
    レンタル移籍で合意。レンタル期間は1年半となる模様だ。

    トーレスは今夏の移籍市場でチェルシーからレンタル移籍し、2年間の期限付き契約を結んでいた。
    セリエA初挑戦となった今シーズンは第4節のエンポリ戦で初ゴールをマークしたもののその後は不発。
    10試合の出場で1ゴールと期待を裏切る結果に終わっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141226-00262237-soccerk-socc
    12月26日(金)12時12分配信

    関連スレ

    【サッカー】ACミランのFWフェルナンド・トーレス、アトレティコ復帰へ…チェルチとのトレード成立か
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419473978/

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    ややトーンダウンした現在でも本田はミラン抜きに機能しない

    アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が恐れていた“その時”がついに来てしまった。
    先週土曜日のローマ戦を最後に、本田圭佑がアジアカップ出場のため、ミランを離れてしまったのだ。次に本田が戻ってくるのは、年も改まった2月になる。

    ここでもう一度、ガッリーニ副会長が発した、かの有名なコメントを思い出してみよう。
    「この1月にミランに送り込まれてきたのは、本田によく似た弟だった。そこでクレームをつけたら、今度はやっと皆が知る本物が届いた。
    というのは冗談だが、本田は今やミランにとって非常に重要な選手だ。今のチームの礎ともなる存在であり、そのテクニックはスーパー級だ」

    「彼が来年の1月に、1か月もチームを離れなければならないことを考えると、今から暗澹とした気持ちになる」
    10月初旬、本田がゴールにアシスト、守備と大車輪の活躍を見せていた頃のことで、ミランはやっと、自分たちにとって必要な選手を手に入れた感じだった。
    ただ、本田の快進撃はその後、6ゴールを決めたところで止まってしまっており、全てがこの数週間のうちに集中していたという感じだ。

    現在はトーンダウンが否めず、先週末のローマ戦でもそれは同じだった。それでもガッリアーニ副会長は以前と同様、本田の抜けた穴は大きいと嘆く。
    そしておそらく、フィリッポ・インザーギ監督も同じ気持ちのはずだ。ただ監督の場合、副会長同様に嘆きを安易に口にすることはできない。
    監督がある特定の選手への感情を語るのは、出場機会にあまり恵まれていない選手たちに対して配慮を欠く行為であり、
    代わりにプレーすることになる選手にとって決して気持ちのいいものではない。

    とはいえ、本田が以前に比べれば低調だとはいえ、彼が大事な選手であることには変わりない。やっと安定してきたチームから基礎となる選手が抜けることは、
    現場の責任者にとって非常に頭の痛い話だろう。ローマ戦の後、インザーギ監督のテクニカルスタッフのひとりが、そっと私に漏らした。

    「そう、確かにケイスケの調子は落ちた。しかし、すでにミランのメカニズムは、彼なしでは動かないかたちで固まっている。短い時間でケイスケの代わりを探すのは、難しいだろう」
    では、これからのミランはどうなるのか? チームは間もなく、ドバイでの冬期キャンプに入るが、インザーギは右サイドからの攻撃をどうするかを慎重に考えなくてはいけない。

    せっかく右SBのイグナツィオ・アバーテが怪我から戻ってきても、彼の前に本田はいない。「アバーテ―本田」の右サイドの連携プレーは、
    シーズン最初の2か月間、ミランで最も機能していたメカニズムだっただけに残念である。アバーテは本田の代わりを務める選手と、新たな関係を一から築かなければならない。

    さて、本田の抜けた穴を埋める方法だが、まずは手持ちの駒だけでの解決を考えてみよう。最も現実的で納得のいくやり方は、
    今左サイドでプレーしているジャコモ・ボナベントゥーラを右に移すことである。ボナベントゥーラはジョーカーとも言えるオールマイティーな選手で、
    3トップの両サイドどちらでも、さらにはセンターでもプレーすることができる。

    最近の数試合では、ステファン・エル・シャーラウィーのポジション(左サイド)に入ってプレーし、良い活躍を見せている。
    適応力があり、正確で、適度な“悪辣さ”も持ち合わせている。自らを犠牲にしてチームプレーにも貢献できるが、同時に自分で敵を脅かすこともできるという意味だ。

    手持ちのカードの中に、ボナベントゥーラのようなジョーカーがあることは、インザーギ監督にとっては幸運である。

    >>2以降につづく

    12月24日(水)17時36分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141224-00010001-sdigestw-socc

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのスペイン代表FWフェルナンド・トーレスと、
    アトレティコ・マドリードのイタリア代表FWアレッシオ・チェルチがトレード移籍すると、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など複数メディアが報じた。

    報道によると、本田が来年1月のアジアカップ出場によりチームを離脱するため、ミランのフィリッポ・インザーギ監督が前線の補強を希望。
    獲得候補のチェルチについてアトレティコ・マドリードと交渉し、トーレスとレンタルトレードする形で大筋合意に至ったと報じられている。

    アトレティコ・マドリードの下部組織出身で、2007年まで同クラブに所属していたトーレス。
    リヴァプールでのプレーを経て、今夏にチェルシーから2年間のレンタル移籍でミランに加入した。

    しかし、セリエA第16節終了時点で10試合出場1得点と期待に応えられていない。
    また、今夏からアトレティコ・マドリードでプレーするチェルチも、リーガ・エスパニョーラ第16節を終えた時点で6試合出場にとどまっている。

    一方、スペイン紙『マルカ』は、トーレスの所属元であるチェルシーとアトレティコ・マドリードの間で交渉が進んでいると報道。
    「エル・ニーニョ(トーレスの愛称)がクリスマスに家へ帰る」との見出しで、数日中にもトーレスの古巣復帰が決まると伝えた。

    なお、同記事ではチェルチとのトレードについては言及されていない。

    12月25日(木)11時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141225-00261954-soccerk-socc


    【サッカー】ACミランのインザーギ監督、本田不在時にトップ下を据える4-3-1-2システムの導入を検討
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419335081/

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    日本代表MF本田圭佑(28)が所属するACミランは、
    2年の期限付き移籍でチェルシーから獲得したFWフェルナンドトレス(30)との契約を終了したいと考えている。

    22日付の英紙テレグラフの電子版が報じた。

    フェルナンドトレスは今季、ACミランで10試合に出場して1得点と、クラブの期待を裏切っており、
    インザギ監督は11月23日のインテルミラノとの「ミラノダービー」以降、同選手を起用していない。

    ACミランはフェルナンドトレスとの契約を解除しようとしているが、
    チェルシー側も断固として同選手を本拠地スタンフォードブリッジに戻したくないと考えているという。

    この状況にACミランは、フェルナンドトレスがプロデビューを果たしたAマドリードに戻すことを考えており、
    Aマドリードで適応できていないイタリア代表FWチェルチとの交換トレードを画策しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141223-00000074-nksports-socc

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    本田の定位置は右サイド?

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は、来年1月のアジアカップ・オーストラリア大会で一時離脱する日本代表FW本田圭佑の不在時に、
    トップ下を据える4-3-1-2システムの導入を検討していることを、ミランの公式番組「ミラン・チャンネル」で語った。

    インザーギ監督は、さらりと本田の自尊心を揺るがすかもしれない一言を言い放った。

    「ナポリのユベントス戦を見た後だから、ここ2試合の我々の活躍に満足せずにはいられない。
    ナポリ戦とローマ戦は僕たちの今シーズンの輝きだった。今やすべてのチームと戦うことができることが分かった。

    ユベントス戦では優位ではなかったにしても。本田の不在? 4バックと3人のMFで戦うことになる。
    2ボランチではまだ苦しい。前方は2人のトレクアルティスタ(司令塔)でやるか、1人でやるか様子を見よう。
    サポナーラもボナベントゥーラもいる。それとも、純粋な3トップでいくのか」

    指揮官は背番号「10」の離脱後のチームについて構想を口にした。指揮官の定番は4-3-3システムで、4-2-3-1システムも併用していた。
    4-2-3-1でトップ下で出場した元フランス代表FWジェレミー・メネズは典型的なゲームメーカーではなく、セカンドトップの色合いが強かった。

    本田は常に右ウイングか、右の攻撃的MFで固定されていたが、その不在時にインザーギ監督は司令塔を据える考えを初めて明らかにしたのだ。

    若き司令塔リカルド・サポナーラや、ナポリ戦でヘディングでゴールを決めるなど好調のMFジャコモ・ボナベントゥーラがその候補だという。

    トップ下のDNAを持つと公言していた本田だが、指揮官は10番不在時に初めて2トップ下のオプションを口にした。
    現在ウインガーとして新境地を切り開いている本田は開幕7試合で6ゴール2アシストとゴールラッシュを見せた。

    しかし、指揮官は本田のトップ下よりも、サイドアタッカーとしての適性を高く評価しているということなのだろうか。

    12月23日(火)18時55分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141223-00010005-soccermzw-socc

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    アジアの戦いを警戒

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、来年1月12日のパレスチナ戦で初戦を迎える
    アジア杯オーストラリア大会での連覇に向けて警戒心を高めている。

    2014年の最終戦となった20日のローマ戦で先発した本田は後半28分、ミランDFアルメロの退場処分の影響で交代となった。
    9試合連続でゴールはならず、試合も0-0の引き分けで終わった。

    フィリッポ・インザーギ監督や幹部とは、アジア杯参加についての話題になっていないという。
    本田は、この後、日本代表に合流予定だ。カタール大会に続く連覇に向けて日本代表の司令塔はこう語った。

    「アジア杯はまた別物の戦い。相手も違うし、味方も違う。自分にとっては当然ながら違う挑戦がある。
    当然、連覇ということを言えば、それを阻止しにくる強豪が何チームかいる。想像以上に難しい試合になる。
    対戦相手だけではなく、ピッチの状況、レフェリー。さまざまな要素が絡んでくるのがアジア杯。いろいろなものを味方にできるか。ポジティブにできるか」

    2011年の前回大会で、アルベルト・ザッケローニ監督率いるチームは延長戦、PK、劇的な逆転勝利など壮絶な戦いを続け、タイトルを勝ち取った。
    本田も大会MVPに選出されたが、簡単な戦いではなかったと肌に刻み込んでいる。

    そして、対戦相手以外にも劣悪なピッチ環境、疑惑の判定など、さまざまな難題が降りかかる。

    日本代表にもハビエル・アギーレ監督のレアル・サラゴサ時代の八百長疑惑も浮上している微妙な状況でもある。
    アジア相手の戦いにも、大会連覇に対しても本田には楽観視する様子はみじんもなかった。

    12月21日(日)13時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141221-00010002-soccermzw-socc

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    884: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/21(日) 07:02:47.19 ID:ela6Lpv80.net

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    MilanNews 
    http://www.milannews.it/altre-notizie/pagelle-menez-delizioso-ma-isolato-armero-ingenuo-de-jong-graziato-lopez-salva-tutto-163263 

    4.5 Armero ←退場者 
    5.5 De Jong , Hoda ← 実質最低点 
    5 
    6 Bonera , Mexes , Montolivo , Poli , Bonaventura , Alex 
    6.5 Zapata , Menez 
    7 Diego Lopez
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    強烈なシュートを放つ本田
    ミラン、ローマと敵地でドロー 本田は73分までプレー

    2014/12/21 6:43:00

    味方の退場で途中交代

    20日に行われたセリエA第16節、ローマ対ミランの一戦は、0ー0の引き分けに終わった。
    MF本田圭佑は先発出場して73分までプレーしている。

    首位ユヴェントスについていきたい2位ローマと、第2集団から抜け出したいミランの対戦。
    ミランは本田圭佑がいつもどおり右サイドに入り、センターにメネス、左にボナヴェン
    トゥーラという前節ナポリ戦と同じ形でスタートする。

    開始2分、ミランは本田がオープニングシュート。ペナルティーエリア右手前から左足で
    ゴール右を狙った。枠をとらえていたが、これはGKに止められてしまう。それでも、悪く
    ない入り方を見せた。

    しかし、主導権を握ったのはやはりローマ。ボールを支配して敵陣でパスをつなぐ。ただ、
    ミランにとっては予想された展開であり、しっかりスペースを消してローマに多くのチャ
    ンスを与えない。

    ローマは10分、ジェルビーニョが抜け出しかけるがオフサイド。21分にはペナルティー
    エリア左でフロレンツィがトッティからパスを受けるが、角度がないところからのシュートは
    メクセスに当たった。

    32分には、のちに議論を呼びそうなジャッジ。デ・ヨングのハンドをリッツォーリ主審が
    見逃してローマは抗議をした。

    ミランは38分にメクセスが抑えの利いた超ロングシュートを放つが、惜しくもゴールにはならない。

    まずまずの形で前半を終えたミラン。崩しきれなかったローマ。後半も0ー0の状況は続き、
    両チームの仕掛けどころが鍵を握りそうだった。

    ローマは66分、フロレンツィを下げてリャイッチを投入すると、70分にはミランにトラ
    ブルが発生。アルメロがすでに警告を受けている選手としては軽率なハンドで2枚目のイエロー
    カードを提示されて、10人になった。

    ディフェンスラインの選手を失ったため、インザーギ監督はアレックスを投入。交代を命じられ
    たのは本田だった。

    こうなると終盤はローマが攻撃を続ける展開に。ジェルビーニョやトッティがゴールに襲い
    かかる。一方のミランは、終盤にムンタリとエル・シャーラウィを投入して勝ち点1を目指し
    つつ、隙あらばカウンターという態勢をつくる。

    結局、どちらもゴールは生まれず、0ー0で終了。ミランにとっては価値ある勝ち点1となった。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AD%E3%BC%E3%9E-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/1836411/report

    続きを読む

    680: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/20(土) 05:21:53.46 ID:eRsubeB60.net
    ローマ戦フォメ4-3-2-1 
    no title
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