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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: Egg ★@ 2017/06/17(土) 08:53:00.62 ID:CAP_USER9
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    日本代表の本田圭佑は、中国を訪問した際に日本人としての誇りを改めて実感したようだ。

     13日にイランで行われたロシアW杯アジア最終予選のイラク戦でフル出場を果たした本田は、その後中国でサッカー教室を開いていた。

     本田は日本時間16日に自身のツイッターを更新。「昨夜、上海で中国人の方との会議中に何度も日本人のことを褒めてもらいました」と述べるなど、日本人の誇りを綴った。

    「日本人には犠牲心や誇り、そして真心があると。他の国に行っても言われてきた事ですが改めて物凄くそれが誇らしく思えて嬉しかったです。日本の道徳は世界一です。でも期待を裏切りたくないなって危機感としても感じます」

     今季限りでのミラン退団を表明している本田には、スペインのレバンテやラス・パルマス、トルコのトラブゾンスポル、アメリカのクラブなどへの移籍が報じられている。

    2017年6月16日 14時10分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13211147/

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    1: Egg ★2017/06/16(金) 14:11:56.56 ID:CAP_USER9
    今季リーガ14位 ボアテング、ヘセに続く実力者の補強を目論む
     
    今季限りでのACミラン退団が決定的となっている日本代表FW本田圭佑は、来季の移籍先について注目が集まっているが、
    スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」によると、リーガ1部所属のラス・パルマスが新たに興味を示していると報じている。

    同サイトの記事では「カナリア諸島のチームは31歳の日本人フットボーラーに視線を向けている。
    彼はACミランとの関係を終えた後、フリー移籍でスペインへ上陸し、キャリアを続ける可能性がある」としている。

    ラス・パルマスはMF柴崎岳が所属するテネリフェと同じくカナリア諸島を本拠地とし、柴崎加入も噂されたクラブ。
    今季はリーガ14位で、かつて本田の前任者としてミランの背番号10を付けていたMFケビン=プリンス・ボアテング、レアル・マドリード下部組織出身のFWヘセ・ロドリゲスらが所属している。

    記事では「昨夏の驚きとなったボアテングの加入、1月のヘセ加入と同様のことをしたいラス・パルマスは、2017-18シーズンに向けても素晴らしい旋風を起こそうとしている。
    それは日本人MFのケイスケ・ホンダだ」と、昨夏の移籍市場から3回連続のビッグネーム獲得を目指していると伝えている。

    CSKAやミランでのプレーぶりも紹介
     
    さらに日本代表90試合36得点、CSKAモスクワやACミランでのプレーぶりを紹介し、「高いスキル、力強いシュート、攻撃的なポジションをほぼこなし、セットプレーが蹴れる点など、
    カナリア諸島のチームにとって大阪生まれの選手は前線の主軸の一人となれる」と期待を寄せている。

    また本田が「中国、UAE、そしてアメリカや日本など他国の移籍市場からのオファーを受けているが、
    リーガ・エスパニョーラやプレミアリーグといったトップレベルのリーグへの移籍を望んでいる」と、
    欧州トップレベルでのプレーを望んでいることにも触れている。MF乾貴士(エイバル)や柴崎の活躍に続き、
    強豪が居並ぶリーガ1部で逞しくサバイバルするラス・パルマスに本田が加入するとなれば、スペインで日本人ブームが巻き起こるかもしれない。

    6/16(金) 9:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170616-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<本田圭佑>移籍先にアーセナル浮上! アジア戦略“ブランド力”評価。他にも欧州の複数クラブが興味
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497566731/

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    1: Egg ★ 2017/06/16(金) 02:02:48.90 ID:CAP_USER9
    ACミランが15日(日本時間16日、
    18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)が契約を延長しないと発表した。

    ACミランとドンナルンマとの契約は18年6月までで、ドンナルンマは退団、移籍が決定的となった。

    ACミランのファッソーネGMは、クラブの公式サイトを通じ
    「ドンナルンマは契約を更新しない。残念ながら、ACミランは先に進む」とコメントを発表した。

    伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ファッソーネGMとドンナルンマの代理人ミーノ・ライオラ氏が、
    契約の更新をめぐって話し合いを行うと報じていた。

    ACミランは年俸450万ユーロ(約5億4000万円)+ボーナスの5年契約と、
    未来のイタリア代表を担うと期待される守護神に、18歳としては破格のオファーを出していた。

    ドンナルンマには、RマドリードやマンチェスターUなど、各国のビッグクラブオファーがあるといい、
    伊各紙はマンチェスターUが移籍先の有力候補だと報じている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01840830-nksports-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/14091_ext_04_0.jpg

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    img_56362caec5c97f4e2988353bbe9575f5340272
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 2017/06/12(月) 21:52:17.39 ID:CAP_USER9
    本田圭佑の「他人のせいにするな!」に批判殺到!世界最悪レベルの「日本の若者の自殺率」
    http://biz-journal.jp/i/2017/06/post_19380_entry.html
    文=里中高志2017.06.12

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     日本の自殺死亡率は世界でワースト6位――。そんな衝撃的な統計結果を、先日、厚生労働省がまとめた。

     これは5月30日、政府が閣議決定した2017年版の『自殺対策白書』で公表されたもので、世界各国の自殺死亡率を比較し分析したものだ。

     自殺死亡率とは人口10万人あたりの自殺者数のことだが、これが日本は19.5。世界ではワースト6位で、アジアでは韓国に次ぐ2位となっている。
    ちなみに1位リトアニア30.8、2位韓国28.5、3位スリナム24.2、4位スロベニア20.5、5位ハンガリー19.5、6位日本である。

     日本の場合は女性の自殺も多く、韓国、スリナムに続く世界ワースト3位。さらに深刻なのは、若年層の自殺率の高さだ。『自殺対策白書』によれば、15歳から39歳までの死因の1位が自殺となっている。

     こうした状況は、先進国では日本のみで、次世代を担う若年層における自殺の数値が深刻な状況にあることが明らかになった。

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    1: @Egg ★^^2017/06/06(火) 12:35:38.88 ID:CAP_USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^2017/06/04(日) 22:33:31.29 ID:CAP_USER9

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    ■帰国後、社会問題の自殺についてツイート

     今季限りでACミランからの退団を発表している日本代表FW本田圭佑は、今季リーグ戦を終えて30日に帰国し、同日にツイッターで社会問題となっている自殺について持論を展開した。そして4日、そのツイートについて「繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と、改めて本意について公式サイトでメッセージを発信している。

     本田は6月7日のキリンチャレンジカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選敵地イラク戦を戦う日本代表メンバーに選出され、30日に成田空港に到着。快くファン対応をした後、帰国後初のツイートは社会問題についてだった。

     政府が5月30日に2017年版自殺対策白書を公表し、自殺者数は減少傾向にあるものの15~39歳で依然として多いというニュースに触れ、本田は次のように持論を展開していた。

    「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」(原文ママ)

     本田の持論に対して多くの人が反応して大きな反響を呼んだ一方、短いメッセージでは本意が伝わらない面もあり、賛否両論が巻き起こっていた。これを受けて、本田は自身の言葉で補足を加えている。

    3回自殺を考えたという親友の話を例に…

     公式サイトでは、「ツイッターでは言葉足らずで本意が伝わっていないのと、繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と切り出すと、次のように綴っている。

    「メッセージとして伝えたかったのは『死なないでほしい』、『生きていればいつか良いことがある』、『良しとする基準は自分が作ればいい』、『出来ることを見つけて少しずつ進んでほしい』ということなんです。

     両親に感謝するべきという言い方は、僕の想像を超える虐待を受けて、深く傷付いてる方には当てはまる言葉ではなく配慮を欠いてしまったと反省しています。正直言って自殺を考えるくらい深く悩んでいる人の気持ちはわかりません。ただ本気で、そういう人達に自ら生きようと思ってもらえないものかと感情移入しているのも事実です」

     ツイートの本意についてそう明かした本田は、親友の話を例に出しながら、「外に目を向けてほしい。世界は広い」と付け加えている。

    「実は僕の親友が3回も自殺を考えて川までいって踏み止まったという過去を持っていて、その親友曰く自殺する多くの要因として『人に必要とされなくなったと“思った”とき』だと話してくれました。僕は彼に万が一、また同じような考えになったら『少なくとも俺は必要にしてるというのを必ず思い出してくれ』と伝えました。

     因みにその親友とはけっこう頻繁に喧嘩するほどの間柄なんです。もし今そういった人が周りにいないのであれば、外に目を向けてほしいと思っています。世界は広い。人も世界には70億人もいる。戦争や貧困で命失くしたりしている可哀想な人々が世界には沢山います。そこに目を向けることで何かを感じてもらいたいと願っています」

    つづく

    6/4(日) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010019-soccermzw-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/03(土) 03:23:29.913 ID:Ml3pjUle0
    結局ロシアでちょっと活躍しただけじゃん

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    1: @Egg ★@2017/06/02(金) 06:22:07.90 ID:CAP_USER9
    今季限りでイタリア1部リーグのACミランを退団するサッカー日本代表FW本田圭佑(30)が1日、千葉県内で日本代表の海外組合宿に合流した。
    来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。

    まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
    日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。

    ◆本田に聞く

     ―日本代表に合流した。

     「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」

     ―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。

     「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」

     ―試合出場が優先か。

     「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」

     ―移籍の傾向もある。

     「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」

     ―ヨーロッパへのこだわりは。

     「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」

     ―練習前にハリル監督と話していた。

     「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」

    スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc

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    【サッカー】<本田圭佑が海外で戦う理由>「2メートルの男とケンカしたい」「特に“権力を振り回される系”は僕は許せないです」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496322181/

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/06/01(木) 22:03:01.20 ID:CAP_USER9


    W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて合宿中のサッカー日本代表が1日、千葉県内で練習を行った。ACミランを退団するFW本田圭佑(30)が午後練習から合流したが、ランニング中心の別メニューだった。練習後、報道陣に口を開き、自身の海外観を語った。

     日本への移籍を「考えていない」と明言し、その理由を「海外の2メートルの男とケンカしたい日本人だっているわけです。そういうところに刺激を求めていくヤツも何人かは日本人としていないといけない。我々の役割分担も職種にかかわらずある、ということです。僕、そんな風に考えています」と"巨人とのケンカ"で表現した本田。報道陣とのやり取りは"戦い"や"海外観"へと発展していった。

     「ケンカはそんな好きじゃないですよ」と苦笑いしつつ、9年半の海外での生活を振り返り、「何でも許せないシーンというのはサッカーだけでなく、いろんな生活をしているとあって。そのたびに日本人をなめるな、というところを伝えてきた。そういうものは僕は非常に大事だと思っている。人生において1番価値のある戦いだと思っている」と力を込めた。

     自身の考えのベースに、「特に"権力を振り回される系"は僕は許せないです」と、権威的なものに従わせられることへの反骨心を挙げた。「普通は…とか言われると『普通はって何やねん』と1日中考えてしまう。ロシアでも多々ありました。ロシアの普通は半端じゃないんで」と常識にとらわれない自分であり続けることを重視した。

     3年半を過ごしたイタリアは「新しい部分を取り入れるのは、すごくイタリアは苦手。よそ者は受け付けたくないという文化は良くも悪くも(ある)。だから歴史を大事にするんですけど。おじいちゃん、おばあちゃんのような成功者を大事にします。何でもそうです。メリット、デメリットあるので」と、伝統を重んじる国であったと振り返った。

    6/1(木) 21:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000116-dal-socc

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