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    カテゴリ: 日本代表

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/04(土) 00:01:13.469 ID:i405tsL10
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    仲間が攻撃され、助けるブラジル人
    仲間が攻撃され、見て見ぬふりをしてやり過ごす日本人

    ヘタレサムライスピリッツ
    何が大和魂だよ
    日本人はいつからこんなにヘタレになったのか
    悲しい



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:12:48.23 ID:QxMC4JQr9
     北中米W杯決勝トーナメント1回戦ブラジル戦(29日、米国・ヒューストン)で、スーパーゴールのMF佐野海舟(25=マインツ)を巡る争奪戦が、超豪華な三つどもえに発展しそうだ。

     英メディア「モーターサイクルスポーツ」は「マインツでブレークを果たした佐野海舟選手を巡り、プレミアリーグの3強による争奪戦が勃発しつつある。リバプール、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナルが、ヨーロッパ中で注目を集めているこの日本人ミッドフィールダーの獲得を虎視眈々と狙っている」と報じた。

     同メディアはブラジル戦での驚異的なパフォーマンスを紹介した上で「佐野のクラブレベルでも代表レベルでも、一貫して優れたパフォーマンスを見せていることを考えれば、この突然の注目度の高まりは全く驚くべきことではない。彼は現代のミッドフィルダーの典型と言える存在だ。
    タックルに強く、ボールの扱いに優れ、走り続ける。試合を重ねるごとに、彼はヨーロッパで最も魅力的な候補の一人としての地位を確固たるものにしている」と評価が急上昇している現状を伝えた。

     そして、イングランドからの熱視線を強調。「新たな中盤の司令塔を待ち望むリバプールファンは、佐野の卓越した技術と戦術的な規律が、進化し続けるチームに新たな活力を注入してくれると期待している。アーセナルの熱狂的なファンにとって、佐野の定評ある安定性と多才さは、複数の戦線で戦うチームにまさにうってつけだ。
    そしてオールド・トラフォードでは、中盤の安定感を切望するユナイテッドファンが、佐野の冷静さとスタミナが、苦境に立たされている中盤のバランスを取り戻すことができるのではないかと、すでに憶測を巡らせている」と超ビッグクラブからの待望論が高まっている様子を伝えた。

     スーパースター軍団に、森保ジャパンのダイナモが加入することになるのか期待だ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394286?page=1
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:09:16.25 ID:QxMC4JQr9
     サッカー日本代表は現地時間6月29日、北中米ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦。終盤に1点を返して意地を見せたものの、1- 2で敗れ、ベスト32の敗退が決定した。

     試合後も、その余波は思わぬ形で広がり続けている。

    飛び火にあったのは俳優や世界的アスリート

     ブラジル代表をめぐる発言が物議を醸したFW塩貝健人のInstagramには、ブラジル人ユーザーを中心にコメントが殺到。コメント数は現在100万件を超え、誹謗中傷や批判の投稿が相次ぐ異例の事態となっている。

     きっかけとなったのは、ブラジルとの一戦を前にした6月26日の取材だった。対戦相手の印象を聞かれた塩貝は、「昔は強かったけど、今はどうなんですかね」とコメント。さらに、かつて日本代表戦で猛威を振るったネイマールについても、「それは昔のネイマールじゃないですか。今は大丈夫だと思います」と自信をのぞかせた。

     この発言は翌日、ブラジル国内の複数メディアが大きく取り上げられ、「ブラジルを軽視している」「ネイマールへの敬意が足りない」と受け止められ、ブラジル国内で大きな反響を呼ぶことになった。

     敗戦翌日、取材に応じた塩貝は、自身のInstagramに寄せられている誹謗中傷について、「ブラジルが弱いと言いたかったわけではない」と真意を説明。「どういう声があろうと、それはしょうがない。言われたままでは終わらないぞ、というところ」と前を向いた。

     しかし、騒動は塩貝本人だけにとどまらなかった。

     ブラジル人ユーザーが名前だけを頼りに「Kento」と検索したためか、同じ読み方の著名人のSNSにまでコメントが押し寄せる“ケント違い”ともいえる現象が発生。

     俳優・山崎賢人のInstagramにはポルトガル語によるコメントが相次ぎ、さらにバドミントン元世界王者・桃田賢斗のコメント欄にもブラジル国旗の絵文字や批判的な書き込みが大量に寄せられている。

     俳優・賀来賢人のInstagramは現時点で大きな被害は確認されていないものの、ファンは早くも警戒。コメント欄には《ブラジル人からコメントが来るかも》《気を付けてください》など、注意を呼びかける声も寄せられている。

    実は、こうした“名前違い”による被害は今大会でも起きている。

    「現地時間6月18日に行われたメキシコ戦で、韓国代表DFイ・ギヒョクが失点につながるプレーをした際には、同姓同名の俳優イ・ギヒョクのSNSに批判コメントが殺到。競技とは無関係の著名人が巻き添えになる“誤爆”が問題となりました」(スポーツ紙記者)

     SNSでは今回も、

    《ちゃんと調べろよ》
    《迷惑極まりない》
    《名前が同じだけで巻き込まれるのは気の毒》

     といった声が上がっている。

     名前を検索すれば、誰にでも簡単にたどり着ける時代。その便利さの裏で、確認を怠ったまま感情をぶつければ、まったく無関係の人物まで傷つけてしまう危険がある。塩貝の発言をきっかけに始まった炎上は、いまや“ケント違い”という思わぬ形で、無関係の著名人をも巻き込む騒動へと発展している。
    https://www.jprime.jp/articles/-/42422#google_vignette
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    13: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 10:55:01.52 ID:BY7E3jXc0
    森保が呼ばないやつ
    批判した守田
    和を乱した塩貝


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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/03(金) 16:55:21.87 ID:ojCgWP7t9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f9761f73d7150f5e799507ad2121da263c77e0a

    箕輪厚介氏が痛烈指摘、W杯帰国の日本巡り「なにかを成し遂げたみたいな会見の雰囲気だな」


     幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が2日夜、自身のXを更新。FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会から帰国した日本代表の会見について私見を述べた。

     日本は1勝2分けでグループリーグ突破。決勝トーナメント1回戦ではブラジルに先制したが1-2で逆転負け。2日、日本に帰国していた。

     「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってた」と告白している箕輪氏は今大会、現地で試合を生観戦していた。

     2日夜、Xを通じ「サッカー日本代表、なにかを成し遂げたみたいな会見の雰囲気だな」と痛烈指摘。 

     さらに別の投稿で「今回のW杯は応援ムードが強く、それ自体は一体感に繋がり良かった部分はある。ただ目標を達成できなかった以上、どこが課題なのかは検証すべきで、課題がないのなら目標自体を変更すべき」と改めて指摘。 

     「バッシングと建設的批判を分けて考えることができないと、推し活コンテンツで終わる」とつづった。

     一般ユーザーからさまざまな意見が飛ぶ中、箕輪氏はさらに「二大会連続で目標達成してない以上、協会はすでに考えてるで済まさずに、建設的に批判し広く議論することがメディアの役割な」と指摘した。

     箕輪氏はブラジル戦敗退直後「悔しい。わずかに見える差がもの凄く厚い。日本代表、感動をありがとう! また四年後」とつづり、日本代表の健闘をたたえている。

     その投稿を自ら引用し「日本代表の健闘を讃えることと、その後建設的に批判することはまったくの別物。議論、批判したら非国民みたいなノリはあまりに幼稚」と主張した。



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    256: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7b79-dKHR [183.177.131.69]) 2026/07/02(木) 22:06:39.99 ID:lTydxRJd0
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    1: 名無しなのに合格 2026/06/30(火) 05:58:55.80 ID:lFzxyz2q
    塩貝も中曽根もあちこちで叩かれとるのう



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 13:40:37.49 ID:uh/9BlJT9
    サッカーW杯北中米大会に出場した日本代表のMF中村敬斗(25)=スタッド・ランス=に対し、イングランド・プレミアリーグのエバートン、ボーンマス、フルハムの3クラブが獲得に関心を示していると、英BBC放送(BBC)電子版が報じた。

    BBCは「エバートンとボーンマスは中村の代理人を介して獲得にどのような条件が必要か打診している」と伝え、「アルベロアを新監督に迎える見通しのフルハムも強い関心を示している」と記した。

     BBCによると、中村はS・ランスと移籍金約2150万ポンド(約46億3000万円)を支払えば移籍を認めるという契約を結んでいるという。

    中村はW杯北中米大会で全4試合にスタメン出場し、1得点1アシストを記録した。

    また、BBCは中村の容姿についても注目。「その端正な容姿から、日本で最も商業価値の高いサッカー選手の1人として広く認識されている。この容姿について、W杯前に日本語圏で広く取り上げられていたが、現在では他の言語圏でもますます注目を集めている」と、ピッチ内外での人気ぶりを伝えた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94ae60f73d1e6165f2b325255c9803bf59951fd6

    https://youtu.be/nsHsmnmClLQ?si=1qdEol2oQ5NNtjUP




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    1: 尺アジ ★ 2026/07/03(金) 11:31:13.39 ID:Qut+P++G9
    2026年サッカーワールドカップの日本対ブラジル戦は、フジテレビ系列の平均視聴人数が約940万人で、NHK BSが約906万人だった。NHKはBSだったにもかかわらず、地上波とほぼ横並びの数字だったのだ。今回のワールドカップは、議論が活発化している「スポーツの公共性」に一石を投じたようにも見える。

    NHKの衛星契約数は2026年4月末時点で約2229万件だ。

    厚労省の2024年調査では、日本の総世帯数は約5482万世帯で、テレビの保有割合を約90%とすると約4934万世帯。フジ系列は一部で視聴できない地域もあるが、それを加味してもNHK BSの視聴人数は異例とも言えるほど高い。

    背景のひとつとして、本田圭佑氏による解説が影響したとみられる。解説の熱量は高く、選手・監督・ファンそれぞれの目線から的確な言葉で表現する巧みさが視聴者の心をつかんだ。応援と分析が混然一体となる語り口も人気の背景にありそうだ。

    本田圭佑氏の解説の強さはチュニジア戦でも発揮された。本田氏を起用した日本テレビ系の平均視聴人数が約2237万、NHK BSが約585万だったのである。

    TBSの龍宝正峰社長は7月1日の会見でワールドカップの放送について言及。「テレビはリアルタイムで感動を届けられる。地上波放送の強みだ」との趣旨のコメントをした。確かに、ブラジル戦のフジ系列の世帯平均視聴率は15.9%で、深夜帯にしては好調だった。人々に感動を届けたのも間違いないだろう。

    しかし、平均視聴人数はBSとほとんど変わらないという現実も示す結果だったのだ。サッカーのライトファンは、解説も含めた総合的なコンテンツ力を求める傾向が強くなったという現実が見えてくる。

    ここで立ち止まって考えるべきなのが、「スポーツの公共性」という考え方だ。

    2026年のワールド・ベースボール・クラシックの放映権をNetflixが独占して議論が活発化した。しかし、今回のワールドカップはDAZNが配信し、NHK、日本テレビ、フジテレビなどが放送する形となった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    7/2(木) 18:39
    集英社オンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d07cbe13c842571b4f934a2155217490b1021c87



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    1: それでも動く名無し 2026/07/02(木) 20:59:58.39 ID:Ad2HtrsO0
    うおおおおおお

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